更新日:2023年11月06日
タイでは高級の部類にはいりそうなフレンチ。ランチ450バーツで、スターター、メイン、デザート、コーヒー。味も二重丸。料理も豊富。お金が許せば毎日来たい。
ラオスのルアンパバーンのホテルの朝食。フランスとラオスの食事のバイキングです。なんでも美味しくてここで食べるのが楽しみでした。 ちょっとあったかめな気候でオープン席が気持ちよかったです。
あれ?投稿してなかった。ロンドンのミシュラン星付きのフレンチで修行してたという、気鋭の若いタイ人シェフが、バンコクに戻って開いたお店ということで、興味が湧いてふらっと行ってみました。 夜だけの営業で、日替わりのプレフィックスコースのみ。1150バーツ。メインの魚とお肉とデザートを、それぞれ選べます。やや辺鄙な場所にある隠れ家ですが、内装もサービスもスタイリッシュ。平日だったからか運良く入れましたが、たぶん予約してから行った方がいいんでしょうね。笑 ポテトのスープ・トリュフピュレのせ、エビのロースト・香草のソース、魚は、サーモンフィレのレモンバジルと魚のスープ、グラニテ&エクレア、お肉は、黒豚のロースト・クローブのソース、デセールにバナナフォンダンショコラ、マカロンとゼリー。 手の込んだ本格的なフレンチに、ほんのりと香草や薬味などタイ料理の技法を取り込んだお皿が多く、見た目も味も抜群!食感の対比の面白さにこだわった構成も多くて、いろいろと楽しめます。 ポーションは控えめなので、甘いものをパスすれば、コースでもペロリといけちゃいますが、がっつり食べたい時には物足りないかも。そうそう、甘いものも美味しいし、沢山出てくるので、甘党の人もいいかも。たまにはタイでこんな食事もいいですね! #Bangkok #Thailand
お店はアンバサダーホテルバンコクの向かいにはいった小路にあります。ランチのコースが300THB~500THBで食べられるので、入ってみました。結構お得!だと思いますので、付近に滞在のときはオススメです。
本日思い切り背伸びして 昨年バンコクに出来たあの 世界的に有名な ジョエル・ロブション氏が経営する グループの最新店へ。 きちんとしたフレンチは、もう20年以上食べた事無いな。 予約の方は、月曜日に電話して取れました。ドレスコードあり、と言う事ですが、短パン、サンダル、Tシャツなどいわゆるバンコク中で見られる日本人のおっさんの休日の格好さえしなければOKでは? BTSチョンノンシー駅3番出口から 直結の洒落たビルの5階にあります。 もうお店の外観から内装まで 赤いライトと赤を基調にした内装で圧倒されます! ズラ〜っと並んだカウンター。 カウンターしか無いのか? 客は少ないながら、 店員の多い事! さっそくメニューをもらい、 盛んにワインを勧められましたが、 スパークリングウォーターを。 予め決めていた中間の 1,450THBのコースを! 何品かから選ぶのですが、 英語のメニューを見ても、さっぱり解りません。 タイ人の店員さんが、奥の方から 日本人を呼んで来てくれました。 ベイカリー担当だそうですが、 簡単に説明してもらい、彼に任せる形で。 正直トリュフを食べた事が無いので、 コースの中にトリュフはあるか 訪ねましたが、アラカルトにしか無いそうで、スパゲティでも一品 6,000円ぐらいするので、諦めました! 彼の話では、このコースでも充分お腹が膨れると。 最初に、ちょっとしたデザート? (アミューズ、と言うそうですね) あわあわの中にカシスソースがあり いきなり未知の味わい。 日本人の店員さんが、言っていた キヌア、と言うお菓子? の可愛いセットでした。 続いて小さなバケットが、盛りだくさん!あー、これでお腹は満たせるな。 適当に2個ほど食べていると 前菜が。 ジャガイモにフォアグラがのった一品。 フランス料理は、もう見ているだけで 綺麗なので、とても楽しいです。 揚げにんにくとチーズのスライスも 添えてありますが、 ジャガイモと香菜の味が強く、 期待していたフォアグラの味は あまり感じませんでした。 メインは鴨肉 フランス人?の店員さんが 目の前でローストした鴨肉を丁寧に切り分けてくれます。 綺麗な濃いピンク色の鴨は美味しかったな〜! ソースも見た目よりきつく無く 充分鴨肉を味わいました。 表面の焦げた部分も堪りません! もう、これでお腹いっぱい! 苦手なカウンターですが、 結構落ち着けますね。 良く見ると奥で厨房の様子を見られます。 最後にデザートか、サラダを選ぶのですが、ワゴンに乗って登場して来ました。 料金を支払うところで、 またチョコとお菓子が出てきました。
