更新日:2022年11月05日
お客様行き付けの日本料理店に招待されました。 この地域では、美味しいそうです。刺身のクオリティが高いですね 鮮度管理している日本人調理師いますので、安心だとか... こういう店は、貴重ですね。 こんな僻地で、和食いただけますので、感謝します。
今日は、ランチで利用します。 Bistro Group のイタリアーノ、サービス良いですね。 ミートボールは、かちかちで、香草がキツイですが、麺の茹で加減OKです。 オーバーボイルが、普通なこの国で、嬉しいです。
安くランチを食べるにはもってこいです。
ニュー ワールド ホテル マカティの1階にあるバーです。時間が合えば生バンドを聴きながら飲めます。テキーラサンライズ、ジントニック、ドライマティーニを飲みました。 落ち着いて飲めるので良いです。
フィリピンのセブ島にあるケーキ屋さんFujinoya!✨✨ずっと投稿したいと思っていましたが、前の携帯に写真が入っていたので。。 2週間ふらふら滞在して、ほぼほぼ毎日行っていました。500円しませんが、フィリピンでは高級ケーキに入ります。向こうの教師の方で月給が2万円程だったので。。 客層は留学生が多目です。近隣に2つ大きな語学校がある為(*^^*)ここにくれば、美味しいケーキと薄い緑茶が頂けます。 静岡の人間として一言申し上げますと、あれは緑茶ではないです。ティーパックだなんて、、笑
またまたフィリピン! セブ島のJYモールからすぐのチャイホテル1階にあります(*^^*)❤️ ここはワンコイン以下で美味しいモーニング、ランチ、ディナーが頂けちゃいます(*^^*)❤
Tagbilaran Airport で飛行機を待ってる間にこちらでひと休憩! カウンター席にはコンセントがあったので、本当はゆったりなソファが良かったけど、カウンターをチョイス! 椅子グラグラ、コンセント繋がらない(笑) 即、ソファ席に移動して、ゆったり過ごしました!
安いのにだいぶ美味い!ハンバーガーが美味しくて、こればかりは注文してしまう。他も食べてみたい。
セブ島の旅飯 その② ジンベイザメと泳ぐために訪れた町、オスロブ@セブ島。空港から直行してタクシーと長距離バスを乗り継いで6時間くらい。着いたら真っ暗(^^; バスが止まるセブンイレブン前にはたくさんのバイクタクシーのドライバーが居て、そのうちの一人の兄ちゃんに先に飯食いたいけどいいとこある?と聞くと、お勧めしてくれたのがこちら。すぐ脇にあります。 看板には各国の言葉でWelcomeと書いてますが、何故か日本語は「久しぶり」(笑) 謎(;´∀`) ひなにも稀な、というかこの漁村によくぞ、という感じのオサレな店内。若いシェフとスタッフによるセンスある店。結局二晩通いました。 初日はチキンのシシグ。細切れの鶏肉とパプリカ、獅子唐。たまに辛い獅子唐がよいアクセントになってます。一品に必ず付く白ご飯が、進みます。 あー、セブ島着いて初のまっとうな飯ー(*´∀`) 正直、バスターミナルでつまんだ豚の唐揚げっぼいのと硬いお握り的なヤツがヤバかったので、ここで食べて安心しました。 二晩目はせっかく漁師町なのでシーフードを。 シュリンプ(料理名忘れた)は、大きめの甘エビ的なのを使った、辛くないエビチリというか、パスタの海老のトマトソース的な品。に白飯(笑) しみじみおいしい。 もう一品ほしくて、小さいイカ(baby squid)をオーダー。白飯なしで。お腹一杯だから。 これもヒイカ的なやつをイカスミ、パプリカ、ネギで。旨いす。イタリアン的で、イカスミの出汁をうまく使うとこなんか日本人好み。辛くはないです。 フードはだいたい200ペソ台でした。外国人向け価格だとは思いますが500~600円なのでまだ割安感あります。 そして、なかなかフィリピンでは野菜が食べれないんですが、こちらは野菜の使い方が上手いと思いました。ヒイカのやつは真似しよかと。 そして忘れてならないのがビール。 フィリピンといえばサンミゲル。四種類くらいあって値段は70ペソ=160円くらい(一瓶330ml)。 フツーのピルセンが一番よかった。 これもフィリピン人好みなのか、後味ちょっと甘め。がこの料理や気候にあうんだな~(*´∀`)♪ 遠くてなかなか行かないだろうオスロブですが、もし機会あればお勧めの店です。 #セブ島 #オスロブ #baby_squid #shrimp #サンミゲル
