更新日:2025年12月31日
こんなうまい冷麺食べたのははじめてかもしれない。辛いの好きじゃない人は辛くないほうを、辛いの好きな人は辛い方を選んでね!
ランチは軽めに、水冷麺とピンデトックをシェアしながら戴きました。
This is my Best Reimen in the world!
北朝鮮観光にパックツアーで行ってみた。 平壌冷麺と言えば玉流館が有名。前日急に冷麺を食べると予定変更したこともあり、ガイドさんから、満席なので別館に行きましょうと言われた。ほんとに別館なのかな、店名も違うし。怪しさ満点^^; しかもここの電話番号と住所を知りたいと言ったら、非公開とのことだった。ちなみに店頭には電話番号らしきものが書かれた写真があった。 結果的には、ネット情報を見る限りおそらく玉流館本店と同じ見た目&味のものを食べられているだろうし、内装も個室で北朝鮮で行った中でいちばん豪華、支払額も玉流館より安かったのでよかったと思う。 ☆7 緑豆チヂミのようなもの 薄くて、揚げている蒸しパンのような?今まで食べたことのない独特な食感でおいしかった。味自体は緑豆の自然なうっすらとした甘さ。宮廷料理風の上品な味。 ☆6.5 平壌冷麺 麺自体には味がほとんどない。全体的にさっぱりしていて夏にいい感じ。スープはやや酸味と甘みのあるもの。お好みで酢やキムチを入れる。実際ガイドさんたちもかなり酢を入れていた。驚いたのは、スープを掬うスプーンなどは用意されず、大きな器(写真ご参照)に口をつけて飲むこと。冷麺はかなりの量と私は思ったけど、ガイドさんいわく北朝鮮では女性も2個くらいぺろっと食べるそう。 ☆7 バニラアイス アイスクリームとシャーベットの中間のような食感の不思議なもの。これはこれでアリだと思う。味は、日本のバニラアイスに少しコンデンスミルクを入れたような、ちょっと濃厚なもの。
仁寺洞から一旦明洞のホテルに戻って荷物置いてこようとバスに乗る=3=3=3 ところが途中デモの為の交通規制でバスが目的地の方へ進めず、乗客はバスから降ろされてしまったΣ(°д°;) まぁあと少しのトコなので後は歩きで、どうせならソウルの街並みを楽しもう♪ 乙支路入口の細い路地にある冷麺屋さんへ寄り道(^^♪ 市庁駅前のソウル広場から徒歩5分程の所にある南浦麺屋/ナンポミョノッ/남포면옥という平壌冷麺屋さん☆彡 自家製水キムチ"トンチミ"を混ぜたスープが旨い平壌冷麺と珍しい北朝鮮式鍋料理"チェンバン"が食べられる数少ないお店。冷麺作り続けて創業50年らしいw(°o°)w 昔の韓屋風な店構えで、お店に入ると右手にズラッと水キムチの壷が並べられている!1つ1つに日付が書かれていてきちんと管理されてるっぽい(*^.^*) 水キムチ(トンチミ)/물김치(동치미)は少し辛味のある大根と大蒜、生姜、ネギ、梨などをハンアリという陶器の壷に入れ漬け込んだもので、普通のキムチとは違ってアッサリしてる。昔日本で食べた水キムチは白菜メインだったけど凄く美味しかった。あんまり日本には売ってないもんね〜☆ んで実はココで水キムチが買えるとガイドかなんかで見て、てっきり販売もやってるのかと思ったのだけどそれは違ったみたいで…あらあら残念☆ スゴ〜く美味しい水キムチらしいので、また次の機会に…創業50年だしきっと続いてるよね(^^ゞ トンチミスープの冷麺も温麺も美味しいんだって! 友達が案内してくれてるので会話は韓国語だけど、簡単な日本語程度なら少し通じるらしいよ☆彡 2014年から韓国の住所表記が新住所制度の道路名住所に変わっていってるけどまだ浸透途中だそうです。 ソウル特別市 中区 乙支路3キル 24 (서울특별시 중구 을지로3길 24) 旧住所(地番住所) ソウル特別市 中区 茶洞 125 (서울특별시 중구 다동 125)
2泊3日の食べ友とのソウル旅行! それなりに、食べたのですが、ハングルが読めないし、お店がよくわかんない笑 わかるとこだけ、投稿します。 こちらは、3日目の朝、冷麺の美味しいお店で食べたいねってなって、朝からやってる明洞の専門店へ。 うーん。期待値高すぎたのか普通? 辛めと普通なの頼みましたが、明洞で三代続く老舗とあった割には、かなり普通。 でも、専門店で食べたかったし、今回は、制約があったので、ま、しょうがないかな...。
