更新日:2025年03月17日
上海出張初日。本日のランチ。 上海に古くからあるお気に入りの蕎麦屋さん。 15年以上通っているお店です。 昼は美味しい手打ちそばのランチ。夜は豊富なメニューの蕎麦酒坊として日本人駐在員に人気のお店です。 たぬきそばといなり寿司のセットを注文。 同行のスタッフは牛肉炒め定食を頂いていました。 #中国 #上海 #蕎麦 #居酒屋
【香港グルメ⑦〈ミシュラン〉中環駅近のワンタン人気店!】 不定期で投稿している香港グルメ! 香港島エリアでワンタン麺が人気店の沾仔記 Tsim Chai Kee Noodleさんに訪問しました。 中環駅近くでアクセスしやすいお店なのでいつも混雑している人気店でミシュランガイド香港に毎年選出されているお店です! カジュアルに食べられるお店なので、基本麺好きな香港人の老若男女や外国人観光客など色んな人かこのお店のワンタン麺を食べようと訪れています。 営業時間は11:00-21:30の通し営業しています。 15:00に訪問すると、ラッキーにも待ちなく入店できましたが、店内は混雑しています。 偶然に団体さんの長テーブルの席が空いたので、相席で案内されました。 メニューはそんなに多くありません、とりあえずデフォルトの看板商品をいただく事に。 スタッフを呼びオーダーします。 招牌雲吞麵(ワンタン麺) 40HKD(760円) 1分程で着丼しました! この早く提供されるのも忙しい香港人の人気の秘密なのでしょうな! さてさてお味は♪ 先ず麺から! 今回の香港で麺類を食べるのが、3回目ですが、どのお店も同じような極細ちぢれ麺です。 少し硬めの食感で、あっさりしたスープに絡みます♪ この極細ちぢれ麺にあっさりスープ。 ワンタンにはたっぷり海老が入っていて、口に含むと海老の旨みが広がります! これは海老ワンタン麺ですな! スープがあっさりしてる分、海老ワンタンの海老の味が引き立つそんなワンタン麺です。 極細ちぢれ麺にあっさりスープ、そして美味しい海老ワンタン! これが香港人が好きなワンタン麺の方程式なのでしょう。 あっと言う間に完食です。 流石はミシュラン連続受賞する名店の味ですな! とても美味しくいただきました。 今後も香港グルメ投稿を不定期で投稿していきます! この香港グルメはKatsushi Noguchiのエリアで香港を選択していただくと、一覧でご覧いただけます。 香港に行く予定のある方など、香港グルメの参考にしてみてくださいな! 少しでも参考にしていただけたなら我幸いです。 ご馳走様です。 #沾仔記 #招牌雲吞麵 #ワンタン麺 #海老ワンタン #海老ワンタン麺 #ラーメン #中環 #香港 #香港島 #ミシュラン #ミシュランガイド #香港グルメ #香港グルメ2025 #2025ラーメンLv30 #2025麺類Lv63 #2025kn #233 #KatsushiNoguchi
エティハド航空のオーバーブッキングのせいで、期せずしてトランジットすることになった上海の浦東空港。香港の空港にもあって気になっていた、日本のラーメン店(熊本系)に入ってみた。中国では大人気のチェーン店だそう。 店内は若い中国の女子で溢れていて、なんとなく安心感。 ☆7 とんこつチャーシュー 熊本系にしてはだいぶあっさりしている印象。あとラーメンって久しぶりに食べたけど、もっとおいしい食べ物じゃなかったっけ?っていう印象。空港だし外国なので仕方ない。 ☆8 レモンジュース 台湾や東南アジア、その他暑い国で飲めるタイプのおいしいジュース。 #タグで教えて!キャンペーン
