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Jinei Takeuchi

Jinei Takeuchi

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Jinei Takeuchi

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旭川駅

角打ち

洗練された角打ちスタイルが秀逸!極上のちょい飲み体験

洗練された角打ちスタイルが秀逸!「和酒 角打 うえ田舎」で楽しむ極上のちょい飲み体験 今回は「和酒 角打 うえ田舎」にふらっと立ち寄り、 ちょい飲みを利用してきました。 街歩きの合間や、 ふとした瞬間に立ち寄りやすい絶好のロケーションに位置しています。 酒屋としての本格的な店構えでありながら、 一見さんでもスッと入りやすい開かれた雰囲気が魅力です。 酒屋の奥が立ち飲み(角打ち)スペースになっていて 隠れ秘密基地感がありますがゆったりとした和風バースタイルです。 一人で静かにグラスを傾けるのも良し、 同行者と軽く語らうのにも適した、非常に居心地の良い空間作りがされています。 こちらの最大の魅力は、 酒屋併設という強みを最大限に活かした「角打ちシステム」の完成度の高さです。 店内の冷蔵ショーケースにズラリと並ぶ圧巻の銘柄から、 その日の気分に合わせてお酒を選ぶことができます。 メニューを見るだけでなく、 実際のボトルやラベルを眺めながら選べるのは酒屋ならではの醍醐味です。 注文から提供までの導線が非常にスムーズで、ストレスを感じさせません。 ショーケースに並んだお酒に値札の帯がかけられていて帯の色で金額を把握する 明朗会計で自分のペースで注文できるため、 「ちょっと一杯だけ」というちょい飲みニーズに完璧に応えてくれます。 徹底した温度管理のもと、 それぞれのお酒が一番美味しい状態でグラスに注がれます。 角打ちでありながら、 お酒を最高の状態で提供しようとするプロの姿勢がシステム全体から感じられました。 日本酒 酒屋の角打ちだからこそ味わえる、鮮度と状態の良さが際立っていました。 立ち飲みというカジュアルなスタイルでありながら、 口に含んだ瞬間に広がる米の旨みと香りは本格そのもの。 お店の雰囲気も相まって、格別の味わいでした。 陽のしずく 日本酒の合間にいただいた「陽のしずく」も素晴らしい一杯でした。 果実の豊かな風味とスッキリとした甘みが心地よく、 日本酒のしっかりとした味わいとのコントラストが絶妙です。 口当たりが良いので、ついスイスイと飲み進めてしまう美味しさでした。 「和酒 角打 うえ田舎」は、単なる立ち飲み屋の枠を超え、 お酒を選ぶ楽しさと洗練された提供システムを兼ね備えた素晴らしいお店です。 気軽に立ち寄れるロケーションでありながら、 提供されるお酒のクオリティは本物。サクッと上質な時間を過ごしたい方に、 おすすめです。

Jinei Takeuchi

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千代ヶ岡駅

ラーメン

北海道到着後の最高の一杯!旭川空港で味わう絶品 「焼きとうきびバター味噌」 朝ご飯を食べずに飛行機に乗ったため、 旭川空港に到着した時にはお腹がペコペコでした。 到着してすぐ、空港内のフードコート「そらいち」にある 『梅光軒 旭川空港店』さんへ直行し、念願の朝ラーメンをいただいてきました! 北海道に来たからには、やっぱり「とうもろこし」と「味噌バター」は絶対に外せないと思い、「旭川ラーメン大賞 最優秀賞」を受賞している 『焼きとうきびバター味噌(1550円)』を注文しました。 実は、朝の時間帯は本来提供していないメニューだったのですが、 お店の方のご厚意で特別に出していただくことができました。 臨機応変で温かい神対応に、心から感謝しています。 肝心のラーメンですが、もう「めちゃくちゃ美味しい!」の 一言に尽きます。コク深く濃厚な味噌スープにバターのまろやかさがじんわりと溶け込み、 そこに香ばしい「焼きとうきび」の甘みと食感が加わって、 まさに北海道の魅力がどんぶり一杯に詰まっています。 空っぽの胃袋に染み渡る、至福の美味しさでした。 フライト後の疲れた体とペコペコのお腹を、 最高の味とサービスで満たしてくれました。 旭川空港を利用する際は、絶対にまた立ち寄りたいと思います!