蔚山市中区城南洞(ソンナムドウ)の冷麺屋さんです。 ビビン麺と普通の冷麺、餃子(の様なもの)を頂きました。 腰が強く細長い面がまとめられています。これをハサミで切って頂きます。日本にもありますが、やっぱりこのハサミで麺を切る感覚は新鮮です。 まずビビン麺を頂いてみます。甘みも十分加えてあるコチュジャンであえているから、角の立った辛さではありませんが、それでも暫く頂いていると唇までひりひり。 普通の冷麺を啜れば(正確には啜っている感じではありませんが)。こちらはスッキリ。どちらも酢を加えた方が味が引き立ちますね。 餃子の様なものの中味は正に餃子で、お肉と野菜たっぷりの餡が詰まっています。 韓国には多い専門店で、このお店も冷麺と餃子しかないようです。 何を食べるのかはっきりしてから店に入る。韓国人潔し。 釜山には有名な元山麺屋さんがありますが、それとは別のお店の様です。 住所は正確ですが、地図おおざっぱな表示になっています。ショッピングアーケードの中にあります。
2017年~2018年の年末年始は、前年に引き続き、韓国・釜山へ! 釜山の名物郷土料理・ミルミョンの一番人気店。ここは前年も行って良かったので、2年連続の訪問です。 ミルミョンとは、ジャガイモやそば粉を材料とする普通の冷麺と違い、小麦粉を材料とした冷麺のこと。 釜山一の繁華街・南浦洞とチャガルチを結ぶ光復路からひょいと入った路地裏にある、こちらのお店。 冷たい麺料理なのに、年末の極寒期でもほぼ満席の大盛況です。さすが人気店! メニューは、「ミルミョン」と「ビビンミョン」が小5000ウォン(約500円)・大6000ウォン(約600円)、あと「ワンマンドゥ」3500ウォン(約350円)という3種類だけ。 我々3人は、ミルミョン大、ビビンミョン大、ワンマンドゥを1つずつオーダーしてシェアすることに。 料理の前に、お茶の代わりで薬缶に入った出汁スープと、大根の酢漬けが出てきます。 ミルミョンはスープがあり、麺の上にはキュウリ、豚肉、ヤンニョム(タレ)、ゆで卵、錦糸卵が乗っています。 ハサミで麺をチョキチョキ切り、タレを混ぜ合わせていただきます。 細いながらもモチモチとしてコシのある麺。 辛そうに見えるけど、それほどでもなし。お酢を投入すると、旨さ倍増♪ ビビンミョンはスープがなく、ジャージャー麺のような感じ。 ただ、ジャージャー麺のように甘くはなく、辛いタレがたくさんかかっているので、結構な辛さです。 こちらも同じように、ハサミで麺を切り、タレを混ぜ合わせてい。具は、ミルミョンと同じ。 ワンマンドゥの日本語表記は「デカ餃子」w 350円で、でっかい餃子が5個も。春雨がたっぷり入っているところが、日本の餃子と違うところ。 どれも安いのにボリュームもあり、満足満足♪ これが2017年最後のご飯でした(^^) #ミルミョン #冷麺 #釜山 #韓国
★韓国旅行〜釜山編2日目〜 釜山に行く度に行きたくなる冷麺のお店ですが、東莱(トンネ)温泉駅のすぐ近くにあります。 昼にパジョン食べた後、海東龍宮寺を見学 少し歩きお腹を空かせた後、3時前に来店。昼時を過ぎて殆どお客さんがいない状態でした。 釜山は小麦粉で作る「ミョルミョン」の店が多いのですが、この店はそば粉を使った本格的な韓国冷麺のお店。麺も細く、冷麺の出し汁を牛骨でとっているとの事で、お茶がわりに出してくれますがコクがあって美味しいんです。冷麺は地方によってはさつまいもやとうろもこしを使ってるところもあるそうです。 ビビン麺と水(ムル)冷麺を一つずつ注文。 それぞれ@8000W 一般的に@5000W〜6000Wのお店が多い中、少しお高めかな? 長〜い麺がそのまま出てくるので、 ハサミで十字に切ります。それ以上切ると美味しく無いとの事 水冷麺の上に少しコチュジャンを入れて食べるとピリッとした味になりました。 水冷麺の方が、出汁の旨味を充分感じられますね。 あっさりとした出汁が マシッソ〜맛있었(*^_^*) ビビン麺は、コチュジャンたっぷりで見た目が真っ赤で辛そうですが、思っていたより辛さは控えめで、私は美味しく頂きました。また食べに行きたいです! チャルモゴスmニダ 〜잘 먹었습니다〜(*^_^*) 因みに最後の写真は「海東龍宮寺」です。 韓国で珍しく岩場に面したお寺で、一つだけ願いを叶えてくれると言われています。108の階段を降りて煩悩を取り去り、海に出ると金の豚が目に入ります。 豚に手を触れて、私も願い事して来ました.゚٩(๑⃙⃘˙ᵕ˙๑⃙⃘)۶:.。 #肉の日
ソウルにある 平壌冷麺の老舗。 パンチャンで出てくる キムチ類も美味! プルコギも安定した旨さな味付け(´∀`*) 冷麺は日本蕎麦の様な感覚で食べやすい旨さ。 観光客から地元の方まで 大人気のお店です (о´∀`о) また行く!
