更新日:2025年06月12日
台中大甲
台北の高級店でフカヒレと言えばこちら。 九份で色々とつまみ食いをした後行ったのであまり食べられなかったけれど、やっぱりフカヒレは食べておかないとと思い、行ってみた。 本当に美味しかった。その一言に尽きるかな。
台湾高雄のホテル海鮮バイキング #Rettyビギナー #海外グルメ
張学良が食べていたというコース。それしかありませんが、お味は美味しいです。それよか、雰囲気が良いので、高級な気分に浸れることの方がメリットでしょう
台湾の皇池温泉。名物食堂と日帰り温泉の最強コンボです^^;
很久以前在台北夜市能吃的好吃蚵仔煎. 現在只是這裡. かつて台北の夜市で楽しめた美味しい蚵仔煎(牡蠣の台湾風オムレツともお好み焼きとも言われる)。 今はここだけが好い味残しています。
夕食。 トマトと牛スジ肉が煮込まれた薄めのスープで頂く刀削麺。麺は極太! 「番茄(ファンチエ)」はトマト。台湾でも、意外と料理によく使われる食材だったりします。 日本人にも認知度が高いそうで、お店も混んでいます。 期待してGO! ―――――――――――――――― 【 番茄牛肉刀削麺 】 なんたるあっさりスープ! 牛スジ肉とトマトが煮込まれているので、結構濃厚かと思いきやかなりあっさり。 「あっさりスープ」を想像してみてください。 …想像されました? それよりあっさりです(笑 だけど、飲み進めるほどに旨みを感じ、トマトや牛スジ肉もよく煮込まれていて柔らかく、当初の肩透かしっぷりはそこまでではない印象。 店内には女性も多く、また、お客さんもひっきりなしに入ってくるので、地元では人気店のようです。 また、麺は刀削麺ということもあり、かなり厚め。すいとんや吉田うどんのレベルです。 腰が強い麺がお好きの方にはいいかも。 ―――――――――――――――― 他の台湾料理同様、かなりボリュームがあります。これ、ドンブリなんですよw ちなみにこれ一杯で、なんと350円。安ー ■ 天野おすすめメニュー ■ ・1枚目:番茄牛肉刀削麺
昼食。 台湾の方々に、特に昼の弁当で人気のお店。肉もりもり。 「伴さん、香港風のうまい弁当屋があるんですけど食べませんか?」とクライアント先の台湾の方に声をかけられ、買ってきて頂きました。 ―――――――――――――――― 【 三寶飯 】 「三寶」とは、「三つの宝」という意味らしく、三種類のお肉がのっています。 本来は85元のところ、もう一品追加して頂いて100元に。現地の方がいると心強い! 左から、焼豚、ガチョウ、鶏、ソーセージ。このソーセージが追加分。 台湾の現地の方に人気があることもあり、現地の方好みの甘めの味付け。 だけどこれがなかなかうまい。ついがっついてしまいました。これで100元とは。CP良すぎ。 特に、ガチョウと鶏は身がふっくらしていて食べやすい。皮もパリッとしていて、お弁当とは思えないレベルのうまさです。ブロッコリーも柔らかくてうまい。 ―――――――――――――――― 今回、このお弁当を僕にすすめてくださった方は、日本料理を極めた台湾人の料理人。日本人の好みを分かった上でのチョイス。さすがです。 場所は町中。周りにあまり観光スポットはないので、なかなか近くにくる機会はないかもしれませんが、お近くに来たらぜひ。 お店の中でも食べられるので、現地の方たちに混ざって食べるのも楽しそうです。 なお、これらのお弁当以外にも、店内では焼きたての各種お肉が頂けるので、ちょっとした飲みの店としても良さげです。 ■ 天野おすすめメニュー ■ ・1枚目:三寶飯
夕食。 ヘビ肉を食べられます。 台湾で、色々な意味で最もディープな龍山寺の夜市にて。 店頭には撮影禁止の、見たこともないような本物の大蛇が。 台湾人も普段はなかなか食べないというヘビ料理。 食べた後、目が冴えて眠れなくなる人もいるくらいというハンパない滋養強壮っぷりと聞いてトライ。 ―――――――――――――――― 【 ヘビのスープ 】 ヘビの出汁とエキスがたっぷり入ったスープ。なんか沈んでますw そして、色とりどりの液体が入ったショットグラスのようなものが。 ▼スープ まずはスープから頂きます。 漢方の味。 ヘビのお味はよく分かりませんが、なんだかカラダが火照ってきた気が。 