ホーチミンにある〈Hoa Tuc〉さんへお一人様で伺いました。 皆さんの口コミで迷わずに入店出来ました。奥まった所にあり、知らないと入りにくいかも知れません。 夜来香のにんにく炒め、ハマグリのレモングラス蒸しともち米おこわ、クラフトビールをオーダー 夜来香はほんのり花の香りがし、異国情緒が楽しめます。 ハマグリは旨味に溢れ、レモングラスも程よく効いていてビールが進みます。 最後の角煮は、トロトロで香辛料もやんわりで食べ慣れた味に感じました。餅米が被ったのはお愛嬌 お店の前に居る店員さんは日本語で案内してくれ、メニューには、日本語表記もあり、注文も問題なく、楽しめました。 #ホーチミン #202410メニュー
ベトナムでも大人気、いつも賑わう美味しいチャーゾーが食べられる有名店
「NEM」(ネム…揚げ春巻き) & 「ブン・チャー」の美味しい、 地元でも人気のお店\(^o^)/ ネムは、蟹の身ベースの揚げ春巻き♬ ゴロッとした型で出され、目の前で調理ハサミで四等分… アッツアツなまま、ブンのつけ汁と共に頂きます^_^ なかなかいけます♬ ブン・チャーはベトナム家庭ではポピュラーな一品^_^ ブン自体はビーフン的な食べ物で、甘酸っぱ辛いタレに付け、それにいろんな葉っぱ類と、チャー(豚肉の焼き、ハンバーグみたいな物)と一緒に頂きます^_^ 日本の方には、アッサリして美味しい♬…と言う人が多いですね^_^ フォーに飽きた方、こちらのブンもネムも地元で人気…是非一度お試し下さい^_^ 20140519初訪
上海からハノイに移動して来ました。 ハノイ最初の夕食はベトナムで初のおひとり様での夕食。 とりあえずホテル近くのレストランに入ってみた。 こっちはベトナム語わからんし向こうは小生以上にカタコト英語。 なんとかメニューの写真で指差し注文。 出て来た料理はメニューの写真と随分違うけど… まあいいや。 セリと牛肉の炒め物、海鮮焼きそば、ハノイビール1本で140000ドン也。 #ハノイ #ベトナム料理
ホテルで頂くローカルフード、ブンチャー。 お上品過ぎてローカルフード感ありませんが、快適な空間で美味しく頂きました(*^^*)
【ブンチャー知ってる?】 このお店はフォーが有名で、割と濃いめのチキンの出しで出てきます。二年前にもここにきたなーって再訪するまで気がつきませんでしたが。 店名にもある通り、ブンチャーのお店のはずが、フォーで有名に。しかしです、グーグルレビューを見ていると、このお店やはりブンチャーが美味いらしい。 フォーは大概ホーチミンにいる間に食べるんで、ここは意を決してブンチャーをオーダー。 そもそも、ブンチャーとはハノイの料理で、ホーチミンとハノイはすっごく遠いので言うなれば、沖縄で北海道味噌ラーメン食べたい!って言ってるようなものなんですね。ハノイとホーチミンをベトナム一括りにしては、イケナイ。 というわけで初ブンチャーいただきました。ブンチャーとはつけ麺の事です。出てきました!炭焼きハンバーグと三枚肉豚野良炭火焼がスープに入っている風態。これを、コメの麺にかけながら食べるんですね。なるほど で、なんこれどらい美味いんだけど! ミートボールというかハンバーグというか、しっかり目の味付けで、そもそもミンチ肉ってやたら美味いですよね。で、ここからがベトナム料理の肝なんですけど、大量のハーブ!ノコギリパクチーとパクチーと、バジルとなんかわからんひょろひょろしたやつをいっしょにたばるというか、ハーブ麺プラス肉、という感じです。 うめー! ハーブ好きにはたまらねー! ぐいぐいライムを絞り、ハーブをぶち込んで頂く麺。これこそベトナム。日本のフォーなんかは、ハーブが全然足らんのでフォー本来のうまさにならないのです、バジルもイタリア系じゃなくて、アジアのやつはまた種類が違う。そしてノコギリパクチー。こいつがないともう、話にならないんですけどまあ日本ではなかなか出てこないです、タイ料理でも頻繁に使う重要なハーブですが、だいたいパクチーで済ましてしまっている。 ノコギリパクチー、重要です。 濃厚にして肉。このブンチャーが正しいかどうかは分からないのですが、ホーチミンではなかなかお目にかかれないので、ぜひ一度試してみても?と思います。 こいつはうめー。
ホーチミン市街地にある蒸し春巻きのお店。肉と野菜が入っていて餃子のような感じです。皮はぷりぷりで、さっぱりしていて美味しかった!日本円で150円前後なので、軽食代わりにもなりそう。
ベトナム、ホーチミン。 食後のデザート、チェーを頂きました。写真左はハスの実、海草、緑豆、胚芽入りのチェー。写真右は、ミックスチェー。ひとつひとつを見るとラーメン、お味噌汁などの味を思い出してしまいますが、甘く味付けしてあるので、全く美味しく頂けます。食感を感じながら頂けるので、食べた感のあるデザートです。
