更新日:2025年07月11日
ウブドの街は夜が早く、21時を過ぎるとかなりの店が閉まります。そんな中で、23時までやっているのがこちらです。深夜まで遊んでいる外国人御用達、といったダイニングバーです。 こちらもLaka Lekeのように宮廷舞踊を観劇ができますが、Laka Lekeとは違い、良い席には 席料がチャージされるようです。ここには食事目的で来たので席料は取られない場所でしたが、たまたま目の前に人がいなかったので、途中からですが劇を見ながらの食事となりました。メニューとしては典型的なダイニングカフェのもので、アメリカン、イタリアン、フランスなどのカジュアルな西洋料理が主体です。 ジャカルタではポーク料理はあまり食べられないとの相方の希望で、ポークローストのマッシュルームソースにし、シーザーサラダも頼みました。料理としては可もなく不可もなく無難にローストとしてまとめた感じ、といったところですが、ここの何よりの強みは、夜遅くまで開いていてちゃんと食事ができることでしょう。旅行者にとって利用しやすいというのは、高評価につながるのではないでしょうか? おまけ: テーブルにセッティングされていたロータスの花を模したナプキンのたたみ方、どなたか知りませんか?開くときにいろいろひっくり返して見てみたのですが、きっと折る順序がありそうで、どうやって作るのかわかりませんでした。
デンパサール空港の近く、海辺沿いにあるショッピングモール Beach Walk 3Fにあるカフェレストランです。ここは広いオープンテラスが海に向かって広がっているので、開放感と眺望が楽しめます。 メニューはアメリカン、イタリアン、インドネシア料理というこの辺りのちょっとおしゃれなカフェと同じような構成なので、料理そのものを楽しむというよりは、リゾートの雰囲気を楽しむのが正解でしょう。たしかにこの開放感は、ずっとウブドという森の中にいた私には眩しいばかりの光景に映り、その中で頂いた微発泡のマスカットワインがメタャクチャ美味しく感じられました。料理は、ル・コルドンブルー パスタ添えと、アメリカンバーガーというステーキバーガーです。いたって普通の料理でしたが、違和感なくいただけますので、場所を楽しみゆったりと過ごすのが良いかもしれません。 このお店は昼間の青い海と空も良いのですが、特に夕暮れ時の眺めが素晴らしいらしいです。時間が合わなかったので今回は昼食での利用でしたので、もし行かれる方がいらっしゃればぜひ夕陽を見て感想を聞かせてください。 おまけ: この店はJCBカードで支払うと20%オフになり、サービス料5%を相殺しても余りある恩恵がありますので、お持ちの方は活用することをお勧めします。
ジャカルタの和洋フュージョン。Signature dishのマグロピザが絶品。トリュフの香りがたまらなく、 本年最高の一品。一人で一枚行ける。ステーキもまた良し。
ジャカルタ出張夜ごはん。インドネシアは大好きな国だけど、一つだけ難点はお酒を出してくれる店が少ないこと。お酒を求めて店を選ぶとどうしても洋風か和食方面に行っちゃう。ローカル風のAyam Gorengでビンタンビールを飲みたいんだけど・・・気を取り直して入ったお店はこちら。ちょっとお腹空いてたのでハンバーガーをオーダー。小さめで良かった・・・ポテト食べながらビール飲んでたら少し足りない気がしたので、Bitterballenというのを発見。メニュー読んだ限りではコロッケみたいなイメージだったけど、調べてみるとオランダ料理のコロッケみたいなスナックだと。これだと思ってオーダーしたら、素晴らしく美味しい。少しクリーミーなひき肉とじゃがいものコロッケという感じ。旧蘭領だった時の名残ですかね? 美味しい発見でした。