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池袋駅

家系ラーメン

行列必至の池袋ナンバーワン家系

行列必至の池袋ナンバーワン家系!並ばず入れた幸運な一杯は、噂に違わぬ王道の衝撃 池袋で圧倒的な人気を誇る家系ラーメンの有名店 「皇綱家(きづなや)」さんへ。 大きな黒い看板に力強い文字で「皇綱家」と書かれており、 家系特有の硬派で美味そうなオーラを放っています。 いつもは大行列で断念していたのですが、 この日は奇跡的に並びなしで入れそうだったため、 迷わず吸い込まれるように店内へ! 券売機で食券を購入し、 カウンター席に案内されました。今回は「全部普通」で注文。 待つこと約10分で着丼。 まずはスープ 一口飲んで、その濃厚さに驚かされます。 豚骨のずっしりとした旨味とコクが凝縮されており、醤油キレ(カエシの塩気)がガツンと効いたインパクトのある味わい。 鶏油の風味も心地よく、まさにこれぞ家系の王道、いやそれ以上とも言える極上スープです。 王道の家系らしい中太のストレート麺。 茹で加減「普通」にしましたが、スープの濃厚さに負けないしっかりとした存在感があり、 モチモチとした食感でスープがよく絡みます。 喉越しも最高です。 絶妙な半熟加減で、黄身がトロッとしていて濃厚。 スープに浸して食べると、タレの旨味と黄身のまろやかさが混ざり合って 格別の美味しさになります。 家系ラーメンには欠かせない海苔ですが、 こちらの海苔はスープに浸してもへたらない上質なもの。 スープをたっぷり吸わせ、お好みでライスや麺を巻いて食べるのが最高に贅沢です。 しっかりと燻製された大ぶりのチャーシューは、 香ばしさが鼻を抜け、肉の旨味が噛むほどに溢れます。 家系定番のほうれん草も、濃厚なスープをたっぷり吸って良いアクセントになっていました。 「池袋ナンバーワン」と称される理由が、 一口食べただけで納得できる一杯でした。 全体のバランスが完璧で、最後の一滴までめちゃくちゃ美味しかったです。 いつも行列なのも頷けますが、今回は待たずに食べられて最高でした。 家系ラーメン好きなら、並んででも絶対に食べる価値がある名店です! 「池袋駅」の西口(北)から徒歩2〜3分ほどの好立地です。 駅前の繁華街エリアにあるため、アクセスは抜群なので また行きます ごちそうさまでした

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五右衛門で味わう冬限定の牡蠣ペペロンチーノ

『五右衛門で味わう冬限定の牡蠣ペペロンチーノ』 本日は「星乃珈琲店 越谷店」の跡地に最近オープンしたばかりの 「洋麺屋 五右衛門 越谷店」へ早速行ってきました。 新しく清潔感のある店内で、お箸でパスタをいただく五右衛門ならではのリラックスした雰囲気の中、ゆったりと食事を楽しむことができます。 【注文したお料理】 今回は冬のおすすめメニューからパスタを選び、サイドメニューもいくつか追加しました。 広島産牡蠣と海老とブロッコリーのペペロンチーノ(1350円) 冬の味覚である広島産牡蠣の旨味が、ガーリックオイルにしっかりと溶け込んでいて絶品です! 大粒でふっくらとした牡蠣、プリプリの海老、 そしてブロッコリーの食感のバランスが素晴らしく、 唐辛子のピリッとした辛さが最後まで食欲をそそります。 具材がゴロゴロと贅沢に入っていて、1350円という価格以上の満足感がありました。 豆腐の胡麻サラダ ペペロンチーノがオイル系でパンチがある分、 胡麻ドレッシングのまろやかさと豆腐のさっぱり感が、最高のお口直しになります。 タコとエビのグラタン 熱々で提供されるクリーミーなグラタンです。 タコとエビの魚介の旨味がホワイトソースに詰まっていて、 メインのパスタに負けないクオリティの高さでした。 メインの季節限定パスタはもちろん、 サイドメニューの組み合わせも大正解で、非常に満足度の高い食事ができました。 メニューのバリエーションが豊富なので、 何度通っても楽しめそうです。 ごちそうさまでした