けどきっとこれはスープが熱いのと漢方のせいな気も(笑 そして、この沈んでるヘビの切り身を。 おそるおそる頂くと、白身魚みたい。 ▼ショットグラス ショットグラスは、ヘビの生き血やら担汁やら、ヘビから絞り出した何かたち。 カラダが火照る火照る。なんだかちょっとさらに興奮してきたぜ。 ただし、結構度数の強いお酒が含まれていたり、そもそも生のものなのでくれぐれもお気を付けください。 【 ヘビの炒めもの 】 スープだと、お肉のヘビヘビしさがよく分かりません。 そこで併せてぜひこちらも。 今度は炒めもの。 いくつかあるヘビ料理の中で、この炒めものが一番骨がなくて食べやすいそうです。 味は甘辛。 お肉の食感は、「肉」というよりは、やっぱり「魚」寄り。身が柔らかい白身魚みたい。 また、癖のある野菜と薬膳的な味付けのおかげで、肉の臭みやクセは感じません。 取りきれない小骨は多少ありつつも、食べやすさという点では問題なかったです。 ―――――――――――――――― 特殊な料理ということもあって、一般的な台湾の料理と比べると少々お高め。 だけど、良い体験、良いネタになること間違いなしです。 初のヘビ料理。終始、緊張しながら頂きました(笑 ■ 天野おすすめメニュー ■ ・1枚目:ヘビのスープ ・2枚目:ヘビの炒めもの
おやつ。 夜市の名物。まるでパイのような不思議な食感が面白い。 この【蔥抓餅】、実は、全然 “餅” ではありません。(たぶん)小麦粉ベースの生地を焼き上げたものです。 各地の夜市や屋台でも食べられますが、夜市巡りに一緒にきてくれた台湾の子が、このお店のものが一番おいしい!ってすすめてくれたのでご紹介。 ―――――――――――――――― 【 蔥抓餅 】 まずは中身の具材を選択。 僕のおすすめはキムチ。 希望の具材が包まれると、生地がおもむろに回転させられながら、ちょきちょきとハサミを入れられます。で、できあがり。 このハサミを入れることによって、まるでパイのような食感に。 サクサクで少し甘めの生地と具材を一緒に食べるんですが、これが意外と合ってうまい。 そして、口あたりが軽いので食べやすい。 食べ歩きには最適な夜市名物です。 ―――――――――――――――― 僕が日本人だと分かると、このお姉さんも焼き場のおじさんもすごく親切に接してくれました。 ちなみに近所には香港式のうまいメロンパン屋さん『好好味』もあるので、ぜひ併せて。 ■ 天野おすすめメニュー ■ ・1枚目:蔥抓餅
夕食。 甘いタレがうまい台湾のおでん。 台北一古いお寺である龍山寺。その夜市の名物です。 店名の「甜不辣」は、おそらく「てんぷら」。 台湾では、さつま揚げのような揚げた練りものを「てんぷら」と呼びます。 おでんにも多数、練りものが入っているので、おそらくそこからきているものかと。 龍山寺付近に住んでいる子に、この夜市で一番好きな食べ物だとすすめられ、頂いてきました。 ―――――――――――――――― 【 甜不辣 】 案の定、練りものがたくさん入っていました。 具材をゴロゴロ入れてくれます。 まずはそのまま一口。 うーん、スープ、薄めだなぁ…と連れの子に伝えたら、「日本人は、このタレを入れた方が好きかもね」と言われて、味噌ダレのようなものをたっぷりと。 …お!甘めだけどおいしい!これはイケる。食べるスピードUP(笑 このタレ、イメージとしては、味噌田楽の味噌ダレをもっと薄くのばして、出汁を効かせた感じです。 そして、半分くらい食べたところで突然席を立つ連れの子。 屋台に戻って、スープを継ぎ足してもらってました。 最後に、継ぎ足しスープと一緒に飲み切るのがこのお店流の食べ方だそうです。確かにみんな継ぎ足してもらってる。 おいしい台湾風おでんでした。 ―――――――――――――――― どうやら台北では有名なお店らしく、過去には何度も取材されているそうです。 なぜこういう良いお店がガイドブックには載ってないんだ!二冊も買ってきたのに。 地元の方々にはかなりの人気で、行列ができたり、席が空いていなかったりすることも。 なお、登録地図は合っているんですが、この地図がどうもズレているっぽいので、行かれる際には事前に場所のご確認を。 ■ 天野おすすめメニュー ■ ・甜不辣
