更新日:2025年01月08日
銀座にあるかねさかのシンガポール支店。文句無しにうまい。 現地でもトップクラスの名店です。
プレミアムアウトレット内で、本格日本料理がいただけます。 この勘八はシンガポールにもありますね。 嬉しくて食べ過ぎの、幸せ。 Johor Bahru, Malaysia #Malaysia
言わずと知れた銀座8丁目にある「鮨かねさか」のシンガポールにある店。 「鮨かねさか」はヒカリモノの仕事が素晴らしくて、15年前から8年前迄は東京行ったらコトあるごとに足繁く通ったものだが、だんだん自分の中にあるクォリティと価格のバランスの一線を越えた感覚があって足が遠ざかっていた。 今回、シンガポール人に鮨を接待されるという「おまえ、本気か!」という驚きと、嬉しさの中、此方に伺うことができる機会に恵まれた。 実に美味い!食材の仕事の仕方も、シャリの口の中での解け加減も秀逸で、口と右脳が直結して脳内麻薬が出まくり笑みが止まらない! 完全に銀座に舞い戻ったかの勢いになる。 刺身、焼物、鮨のシゴトのクォリティは元より雰囲気、接客、申し分もない! シンガポールに来たら是非また来ようかと一瞬思ったが、後で支払った金額を聞き降参。 私にはプライベートで払える金額じゃなかった(汗) 現地パートナーの素晴らしいホスピタリティーに感謝しつつ、シンガポールの奥深さに脱帽。 シンガポールに来て、バカ美味の鮨を青天井の予算でも構わないから食べたいという方は是非! 接待だったんで自撮の写真がなかったので、お店から戴いたモノを掲載しています。
栄寿司/Sakae Sushiは、「世界は広い!」と思わせてくれる名店(迷店)です。寿司天ぷらと題された品は、酢飯を海苔で軍艦状にして、それを豪快に揚げるという代物でした。その他日本人からすると掟破り感満載の寿司屋です。トウモロコシマヨネーズのお寿司、エビフライを豪快に巻いたドラゴンフライなど、なんだかもうカオス。しかし、世界から日本に輸入された料理も、このように曲解されて日本人に親しまれているメニューもあるはずで、そういう意味では面白い店でした。また行きたいな。
SingaporeのCity AreaにあるRitz Carlton内の日本料理屋さん。ランチにクライアントの方々と来店。 お寿司ランチ(SGD40←高い・・・!)をオーダー。普通に日本の味で感動。ハズレは無さそうなお店なのでビジネスユースにもってこいって感じでした。あとは、店員さんに日本式のきめ細やかな対応が叩き込まれている感じで良い。
シンガポール出張最終日。日本料理に興味がある会社の同僚とお邪魔しました。 今回のテーマは「日本酒」と「寿司」。であればといろいろ探して高島屋ショッピングセンターにあり銀座7丁目に本店のある黒尊に決めました。 シンガポールのお寿司は高いところも多く、ここにたどり着くためにいろんなお店を探しまくりました。こういう時、日本ではRettyで探せるありがたみをひしひしと感じます。 日本酒は1本(700ml)が80ドル(7,200円程度)くらいから。今回は120ドルの長野産のものをチョイス。 お寿司に行く前にまず、なめろうと銀杏。まさかシンガポールでなめろうを食べると思わなかった。味は日本そのもの。 続いてお刺身の五種盛り。写真にもありますように豪華な五種盛りですが、値段も50ドルオーバー、なかなか(^^;; お寿司はシンガポールでは一般的なロールもの、そしてあぶりものを注文。フォワグラのあぶりにはちょっとびっくり。 季節のものとしてカキフライ。身はなかなか大きめ。 日本のそれと比べればもちろん割高ですが、それでも外国の同僚に味わってもらうには十分な味でした。同僚も喜んでもらえてほっと一安心。 今度は銀座のお店にも行ってみたいです。 #オーチャード #シンガポール #シンガポールでお寿司を愉しむ #高島屋SC #日本に本店あり
シンガポールで素晴らしい寿司屋発見! オープンして6年少々経っているとのことで、 いい常連のお客さんが来ていて雰囲気の良さを感じました。 お任せのコースは3種類あり、今回はお得なコースを選択。 ※つまり一番安いコースです。 刺身や握りを簡単に説明してくれて、一緒に行ったイタリア人の同僚も感激です。 日本の超有名店よりも過ごしやすいし美味しいと絶賛。 お客さん目線を意識してもらえることで、楽しみながら食事ができたのがよかったようです。 現地の人と思われる方や、現地に住んでいる日本人からもひいきにされており、 これが自分にとっても楽しめる食事だな~と思いました。 高級店であることは変わりませんが、次回また別の同僚を連れていきたいものです。
ハッピーアワーでなくても日式オイスターが破格の一個S$1。ただ鮮度はそれなりか。揚げ出し豆腐が美味。中華系の人の経営か。オイスター以外は高め。
凄まじくB級。アメリカ風の巻き寿司をさらに異次元の創作和食に。揚げだ豆腐と魚皮のマヨネーズソースがけもわからなくはないコンビネーション。美味いと言えば美味いが、味の濃いソースの勝利か。もはやアメリカのMakiでもない。寿司ピザに近いノリ。ネットでも賛否両論。値段は高め。
比較的普通なスパイシーツナロール。過度な創作なし。アメリカ水準ではある意味オーセンティック。トリフ風味の茶碗蒸しがセットで選べるのは嬉しい。
シンガポールその72。凄い久しぶりのシンガポール投稿! それにしても逹(Tatsu)が初投稿とは意外。こちらは15年くらい前から営業してる現地では老舗で、寿司に加えて鉄板焼きも併設するハイブリッド。この日は寿司カウンターで銀鱈照り焼きと握り寿司のランチを頂きました。出ました銀鱈、シンガポール人に絶大な人気 の魚といえば、銀鱈とサーモンでしょう。脂が乗ってジューシーだからでしょうね。ランチはサラダ、銀鱈(結構多い)、寿司、デザートが付いて$40ちょっとだったかな? 安くないけどChijmes(チャイムス)という場所を考えたらお得ですね。お寿司が恋しくなったらオススメかな
シンガポールその148。ビジネス鮨ランチで訪問。Tg. Pagarエリアのショップハウス店舗なので、間口は狭いですが奥行き凄い。手前にカウンター席があり、奥のテーブル席に通されました。ここは日本の鮨屋と何も変わりませんね。(ホールスタッフと値段以外) 突き出し、刺身と来て9貫の握り。はい、私写真撮る前に右上の鮪赤身を食べちゃいました。待ちきれず、美味しそうすぎて。払ってないので分かりませんが、多分高いと思う。でも、しっかりした鮨を頂けるお店として伺えて良かったです
酒類が高額なシンガポールにあって運良くハッピーアワーでS$18程度で1 paint × 2で割安でした。ハンバーガーを食べましたが、野菜も日本で食べるようなクオリティで立地も良く旅行ならオススメ。写真はお店周辺のベイエリアの景色、お店の写真無くてすみません。 #デート #友人・同僚と #夜に来たい