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西武新宿駅

ラーメン

歌舞伎町で出会った極上の一杯!繊細な鴨だしが心に染みた!

『歌舞伎町で出会った極上の一杯!繊細な鴨だしが心に染みる「麺堂にしき」の特製鴨だし醤油ラーメン』 今日は新宿・歌舞伎町で気になっていた「麺堂にしき 新宿歌舞伎町店」へ行ってきました! 場所は東京都新宿区歌舞伎町1丁目11-3 九石新歌舞伎町ビル1F。 歌舞伎町の中心部にありながらアクセスも良く、 仕事帰りや飲み会の締めにも立ち寄りやすい立地です。 営業時間は18:00から翌13:00までの通し営業で定休日なしというのも嬉しいポイント。 深夜でも本格的なラーメンが味わえる人気店です。 まずは入口の券売機で特製鴨だし醤油ラーメン(1,480円)を購入し、 食券を店員さんへ渡してカウンター席へ。 清潔感のある店内は、一人でも気軽に利用しやすい落ち着いた雰囲気で、 目の前で丁寧に調理される様子を眺めながら待つこと約10分。期待が高まります。 運ばれてきた一杯は、まさに”特製”の名にふさわしい豪華なビジュアル。 鴨チャーシュー4枚、ワンタン、極太メンマ、味玉が贅沢に盛り付けられ、 スープの美しさも際立っています。 まずはスープをひと口。 鴨の旨味がじんわりと広がり、奥深いコクを感じながらも後味は驚くほど繊細。塩味と甘みのバランスが絶妙で、淡麗ながら物足りなさは一切なく、思わず何度もレンゲを運んでしまう完成度の高いスープです。 主役の鴨チャーシューは、美しいピンク色に仕上げられ、しっとり柔らかな食感。噛むたびに鴨肉ならではの上品な旨味と脂の甘みが口いっぱいに広がり、これはぜひ味わってほしい逸品です。 ワンタンは、軟骨が入っているのかコリコリとした食感がアクセントになっていて、とても個性的。 滑らかな皮とのコントラストが楽しく、最後まで飽きずに楽しめます。 極太メンマはシャキッとした歯応えが心地よく、味玉は黄身までしっかり味が染み込んだ半熟仕上げ。細かな具材一つひとつにも丁寧な仕事を感じます。 麺はストレートの細麺。 やや硬めの茹で加減で、ツルツルとした喉越しが心地よく、繊細な鴨だしスープをしっかり持ち上げてくれます。 さらに卓上には山椒や昆布酢が用意されており、途中で味変するとまた違った表情を楽しめるのも魅力。山椒は鴨の風味をより引き立て、昆布酢は後半をさっぱりとまとめてくれ、一杯で何通りもの美味しさを堪能できました。 歌舞伎町という賑やかな街の中で、これほど繊細で完成度の高い鴨だしラーメンに出会えるとは思いませんでした。 素材へのこだわりと丁寧な仕事が詰まった一杯は、ラーメン好きなら一度は味わってほしい名店です。 また新宿に来た際には、ぜひ立ち寄りたいと思います。 ごちそうさまでした!