昼食。 カスタマイズできて手軽に食べられる、台湾風煮込み。 麺を選択すればラーメンに。 テイクアウトOKです。 クライアント先の女の子が週に2、3度食べていたのを目にし、お店に連れていってもらいました。 彼女が言うには、この近辺で一番おいしいとのこと。 なお、日本語・英語はほぼ通じず、またメニューも中国語しかないので難易度は高めです^^; ―――――――――――――――― 【 麻辣滷味 】 この麻辣滷味(マーラールーウェイ)は、辛い煮込みのこと。 自分で好きな具材や辛さを選んで頂きます。 今回、僕が選んだのはこちら。ご参考まで。 ▼肉類區 ・豬肉片(豚肉) ▼青菜區 ・空心菜(書いてないけど選択可) ▼米麺區 ・QQ拉麺(もちもち麺) ▼豆製區 ・招牌豆腐(お店イチオシの豆腐) ▼其它區 ・招牌鴨血(鴨の血を固めたもの) ・鑫鑫腸(台湾風ソーセージ) ▼辛さ ・中辣 これだけ頼んで、400円程度。具材もりもりです。 で、出てきたのが写真の滷味!辛そう! だけど、そこまで辛くはありません。 ベースのスープの旨みが強くておいしく、また辛さのおかげで体が温まります。 各具材ももちろんおいしかったんですが、それはやっぱりこのお店のスープがおいしいから。 また食べたくなってしまう味で、滞在中に何度も食べました。 ―――――――――――――――― 上記の情報を頼りに、お店の前にあるシートに記入しておばちゃんに渡すだけ。 なお、このお店のおばちゃん二人はとても愛想が良くて、こちらが日本人だと分かるとさらに親切にしてくれました。台湾LOVE 屋台で食べようとすると、最初は段取りが分からずうろたえてしまいますので、まずはこちらのお店で練習を。 ■ 天野おすすめメニュー ■ ・麻辣滷味
台湾旅行3日目に、おみやげ買いにパイナップルケーキの有名店へ。行きづらい場所にある本店にわざわざいったのは、試食があるから! この日は季節的にアップルケーキでしたがこれがまた美味しくて、甘いもの苦手な私としては爆買いしてしまった。。 甘いけどおいしいです ★★★★☆ 2024.11.09
夜市のページも見つけたので投稿。 こちら初めて行く夜市でした! 牡蠣オムレツが名物なのか、いくつか繁盛しているお店が夜市の脇に店舗としてあります。 私たちも牡蠣オムレツ食べたあと、もう一軒行こうとふらふら歩いて、美味しそうな、 ★小籠包 を。雨が降ってなかったらもっと散策したい、サイズ感もちょうどいい夜市でした!
★★★台湾旅行記★★★ 50嵐というドリンク屋さんです。 これでウーシーランと読むらしい。 駅ナカや路面店などいたるところにあります。 台湾なのでやっぱりタピオカドリンクでしょ!と思い 買ってみました。 駅ナカのお店はかなり混んでます。 タピオカミルクティーだけでなく レモネードなどのフレッシュジュースや 烏龍茶もあります。 私は1番スタンダードなタピオカミルクティーを注文。 甘さと冷たさ温かさが選べます。 とりあえず冷たいので甘さはノーマル。 滞在中温かいのと冷たいの両方頼みましたが 甘さはノーマルが1番ベターな気がします! 甘過ぎるかと思いきやそうでもなく ミルクティーと黒糖の味がするタピオカの相性が かなり絶妙です。 一度飲むとまた買いたくなります。
台湾で一時大流行し今でも人気のテイクアウトのドリンクスタンドです。台湾のあちこちにお店はあります。 緑茶と生レモンと甘味のバランスが黄金比率と言われている招牌翡翠檸檬茶を注文です。日本人にはやや甘過ぎの感はありますが後味がさっぱりしてて美味しいです。 日本円で1杯200円弱ですが最高に流行っていた時期は1日7万杯売れたそうです。台湾のレモン相場が一気に上がったそうです。 #台北 #カフェ
【台湾最高級ホテルのレストラン@台北】 10月の三連休に台湾に行って来ました。 3日目の昼食、家族にその建築物の美しさを見せたくて、ホテルからTaxiで20分以上の距離でしたが行ってみました。 蒋介石の妻が建てた当時の最高級ホテルは、数多くの国賓を迎えるホテルとして、台湾が誇る中華建築の美しさと壮大さを、世界の人々に顕示してきました。 そのメインダイニングが2階にあるこちらのお店のようです。味付けが地元の方向けで、少々クセがありますが、ホテルから見える台北の街並みは綺麗でした。