ホーチミン出張時によく行くバンミー屋さん。朝4時から営業とか。この日は6時前に散歩がてら行ったけど、元気に開店してました。定番のバンミーは30,000ドン(170円ほど)。定番以外にもミートボール(挽肉の塊みたいな)が入ったタイプもあって、英語では前者をベトナム風サンドイッチ、後者をベトナム風ハンバーガーと表記してました。ミートボールタイプも食べてみたけど、これも美味しかった。次回以降は気分に合わせて選べますね。 このお店はバンミーに限らず、肉まんのような蒸し物や、フランクフルトやすり身のような揚げ物、中のイートインスペースでは麺物も頂けるみたい。更にバンミーに使用するパテやハムなど自家製肉製品も小売りしてます。この日は朝ごはん食べただけでなく、自宅でバンミー作れるようにパテ、ハム2種類も飛行機搭乗前に購入してお土産用にテイクアウト。シンガポールで買うよりずっとずっと安いし良いお土産になりました。
APEKの折、安倍首相も訪れたレストランで会食♪ さすがに今まで食べた中では一番良かったかな。意外に海老料理の味付けが甘かったり、スープが唐辛子辛かったりしたけど満足! #ベトナム #ホイアン
2013年11月訪問。 ベトナム ホーチミンのマジェスティックホテルの5階にあるバー。朝食をいただきました。 さすがにベトナムです。朝からフォーをいただきました。ライムを絞っていただきます。ホーチミンの暑さと爽やかなフォーの風味。 川を眺めながらの贅沢な朝のひとときを楽しみました。 ありがとうございました
【 それは過去か未来か 】 アクリルの衝立やビニールで覆われたカウンターや、マスクをしていることを強要しない”いつか見た世界”は、過去ではなく現在に存在する。過去ではない、というのは”一度はウイルスが蔓延した世界”である、という事実で、ベトナムとて例外ではない。 我々は勝手にそれらを”いつか見た世界”もしくは”過去”であるかのように感じてしまう。例えばそれは、帰国便が到着した後の無菌室のような、殺風景な世界は想像した朽ちた未来そのものだからだ。我々は、人の進化を信じることができない。耐性など。そういう話だ。 ベトナム行きの飛行機はガラガラだった。空港に着いてから驚くべきほどスムーズに入国した。しかし、入国後の市内行きのバスは50分ほど空港からビクともしなかった。きっと、バスが満席になるまで動かさないのだろう。そうしてちょっと遅めのランチになってしまって、私は予約した宿への道すがらにPhoのお店をグーグルマップで検索する。 初めてのハノイで、実に2年8ヶ月ぶりの国外で、最初に食べたのはフォーだった。フォーボー。牛肉の具材と、牛骨で出汁をとったフォーである。小さなライムをぎゅうぎゅうに絞ってスープの味をギチギチに締め上げる。ニンニクはクラッシュしてあり、それもほりこむ。その、香り。アジアの香りそのものである。一口スープをすすり、あまりにも美味くて思わず、麺をリフトして写真を撮った。 そのあとは、もう何も考えることなくその麺を啜りあげ、スープを飲み干した。これが、フォーだ。そして、私が今まで食べてきた全てのフォーと違っていた、ホーチミンとハノイは言うなれば、北海道と沖縄だ。オヤジ、ラーメンをくれ。といったところでそれが同じスタイルで出ることはない、それくらい、何度か行ったホーチミンと、ハノイは物理的に離れていて、当たり前のことだがその、物理的距離にめまいがする。 私はベトナムについて、ホーチミンシティのことは知っているが、ハノイのことは何も知らない。本当に、何も知らないのだということに改めて気がついた。ハノイのフォーはこの、フォーボー多い、名店と言われている店は軒並みフォーボー、牛肉のフォーである。ホーチミンではほとんどがフォーガー、鳥だ。そして、大量のハーブを食べる南と比べ、ハノイはシンプルだ。そう、どちらかといえば日本で食べるフォーは、ハノイスタイルに近いのだ、ということにも気がついた、もちろん、味は全く違うけれど。 そういう、旅の始まりだった。
ベトナムひとり旅。最初の晩餐はRetty でお薦めされていたこの店。ホテルから近いと安心していたら、道が複雑で全部同じ風景に見れて、どえりゃー迷ってしまった。ひとりで中華とかベトナム料理って、ただひたすら残念だけど、ハノイというビールと清炒芥藍と春巻きをいただきました。抜群に美味かったです。気になるお値段は?148000ドン!いったいいくらなんだと思ってホテルに戻って計算したら日本円換算で711円!この旅行中にもう一度行きたいです。(投稿店を間違えてしまいましたこの店が正ですごめんなさい)
ハノイにある、世界一のフォーの店とも言われる名店。 スープがとにかくおいしかったです。 優しいナンプラーと程よい甘さ。 乗っている野菜の葱とパクチーの比率も絶妙。 また食べに行きたい、本場のフォーでした。
さすがにこの店の投稿はないだろうと思ったら、やっぱりありませんでした、、、 中心部から空港方面に少し離れたTan Bihn区の大通り沿いにあります。 普通のカフェかと思ったら、日本の喫茶店同様、ランチをやってます。結構本格的。 玉子焼き乗せのライスに、豚肉の炒めものと香草。ニョクマムや唐辛子を使い自分で味付けしてよく混ぜて(混ぜなくてもよし)食べます。 トマトの酸味の効いたあっさり味のスープが胃に優しく美味しかったです。 次来ることはあるのかな?
