更新日:2024年10月05日
ヌードルがメインのカフェで、チェーン店です。 ここの鶏そば(ミ・アヤム)は、麺の種類、トッピングを選択すると、そばとトッピングの丼と、別添えのあっさりめのスープがきます。そばそのものにも味がついているので、汁なしラーメンのように食べても、スープを入れて普通のラーメンのように食べても良いです。 あっさりした澄んだスープと麺の味がとても良くマッチしていてマイブームになりそうです。日本にもぜひ進出していただきたい、と心の中でお願いしてしまいました。
ジャカルタ郊外での仕事を終えてジャカルタのホテルに戻る途中、渋滞を避けるためもあり、インドネシアの取引先に誘われて、こちらへ伺わせていただきました。 店名を日本語にすると、「田んぼのそばのアヒル」と言う意味です。 だから、名物はアヒルのグリル‼️ 香ばしくて、ジューシーで、パリパリで美味さがギュッとしてます(o^^o) また、ご飯にスパイスを混ぜて食べると異次元の世界の美味さです。 トマトのスープも爽やかなお味でしたV(^_^)V ココナッツのジュースはとても濃厚で、身体にいいそうです。 どれもバリを代表する料理で、とてもとても美味しゅうございました❣️
超久々のインドネシア出張。ホテル近くのSenayan Plazaショッピングモールの3階?4階?上がっていったところにあるインドネシアレストラン。インドネシア人同僚のオススメをオーダー。グラメと言う淡水魚の姿唐揚げが美味しくて、ヒレの辺りまでポリポリ食べました。サテはお馴染みですね。ランチなのでアルコール無しですが、夜も同じメニューでお酒いけそう。
晩御飯に連れて行ってもらいました。 どれも辛くて美味しいです。 強烈に辛くてシャックリが出て止まらないのが唐辛子系の料理でありました。
ジャカルタ中心地からやや西に位置するトルコ料理のレストランにディナーで伺いました。インドネシアでもトルコ料理のお店は珍しいそうです。 オーダーは前菜として Coban Salatasi(キュウリ、トマト、青唐辛子、玉ネギのハーブドレッシングサラダ)、Ispanakli Peynirli Borek(ほうれん草とトルコ白チーズのパイ生地餃子)、Etli Hums(チリ風味バターソテーラムのヒヨコ豆とタヒニのプュレ添え)、メインはSis Kebab(シシケバブ)としました。デザートはBaklabaを2種とトルココーヒーです。 サラダはザク切りの野菜とミント、パセリなどを使ったドレッシングで和えられた爽やかなもので、自宅でもできるかもしれません。ほうれん草とチーズのパイ風餃子は異国情緒が溢れるものですが、なんとなく懐かしい感じもする一品です。ラムのハムスはゴマに似たタヒニのプュレとスパイシーなラムを合わせてバルーン型のパンにつけていただくもので、チリとバターソテーのラムの濃厚なテイストがプュレで複雑な味となり、ワインが進みます。シシケバブはチキン、ラム、ビーフからビーフを選択しました。ゴロッとした大きな肉のケバブは串から外されてクレープのようなもので包んでソースがかけてあり、付け合わせの炊き込みご飯、トマトとオニオンのマリネと合わせていただくというちょっと豪華ないただき方をするもので、日本ではあまり見ない食べ方ですがとても複雑な味ですがとても美味しくいただきました。 デザートのバクラバはフィリングを敷き詰めパイ生地を上に載せた焼き菓子で、ピスタチオとウォールナッツの2種類をいただきました。フィリングはかなり甘く、トルココーヒーとマッチするお菓子だと思います。 インドネシアではレストランのワインは高価なので持ち込みすることが多く、今回もロゼを持って行きました。ワイン持ち込みでこれだけいただいて1人あたり5000円弱という安くはない価格帯ですが、地元の方々で賑わっていて美味しい料理には人が集まることを実感しました。 店内ではトルコの雑貨も販売しており、ステンドグラスのランプや照明器具は見るだけでもゴージャスな気分になれます(^ ^) #ジャカルタでトルコ料理 #とっておきのお店キャンペーン
朝のメニューはインドネシア料理、西洋料理織り交ぜての構成でした。 着席後すぐにドリンクを聞かれるのでカフェオレをお願いし、すぐにフルーツプレートとともに運ばれてきます。フレッシュジュースも選べるのでオレンジジュースを選択、メインとして選んだのがインドネシア料理の Bubur Ayam、相方は洋食の Croissant Tomato Fetta Cheeseを選びました。私の料理は、Bubur はお粥、Ayam は鶏を意味するので鶏がゆですねσ(^_^;) カレーならぬ出汁の効いたターメリックソースをかけつついただくブブアヤムは、昨晩と同じようにプレゼンテーションが素晴らしく、しかもチキン出汁のターメリックソースが良いアクセントになって、朝から優しい食事は東洋ならではなのかもしれません。相方のフェタチーズのクロワッサンサンドはややポーションに物足りなさを感じるものだったらしく、ちょっと残念な感じでした。そういえばフレッシュオレンジジュースは日本のミカンのような味がしたのですが、こちらではカリフォルニアオレンジ系の柑橘類は育たないそうでマイルドなポンジュースのようでした。 インドネシアではコーヒーや紅茶はオーダー時に砂糖抜きか砂糖入りかを伝えます。慣れないとデフォルトで甘い飲み物になるので、忘れないように指定しましょう(^ ^) おまけ: ご参考までに他の日の料理の写真も合わせてアップしておきます。 #コモド国立公園 #とっておきのお店キャンペーン
Plataran Komodo 内にある宿泊者以外も利用できるパブレストランで、夕陽を眺めにやって来ました。ここは少し高台にあるので、テラスデッキからの夕日が素晴らしいのです。 この日は地元の方がパーティーを開いていたので、我々は少し離れたテラス席に陣取り、沈みゆく太陽を見ながらモヒートで黄昏までマッタリと贅沢な時間を過ごしました。 メインダイニングは静かなライトジャズ系のBGMでとても落ち着くのですが、こちらは雰囲気を変えているのかロック、ポップス系の賑やかな音楽がかなりの音量で流れています。我々は外れた席につけたのでまだ良かったのですが、センターに座るとかなり音量がうるさく感じるかもしれません。この日はパーティー仕様だったかもしれませんが、あの夕陽にはトーンを落としたBGMだともっとよかったかも⁈ #夕陽が見事 #とっておきのお店キャンペーン
バンコク出張の後は家族旅行でインドネシアの古都ジョグジャカルタ。ボロブドゥールとプランバナンという世界遺産2ヶ所ツアー。前日入りした翌朝、朝からボドブドゥールへ向かう途中の朝食でガイドさんが連れて来てくれたレストラン。本当に最高でした。まずは店の雰囲気がいかにもインドネシア、ジャワスタイルでリゾート感。熱帯地域なのに微風吹いて気持ち良し。次にインドネシアでは当たり前じゃ無いビールが飲めること、これ最高。私個人的にオススメのローカル魚「グラメ」がメニューに。興奮して朝からビール2本、グラメ姿揚げ、チキンサテを堪能しました。ボロブドゥール観光に行く場合はこちらで朝食を!