糖質制限102日目。 この日はシーロムにあるプルマンバンコクホテルGというホテルの37階にあるルーフトップバーへ。 ここは、スパークリングワインのボトルが1,000THB台前半からあって、ルーフトップバーにしてはなかなかリーズナブル。(そもそもタイは関税の関係でお酒が高いので、フツーのお店でもこのお値段はなかなか見かけません。) そして料理もタパスを中心に頼んだんだけど、どれも美味しいし、コスパもイイし、文句ナシ! そして37階からの景色もイイとなれば、最高です。 とは言え、ワインを1人1本飲んだのと、そこそこの金額のワインを頼んだので、結果リーズナブルじゃなかったけど(笑) ルーフトップバー、ハマりそうです。 パーソナルジムのトレーナーのひとこと。 「ポテトは避けていれば問題ないですね。生ハムやエビでタンパク質しっかりとれていてGOOD!野菜もあればなおよいかと!酒は少しおおいですかねー、、」 #タイ赴任 #ルーフトップバー #BAR #フレンチ #ビストロ・バル #ステーキ #ワイン #BO'DI:K (2018.06.13.Wed) (69.25kg (▲6.65kg)/19.2% (▲5.2%))
#thailand #タイ #バンコク #bangkok #ビストロ #ランチ #lunch #フレンチ #french #ステーキ #steak #昼から飲める
【 バンコク屈指の老舗フレンチ 】 この日は今月で日本に帰任することになった某黄色い(日本では赤い)銀行のNSYRさんと、その後任のUMDさんの歓送迎会。 主賓のNSYRさんの希望でフレンチへ。 「タイに赴任してからフレンチを一度も食べていないので。」とのこと。 そう言えばワタシもそうでした。まあ日本でもイタリアンに比べてフレンチって敷居が高いのであまり行かなかったけれど。 こちらはBTSプロンポン駅から徒歩5分少々の場所にある老舗フレンチ(らしい)。実はワタシの住んでいるコンドミニアムからも歩いて行ける距離なのですが、ここにフレンチがあるとは知りませんでした。 ■Set Menu 3,200THB (+Service Charge10%+VAT7%) さて、フレンチを語れるほどに素晴らしい舌も、語彙力も持ち合わせていないワタシですので、詳細は割愛。写真を見て頂ければと思いますが、素晴らしく美味しかったですよ。 これにワインを5人で4本くらい開けましたので、一人6,000THBくらいはいったかと。それに10%&7%ですから。やはりフレンチはそこそこいきますね。 プライベートで行くにはちょっと敷居が高いですが、会食でならまた是非行ってみたいレストランのひとつ。 #タイ赴任 #バンコク都① #フレンチ #ワイン #会食 #BO'DI:K3 (2020.12.01.Tue) (76.45kg (▲1.05kg)/23.3% (▲1.5%))
【 ラオス・ヴィエンチャン編⑧: ラオスと言えばフランス料理 】 隣国のベトナムやカンボジア同様にフランスの植民地だったラオス(1953年に完全独立)は、私の住んでいるタイと異なり、フランス料理やワインを良く見かける。 そして輸入酒に高額の関税をかけているタイと異なりワインがリーズナブルに飲めるので、我々のようなタイ駐在員はラオスやベトナムに行くとなれば、半分はワインを飲みに行っているようなもの。 ということで、今回も一度くらいフランス料理を食べておかねばという強迫観念的な訪問。 ■BEEF SIRLOIN (250g) 295,000キープ ■AU POULET 48,000キープ ■PENNE SAUCE À LA CRÈME CHAMPIGNONS 65,000キープ ■WINE By Carafe (50cl) 100,000キープ 残念ながら全体的に普通だったかな。2,000THB渡してお釣りは412,000キープ。 もはやラオス・キープだといくらくらいなのか良く分からないが、当時のレートで2,000THBが7,800円で、412,000キープが3,600円なので、4,200円くらい。 まあ内容的にはやはり安かったのか。 でもフランス料理はベトナムに軍配が上がるな。いやフランス料理に限らず食事はラオスよりもベトナム、そしてベトナムよりもタイ、かな。 #タイ赴任 #ラオス #旅 #フランス料理 (2022.10.15.Sat)
シーサイドのレストランで眺望最高❗️ 食事はブッフェスタイル。 タイっぽいものはタイカレーしかありませんでしたが、お肉や魚介類、サラダ、デザートとどれも満足できるクオリティー。 タイカレーがピリピリっとした独特の辛さで美味しかった(#^.^#) 生バンドも来ていて、楽しいディナーとなりました。 プライベートで来たかったなぁ(^^) #シーサイド #ブッフェスタイル