人口2億4千万人のインドネシアジャカルタの中心地、プラザインドネシアオフィスタワー46階に在る和食ダイニング『炎丸』。 初めてジャカルタに行かれる方に是非お薦めしたい、夜景の美しいレストラン。 美味しい日本食を頂けると評判のお店、お世話になっている大切な方々との懇親会に選びました。 お料理は西麻布仕様の見た目も美しい創作料理と、高級魚、肉を日本から空輸した上質なもの、金目のお刺身や近江牛を頂けます。 まだ出来て間もないお店、ご案内した方より、和食を召し上がりたい各界幹部のアテンドに使いたいと喜んで頂けました。 高級ショッピングモール、グランドハイアットと併設のプラザインドネシアの最上階より、高層ビルの建ち並ぶ表通りと平屋しかない裏側のジャカルタの両面が夜景から解るお店。 バブルと言われる裏側には未だに裸足でバラックに住む方々が多数。 そしてこちらのお店では日本のメガバンクが現地スタッフとバブル時代を彷彿させる騒ぎ方、頼み方をしている光景を見て不思議な気分になりました。 ガルーダインドネシア航空のCAの月給は¥80000、日本メガバンクに勤める現地スタッフは100万超えだそう。 インドネシア国内の景気が良い一握りの方と格差を考えさせられました。 また幹部との会食に使います。
#海外グルメ インドネシアに行った際の写真をアップしました。 カフェバタビアはVOC(オランダ東インド会社)のアドミニオフィスとして使用されていた歴史的建造物でインドネシアのジャカルタ市内にあり、現在はカフェレストランとして使用されているとても素敵な場所です。大変クラシックなコロニアル様式の建物で内装は歴史を感させます。食事やコーヒーが楽しめ、お値段もリゾナブル。観光名所にもなっています。 Retty投稿写真についてのメモ 私の写真術 人の関心は1️⃣何これ!2️⃣美味しそう!3️⃣食べたい!4️⃣場所どこ?5️⃣雰囲気は?6️⃣いくら?と移って行きます。 よって1️⃣2️⃣3️⃣をRettyのタイムラインの最初の2枚に表現します。ここで「いいね」「行きたい」をゲット出来れば"感動" "伝達"の目的は達成されます。従って最初の2枚が勝負ですね。 最初の2枚をどう表現するか? ①自分が一番好きな料理を2枚選択 ②極力クローズアップして撮影する ③定食などいく皿もある場合はその日一番のお気に入りの一品を選択して超接近で撮影し全体像は3枚目以降にアップします。(全体像を優先すると一品一品が見辛く、本人が何に感動したかが伝らない) ④光や照明を意識し対象が極力明るく写る様心がけます。でなければ感動が見る人に"伝達"出来ません。ただしフラッシュは周囲の人に迷惑がかから無い様に(携帯のLED照明器具は便利)。ここで食材の"新鮮さ" "艶" "色彩"など自分の目が見た通りのものを表現出来れば大成功です。(見た目と写真の仕上がりが全然違う場合があるので撮った写真はその場で確認)
バリ島クタ地区にある老舗ホテル「グランドイスタナラマ」に併設されているダイニングレストラン。 何かと使い勝手が良くて利用しましたね。 ここのオススメはやっぱりナシゴレン♡ バリ島到着後初めてのゴハンで、めっちゃ美味しくて感動しました〜。 インドネシア料理に飽きてきた時には、パスタやピザなんか食べたり。 昼間暑くてどうしようもない時は、涼みながらビール飲みにきたり。 とにかく困った時にはいつもこちらでした。(笑) ハーフウェイと言うサーフポイントが正面にあるので波チェック出来るのもうれしいし、ホテル併設なので安心安全です♡ #海外グルメ
#ジャカルタ #インドネシア #カフェ #BAR #ホテル #空港 ジャカルタ空港近くのホテル一階のカフェです。 ドラフトのビンタンビールがいただけます。 外席は全て喫煙席。インドネシアは喫煙率高く、外席需要高めの様子です。
#ジャンビ #インドネシア #インドネシア料理 #ホテル BW Luxuryホテル併設のレストランというかBARです。朝食ビュッフェのレストランも同じ名前かもしれません。 バンド演奏しているBARですので少し騒がしいですが、ホテル内で安全に飲めるので◎です。
インドネシアでも日本食は富裕層に大ブーム。 一軒屋ダイニング、お洒落な雰囲気、日本酒のワインセラーが圧巻の『sake+』。 日本酒を世界に広めたい日本人と日本食が好きなインドネシアオーナーのコラボしたお店。 関税が高いインドネシアでは日本酒は日本のほぼ3倍。獺祭四合瓶は¥16000~。でも飲みたくて訪問。 インドネシアの富裕層、日本人が集う高級店。 お料理は、日本の普通の居酒屋レベルですが、和食を頂きリフレッシュ出来ます。 カウンターでお一人様でも、個室で接待利用にもお薦めです。