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Tatsuya Hayashi

Tatsuya Hayashi

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好きなジャンル

  • しゃぶしゃぶ
  • ラーメン
  • 丼もの
  • 海鮮料理
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Tatsuya Hayashi

Tatsuya Hayashi

excellent

大袋駅

ラーメン

年1で当店に近い場所での仕事を受け、明けでよります。今回は濃厚中華麺900円にハーフ替え玉60円。 極細ストレートの麺が濃厚なスープとよく合っていて、腰もあり、啜りごたえあり。 低温調理で大判の豚ロースのチャーシューは一口で行くと、満足感高し。メンマも広薄だけどしっかり歯ごたえ。 玉ねぎやカイワレ?もスープとよく合っていて、高次元でバランスが取れています。 替え玉をもらった後は、自家製生七味を少し入れてみました。柚子感が抜群でとてもフレッシュな風味に。これは家に欲しい、、。 来年はまぜそばか醤油ラーメンにチャレンジしたい。 ごちそうさまでした。

Tatsuya Hayashi

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good

葭川公園駅

そば(蕎麦)

健康診断の後に、お蕎麦屋さんにカツカレーを食べにきました。木曜日の11:45くらいでしたが、並ぶことなく入れました。お昼時なので、相席を求められるかと思いましたが、4名席に通されました。 店内は普通の素朴なお蕎麦屋さんで、年配の女性2名がフロアを行き来していました。 隣の年配のおじさんコンビも2人ともカツカレー。人気なんやな、と思いつつ。ご近所で働くサラーリマン風の方々は他のものを頼む方もたくさんいました。汁物がないとのことなので、別料金の味噌汁を頼んだら、エノキとワカメのおすましを出してくれました。ナミナミです。で,カツカレー。大盛りではありませんが、結構な量です。 普通はカツをご飯に立てかけるように配置するのだと思いますが、この店ではご飯の上に置いて、さらにその上にプライドボイルエッグを乗せ、カレーをかけている。この配置だと、カレー:ご飯の比率でカレー率が高くなりすぎて、後半でカレー切れになるリスクを負いますが、この店はカレーの量も潤沢で最後までカレー率高くいただけました。 梅雨の雨上がりで湿気った中、熱々の汁で体が熱っていたところにカツカレーなので,,汗が吹き出ました。カレーもカツも唸るという感じではありませんが、素朴に美味しいカツカレーでした。 店を出るとかなりの行列。それを見て、諦めた客と同じ方向に向かって歩いていたら、程なくして本店が、、。本店は行列なし。前を歩かれていた方はそこに吸い込まれて行きましたが、こんなに近いのに支店に並ぶ人たちなんなん?と思いました。

Tatsuya Hayashi

Tatsuya Hayashi

excellent

新小岩駅

ラーメン

ようやくラーメンをいただく機会となりました。打ち合わせ後の18時。先客なく、少し緊張。食券機にはポルチーニと鴨(醤油、塩)とあるがそれがどのボタンがわからず、マスターに確認すると、醤油が塩のボタンだと言われ、特製醤油を押す。特製は400円増しで計1400円。 ポルチーニがスタンダードなラーメンなのか? たまたま今日がポルチーニなのか? しかして、最奥のカウンターに通される。 直ぐに後客1名。マスターの感じからは常連さんかな? 大盛り醤油に、ご飯物ある?とメニュー外の注文。 マスターも「300円出してくれれば!」と嬉しい返事。店長のおまかせ的なやつか?と思いきや、TKGで良いですか?はい。とのやりとり。 で、ラーメンは綺麗に透き通った醤油色。鴨団子?鴨肉2切れ、豚ロース焼豚一枚、煮卵に長ネギのトップ。 スープを一口。おー、椎茸じゃ。椎茸ラーメン?そういえば、ポルチーニだった!と思い出す。初めての味わい。でも、しばらく食べているときのこ感は和らぎ旨味のある醤油ラーメンとなった。 麺は細ストレート。少し黄色みがかっており、ツルツルで食べやすい。サッパリとしたスープにはよく合う。 トッピングで一番好きだったのは、ロースの焼き豚。少し八角の風味?があり柔らかく美味だった。 とてもバランスよく、スーッと入るラーメン。 汁まで完食してしまいました。 ごちそうさまです。

Tatsuya Hayashi

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good

西千葉駅

ラーメン

水曜日の20:30頃。混雑している気配はありませんでしたが、ご夫婦が先待ち。並ばれているとのことで、記帳して待つ。完全ワンオペらしく、入店、着座はマスターの指示を受けてからのよう。 食券機は旧札の千円札しか使えないので、マスターに両替してもらう。 初入店ですが、鶏白湯が気になって特製鶏白湯らあめん1400円にノリトップ150円を買う。 カウンターは広めに取られており、7席か8席。 マスターに食券を渡す。 前のお客さんの注文をこなしてから、改めて確認していただき、太麺か細麺か聞かれる。普段は細麺を所望するが、太麺は手打ちらしいので、太麺をお願いする。 厨房がよく見える席であったが、豚バラのチャーシューを炙っておられ、一杯一杯かなりの手間をかけて作られている。 注文から5分ほどで着丼。特製だからデフォルトとトップの配分はわかりませんが、7枚のノリと共に。 よくわからないのだけど、豚なのか、魚介なのか、比較的強めの匂いを感じる。でも、正体はよくわからなかった。トッピングは豚バラ炙りチャーシュー厚めが3枚に鶏むね低温薄切りが1枚。長ネギだけでなく玉ねぎ粗みじんも埋まってる。それにしなちくとに焦がしニンニク?という感じ。 丼はメニューによって違うようで、僕のはなかなか間口が狭かった。武蔵坊育ちの僕のイメージとは異なり、スープは想像よりも脂っ気がある。豚バラ炙りからのこぼれかもしれない。一口目は塩辛く感じたけど、それ以降はほどよかった。 麺は平ストレートの中太で柔らかくツルツルで食べやすい。でも,少し腰を感じる。 煮卵は味玉でなく、ゆで卵。熟度は7、8というところ。水分はギリギリ持っていかれない。 鶏の旨みが存分に凝縮した一杯でした。 次はサッパリそうな醤油にチャレンジだな。 ごちそうさまでした。

Tatsuya Hayashi

Tatsuya Hayashi

average

立川駅

そば(蕎麦)

金曜日の21:30で先客ゼロでしたが、冒険心で引き返さずに左上角の特製鶏つけ蕎麦1700円を食券機で購入。 カウンター席のみ7席程度。 ここはいわゆる中華そばではなく、本当のお蕎麦屋さん。でも,食べ方は鶏ガラ出汁のつけ麺風のつけ汁となる。 美味しかったですけど、個人的にはいわゆる和風の出汁のほうが好きかもしれません。蕎麦そのものの繊細な味わいを楽しむ料理ではなく、美味いものと美味いものを合わせた、という感じ。 ついついいつもの癖で特製にしたら、かやくご飯がついてきて、食べすぎました。かやくごはんはひじきとにんじんと油揚げが入っていましたが、こちらは素朴な味で美味しかったです。