更新日:2024年11月28日
ホテルの朝食が家族分なかったので俺だけ外食。モーニングは5種から選べる。出前一丁はお疲れ気味の朝にすごく美味しい。マカニーは14パタカのパイナップルパンのバターはさみで軽く済ましている人多し。
官也街の有名店。ポルトガル料理屋。写真は干しダラ「バカリャウ」のコロッケ。ダックライスが美味しかった。チョップドポークにはポテトがついてくる。
マカオといえばエッグタルトが有名だが、数あるお店の中でもここがBestだと個人的には思う。現地の人以外もお店を利用してる人がいるので、店員さんも英語が通じるのは高評価。 僕はマカオ滞在中はここで毎回朝ごはんを食べてました。ホテルが近いのもあったけれど、コーヒーはもちろん、パンも美味しかったな〜。
タイパのお店で頂きました。他店に比べて、カスタードが柔らかくて、甘さも強めでした。 #GWキャンペーン
マカオで頂ける家庭的なポルトガル料理屋さん。 いつお邪魔しても、ローカル家族連れでいっぱいです。 野菜煮込みはパラパラの白ご飯が欲しくなる優しい味で後引きです❤
【マカオB級グルメ❶ 冻豆腐花と豆腐麺】 3年振りのマカオ1泊旅行。 来るたびに訪れる様になった セナド広場近くの狭い路地に入った豆腐屋さんへ。 ここのデザート感覚で楽しめる 冻豆腐花が、大好きです! 冷たくて凄く柔らかい豆腐に 甘い蜜と薄っすら生姜らしきものが香り堪りません!柔らかい! 続いてもう一つの名物 豆腐麺、 一緒に行った中国の友人が注文を間違えた為、いつもは平打ちの麺で美味しいのですが、今回は一般的な 広東、香港風の細麺… どうも苦手です。 それでも冷たい豆腐と冷たい豆乳で冷えきった体に 暖かいスープが、これまた堪りません!薄い醤油味の素朴な味付けながら、豆腐のお店だけあって、 とにかく豆腐が柔らかくて美味しいです。 周りの狭い路地には、多くの骨董品や 美味しそうなB級グルメ店がひしめき いよいよテンション上がって来ました!
この店は、荣记豆腐に比べて、豆腐花と豆乳の2種類しかメニューにない。あまりデザートと言う感覚は無く、柔らかい冷奴にミルクを入れただけの素朴な味。テーブルには、中国の人は生姜と言うが、ニッキの薄いタレがあり、好みで入れてみても良い。
マカオでエッグタルト!マカオはポルトガルの文化を受け継いでるのでエッグタルトが有名です。超人気店なので並びますが回転は早いです!他で食べるエッグタルトより甘さ控えめで玉子の旨みを感じて絶品!
麗濠閣鮮蝦餃 27香港ドル(約405円)、黒松露小籠包 26香港ドル(約390円)、鮮蝦芋(糸へんに糸)脆春巻 21香港ドル(約315円) 大衆的ななかでも少々こだわりの中華専門店。言葉はまったく通じず、メニューは写真がほとんどなく漢字がひたすら羅列してある。悩みに悩んで無難なものを選んでみたら、ドンミンピーの海老餃子、黒トリュフの乗った小籠包、海老春巻という極めて日本人にはおなじみの 点心が登場。お茶は選べるのでしょうが、言葉が通じないとわかると勝手に出してきてくれた。お通しのようなおつまみは落花生を様々な香辛料をブレンドして薄味で煮たようなもので、千葉県人には馴染み深い茹で落花生に近いものであった。 周りの方はみんな地元の家族連れ。大勢でおいしそうな料理を囲む姿が印象的。これ食いたかったなぁというのが多数あり。
マカオ式の喫茶店で、見た目は大衆食堂と言う感じ。マカオの有名なポークチョップバーガーや、メロンパン。もちろん喫茶店だから普通にトーストやコーヒーもあり。お薦めは魚のすり身を揚げたものや、カレー味の魚のすり身だんごなど、まさにマカオB級グルメの宝庫⁉︎日曜日の朝から地元の人で賑わっています。
