更新日:2017年09月27日
2001年、まだこのお店がタイ人向けっぽいお店だった頃に訪問。今の新しい店舗や2006、7年にザガットで一位に選ばれるとか、当時のお店からだと考えられない飛躍をしているお店。でも当時から味は、確か!ニューヨークには、正直あまり美味しいタイ料理店はなかったし。東京に比べるとタイ人は少なかったように思えます。 珍しいナマズ料理とかもあって、かなり現地度の高い料理もあり、それでいて王道のグリーンカレーなどは、素晴らしくこれを食べたいがためにわざわざクイーンズの奥地へ食べに行ったものです。東京のようにタイ料理がいくつもある町では、同レベルの店はいくつもあるとは思いますが、多分ニューヨークのタイ料理としては、今でもベストなんでしょうねえ。大きくなって味落ちてないといいなあ。 #タイ料理
この店も長年NYCで続いているお店。レキシントンにあるインド人街から近いけど、そのあたりにある店(今では主に南インド系が多いとウィキペに書いてあった)とは一線を画すオリジナリティーにあふれたお店。 まず、この店は、珍しいグジャラティの料理をメインにしているお店で、しかも食べ放題の方式ですが、ビュッフェスタイルではなく、ちゃんとサーブしてくれるということ。そして、料理の種類が半端なく、ベジタリアン料理ですが、ものすごいボリュームで食べられ、そんでもって$30以下!っていうすごいお店なのだ。それでいて、どの料理も半端ない美味しさってんだから驚きです。長年お客に支持され続けるはずです。 料理のコースは、一つしかなく、とにかく始めのアペタイザーの段階で、終わりかと初めての人は思うはず。揚げ物系も多いので、本当にそれだけでも充分なくらい。そのあと、メインがこれでもかって量が出てくる。食べ足りない時は、おかわりも出来ます。したことないですけどね。 サイトを見ると2000年代初頭の頃に比べると値段が数ドルあがって、店の内装もちょっとおしゃれ度があがった気がします。インドのグジャラトの料理を食べたこと無い方は、NYCに行った時に一度行く価値あると思います。場所もマンハッタンの便利な場所にあるので、NYC初心者にも安心のお店です。 #インド料理
ニューヨーク在住10年。何回このお店でフォーを食べたことか。今でもお店があるのに驚き!私が行った頃は、親切なベトナム人のおじいちゃんがサーブしてくれてました。フォーのちゃんとした食べ方を初めて教えてくれたのもこのおじいちゃんです。私は、ベトナムに行ったことがないけど、とにかくこの店のフォーのスープが生涯で一番うまいです! 日本では、フォーガがポピュラーですが、アメリカでは、基本フォーボーです。チャイナタウンにあるので、中国語表記が書いてあって「特別火車牛肉粉」ってあるので、日本人仲間と一緒に行くとウケが良いです。一時期は、毎週のように通っていた程。それくらい旨い!当時は、NYCにまともな日本のラーメン屋がない分、ラーメンっぽいもんを食べたくなると牛肉粉食べに行こうってみんなで行ってました。 狭い店内にベトナム人の客がいつもぎっしりで、雰囲気もベトナム気分を楽しめます。春巻きとか夏巻き(生春巻きのことを英語ではこう言います)とかも美味しいです。三色飯(ポークチョップ、シュレデッドポーク、蟹卵パテの三種の飯もの)も定番で美味しいです。 ちなみに、じいちゃんいわく、バジルは麺に入れてはいけないとのこと。「味噌ソース、辛いソース、もやしをスープ麺に入れて食べながら、バジルは、手で別で食べるのが正統なんじゃ」と教えてくれました。じいちゃんまだいるのかなあ。。。 #ベトナム料理
セントラルパークから歩き、カーネギーホールの角を左に曲がって1分ほどの場所にあるタイレストラン昼でも店内はムーディーな灯り。シンハビールとバジルチキンとやらを注文。ロティサリーチキン系を想像していたがまるで違った(笑)しかしこれはこれで美味しい。1150に入ったのですがわずか1ゲストのみ、しかし1200回るとどんどん増えてきて1215には満席に近い状態。人気店のようです。 ステーキとジャンクフードになりがちなNY 。いい店として記憶しておきます。御代は19ドル。
