更新日:2023年03月22日
ケープタウンのwaterfront にあるシーフードが最高のレストラン!眺めも最高ですし、店内ではライブやってることもあるみたいで、素晴らしいです!是非一度行ってください。
Cape Townのwaterfront地区、Victoria wharf内にある、インド料理と寿司が食べられるレストラン。大好物のインドカレー、saag meat を注文。激ウマ!ダチョウの肉も試しましたが、こちらよ美味しかったです。
南アフリカのファストフード店、steersにて、chococcino というのを注文。ホットチョコレート的なやつで、めっちゃ美味しかった!デザートとして、食べて正解。そして、安い。
Cape Town trip で教授が連れて行ってくれたアフリカを感じられるレストランです!途中でダンスもあったし、すばらしい!ご飯もベジタリアンでも食べられる料理が豊富。チキンウィングがスパイスきいてて激ウマ!
ケープタウンで偶然知り合った日本人の方に連れて来ていただいた、ケープタウンの中でも最強のお店。寿司が美味しすぎました。米から違いました。世界が違いすぎて、驚いた…かの有名なnobuのケープタウン店です。そして、シェフまで紹介いただいた…なんと…
ケープタウンについ先週オープンしたというお店に友達に連れて行ってもらいました。肉類で有名なFranky Fenner系列のお店だと説明を受けたのだけど、日本でいうミート矢澤系列みたいな感じなんだなあと勝手に理解してみました。 エイジドビーフのステーキとか、豚の頭を使ったフライとかお肉にこだわったお料理の数々。南アフリカ産のワインとお肉でとっても幸せな時間でした。お店はカジュアルでオシャレな若者が集うお店という雰囲気でした。 ASHという店の名前はシェフの超カッコいい女性の名前。年末に東京に行ってラーメン食べるのが超楽しみと言ってました。日本に来たらまたメニューもインスパイアされてすごい料理が出てきそうで楽しみ。
2014.10に訪れました。 南アフリカで食べるビーフは赤身肉で、美味しかったです。\(^o^)/
「南アフリカ最高のシーフードレストラン」があるという噂を聞き、はるばる向かった先はランバーツベイ(Rumbertsbay)。 ケープタウンから北へ3時間ちょっとドライブした大西洋岸にある港町です。 日が沈み、真っ暗な夜道を進むと、道に飛び出してくるスプリングボック。 やがて徐々に聞こえてくる波音。 そして・・・なにやら洞窟のような場所から灯りが漏れているのに気づきます。 RPGにでも出てきそうな秘密の入り口・・・その奥に素朴な丸太で作られた広い空間が見えてきて・・・なにやら人々が火を囲んでいるようです。 そう、ここが「南アフリカ最高のシーフードレストラン」と評判の「Muisbosskerm」。 天井は空へと抜け、星空が広がり、店の奥は海岸へと繋がっていて、まさにそこで獲れた魚が次々と焼かれていくのを自由にいただく、ブッフェ形式の屋外BBQレストランなのです。 黙々と魚を焼くアフリカーンスの親父。 いYellowtail・・・つまり日本で言うところのブリやカンパチ。 獲れたての焼きたてはめっちゃ美味いですよ。 イセエビ。この辺ではたくさん獲れるのだとか。 イセエビを好きなだけ食べたいだけかぶりつくなんて、日本ではできない贅沢体験です。 その他、バラクーダやスヌーク(シーパーチ)、エンジェル(マナガツオ?)、ヘイク、シタビラメなど魚種豊富。 南アフリカの海の幸を食いまくりです。 もちろん、料理は焼き魚ばかりではなく・・・地元で食べられている郷土料理も・・・これは嬉しい!!! water blommetjie & tripe curry water blommetjieって一体なんだ? 聞いてみたら食用の花を煮こんだ料理なんだとか。これは実に珍しいですね。 そして念願の南アフリカカレー。tripe curryですから、いわゆる牛モツカレーです。要はスパイスを効かせた牛モツ煮込みシチューといった感じなのですが、curryという表現をちゃんと使っているあたり、カレーはワールドワイドな食べ物なのだということを再認識。 まさに地球は「カレー惑星」です。 シーフードパエリアだってありました。 ブッフェですから、そりゃぁもう夢中で食べましたよ。 どんどん出てくる料理を全部食べたい一心で・・・・!! ブッフェといえど料理は全て出来たてですから、美味さは格別。 新鮮な魚介から、ネットリ濃厚な南アフリカカレーまで、たしかに満足度高い。 こちらはパン。オランダ色が濃厚な南アフリカの文化を感じます。 こちらは干したヘイク。まぁ、日本で言うところの干し鱈と言ったところでしょうか。 