更新日:2025年09月12日
いままで食べたナシゴレンの中で最高!ランカウイ最後のランチを満点で締めくくり^_^
家族でランカウイ島へ弾丸プチ旅行。マレーシア領の島ながらタイ国境に位置するので、タイ・マレー料理を楽しめるお店がたくさんあって、ここもその一つ。シンガポールに比べて蒸し暑い気候なようで、汗かくし喉が渇く。ジュース類が大きなジョッキで供されるのは良かったです。まずはライムジュースで喉を潤して食事をオーダー。奥様はパッタイ(タイ風焼きそば)、息子はバクソ(インドネシア風肉団子麺)、私はナシゴレンカンポン(マレーシア田舎風焼き飯)。考えてみたらタイ、インドネシア、マレーシアと地元と周辺国の料理で綺麗に分かれてますね。サラダ代わりにマンゴーサラダ。タイで食べるよりも少し熟した感じで、これはこれで美味しかった。店員の数に対して客が多く、オーダーしたビールが来る前に食べ終えたので、キャンセルしてお会計。東南アジアではその程度は気になりません。ホテルへ戻って気を取り直して飲めばいいだけですので。普通の食堂みたいな感じで、味はそこそこ美味しかったです。
家族でランカウイ島へプチ旅行。2日目は朝からアイランドホッピングツアーへ。離れ小島でカヤック体験、その後別の島で1時間半、浜辺でシュノーケリングなどのビーチ遊び、Eagle(鷲)が生息する島周辺海域で餌付けを見て13時過ぎに腹ペコで帰還。ローカル料理のお店を探してこちらを発見。ランカウイ島はマレーシア領ですがタイ国境に近いため、食事はマレー料理と南タイ料理の両方が楽しめますね。息子はココナツで米を炊いた自家製ナシレマセットを。奥様はタイ風の麺を。私は土鍋入り鶏煮込み(チリ入り)で。朝から外にいたので、まずはビールがうまいうまい。ビールだけじゃ足りないので、パイナップルジュースもオーダー。日本人が思う様な甘いパイナップルじゃないけど、ちゃんと生のパイナップルで作ってくれます。こちらメニューも多いし、マレー、タイ、洋食などメニューも幅広くて使いやすいお店でした。しかもお値段もかなりリーズナブル!
バクテー(肉骨茶)+ご飯(小) バンコク郊外にある、バクテーと飲茶のお店「カイシン ディムサム」。 オーダー後すぐに、パクチー・ネギ・葉物野菜の皿と、土鍋にグツグツ煮立ったバクテーを入れて持って来てくれる。 一口目にスープを飲むと、漢方とパクチーの香りが口に広がる。 しばらくすると、ピリリとした辛さ。これが心地よい。 肉は一口大、小振りのスペアリブ。よく煮込まれていて肉がスルッと骨から取れる。 具は、エノキ・椎茸・湯葉・パクチー。 人気店のようで、ひっきりなしにお客さんが来ていました。 有名人と思われる人の写真も飾ってあったり。 場所はBTSウドムスック駅徒歩5分ほど。 この辺りにくる観光客はほとんどいないからか、メニューはタイ語のみ。店主らしき女性は英語を話せます。 バクテーは120B、飲茶は一品22B、ご飯(小)は18B。 どローカルなお店だけど清潔感もあり。 数人で飲茶をつつきながら飲むのも良さそうです。 #パクチー #東南アジア現地メシ
【タイ旅クラビ編】 朝食探しにクラビタウンをふらり〜 元気の良いお兄さんに声をかけられ 店に近づくとロティを焼いていました。 ロティとは、日本ではクレープやパンケーキみたいな物で、小麦粉を練ってピザ生地のように伸ばして、鉄板で焼く物。 ロティとセンミー(タイの極細麺)とコーラを注文。 ロティには、玉子をトッピング! ロティは、コンデンスミルクがたっぷりかかり、朝食と言うよりかデザートです。 しかし、この甘さが美味しいですね〜 センミーは辛そうに見えますが、食べてビックリ❗️ 超甘いのです。 見た目と味覚の違いに脳がついていけません(≧∇≦) この甘いセンミーをコーラで流す! 全て甘いので、逃げ場ナシ❗️ お会計50B(150円位)安い! 値段間違えてないかな〜?