セブ島の旅飯 その③ ジンベイザメやら島やら滝やらを満喫したオスロブ。バスでセブシティに帰る前に立ち寄ったのがこちら。バスが止まるセブンイレブン、オスロブ市場からすぐ。目の前はバイクタクシーの待合所になってて、ローカル感溢れてます。 こちらの店員の方は、セブンイレブン辺りまで来て客に声かけてるんですが、フレンドリーで笑顔が素敵。かつ、しつこくない。 前日まで二晩はLe Bistrot さんに行ってましたが、オスロブ離れる前に寄りたいと思い伺いました。 店は店内にテーブル2つ、外に2つ。すぐ目の前は調理場、と小さい。 この日は、オスロブ一帯が広域停電(笑) ホテルで知ってましたがこちらもそうで、エアコンが停電で付かないよー、と(*´∀`) 窓開けて編み戸にして、汗かきながらセブの気候を味わいます。あっついねやっぱり(;´∀`) 下調べなしで行きました。 ピッツェリアといってもなー、と思いやはりローカルフードを頼みたくなります。 メニューの一番下にあった、ポークのアドボ。 確か代表的なフィリピン料理だと、これを注文。190ペソ=440円。そして暑くてたまらず、サンミゲル70ペソ=160円。 飲んだら汗吹き出ます。 そして電気のつかないキッチンでアドボは作られていきます。一口大の豚塊肉ぶつ切り。これを炒めてる模様で結構時間がかかる料理。 実はバスが出るまであと30分。ちょっと焦ります。 たまたま店に来ていた店の関係者のおばさま、あー日本から来たの?とフレンドリーに話しかけてくれます。マニラに住んでるのとか東京は楽しいとこなんでしょ?金かかるけど、なんて話をしてたら結構あっといつ間に20分経って、アドボが出て来ました。 角煮大の豚ぶつ切り肉に、パプリカに、ローリエのような乾燥の葉っぱ(食べない)を、甘辛い醤油味のタレで炒め煮した料理。 もちろん、白飯付き。 辛さはなく、やはりご飯に合う優しい味。 肉はたまにスペアリブ部分あり、骨の周りが旨い。 そして歯応えはギシリと、すごくしっかり。硬いくらい。 当日の朝6時に見た「トラックに乗って市場へ向かう豚たち」を思い出し、命をいただいてると実感。 食べながら店員さんに「次のバスっていつ出るの?」と聞くと、「今あそこに止まってるあれよ!すぐに出るわ」というのでバタバタと慌てて店を出ました。 妙に印象に残る店でした。 日本戻ってからTripadvisorで見ると、なんとオスロブのレストランで一位(;゜0゜) 欧米人からのクチコミ多し。 オーブンもない小さな店だが、フライパンで焼くピッツァが絶品、なんだとか。 うーん、ピッツァ食べなかったのを激しく後悔。 もし行く機会があれば是非ピッツァを試していただきたいです(*´∀`) 最後の方の写真2枚は直前に行った「ツマログの滝」です。ここからバイクで2ケツで20分くらい。 #セブ島 #オスロブ #バス停前 #市場前 #アドボ #豚肉 #ローカルな雰囲気 #フレンドリーな接客 #ツマログの滝、はわりと近い
セブ島の旅飯 その⑥ オスロブでのジンベイザメ スイムは朝早いので、その後1日過ごしたのはこちら。 スミロン島はセブ島の南端 沖合いに浮かぶ、小さくて丸くて平たい島。Bluewater sumilon island resortが所有していて、自然環境保全にも力をいれているリゾート。 泊まるとかなり高いのですが、デイユースで使え、これがお値打ち。島への往復、ランチ、ノンアルなフリードリンク、プライベートビーチ利用などができ、平日一人2000ペソ=4600円くらい(休日は2500ペソ)。 居ようと思えば、船の出る朝8:30から最終便の出る17:00まで、この値段で遊べます。 世界各国の観光客と乗り合わせ船で10分。 いやー、サンクチュアリと言われるだけあって海の色がセブ本島ともまた違います。 そのままシュノーケリング。白浜に珊瑚の根が点在しており、トロピカルな魚をのんびり観賞。 朝早くから普段と全く違ってアクティブに過ごしたので、自然腹減ります。 11:30頃~レストランが営業開始。南国リゾートな雰囲気がよいなぁ(*´∀`) 水着でそのままイン。 ブッフェスタイル。品数色々あって、野菜が結構とれるのがうれしい。 茄子、パプリカ、獅子唐辛子、ゴーヤ。なるほど南国な野菜ですね。肉はチキン、ポークがやはりポピュラーで、必ず(笑)白飯とともに食します。 鯵の唐揚げに野菜あんかけ、とか魚もあり、全般的に日本人好みのテイストだと思います。 フィリピン一般に米を濃い味のおかずで食す文化なので馴染みやすいのですが、ここのは特に食べやすかった。 ブッフェなので写真の盛り付け雑で映えないすけど、旨かった(*´∀`)♪ そして一番のヒットは、皮付きのローストポーク(?)。近いのは焼豚ではなく皮付きの豚の焼いたの。横浜中華街の焼き物の名店、同發のそれを思い出しました。違いはパリパリに揚げた感じの皮。揚げたのか皮目を焼いたのかわかりませんがクリスピー。そしてその下はゼラチン質、柔らかい肉。んで、ココナッツ味のカレーソースをかけます。 うーん、ここで自分が日本人と再認識。多少甘かろうが白飯にはカレー味が欲しくなる。写真ありませんが豚肉載せカレーで二皿目( ´∀`) あまーいアイスティで締め。体がセブに馴染んできて、これがフツーになってきましたね。 食後は疲れて眠くなり、海辺のハンモックでダラダラ。ここは楽園の一つ。至福の時間でした。 午後になって中慶節で大量におしかけた中国系の方々でビーチが混雑。潮も引いてシュノーケリングも厳しくなったので15:30の船で戻り。 唯一楽しめなかったビールをホテルで飲んで爆睡。 #セブ島 #オスロブ #スミロン島 #リーズナブル #サンクチュアリ #シュノーケリング #ブッフェ #楽園