結構噛み応えがあり、味も濃厚で、鮭トバのような味わいがありますよ。 コーヒーだって入れたて。 南十字星を見上げながら飲むコーヒーは格別!! こちらはKoek sister dip in Syrupという南アフリカの伝統菓子。 かりんとうの様に硬い、シロップ漬けの揚げ菓子なのですが、興味深いことにキンキンに冷やしていただくのです。 これが実に実に美味い!!!とっても癖になります。 楽しいのは、料理が出来るたび皆取りに集まるので、そこで他のお客さんたちと会話がうまれること。 私が訪問したときは海外からの客は少なく、南アフリカの方々が多かったのですが、訛りまくった英語を必死で聞き取りながらの対話。 こちらの英語もどれほど通じているのか不明でしたが、皆穏やかに楽しいひとときを共有できたのは確か。 美味しいものを一緒に食べれば、人種も国籍も、言葉の壁もないも同然。 それはアパルトヘイトで悪名高きこの国でも変わらない事実なのでした。 後で聞くところによるとこのお店、ナショナルジオグラフィックが選ぶ「海を眺めるレストラン世界トップ10」にもランクインしているのだとか。 なるほど次は日没前に再訪問したいなぁ。 物凄く訪問難易度高いけど。生きてるうちに。 http://currycell.blog.fc2.com/blog-entry-1498.html
アフリカ野生動物の肉を食す。「OLIFANTSHUIS RESTAURANT」 Clanwilliamの町でもっとも賑わっているレストラン・・・というか、ほぼオンリーチョイス。 店名の由来は、街の脇を流れるオリファント川で、この川の水が下流のワイン畑に肥沃な水を供給しているようです。 店内でもっとも目を引くのは大型のレイヨウの仲間、クドゥ kuduの剥製。 ・・・そう、実はこの店で食べられる現地料理というのは、ゲームミートと呼ばれる野生動物の肉だったのです。 ちなみにメニュー表記の基本はオランダ語から派生したアフリカーンス語。 横に英語表記もあるのでやっとこさ解る感じであります。 ワインの名産地、南アフリカではワインの種類が実に豊富。 こちらはNEDERBURGという銘柄。こちらは地元のCEDERBERG。 ビールも日本ではあまり見かけない銘柄があれこれ。 CASTEL LAGER こちらは南アフリカのポピュラーなビール。 Black Label Beer こちらも南アフリカのビールになります。 Windhoek 南アフリカと国境を面するナミビアのビール。 南アフリカでよく見かける結構人気のビールで、これが一番好きという人が多かったようです。 AMSTEL LAGER こちらはオランダの銘柄ですが、南アフリカで生産されています。 やはりオランダ文化との繋がりは濃いですね。 Calamari RepiesCalamari Strips 35ランド カラマリつまりイカフライ。南アフリカではどこへ行っても置いてある定番メニューでした。 Rooibos & Butterskorsie SopRooibos & Butternut Soup 25ランド 南アフリカの特産物といえばルイボスティー。そしてこのClanwilliamはルイボスティーの工場がある町なのです。 このスープはルイボスとバタグルミで作ったもの。独特な香りでなかなか美味いですよ。 SlakkeGarlic Snails 30ランド いわゆるエスカルゴ。黒パンに乗せていただきます。日本円で300円相当は安い!!それとも日本が高すぎるのか?? KoningklipKingklip 90ランド Kingklip(Genypterus capensis)はアシロ科に属する魚で、南アフリカの重要な食用魚の一つ。 見た目は細長いタラのようですが、比較的身がしまっており、まるで分厚いシタビラメのよう。なかなか美味しいですよ。 Springbok Carpaccio 48ランド ついに出た!ゲームミート!!! スプリングボックは一属一種の小型レイヨウ。 ラグビーの南アフリカ代表が「スプリングボックス」の愛称で呼ばれたりするように、南アフリカを代表する野生動物として愛されています。 今回の道中でも夜道を車で走っていた時、いきなりこいつが飛び出してきたりと、郊外では普通に見かけることができる動物です。 その、国を代表する動物の肉をいきなり生でいただくわけですが・・・ なるほど予想通りというか、味わいは鹿肉そっくり。 脂肪がほとんどなく、赤身の強い味が楽しめます。 まさに南アフリカならではの肉料理ですね。 Volstruis FilletOstrich Fillet 95ランド ダチョウのフィレステーキです。ダチョウはケープタウン郊外でも普通に走り回っており、まさに現地食材。 