更新日:2023年11月05日
新鮮魚介を昼から楽しめる、地元自慢の海鮮酒場
東京からの来客で利用 春駒最終日の2次会です笑 佐賀市内で昼から飲める店は、それほど無いので、以前から目をつけておいた『いけす海幸』(いけすかいこう)へ 本当は佐賀発祥名物『烏賊の活け造り』を食べたかったのですが、生憎の時化にて入荷なし!残念です。呼子の烏賊も入荷しない日もあるので、観光でいらっしゃる方は、必ず確認して、予約していくべしです。 鯵の刺身からびっくりするほど美味しくて、東京の生簀から出てくる鯵とは全く違います。 鯵は養殖ものらしいのですが、それを感じさせません。 次にサザエと甲貝(テングニシ)の刺身 サザエはコリコリで旨いのは当たり前ですが、テングニシは身が剥がしやすい様に、貝を炙るそうで、少し香ばしい日の通り方が美味しかった。 赤むつ(のどぐろ)¥1,000-という値札が気になってので 伺うと小さいサイズのものということで、塩焼きにしてもらいました。 サイズが小さくてもさすがノドグロの旨さが炸裂してました。 熊本の米焼酎白岳しろをソーダ割、カットレモン別注で、ボトルで開けました。 大満足です ごちそうさまでした♪ マリトピア・シャンリーの運営会社による経営です
新鮮で美味しい魚料理を楽しむならこのお店
先日、唐津にある1日2組限定の料理屋魚山人に行って来ました。 知人からのお誘いで20人での貸切バス、途中、道の駅などを寄ったりのツアーでした。 20人なので貸切です、場所は玄海町刈屋漁港から船で10分の所です、島ではなく半島ですが、そこまでの道がなく、船でしか行けない珍しい料理屋さんてす。 有名人が行ってメディアにも取り上げられて、話題になって知ってはいましたが、行けるとは思っていませんでした。 食事は17時スタート、私たちは刈屋港の桟橋で待つとその時間に合わせて主人が船でお迎えに来ます。 10分程乗るとお店の桟橋に着きます、全て手作りの桟橋や建物、面白い嗜好です。 建物の2階が客間になっていて20人いっぱいです、主人の挨拶から始まり食事会が始まりました。 赤モクから始まり赤ムツの煮付け、刺し盛り、蒸し鮑、栄螺、サワラの煮付け、赤魚のフライ、料理の鉄人坂井さん直伝の雲丹の茶碗蒸し、握り鮨、素朴な味つけでした。 特筆は雲丹の茶碗蒸しが特に美味しいかったかなぁ❗️ ご馳走さまでした❗️ #美味しい雲丹の茶碗蒸し #
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