2026/1/22 ディナー ベトナム・カンボジア旅行1日目 関空を出発してホーチミンに到着。 市内観光後に夕食で向かったのはこちらのお店。 メニューは口頭での説明だけだったので、あやふやです。 生春巻き 日本で食べる物と比べて格段にボリューミーです。 具材たっぷりで生地のモチモチ感が良かったです。 ベトナム風お好み焼き 日本のお好み焼きとは全く違います。 むしろクレープに近いか? 海老と野菜炒め? ほとんど記憶にございません! 牛肉のフォー 牛肉の色々な部位が入っています。 臭み等も無く美味しかったです。 デザート 本場のベトナム料理店に入るのが初めてで不安でしたけど、どの料理も美味しく頂きました。 飲み物は別料金で、 カンボジアビール(生) サイゴンビール(缶) 両方ともライトな感じで飲みやすいです。 ごちそうさまでした。
地元の人が行く海鮮のお店。 パンチの効いた料理から、日本人にも美味しい料理までいろいろありました。 クラゲのサラダ、空芯菜炒めなんかが美味しかったです。 ベトナムの地元のお店らしく、開放感ある店内。 家族でやってるお店のようで、小学生くらいの子が運んできてくれます。
ホイアン観光にてお茶利用。川沿いの雰囲気、とても良い〜 ランタンがなんとも言えない美しさ! ベトナムコーヒーとアイスなど頂きました。
ブン ボー フエ 約130円 ハノイから車で約3時間半の タインホア省に来ています。 昨日連れて行ってもらったお店が いまいちだったので、 本日は一人で食事。 比較的きれいな宿泊先のラムキンホテルで 降ろしてもらった時、工場の運転手さんに 「フォー!Pho!」と叫びまして 近くのお店に連れて行ってもらいました。 朝や夕方は満席だそうです。 しかしどうやらフォーでは無く BO!と⁇ 彼に任せた一品は、 白い米麺でした! 牛肉の薄切りや、レバーだか血の塊か(これは食べませんでした) 後はうずらの卵が4個 スープを一口、美味い! 非常に説明が難しいですが、 鶏肉か何かのスープに何かやや酸っぱい味が…おそらく既にライムを 絞って入れているのでは? と思いましたが、後から他の人に 聞きましたら、トマトを煮込んで いるとの事でした。 初めての味でした。 フォーのお店と同じく、 ライムや唐辛子はテーブルに置かれているのですが。 後からニンニクスライスを漬けたものと唐辛子のスライスをスープに 混ぜましたが、これがまた美味い! 牛肉スライスは、流石に 美味いとは思いませんが、 大満足!やっぱり地元の人気店は 良いですね。 ✳︎店名は、申し訳ありませんが、 不明です。 黄色の看板に赤字で大きく BUN BO HUE が目印です。 ✳︎ネットで調べましたが、 BUNは米麺、BOは牛肉、HUEは地方の名前だそうです。
2013年11月訪問。 ホーチミンシティにあるパフォーマンスが有名なベトナム料理のお店です。 「おこげご飯」をオーダーすると、土鍋の中身のご飯をスタッフ同志で投げて、捕って、というパフォーマンスです。失敗することもありましたが。 パフォーマンスで誤魔化すのではなく、お料理もきちんと作られていておいしかったです。ビールは333、魚の練り物。エビの炒め物などをいただきました。。 ありがとうございました