札幌Dgd

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2015.6.28レッティデビュー! 平日ランチは食べ歩きしてます。 夜は時々デス レッティ更新等超不定期マイペースです。 食べログメインでグルメレポやオフ会してます。 時々おとん的に、Instagram Rettyは、たまに登録無いお店載せたりします。

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好きなジャンル

  • 寿司
  • 羊肉
  • フレンチ
  • 和食
  • イタリアン
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2026

環状通東駅

創作料理

激レア店 予約困難店・紹介制・完全予約制の独創的創作和食店∴ じゃんぼ 以前よりも、現在予約難易度超高いです。 その扉へと、辿り着くことが出来ても、入るのは容易ではありません。 紹介があって、予約があって、そして席が巡ってきて ようやく叶う一夜。 ミシュラン北海道版に掲載されたこともある「味乃じゃんぼ」 その忘れ去られる事のない懐古の時間を再び復活させた名店。 かつては、札幌市東区北12条東13丁目界隈で、 創作和食店の先駆けとして名を馳せた伝説の一軒。 現在は札幌市東区本町エリアの公園前へと舞台を移し、 店名は【じゃんぼ】としてひっそりと、しかし確かに灯をともしています。 この日は某グルメ会メンバー6名での貸切。 おそらく今は、最大6名にしているかと。 カウンターもありますが、 基本は4〜6名のテーブルを中心に、 静かに、丁寧に世界が組み立てられていく空間です。 料理・味など、食べログ記載

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2025

西4丁目駅

寿司

2月某日 20:30〜貸し切りにて 私自身はまさかの2日連続【鮨ノ蔵】でした笑笑 この時期のスペシャリテを思う存分食べ納めしておきたかったのでした。 マイレビュアーさんと、その友人のご夫婦と共にやって来ました。 初めてだと、お店がどこにあるのかと戸惑う【鮨ノ蔵】です。 そのスタンダードでは無い世界観に痺れる〜 そして、 その変態寿司と世に知らしめた鮨ノ蔵は、 札幌にあって誇らしく、後世に残り歴史に名を刻んで欲しいと思うのでした。 美味しさの計算もされたスポットライト やはり、ミステリアスなBARのような空間 トラフグの頭の煮凍り ほろほろうまい 優しくもその味わいの奥深さ アラ その上に2年ものの熟成唐墨 歯応えから美味しいアラにカラスミの美味しさの相乗効果 温かい真たち 美味しさ増量でテンション上がります♪ 2日連チャン味わえる真たちの美味しさを満喫 大信州 掟破り たちや他のつまみに相性ピッタリでやはり美味しく ズワイガニと冬アスパラ アスパラの食感とのバランス感覚最高 旨味味わいがとても良いズワイガニ サワラ 香ばしく、食べる前から美味しい 一味でピリ辛からだんだん辛さがじわじわ そのままサワラの味わいがわかる調味の繊細な味 飛び魚 茗荷やネギ乗せ 淡白でクセ無く 白身魚の麹付け 香り付けに山椒 ねっとりとして山椒のフレッシュな知覚 冷たいタチのフライ これを食べずに死ねるかっ❗️なスペシャリテ‼️ 上品な甘みと旨味とコクとがあるたちの美味しさ 蛸のお浸し 食感もそのさっぱりとした美味しさもとても良いです。 長崎壱岐のよこやま 無濾過無調整 その香りからして美味しい日本酒 柔らかな甘みと酸味 数の子とチーズ 所謂スペシャリテのカズチー これで無限に酒飲めるアテです ここから、握りです イカ やはりハンダゴテで香ばしさが空間に満ちてきます。 そして、食べてこのイカ定期的に食べたいとなるのです。 ヤイト鰹 とろけるし、上品な甘みです。 トロ トロけるジューシーうまさ もっと食べたくなるのです 白子のリゾット 凄っ‼️ 極旨 ホタテ 普通の帆立と違って旨味の深さが違う 塩鯖 食感変えるのに二層 極上鯖のロンドンバスや〜 鯛 海老塩塗し 芸術点も高い キンキ 皮目の醤油を炙って香ばしく 至高のキンキの握りの美味しさ実感 トロと雲丹 この組み合わせで良かったりのアップダウンありますが、 鮨ノ蔵のトロと雲丹のこの組み合わせは、ネ申ってる ビールから始めて、 日本酒は、大信州、作、よこやまの美味しいのを飲んで、 寿司処での美味しさグンと上がるのでした。 貸し切りで愉しむ鮨ノ蔵はやはり最高です♪ ご一緒して頂いた、マイレビュアーさんと、 お友達ご夫妻共に美味しく素敵なひと時でした。

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2025

すすきの駅

焼肉

五感に深く刻まれる極上至福の飲食 ∴ 焼肉 神楽 すすきの本店 その全てが計算され尽くして感じた最上級の料理について まず出迎えてくれたのは、旨味の余韻が続く牛タンスープ。 柔らかいタンと滋味深いスープが最初から感動を誘います。 先付のチョレギサラダやキムチ、ナムルも上品で、 好みな味に収まっていて、箸休めに最適でした。 逸品「神楽極ユッケ」は雲丹とキャビアをのせた贅沢な一皿。 甘みとコクが溶け合い、最初のピークを感じさせます。 国産の牛タン!特選肉の「極黒タン」は熟成1ヶ月。 キメ細やかに入ったサシの色味が美しく、食べて雑味なく、 サクサクした歯切れからとろける食感へと移り変わる味わいは唯一無二。 「特上サガリ」のジューシーさ、その味わいの良さも驚きでした。 「特上ロースの焼きすき」はスタッフが絶妙な加減で焼いてくれて、 卵黄とタレを絡めれば、コク旨い味わいに加えて、 脂の甘さが広がり、濃厚なのにくどさは皆無でした。 「肉寿司」 特上ロースを使った握りは、 とろける柔らかさと香ばしさで、まさに贅沢そのもの。 よく居酒屋で出てくるに一般的な肉寿司とはレベチです。 焼物では「シャトーブリアン」や「イチボ」といった特上赤身が登場。 厚みのあるヒレ肉はしっとりと、イチボは脂と旨味が口いっぱいに広がり、 旨味の泉が湧き出て感じるように官能的な美味しさです。 ホルモンは、「しまちょう」のぷるぷる感と「ミノ」のコリコリ食感が際立ち、 味噌ダレとともに上質な甘みとじわるうまみとを堪能できました。 以上食べログレビューより抜粋