セブ島の旅飯 その④ レチョンってご存知でしょうか?フィリピンの代表的な料理で、いわゆる豚の丸焼きです。 知識としてはあったものの、今回は短いセブシティ滞在のため食べるの無理だろうな、と思ってました。 が、サウスバスターミナルの近くのE-mallというショッピングモールで、こちらを発見。 他のモールなどにも何店舗かある、「お手軽にレチョンを食べられるファミレス」的な店のようです。 店は狭め、17:00頃と早い時間だったので客はパラパラ程度。 店頭がちょっとした実演販売になってて、赤くこんがり焼かれた豚をバンバン切ってます。 メニュー見ると安いやつは、飲み物ついて100ペソしない(230円くらい)。色々あったけど違いがよくわからなかったのでそれに。 出て来たのはフィリピン定番の「肉に白飯」(笑) ただ、意外にポーションが小さいのね(^^; そんなに腹減ってなかったのでまあよしですが、この辺がローカル客がそんなに入ってない理由かな? でも、食べたら旨い(*´∀`) 昼間食べたアドボはしっかりした歯応えでしたが、このレチョンは子豚。皮はパリッパリ、その下に脂とゼラチン、そして甘さを感じる柔らかい肉。 骨のそばも旨いなー。そして食べられないけど骨も柔らかいんだな。 そのまま食べても、にんにく酢唐辛子なソースに浸けてもよいす♪ 食事としてだとやや足らないけどおやつに最適。 (多分他のメニューは量が多いんだと思う) 伝統料理レチョンはやっぱり旨かったです(*´∀`)♪ #セブ島 #セブシティ #レチョン #リーズナブルな価格設定 #ポーション小さめ #おやつに最適
フィリピンのマラテにある人気の地元料理店。 店内はお客さんで賑わっており、スタッフも快活な接客をしてくれます。カタコト英語でも耳を傾けてくれ、おすすめ料理を出してくれました。 どれも日本人の味覚に合うもので、3人でこれだけ食べて1人1000円ちょっとくらいでした。 安すぎる。
こんにちは ご機嫌よう お疲れ様です はるか彼方のここpuerto princesa Captain ribsさんです まあBBQやさんですね ここのハンバーガーがめちゃ美味しかったです ステーキはダメダメ笑笑 観光場所のアンダーグランドリバーは必見ですよ 海外ツアーっていいなあ
こんにちはご機嫌よう お疲れ様です こちらはるか彼方のプエルトプリンセサ パラワン島のレストランです 何と日本人オーナーのお店 富士山です 日本とは値段も安く味は多少違いますが美味しかったです 近くの国立公園 アンダーグランドリバーは必見ですよ 遠いですけどね笑笑 日本は凄いですね 頑張って下さい
せっかくマニラに来たのでフィリピン郷土料理のレストランへ。 日本のアウトレット並に広いグリーンベルトモール内の一角にある。 綺麗な内装で店内でも外でも食事できる。キャパはかなりあるので満席になることは少なそう。 ビーフのビナゴンガン(牛の角煮を海老ベースのスープで煮込んだ感じ)とルンピア(蒸し野菜をクレープ生地で包んだ感じ)を頼んだ。 どちらも食べやすくビールが進んだ。 接客がかなりいい。お客さんが困ってないか常に目を光らせててすぐ応対してくれた。 ビナゴンガン、ルンピア、ビール2本で約1500ペソ≒3800円 ハイブランドが集まるモール内だけあって中々良い値段した。
まい泉 MAiSEN とんかつ 食べちゃいました! 聞いたことある名前でしたが、構わず素通り ただとんかつ・金額がそこそこだったので、 フィリピン料理に少し飽きた頃、 えぃっ!と、入店 掛け声が日本語だ! ホールは現地の人だけど… 席に通され着席 メニューを見る やはり良い肉は高い! そこそこのをオーダー 隣の席は現地フィリピン人 子供がゲームやっている 正面のカップルは女性が強そうだ! かなり肉食 肉食ってコーラをオーダー 逞しい 物静かな窓際のカップルが会計 すると違う家族連れが入店 回転が良い 揚げ時間が少々かかったが、提供される 一口 旨い また一口 またまた旨い 流行るわ! これは… #まい泉見~つけた!