よもや鳥の肉とは思えない、食べ応えある赤身で、ボリュームたっぷり、弾力たっぷり。ワインとルイボスのソースで味付けされていて、個人的にはこれが一番美味しかった!! ・・・さて、次は何でしょう?? 鉄串で吊るされた奇妙なサーブで登場したのは・・・ Espatada 110ランド ポルトガル式のビーフステーキ。ガーリックで味付けされた250gの肉が鉄串で吊るされています。 牛はもちろん野生のものではなく、放牧されたものですよ。 ギュッと詰まった赤身は噛み応え食べ応え充分。 和牛の霜降り肉とは対極にある、肉食人種のための肉ですね。 しかし、さすがは肉の国。肉の量、種類ともに充実しまくりですね。 Creme bruee やはり長きに渡り白人に支配され、ヨーロッパからの貿易拠点として栄えてきた国だけあって、現地の食材を用いながらも調理はほぼ、オランダ、英国、フランスという、宗主国および移民の出身地に由来するもの。 レストランの食事からでも、その国々の文化背景がよ~く見えてくるのは、実に興味深いことですね。 http://ameblo.jp/ropefish/entry-11375388375.html
V & A Water Front の端っこにあるお店。このWater Frontだけは白人居住区みたいな感じで、街中とも違い、綺麗でヨーロッパな感じを醸し出しています。RettyにCape Town投稿したところでとも思ってしまうのですが、意外にみなさん投稿されているのですね。ビールは世界共通!どこで飲んでも美味しい!!ここは、クラフトビールのお店で色々な味も試せてGoodです!このインスタ映えというか、大きなハンバーガー。。。。写真を撮るにはいいのですが、味は全くオススメしません( ´Д`)y━・~~ ハンバーガーって牛肉の味ですよね?でも、これ、絶対、牛肉じゃない!なんか、すごく鼻に抜ける臭さで野生の味がします。今までに味わったことのない野生の味なんです。半分も食べ切れませんでしたが、この味はアフリカでしか食べれないと思われます。ビールが非常に美味しいので、それだけはオススメです♪( ´θ`)
The Westin Cape Town@South Africa Exectiveに宿泊すれば17:00-19:00はCanapé hour利用可。ケープタウンの夜景を一望しながら食事を楽しめる。我儘聞いてくれてメニューにない物料理してくれた。サービス最高。
The Westin Cape Town@South Africa 朝食はビュッフェ。ディナーもあり。ディナーのピザすげー美味い。今度真似して作る。
Water front@South Africa Cape Town Bologneseが美味かった。生パスタぽい感じ。ガーリックとかも別皿で用意してくれる。
南アフリカ・ケープタウン。 古くから東西貿易の要衝となった港町らしく、街にはインド料理店があったり(Tajグループが進出していました)、 エチオピア料理の店があったり、はたまた寿司屋ではタイカレーが出てきたりと、スパイス料理文化もかなり国際的。 しかし・・・ せっかく南アフリカに来たのだから、南アフリカ独自のカレーをもっと食べたい! 実際、カレーの神様というのはいるもので、Long streetでズールー族の民族雑貨を買いあさっていた時、目の前に現れたお店がここ。 「THE DIPROMATIC BAR & RESTAURANT」 これがなんとまぁ、現地のカレーを出すレストランだったわけですよ!! 観光客相手の気取った感じが全く無い、完全なる路面店。 けど、なかなか良い雰囲気です。 メニューを見るだけでワクワクしますね~ Barと銘打つだけあって酒類も豊富。 見たことのない銘柄の生ビールがあったので注文してみました。 STELLENBRAU オランダかどこかのビールかと思ったのですが、 実はケープタウン郊外にあるステレンボッシュ STELLENBOSCHの地ビール。 香ばしいエールタイプで実に美味い!! これは絶対日本では味わえない楽しみですね。 さて、料理に進みましょう。 スターターメニューにある、「うんぽここ」という名前のサラダが気になるぞ!! 私「うんぽここひとつ!」(もちろん英語で) 店員さん「うんぽここ30分ほど時間かかる!」(もちろん英語で) ・・・それではスターターにならないので断念。 メインのカレーをいきなり注文しちゃいましょう!!! ・・・待つこと5分。一皿目が登場。 ・・・ん?これがカレーかい?? 店員さん「RED BEANS サービスね。」(もちろん英語で) あぁ、なるほど! しかしこれ一皿で満腹になるほどの量だなぁ・・・ ・・・さらに待つこと5分。二皿目が登場。 ・・・ん?