香港からフェリーで約1時間でマカオに到着 目的はポルトガル料理の店 ”プラタオ”さんでの食事 マカオフェリーターミナルからタクシーで10分程の所、セナド広場から路地を少し入ったところにあるお店 このお店はいつも混んでいるので、少し時間をずらして、2時過ぎに入店 カニカレー(写真)を筆頭に数品頼み、ポルトガルwine(写真)で乾杯! 個人的にマカオでは好きなお店です (^o^)丿
マカオでマカオ料理を堪能しました。アフリカンチキン、ハガリャウのフライ、イワシのグリル、ポルトガルのデザート、セラドゥーラにエスプレッソを添えて頂きました。日本人の口には合いやすい料理でとても美味しかったです。特にイワシのグリルは焼魚と同じです。白いご飯が恋しくなりました。
【トロ】 https://www.instagram.com/p/CH7mRKng1L0/ https://www.instagram.com/p/CX-teezFjS0/ https://www.instagram.com/p/CcBn_DqvLp7/ 「山里」はホテルオークラの和食ブランドなので、単純に味を知りたいだけなら、わざわざマカオへ飛ぶ必要はありません。 ホテルオークラ東京の「朝粥」で充分。 でも、和食に飢えるくらいマカオに滞在している人なら、ココにはかなり大きな価値を見出せると思います。 マカオのホテルオークラがあるのは、見た目がゴージャスでカッコイイ Taipa のカジノ・ホテル「Galaxy」の横。 改めて見ると、なかなかバブリーな店内。でも、マカオではコレでもむしろ落ち着いているほうです。 ほらマカオって、形とか色とか全般的に“芸術が爆発”しているので。もちろん、それが“らしさ”なんですけど。 日本人の料理長?とミャンマー出身の職人、2名で握ってもらいました。「おまかせ」です。 1貫めは「赤身」。このとき、日本の米を食べたのが約1ヵ月ぶり、生魚は3ヵ月以上ご無沙汰だったかも。 だから、マグロの旨さがしみる。米の甘みが広がる。身体に走った衝撃の強さはコレが1番です。 そのあとが「ヒラメ」で「ホタテ」かな。このあたりまでアドレナリン出まくりで変なカンジでした。 そして5貫め、ようやくきた大好物「アジ」。「イカ」は、この梅肉ソース1滴が素材の甘みをグッと引き出しています。「赤貝」は、プリップリのコリッコリです。 軍艦は王道の「トロ」。その余韻を残しつつ「たくあん」の巻き。この“時間差トロたく”、焦らされているみたいでヤバい。 江戸前の真骨頂「穴子」は、“マカオのカジノ内”でもやはり旨い。“煮つめ”も日本から持ってきたヤツ?充分な深み。 ラストは「玉子」だけど…終われねぇわ。この時点で10貫以上いただいているけど、“据え膳食わぬは男の恥”だわ。 追加の「トロ」。中トロ未満で全然OK。「今からマカオタワーへ直行して、紐なしで飛び降りてやろうか」ってくらいアガります(もちろん、そんなことしない)。 そして「アジ」ダブルで〆。 “マカオで和食が食べられる”っていうのは、もちろんココの魅力の1つです。でも、それ以上に「オークラというブランドに対する安心感」がデカい。 マカオは全然マシだけど、食べるにも飲むにも警戒が必要な国はたくさんあって。それは間違いなく味わいの妨げになるんです。 だからココには、少なく見積もっても日本の「山里」の2倍以上の価値があると思っています。ぜひぜひ。