【 あの衝撃を再び、、、 】 この歳にもなると、世の中の料理も概ね食べ尽くし、衝撃を受けるような料理を食べる事も残念ながらあまり無い。そんなジジイがここ最近食べた中で衝撃を受けた数少ない料理のひとつがバクテー。 漢字で書くと肉骨茶。漢字で書くと「美味いのそれ?ニクの入ったお茶?」ですが、これが驚くほどに美味いのですよ。いやマジで。 ちなみにバクテーとはほろほろになるまでポークリブを煮込んだスープ料理ですが、大きく二種類あります。 漢方主体のマレーシアのバクテーと、香辛料、たっぷりのニンニクとコショウで煮込んだシンガポールのバクテー。味付けが全く違います。私はシンガポール派。マレーシアのは正直ニガテ。 そんなバクテーと初めて出会ったのは1年半ほど前にこれまた初めて出張で行ったシンガポールでのこと。前日に飲み過ぎて二日酔いの私が選んだランチがバクテー。 その店の名も、Song Fa Bak Kut The。 ソンファ・バクテー。漢字で書くと松發肉骨茶。やはり漢字で書くと美味しく無さそう。 もう衝撃でした。スープはお代わり自由(要らないと言うまでひたすら店員が継ぎ足す)ですが、一杯のバクテーで30分以上、一人黙々とその熱々の極上スープを飲み続けていたのを覚えています。 (Song Fa Bak Kut The@11 New Bridge Road) https://retty.me/area/PRE999702/ARE1035/SUB103501/100000868975/35914436/ その後タイにもバクテーの店がオープンし、更に昨年秋に再び出張で訪れたシンガポールで食べたバクテーでまたも衝撃を受ける。得てして初めて食べた時ほどの感動は無いものですが、バクテーだけは何度食べても美味い。そしてそれぞれの店に特徴があってまた面白い。 (老街 OLD STREET BAK KUT TEH@MBK) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001488373/40610826/ (黃亞細 肉骨茶@仰光路) https://retty.me/area/PRE999702/ARE1033/SUB103301/100000794470/41843928/ ちなみにタイにはマレーシア・バクテーはあったんです、以前から。まあマレーシアはタイの隣国ですからね。但しシンガポール・バクテー(老街 OLD STREET BAK KUT TEH)が入ってきたのはつい昨年のことなのです。 さて、そんなバクテーにハマるきっかけとなったSong Fa Bak Kut The。OLD STREET BAK KUT TEHと時期を前後してタイ・バンコクに支店をオープン。そのうち行こうと思っていたうちにこのコロナ禍のせいで行けず仕舞い、今に至るわけです。 そんなバクテーを久しぶりに食べたいなあと。デリバリーやってないかとLINE MAN(あのLINEがタイでやってるデリバリー会社)のアプリを開けるとありましたよ、Song Fa Bak Kut The。やっぱりね。 オーダーはバクテー(大)とライス。 実は個人的にバクテーには必須の油条が無かったんです。そう、揚げパンです。バクテーの美味しいスープを食べるには油条が、、、。タイ人も好きな油条がなぜデリバリーメニューに無いのか不思議。入れてくれ。 ちなみにバクテーに麺が入っているメニューもあるんですが、バクテーには米ですよ、米。しかも長っ細い米ね。東南アジア料理には長粒種ですよ、やっぱり。 ■招牌龙骨汤(大)250THB -Signature Loin Ribs Soup- ■米饭-Rice- 25THB ■Delivery Fee 10THB はい。どうしてもデリバリーだと地味になってしまうのは致し方ないものの、Rettyに載せる以上もう少し何とか美味そうに撮りたかったですがこれが限界。家の照明暗いし。已む無し。 