ウルミルデのポンジョム(本店) にランチで伺いました 冷麺(平壌冷麺)の有名店です 並ぶの好きじゃない韓国の人たちが並んでいて びっくり 並んでる人数は多いけど 冷麺なのですぐ食べられるし 店内は思いの外広いため40分ほど並んで着席 冷麺にハサミついてきたけど 麺は柔らかく普通に噛みきれる お酢や辛子やお塩を足していただきます ノットゥジョン(緑豆チヂミ)と スユッ(韓牛の煮込み)も せっかくここまで来たのでいただきました 美味しかった〜 並んだ甲斐あった! でもちょっとお高いわ〜 合計77000ウォンwww 安くて美味しい韓飯はもう昔の事かな… 現金か カードはマスターのみでした
THE ご当地グルメシリーズ! 釜山ツアー初日 ꙳✴︎ ちょっぴりドキドキしながらコロナ禍以前、2019年以来の6年ぶりの海外旅行です (*^^)v ホテルに荷物を預けてUberでGO =3 目指すは釜山グルメの定番、冷たい小麦麺のミルミョンを求めて✨ 北朝鮮から渡った冷麺との一番の違いは、 麺で冷麺はそば粉ベースでミルミョンは小麦粉ベースなんですって! その辺のことはさて置き、数あるミルミョン店の中でも #発祥 店と言われている「ネホ冷麺」です♪ #元祖・発祥・本店 好きとしては外す訳にはいきませんよね! 釜山の中心地、四面からUberで30分くらいのちょっぴり怪しげなエリアで降ろされます。 治安の悪い国なら足を踏み入れるべきではない一帯だろうけど、ここは韓国と開き直って!?お店を探します。 (笑) てか、全く理解不能なハングル文字の看板が並ぶ、それも怪しげなエリアだけに不安が募るばかりです f(^_^; おまけにえっ?と思うくらい細い路地の奥に「Since1919」と書かれた看板を発見! 恐る恐る入ってみると女将さんがアニョハセヨと笑顔で迎えてくれます。 テーブル席に着くとタブレットのメニュー表を日本語表記に変えてくれて一安心♪ カスビールに蒸し餃子、ミルミョンのボタンをポチッと。 先ずはカスビールで ヽ(* ̄∀ ̄)ノ□☆□ヾ( ̄∀ ̄*)ノ カンパーイ!! 釜山についてからの最初の一杯、最高にウマいです *.♡ 続いて蒸し餃子の登場です。 皮がもっちもちで日本の餃子と変わらなくビールがすすみます。 そして本命のミルミョン✨ いやぁ~これはウマかったです *.♡ スープはクセとかは全くなくめちゃイイおダシが効いてます。 牛骨っぽい感じだけどミルミョンは豚とか鶏でダシを取るみたいでよ~分からんけど、 ウマいからヨシとしましょう! 小麦粉の麺も程よくコシがありもちもちとしてめっちゃ好みです。 そしてチャーシューの上に添えられたピり辛タレをスープに溶かしながら味変させて更にンまぁ~です *.♡ せっかくだからと温かい麺、温冷麺も追加でお願いします。 温かくても冷麺って変な感じだけど、 牛骨系のおダシっぽくてこれまたウマかったです。 写真にフリッカー現象(しましま模様の影)が入ってしまい無念千万 orz 必ず再訪すると誓って..... 잘 먹었습니다 (チャル モゴッスムニダ) ◆小麦 ₩8000 ◆温冷麺 ₩11000 ◆蒸し餃子 ₩6000 ◆カスビール ₩5000 ×2 ◆生マッコリ ₩4000 (2025年12月10日訪問) #冷麺 #ミルミョン #完汁 #ランチビール #100年食堂 #ご当地グルメ #釜山グルメ #韓国グルメ #韓国旅行 #Retty初登録 #Retty初投稿