【ミミガー】 https://www.instagram.com/p/CZjrc6lPQgv/ マカオにて、“辛味バカ”を自称するワタクシが「カラい」を通り越して「ツラい」と感じた逸品。 店の場所は、バンジーで有名な“澳門タワー”や世界遺産“セナド広場”がある「澳門半島」から、1つ南の島「Taipa」へ渡ってすぐのところ。 澳門半島の南側は、それなりにカジノ・ホテルがあって街もキラキラ。Taipa をもっと南下すると「Galaxy」や「Venetian」などスケールのデカいカジノ・ホテルがあり、もっとキラキラ。 ココはちょうどその狭間でして。観光客なんて来るワケないから、街も暗い。完全にローカル向けの四川料理店です。 もちろん日本語も英語も通用しない。ただ、壁に写真つきでメニューが貼られていたので、それを指差しながら注文。 料理を1つ選ぶたびに、スタッフが何かゴチャゴチャ言ってきましたが。マジで1ミリも理解できないので、テキトーに頷く。 最初に登場したのは「鶏軟骨の唐揚げ」みたいなヤツ(6枚め)。コレは唐辛子の盛り方が攻撃的なだけで、イケる。 衣に唐辛子が浸透しているので、“軟骨の唐揚げ”だけ食べても辛いです。でも旨い。“唐揚げ&唐辛子”で食べると、風味が増していいカンジ。 問題はこの後です。“赤黒い液体”にどっぷり浸かった2皿。1枚めは「ミミガー」なんですけど、3枚めは何なのか覚えていません。 ひと口め、この“赤黒い液体”をミミガーにたっぷり絡めてしまったのが運の尽き。コレ、伝えるのが難しいんですけど。 子供の頃の自分にとって、父・とおるちゃんっていうのは“恐怖”の対象でしかなかったんです。 ばちこんイカれるときは、事前に母・ようこから「お父さん帰ってきたら怒られるからねっ」と予告があるんですけど。 この予告を聞いてから父とおるちゃんと対峙するまでの時間が、まぁキツい。もうね…絶望しかない。 「ヤバイヨヤバイヨ」っていう信号が脳から全身へ送られ、身体の内側にすべての内臓が引きずりこまれるような、強烈な不快感があるんです。 …この“赤黒い液体”が舌に触れた瞬間も、まったく同じことが起こりました。そして、間髪いれずに襲ってくる“本番”。 速い、強い、重い、うるさい、痛い。あらゆる負の要素を兼ね備えた、暴力的な辛さ。しかも、それが口の中から消えない。 とりあえず辛くないモノで中和しようと思うんですけど、冷菜みたいな「エビ」や「チャーハン」の皿はスッカラカン(みんな考えることは同じだから)。 とりあえず「青島ビール」をガブ飲みして、もう1度チャレンジ。おそらく“赤黒い液体”をしっかり切れば大丈夫。 …幻想でした。ミミガーの表面に“赤黒い液体”がなくても、ミミガー自体が凶暴な辛さに侵されています。 また「青島ビール」ガブ飲み。史上最速クラスのスピードで、中瓶がどんどん空いていく。 自分が得意なハズの“唐辛子の辛さ”っていうフィールドで、こんな敗北感を味わうとは思わなかった。 4枚めの「蛙の唐揚げ」とか、人生初の蛙だったんですけど。抵抗感を覚える余裕はありませんでした。 もはや“赤黒い液体”がついていないモノなら何でもよかったので。ジューシーかつ軽やかで旨い。 ちなみに、隣のテーブルにいたローカルの若い女の子たちは、同じような料理を涼しい顔で平らげていました。 きっと、この“赤黒い液体”は“四川料理のフツウ以下”なんだと思います。世界は広く、自分は小さい。 こういう“全力で振り切ってくる店”って、カジノの近くにはないので。滞在期間がそれなりにある人は、ココに限らず“冒険”してみてください。
他の方が周りの店が閑古鳥なのになぜかここは盛況と書かれていますが、 確かに言われてみればという感じです。 そもそも、ここだけ入口が通りに面してないので、 余計に不思議ですね・・・! マカオのポルトガル料理に飽きたころに来るのが吉。 こいう料理が好きな人にはオアシスとなるでしょう。 あと、自分はレジェンドパレス泊ったのですが、 周辺はあまり食べるところないので、 そいう意味で飢えてる人にも吉。 グリーンカレーチャーハン、美味しかったです。 (ただのグリーンカレーの方が良かったけど・・・) あと、なぜか数量を1と伝えても、勝手に数量×人数に 意訳されて持ってくるので注意。 ほんと、注意・・・!笑