Akiko Matsuda
広島駅
回転寿司
2018年3月OPEN。JR広島駅直結 ekie dinning内にある回転寿司店。 ・アラ炊き ・穴子の天ぷら ・牡蠣フライ ・浅利の味噌汁 ・赤だし を食す。 アラ炊きの量が多くて驚きと共に嬉しさが込み上げる。出汁と旨味が出てて、お酒がすすむ。 穴子天ぷらの衣が独特の甘味があって美味。 味噌汁と赤だしをのんだら満腹で、寿司にたどり着けなかったが、大満足で新幹線に乗車。
ゴハンが生き甲斐♪ なけなしのヤル気はすべてゴハンのために費やされている… 2016年10月から老後の思い出のため備忘録として自己満足投稿中 ※そのためリアルタイムな投稿とは限りません。悪しからず 改めて見ると、麺食いだなぁ
Akiko Matsuda
広島駅
回転寿司
2018年3月OPEN。JR広島駅直結 ekie dinning内にある回転寿司店。 ・アラ炊き ・穴子の天ぷら ・牡蠣フライ ・浅利の味噌汁 ・赤だし を食す。 アラ炊きの量が多くて驚きと共に嬉しさが込み上げる。出汁と旨味が出てて、お酒がすすむ。 穴子天ぷらの衣が独特の甘味があって美味。 味噌汁と赤だしをのんだら満腹で、寿司にたどり着けなかったが、大満足で新幹線に乗車。
Akiko Matsuda
Akiko Matsuda
胡町駅
お好み焼き
2020年5月移転リニューアルOPEN。広電 胡町駅より徒歩1.2分。電話予約して7,8年前の記憶を頼りに訪店すると店舗がなく焦った。 なんとか、無事に移転先の店舗に辿り着けて安堵。 ・スペシャル(イカ・エビ・ネギ)そば ・アスパラ&ベーコン焼き ・トンペイ焼き ・おでん(大根/厚揚げ/牛スジ) を食す 材料を重ねてじっくりと蒸し焼きし、旨味が引き出されたところに、表面をパリッと焼かれたそばがドッキングされて香ばしいソースが塗られ完成されたお好み焼きは最高。 素朴な素材の味が積み重なって複雑に絡み合い誕生する美味しさはアツアツで頬張ってしまう お好み焼きが出来上がるのを待つ間、アスパラ&ベーコン焼き、トンペイ焼き、おでんも注文してしまい満腹。 帰り際に日本酒「亀齢」を発見し、急遽たこわさと共に追加注文。酔っ払いました。 広島風お好み焼きの基本スタイルを確立した「みっちゃん」 創業者の暖簾分けやご家族の方が嫁ぎ先で始めたりと様々な経緯で拡がり、広島には多数の「みっちゃん」があるそうな。
Akiko Matsuda
錦町駅
和食
1971年(昭和46年)に創業。山の中に突如として現れる食事処をコンセプトとし、錦店は国道187号線沿いの錦町の山奥に店を構えている。 「いろり山賊」の三大名物である山賊焼き、山賊むすび、山賊うどんを食す。 若鶏を炭火で焼いた「山賊焼き」は、串を持って豪快に頬張る。外側パリッ、中はジュワッと肉の旨みが口いっぱいに広がり、自分が山賊になったような気になれて楽しい。 「山賊むすび」には、鮭・昆布・梅の3種の具材が入っており、その大きさにビックリ! 半分にカットしていただいた。 出汁が利いた「山賊うどん」 トッピングのバラ肉からも出汁が出て汁が美味い。 「いろり山賊」はテーマパークのような空間で売店も設えてあり、待ち時間も楽しめる空間だが、今回は食事時間から外れていたため、すんなり入れた。
Akiko Matsuda
1970年(昭和45年)創業。広島の県北 安芸太田町加計に店を構える、たい焼き屋。 7,8年前に訪店した際は道路沿いの商店街にあったが、旧加計駅前に移転されていた。 変わらず、店内には芸能人のサイン色紙がいっぱい。 焼きたて、アツアツのたい焼きは頭からしっぽまで、たっぷりのあんことサクッとした食感の皮。変わらね美味しさであった。 今回も吉水園を訪れた際に訪店。 吉水園とは広島県山県郡安芸太田町にある日本庭園。基本的には一般公開されていないが春と秋の第2週の週末のみ一般公開される。 吉水園は江戸時代半ばの天明元年(1781)の春 加計隅屋16代当主の佐々木八右衛門正任がこの辺りの景観と地形に着目し、山荘として建設。 「江戸モミジ」と呼ばれる江戸時代からの紅葉と、県の天然記念物に指定され園内に生息する「モリアオガエル」-木の枝に泡沫状の巣をつくり、その中に産卵する珍しいカエルが有名だそうな。 美しく彩る「江戸モミジ」は頑張って訪れる甲斐がある見事な紅葉。次に観られるのはいつかなー。