ジョグジャカルタ家族旅行! 駅近くの安宿に宿泊したので、食事は全て外でローカル飯。家族全員ローカル食派なので、物価の安いインドネシアは外食天国。ここは到着後すぐの昼食で訪問した、ローカル飯と洋食が揃ったホテル近くのレストラン。まずは鶏スープに野菜とご飯が入ったソトアヤム(鶏野菜雑炊?)とチキンサテ(焼鳥)、そしてビンタンビール。更に鶏ソテーをバリ風(スパイシー)とジャワ風(照り焼きみたい)、Tempe と呼ばれるインドネシア版納豆を固めたもの。これにサンバル(チリ)を付けて食べると最高。昼間からビール2本いっちゃいました
ジョグジャカルタ郊外に洞窟探検で川下りツアー。その帰りに遅めの昼ご飯。ドライバーに美味しい郷土料理とリクエストするとこちらへ。中部ジャワ語でWarungは小さなお店や台所、Simbokはお母さんの意味だとか。お店はジャワスタイルのオープンテラス。お店の看板メニューは鶏肉をココナッツベースのスープで煮込んだ料理 Ingkung Ukran。迷わずオーダー。それ以外はナシゴレン、ローカル納豆と豆腐はテンペとタフ。空芯菜の炒め煮でご飯をたっぷり。これに飲み物(私はジンジャーティー)オーダーして家族でお腹いっぱい。4人で2000円程度は安いなー。
ジョグジャカルタ3日目。前日で世界遺産見学を終えて、この日は洞窟や川下り体験へ。ガイドさんにおすすめ朝ご飯を聞いたところ、連れて来てくれたのがこちら。Soto Ayam(鳥の塩味スープ)は有名ですが、こちらはSoto Sapi なので牛の塩スープってところでしょうか? 牛バージョンは初めてですが、想像以上に美味しい。キャベツとモヤシがシャキシャキ。ご飯入りとご飯別盛りが選べます。まだお腹が空いていれば、可愛い形の容器に入ったエビ煎餅を勝手に食べるスタイル。会計時に1000rp(10円程度)で精算。300円程度で美味しい朝ごはん頂けました!
ジョグジャカルタ最後の夜。綺麗なガーデンが有るらしいこちらをチョイス。ガーデンが見える2階席にしました。ガーデンもさることながら、サーブしてくれるお兄さん、お姉さんのコスチュームが素敵。ジャワ伝統舞踊で使用する鈴付きのアンクレット装着など何かとオシャレ。しかも皆さんそれぞれ香水使ってらっしゃって良い香り。肝心なお料理はどれも美味しい。私がオーダーしたのは6枚目のMie Gorengのようなシンプルな焼きそば。少し甘めの味付けでこれはこれで良し。ジャワ島中部方面は甘めの味付けなんですって。飲物メニューが豊富でびっくり。4人で好きな物をオーダーして乾杯。残念ながらアルコールは置いてません。本当かどうか分からんけど、Google Mapによると24時間営業と。ガーデン横には何故か馬を飼ってて子供が喜ぶかも
ジョグジャカルタ出発の朝。ホテルチェックアウト前に朝食場所を探してキョロキョロしていると、片言の英語を話す見知らぬお爺さんが近寄って来て「何を探してるの?」と。「朝食場所をねぇ」と答えると「だったらここはどうだ」と指差してくれたのがこちら。Bebek Gorengとはアヒル揚げたの。鶏の唐揚げより味わい深く、めちゃ美味いのです。朝から揚げ物はヘビーだけど、このジョグジャカルタ旅行中に慣れっ子に。家族の皆はナシゴレンなど、定番のローカル料理で満足。朝からスタミナつけて、今日はバリ島へ移動!
#ジャンビ #インドネシア #インドネシア料理 #ホテル BW Luxuryホテル併設のレストランです。ホテルの中庭風な半外の環境で、外の喧騒から離れてゆっくりと食事とビールをいただくことができます。
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夜に利用しました。雰囲気が良かったです。
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