#韓国料理#女子旅 お店のUPの数が多い為 評価&ハッシュタグのみにしてますが 写真からお料理の質問やお店の雰囲気 などあればコメント頂ければ なんでもお答えします〜^_^ *評価*(★3つがMAX) 雰囲気:★☆☆ 店主:☆☆☆ 料理:★★★ 値段:★★★ リピート:★★★ 料理は美味しかったけど 店員が ふてくされてる〜(笑)
【 思い出し投稿編@韓国④: 巨済食堂(コジェシッタン、거제식당)】 韓国と言えばIKKOさん、IKKOさんと言えば韓国。ちょっと言い過ぎか。そんなIKKOさんオススメのお店がこの巨済食堂。こちらの推しメニューはカルグクス。カルグクスは韓国のうどんね、手打ちうどん。 場所は南大門市場(ナンデムンシジャン)というところにございまして、日本で言うとどこか?と聞かれれば、御徒町、これで間違いないと思われます。きっと、というか間違いなくパチモンと思われるブランド物バッグやら時計、食料品に食器、ミリタリーグッズまで。もしココで買うなら食料品、と言っても韓国のりくらいでしょうか。もうまんま御徒町のイメージです。 その南大門市場のメインストリートをずずいと進んで行った突き当りの手前右側のビニールシートの入り口を入ったところにあるのがカルグクス通り(横丁)。ユッケ通り、タッカンマリ通りに続きましてはカルグクス通りでございます。もうね、似たようなどころか同じ店ばっかり。もうちょっと他の場所で商売したら良いかと思うんですけど。まあこれが韓国なのでしょう。全てカルグクス、冷麺、ポリパッ(麦飯)のお店なわけです。 そのカルグクス通りを中ほどまで進んだ右側にあるのが巨済食堂。IKKOさんの写真がこれでもかと貼ってあるので見逃すことは無いかと。 ■③칼국수+냉면(カルグクス)6,000KRW ■⑤냉면+칼국수(冷麺)7,000KRW ■맥주(ビール)5,000KRW 注文はこんな感じ。いやなんでこんな感じかと申しますと、この店のメニュー、分かりやすいようでとっても分かりづらいんですよ。メニュー①から⑥までは単品メニューなんですが、頼むともれなくミニ冷麺かミニカルグクスが付くと。そして店の推しはいろいろ付いてくるセットメニューなんですが、こっちもミニ冷麺とカルグクスが付いてくるらしい。なので実際に我々が頼んだのがどれか良く分からず、というワケ。 とりあえずテーブルの上にはカルグクスと冷麺とそれぞれのミニとキムチが出てきたのでたぶん注文通り③のカルグクスと⑤の冷麺のセットが出てきたんじゃないかと。みんな飲んでないしさすがにビールは置いてないかとダメ元で聞いてみたら「あるよ」と。そう言ったかどうかは分かりませんが出てきました。逆算でたぶん5,000KRW。というか韓国の料理屋ではどの店もビールが5,000KRW、ソジュが4,000KRWで統一されてる気がします。 カルグクスは美味しい。優しいスープにいかにも手打ちといった不揃いなククスが美味い。具は日本人にも馴染み深い油揚げ、海苔にネギとシンプルなもの。二日酔いの朝にとっても良さそうな一杯です。なんですが、更にこれにミニ冷麺とか食べ切れませんて。ちょっと遅めの朝ごはん(ブランチ)に良いでしょうね。これ全部食べたら夜までしっかり持ちそうです。 隣りの韓国人の方が食べていたおこわがとっても美味しそうだったので、次回行く機会があれば①のおこわ(赤飯)セットを頼んでみようかと。どうやらこのおこわセットにもミニカルグクス&ミニ冷麺、そしてキムチや味噌汁等々がセットになるようで。 ちなみに食べ切れないくらい出てくるからって2人で1人前頼むってのはダメだそうです。 ケチー。 #タイ赴任 #韓国 #旅 #韓国料理 #カルグクス (2019.12.28.Sat)