ただ実物はあのスープと長粒種の米独特の芳しい匂いとが相まってもう最高。すぐにでも食べたいところを、やはりバクテーはヤケドしそうな程に熱々なスープでこそがバクテー。はやる気持ちを抑えてレンチン。 さて、前置きが長過ぎて字数制限がきてしまいました。結論としてはコロナ後にもう一度店で食べたいなと。 いや十分にExcellentだったんですけどね、ただ本場のソンファとちょっと違う。これがデリバリーが故だったのか、それともこれがタイのソンファの実力なのかを確かめたくて。 はよコロナどっか行け。 #タイ赴任 #バンコク都① #肉骨茶 #シンガポール料理 #デリバリー (LINE MAN) (2020.04
ランカウイのバクテー屋さんです。 しっかりこってり味のバクテーで美味いです。 トイレに行くと、ネオンと音楽に迎えられ、まるでKTV Barのような感じの装飾。こだわりのトイレだけあり、しっかり整備され清潔なトイレでした。 #バクテー #マレーシア #ランカウイ #美味い #BEST
【1時間半の短いフライトのバンコク⇔ペナン島往復はLCC☆意外と美味しい有償販売の機内食】 タイ・エアアジア(FD)は、スワンナプーム国際空港とドンムアン空港をハブ空港とするLCC(格安航空会社)です。「エアアジア」の完全子会社。英語表記 Thai AirAsia。ビリヤニが結構美味しかったです ლ(´ڡ`ლ) タイのバンコク(ドンムアン国際空港)から、マレーシアのペナン島(ペナン国際空港)への往復は(約1150km)、1時間半の短いフライトだし、安くあげようとLCCにしました。いつも東南アジアの移動ではお世話になっている、エアアジアです。往復約23000円程(約5300B、機内食や預け荷物その他オプション料金込) _φ(・_・ ◆本日の注文◆ 往路機内食 パク・ナセルのナシレマ 620円 復路機内食 ベジタブルビリヤニとトマトカレー 620円 ※1B(タイ・バーツ)=4.43円(2025年6月) ※ミネラルウォーター付き LCCの機内食は基本的に有償販売です。航空券購入時にオプションで事前に付けておきました。往路はマレーシア料理の定番「ナシレマ」(^∇^)ノ♪ マレーシアの国民食であるナシレマは、ココナッツミルクで炊いたご飯に、サンバルソース、ゆで卵、揚げた小魚(イカン・ビリス)、ピーナッツ等の具材をワンプレートに盛り付けた料理です。ただ、ドンムアン空港でバカ食いしたせいで、フライト中は気持ち悪く、半分も食べることが出来ませんでした(;´Д`) 復路はこれまたマレーシアのインド系定番の、「ベジタブルビリヤニとトマトカレー」。コチラは体調すこぶる絶好調だったので、美味しく頂きました(๑´ڡ`๑) 別料金のオプション扱いとは言え、やはり機内食は欲しいところですねヾ(о-ω・)ノ⌒★ #ペナン島&バンコク #⑲発目 #ドンムアン空港 #銅賞 #機内食 #キャビンクルーの制服はイケイケ #タイ料理 #マレーシア料理 #インド料理 #エスニック料理 #多国籍料理 #LCC #朝ビール昼ビール夜ビール #今回は投稿45以上あるよ
ランカウイの海沿いのレストランです。 海に突き出した形のレストランで180度海に囲まれています。日本人客や外国人客が多かったです。 お店の雰囲気と景色はとても良いお店ですが、サービスとお味は微妙です。 #夜景 #海鮮 #ランカウイ #観光地
宿近くにあったお店で朝食で何度か利用しました。タイ式目玉焼き“カイガタ”からシンガポールやマレーシアで食されるカヤトーストなど南方系のメニューも充実。ミロとカヤトーストの組み合わせは個人的にもマレーシアに行く時よく食べる朝食ですが、タイ南部はイスラム系の割合も多い為、食文化的にも重なる部分もあるんでしょうね。タイの定番パンダンカスタードのトーストも濃厚で美味しかった。因みに2回目行った時にはなぜかカキ氷をサービスしてくれましたw 店内モダンでありながらレトロ感もあって落ち着きます。値段は少し高めですが、味と雰囲気を考えれば納得。