池袋にある屯ちんの上海2号店で食事。 虹橋地区にあるルイヴィトンやブルガリなど名だたるブランドショップが入っているショッピングセンターの地下2階に出店しています。最後の写真はショッピングセンターの正面です。 東京豚骨ラーメン36元(約600円)。上海で食べている事を考えれば味はまあまあですね。特筆することも特に無いけど。 噂によると浦東にある1号店の方が美味しいとか。でも同じチェーン、同じコンセプトの店舗展開でバラツキあっちゃだめだよな。 これだけ日本料理が発達している上海なのに未だ愛すべきラーメン店は無し。美味しいと言われているラーメン店でもまあまあレベル。 最大の原因は日本のラーメンが旨すぎる事かも… まあ上海に出店するとカウンターだけ8席の店とか無理だしな。大型化、チェーン化、メニューも多様化すると味を守るのはやっぱり難しいんだろうな。 #上海 #ラーメン
1867年創業の杭州面の老舗 3度目の訪問になります。 以前から杭州では有名な面館ですが、1階は各種麺類のみ、 2階では麺以外にも美味しい杭州料理を食べさせてくれます。 この店の名物は『虾爆鳝面』 田鰻(見た事無いですが、中国では良く使われる食材です)を揚げたものと、蒸したエビのむき身が入った麺です。 スープは薄い醤油味、麺はラーメンと言うより細いうどん、と言った感じです。 42元、約700円と中国の麺にしてはとても高いです。 店の雰囲気もなかなかですが、 麺も、スープもインパクトに欠けるのが残念な老舗でした。
#究極の塩出汁 #十割蕎麦 鶏つけ汁に、 #胡麻唐辛子 と、 #ニンニラタレ 投入ぅ 最後はお昼時サービスの、 ちょいめし入れて、完食っ♪ 満足っ
【刀削麺(牛肉湯)】 おいしいだけではなく、アミューズメント性の高いサービスで訪れるゲストを楽しませてくれる粥と麺の店。 場所は、澳門半島にそびえ立つ下品な摩天楼「GRAND LISBOA」の中です。建物のカタチや、大きく書かれた“新”の文字が放つ“異世界”オーラがヤバい。 ただ、この店に関しては内装も落ち着いていますし、黒ベースの食器でシックにまとめられています。 キッチンはガラス張りで客席から丸見え。麺をのばしたり削ったり…っていう料理人のパフォーマンスを眺めることができます。 麺をオーダーするときは、まず麺の種類(一本麺とか刀削麺とか)とスープの味を選択。 コレだけだと“素うどん”みたいなカンジになるので、それがイヤならトッピングも選びましょう。 自分は「刀削麺・牛のスープ」にして、さらに“鶏肉と野菜を和えたヤツ”と“キクラゲみたいなヤツ”をトッピングしました。全部で70HKD。 スープは充分な旨みと、牛骨ダシのようなあっさり感のバランスが絶妙。麺もクセがなくて、日本人の感覚で素直に旨いと思える味です。 「梅菜皇叉焼腸粉」は56HKD。米粉?もち粉?で食材を包んだ、広東料理の店ではよく見かける料理です。コレの中身は豚と野菜。 この豚、ちょっと揚げられているっぽくてサクサクなんですよね。それでいて皮?はモチモチ。ヤミツキになるレベルで食感が楽しいです。 ちなみに。キッチンのパフォーマンスを見て「一本麺」をオーダーする人、わりとたくさん見かけたんですけど…。 基本的に全員、すすったり切ったりするのに手こずって大変そうでした。なので、シンプルに食を楽しみたいなら、イキらずちゃんと切れている麺を選びましょう。 あと、ココの名物だと思うんですけど。曲芸師みたいなスタッフが、すごくアクロバティックに「お茶」を注いでくれたりします。 自分はうまくリアクションできず、変な空気になってしまったせいで、ココにはこの1回しか行かなかったんですけど。 そういうのが好きな人は食事以外の部分でも楽しめる店だと思いますので、ぜひ。 グルメじゃないブログ「しょくいんしつ」 http://eaters-room.blog.jp/archives/16614561.html
ふらっと立ち寄り。店内とてもきれいです。2種類の具が載っている麺を食べたのですが大きくてワンタンはぷりぷりしててホント美味しい!スープも優しい味。また行きたいな
こってり復帰第1弾はラーメン福の予定だったけどお盆休み…近くの爛々亭へ。 家系も遠ざかっていたので期待したけど…味覚が変わったのか味が変わったのか…感想は「?」だった。 なんか期待の感動はなかったなぁ