これはカレーじゃないよね?? 店員さん「SALAD サービスね。」(もちろん英語で) あぁ、うんぽここじゃないのね。 ・・・さらに待つこと10分。 店員さん「ドリンク、追加は?」(もちろん英語で) いやいや、それより早くカレー作ってくれい(笑) ・・・さらに待つこと15分。つまり注文から35分。 (だったら、うんぽここも注文できたね。) ついに待望のカレーが登場!!!! ・・・・!!! なんだこのビジュアルはっ!!! Chicken Curry 70ランド(約700円) これは初めて見るタイプのカレー!!! 南アフリカに来てよかった!!! カレーの横に見える白い物体はPap(パップ)といってトウモロコシから作った主食。 見た目はまるでインドのイドゥリそのものですが、食感は意外にモチモチ。 ふわっとしたお餅のようでそのままでも充分美味しいですよ。 そしてカレーは煮込みに煮込まれ水分がかなり飛んだ濃厚な味わい。 骨付きチキンに野菜がゴロゴロ。 かなり、美味しいです。 聞けばこのカレー、現地では「マレーカレー」と呼ばれる料理で、 欧米人がマレーシアからひっ連れてきたムスリムのシェフに作らせていたカレーが元なのだそう。 18世紀にはマレーシアも、このケープタウンも、どちらもオランダ領でしたからね。 こうしてこの地に根付いたスパイス料理を「ケープマレー料理」と呼び、 カルダモンやクローブ、シナモン、ターメリック、アニスシードなどをよく用いるのが特徴なのだとか。 なるほど・・・南アジアからマレーシアに渡ったムスリムの料理が、 今度はアフリカの最南端にわたって独自の進化を遂げていたとは・・・旅先で飛び込んだ小さなお店で大変な勉強をしてしまいました。 Lamb Curry 70ランド(約700円) こちらは同じくPapとあわせていただくラム肉のカレー。 見た目も味わいも先ほどのチキンカレーと似てはいるのですが・・・ こちらは「マレーカレー」とは呼ばないのだとか。 あくまでもチキンを用いたときだけ「マレーカレー」だそうで・・・難しいですね。 photo:01 濃厚なグレービーにラム肉の旨み、そしてたっぷりのスパイス使い。 まさに日本では食べることのできない絶品カレー!!! 今記事を書いていても、思い出してまた食べたくなってしまいます・・・・ ちなみにカレーリーフのように見える葉っぱはなんと、キャッサバの葉!! マレー発祥でありながらも、しっかりアフリカしてるあたり、ビリビリ痺れちゃいます。 ガイドブックにも無く、事前情報も無く、ただ直感で入っただけのこのお店でしたが、 これぞまさに、大当たり。 カレーマニアなら、ここのカレーを食べるためだけに24時間かけて南アフリカに来て
Garden Routeをドライブする旅行にて、Hermanus立ち寄り。 海と崖を目の前にして食事を楽しめるレストラン。 景色と雰囲気とてもよいです! ただここはお酒あってのレストラン!という感じで、お酒を飲まない(めない)人にはちょっと物足りないかもしれないです笑 カラマリがとてもおいしかった。
Cape Town inでGarden Routeをドライブする旅行にてHermanusにて立ち寄り。 カフェ利用。ヨハネスブルクのパンのレベルを遥かに凌駕する、ヘルマナスの人気ケーキ&パン屋さん。南アのパン、おいしくないな…と思っていましたが、やはりケープ州のレベルが高いというのは本当で、でもその中でもここはめちゃくちゃ美味しいと思われます。特に最後に食べた巨大レモンケーキ、レモンの風味がとても強く攻められております。日本には無い攻め具合。でも鼻にスッと抜ける香りが抜群に美味しい。しっとり具合も美味しい。ここはまた来たい。
Garden Routeをドライブする旅行にて、Swellendam泊。 こちらに宿泊しました。静かでのんびりした雰囲気がとっても素敵なホテル! 朝食がコース仕立てでなんとも洒落ていて、南アでは珍しいレベルで美味しかったし雰囲気も良くて最高でした。
Garden Route をドライブする旅行にて、Swellendam泊。 夕食はホテルの近くのこちらで! 家族連れが多く、子供用のプレイエリアも屋内に完備されておりさすが南ア!と言いたくなる。 とりわけここはピザがめちゃくちゃおいしかったです。薄めの生地だけれどもモチモチしておりチーズとの相性が抜群。カレー味にしてみましたがこれまたかなりの美味しさ。
Garden Route をドライブする旅行にて、Swellendam泊。その際カフェ利用。 すんごい洒落た外観が素敵、イタリアを感じさせます。周りが緑に囲まれていて山が見える景色が最高! 巨大キャロットケーキをいただきました。見た目とは裏腹に甘さ控えめでペロリ。サービスも良く◎