更新日:2021年01月03日
LAと言うかヴェニスビーチから少し入ったところにあるオーガニック系女子に人気のカフェレストランです。 コールドプレスジュースやスムージーも充実。 オーガニックのメニューが並びます。 味も美味しいし、健康にも気を使ったメニューが多いので近辺に行く人はおすすめです
★8 夏休み、ブータン旅行に行ってきた。ブータンでは、ガイド&ドライバー付きの旅行しか許可されていなく、ごはんはツアー指定のお店に行き、外国人観光客向けにアレンジされたメニューをいただくのが一般的。 ブータンの首都ティンプーで、ブータン初ごはん。 ★6 マンゴージュース たぶん缶ジュースそのもの。人工的な甘さ満載でマンゴー感はほぼゼロ。 外国人観光客向けメニューはビュッフェスタイルが主流。このお店のように、少量だけ取り分けてくれるところも。 塩のみとか、塩&醤油?のシンプルな味付け。 現地の人用には、これに大量のチリパウダーや唐辛子、山椒が投入されている&おかずの数も1,2種と旅行者より格段に少ない。旅行者は食べれないので、辛くない&多品種の旅行者用メニューが用意されている。 まずは、ブータンの代表的な料理から。 ★7 エマ・ダツィ 唐辛子(エマ)をダツィ(ブータンチーズ≒カッテージチーズ)で煮込んだ一品。食事には必ず出てくる。これ単体だと、チーズスープ部分だけ掬ってもタバスコなみに辛いけど、他の料理にうまい具合に配合すると、風味が増してとってもおいしくなる。 ★7.5 マツタケ 塩・醤油ベースの味付けで焼かれている。おいしいけれど、日本のと比べると香りは格段に少ない。 ★6.5 ソバに山椒を和えたもの ブータンのソバは、直径8ミリ程度と太く、十割蕎麦なんだろうなと思わせるぼそぼそ感。 ★6 赤米 主食。レストランで食べる赤米はどこのもぱさぱさでいまいちだった。 あとは、 ★8 ホウレン草とチーズの入ったぎょうざ 皮は厚くばりっと硬めなのがいい ★7.5 じゃがいもの煮込み シンプルに塩とあと醤油をわずかに入れたような、家庭的な優しい味付け。 ★8.5 キャベツ これも同様の味付け。あと油たっぷりだった。 ★6.5 ミートソースのスープのようなもの これをじゃがいもの煮込みにかけて、さらにエマ・ダツィをかけるとおいしい。 ★6デザートはどこに行ってもりんご。 硬くてジューシーさやうまみがない。 でも、ある時ガイドさんが木からもぎ取ってくれたりんごは、これよりジューシーでおいしかった。日本のスーパーで買うりんごの方がはるかにおいしいけど。ブータンのりんご、日本の半分くらいの大きさ。 ブータン、食事は全く期待していなかったけど、意外においしくてテンションが上がった。のちに、ここはティンプーで訪れた中で一番おいしくて、おしゃれで、清潔なレストランと気づくことになるけど。 真ん中の写真は窓から見える、ティンプーの一角。
ブータンの首都ティンプー。ガイドさんに、地元の人も行くレストランに行きたいと言ったら、ここならきれいだからと連れてきたもらったのがこちら。 ちょうど平日のランチ時間にいったせいか、ランチ休憩に来ているブータン人でほぼ満席。 ホワイトボードには意味不明のメニューが並ぶ。全部説明してもらったけどあまりイメージわかず。 ★6 Bean Shakam datchi(一番左の写真左手前) エマ・ダツィ(緑とうがらしのチーズ煮込み)に牛肉の塊を入れたもの。 ★6.5 Geap paa(写真左奥)(一口味見)何かの皮やレバーのような味 ★4漬物的なもの(写真中央)からすぎて手をつけられず ★5 Daw ヨーグルトドリンクのようなもの。たしか山羊?ややすっぱく、口には合わず。中東のヨーグルトドリンク(名前失念)と同じ味。 現地の人の食事はこの小さなおかず1人1つと激辛漬物に0.8合くらいの赤米。 お米過多で気持ち悪くならないのだろうか?&外国人専用メニューが用意されている理由がよくわかった。
朝食&朝・昼の景色 ブータンを代表する寺院がある都市、パロ。お決まりのツアーだとホテルは3つ星クラスになるところ、少し追加料金を払い、Nak-sel Hotel&Spaに滞在した。 森の中にある、静かで美しい、すばらしいホテル。都会で疲れた人は、こんなところで療養したら元気になりそう。 そこでの朝食。 ブータン様式の美しい建物の中で食べるのもいいけど、やはりテラス席で、山々の景色に囲まれながら食べるのが最高☆ 絶景&開放感。 朝食自体はビュッフェスタイルでそれなり。ブータンらしいものは少しで大部分は西洋式の一般的なもの。オーダーすると作ってくれる卵料理の盛り付けがかわいらしい♪ 1番右の写真は、SPAの中にあるヨガルーム。体育館くらいあるだだっ広い空間で、誰もいない中、壁一面ガラス貼りの窓から山々の絶景を望みながらのヨガ。ぜいたくすぎる♪ #食欲の秋
イスラエルの首都テルアビブ。こちらのレストラン、地球の歩き方には「話題の創作系ベジタリアンレストラン」と大体的に掲載されていたけど、Tripadvisorでは上位には出てこなかったレストラン。行ってみると、ビーガンの精神を強く感じさせるこだわりの1軒。 そしてここも、テルアビブのイメージそのもののロックな感じ。女性スタッフの子供や犬もいて、とてもかわいかった。 ★7 Flame charred eggplant with our perfect tomato sauce, chili, garlic, tahini and homemade bread さすが「キブツから直送された新鮮な野菜を使っている」だけあって、8.5茄子の焦げた感じが忘れられないおいしさ。あと、8.5Tahiniというイスラエルの胡麻の甘いペースト(写真の白いクリームのようなもの)がとてもおいしかった。肉を使わずここまでおいしいってすごいことだと思う。でもやっぱり、鶏肉入れたらもっとおいしいのに、といったどこかもの足りなさを感じさせる一品。 ビーガンの精神はとても尊いものだと思うけど、やっぱり肉も食べたいなと思ってしまう。 でももし、自分で食べる肉は自分で殺生しなくてはならなくなった場合には、私はビーガンになるのでは、だとするとすごく今自分は都合よくいいとこどりして生きてるなーなどと考えてしまった。 #食欲の秋キャンペーン
ソウルに行くたびに絶対いく韓食ビュッフェ!