インド料理のお店。 カレーがメインですが、他のヌードルなども美味しいです。 非常に安くて良心的。 日本語が上手な親分が居てとても親切にしてくれます。 辛さも好みに合わせて選べるので、辛いのを恐れる必要無しです。 大変お勧めです。
手羽先、辛いのと辛すぎるのセット
メキシコを堪能、変な組合せが多いね
最近約二週間程、米を食べていないことに気付き、チャイナタウンにあるマレーシア料理屋さんに行ってきた。そこで、分かったことは、やはり私の胃腸はアジア料理、特に米を消化するのに特化していると言うことです。 マレーシアなので、日本料理やフレンチなように、完全なる独自の旗印を持つ程ではなく、中華+インド+東南アジア料理のような気がしたけど、ある意味外れが少ない、親しみやすい味だと思う。 先ず、ちょっぴり感動したのは生春巻き。日本のタイ料理屋さんで必ずある生春巻きが、こっちだとない‼︎ フライしたヤツしかない‼︎ と言うこともあって、早速注文。ここの生春巻きは中の野菜が蒸してあるので、少し違いますが、ライスペーパーに包んであるところは同じだったので、ちょっぴり懐かしかった。 野菜とエビや、豚肉の炒め物を里芋を揚げて出来たボールの中に詰め込んだSarang Burongは人気らしく、これ一品でかなりの品種が摂れて、且めっちゃ美味しかったの。 代表料理のNasi Lemakはどうも本番とかなり違うようだったが、普通に米と横に添えているピクルスとカレーが美味しくてほぼ一人で大量のご飯を完食してしまったのだ。本番は、ココナツ木の葉っぱでご飯を包め焚き上げるらしく、想像するだけでも美味しそう(*>ω<*) デザートは普通のカキ氷に見えるが、奥には甘い赤豆など体に良さそうなものがぎっしり入ってました。 次回は、シンガポールとは一風味違うと言われているチキンライスとか試してみたいなと、また行く気満々です。
マンハッタンからニュージャージーにへアクセスするジョージ・ワシントン・ブリッジを渡って程近いところにあるスンドゥブの専門店です。主なメニューはスンドゥブと骨付きリブでスンドゥブの辛さは注文時に選べます。一緒についてくる石鍋のご飯が絶品です。スンドゥブの程よい辛さでご飯が進みます。
タイ初上陸初日はオシャレで有名なタイレストラン。 スパイスが効いた各料理は全て美味しい。名前がわからないけど、チキンのガーリック炒めみたいな料理と海老のすり身の唐揚げ?が、特に美味しかった。 トムヤムクンは言わずもがなでしょう^_^
チェルシーマーケットの中にある、タコス屋さん。今回の旅では、タコスはいろんなところで食べましたが、ここはかなり美味しい。しかもボリュームもあって、値段も割と安い。具の量が凄いので食べづらさもハンパないですが、ガブっと豪快に行きましょう。笑 #NewYork #タコス
始まったばかりのイタンリアンのお店。 ピザがモチモチ。人気になるとドンドンピザを増やすそうですw デザートのクレープもモチモチ手作り!
胃の調整にソルロンタン。美味しい。
ニューヨーク出張初日、ホテルにチェックインして小腹がすいたので、フォーでも食べようかと、Yelpで探して、ホテルから徒歩圏内のこちらのお店へ。 午後の中途半端な時間だったので、お客は私一人。 カウンターで先に料理を注文して勘定を済ませてから席につくスタイル。メニューを見ると、ベトナム料理のお店というよりは、中国料理のお店にフォーもあるよ、という感じ。そこは初志貫徹でフォーボーを注文。 ほどなく運ばれてきたフォーは、長時間のフライトのあとの体に優しい味でした。
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