更新日:2024年07月06日
懐かしさ感じる昭和の甘味処で味わう、特製あわぜんざい
黒柳徹子さんが大好きなあわぜんを初めて食べました。あわ状のこし餡となんとも言えない雑穀の粒々、すごく甘くなくて美味。家庭用やご贈答用もあります。 昭和感溢れる店内とメニュー。大好きです
やさしい甘味がおいしいあんこを使ったスイーツが人気の、夜限定営業のお店
【よなよなあん工房】 夜中しか営業していないという珍しい営業スタイル。オープンは23時~0時の間と不定期。休みも不定期。FacebookやTwitterで開店時間の告知がなされる。本日は23時50分開店。開店と同時に入店。新型コロナの影響でテイクアウトのみの営業。 あんこがメイン。メニューの種類は、ぜんざい・あんこフルーツパフェ・あんこドリンクで構成されている。 コーヒーぜんざい(500円税込)、あんこオーレ(600円税込)をオーダー。甘さ控えめの餡で具材も白玉団子からアーモンドナッツからしっかりと入ったコーヒーぜんざい。小豆も沢山入ったあんこオーレも大人の和の甘さで美味しかったです。 いちばん乗りで入店後には、佐賀女子がふたりで買いに待たれてました。 #珍しい営業スタイル #開店時間はバラバラ #Facebook告知 #Twitter告知 #コーヒーぜんざい #あんこオーレ #甘さ控えめ #大人の和の甘さ #佐賀女子 #佐賀市
佐賀市、佐賀駅からタクシーで行ける距離の甘味処が食べられるお店
日本で最初にお茶が伝来し栽培が始まった佐賀には日本で初めてお茶を煮出して飲ませる事を商いとした者が居た その名も『高遊外売茶翁』 (こうゆうがいばいさおう)京都の鴨川の畔に日本初のカフェを出したわけだ 茶の湯とは異なる煎茶法を庶民に広めた立役者 売茶翁は佐賀県の蓮池に生まれ 龍津寺の住職となりました 57歳の時住職の地位を譲り京都に通仙亭を構え 禅を説きながら茶を売り歩いた 京都では親しみを込めて売茶翁と呼ばれた 時は江戸時代中期 佐賀藩の武士の脇前を記した『葉隠』を書き残した 山本常朝と同じ時期の話 売茶翁は当時の徳川幕府が重んじた朱子学に基づき 当時商いが卑しまれた時代に異を唱え商売を始めたわけです 画家の若冲(じゃくちゅう)に出逢い多大なる影響を与え たのが売茶翁だといわれています こちらは売茶翁の生家かもしれないという家屋の一部が見つかった事より発足したNPO法人により運営されています 館内では資料やビデオが観覧出来 お茶をいただく事が出来ます 肥前通仙亭 9:00〜17:00(お茶の提供は10:00〜16:00) 休館日:月曜(祭日の場合は翌日) 入館料:無料 #お茶伝来の地佐賀
京風出汁がクセになる絶品きくらげラーメンとおむすびのセットが自慢のお店
昨日から食べたかった 11:00に入店 出る時は11:40待ちのお客様が2組5人 相変わらず注文は きくらげラーメン大盛と おむすびセット具は青じその実✌️ 佐賀駅前の西友の上にあった頃からの 大好きなお店 忘れられないお店の1軒 本日も美味しく頂きました
気軽に立ち寄れる、みたらし団子がおすすめの和菓子店
2020.6.15 ランチの後に、2回目の来店❗️ 未だある❣️ 凄いとしかいい良いがない⁉️ 今回も購入はわらび餅W
森の絶景と焼きたてパンが楽しめる贅沢ランチ
土曜日お昼に伺いました。 とても眺めがいいイートインスペースで、三階に分かれた感じで、きれいな森の光景を眺めながらパンがいただけます。 ランチは正午から注文可。 この日は土曜日だったので「佐賀牛ミートソースのホットドッグとカップキッシュのランチセット」を注文。パンはパリパリ、デザートも濃厚で美味しかったです。 「佐賀牛サンドのランチBOX」が、店舗販売のものでなく、注文してから温かいものがいただければ言うことないなーと思いました。
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