更新日:2026年04月02日
ニラと胡麻ダレが決め手の一口餃子専門店
《西鉄久留米駅》1955(昭和30)年創業 親子で営むオリジナルタレで食べるひとくち餃子 食べログ『3.72』 『餃子百名店2024』 【訪問】易しい 西鉄「久留米」駅から徒歩10分 【行列】少し 日曜19:20着、店内満席15人で外待ちから入店し、その後も続々来客 【注文】口頭 ○焼餃子20個¥720 特製鉄鍋で片面を焼き、お湯を回し入れ蒸した一口サイズのカリッとした皮にさっぱりした餡(キャベツ・豚肉・玉ねぎ・1年漬け込んだニンニク)、胡麻とニラたっぷりの特製タレでパクパクいける餃子 ○水餃子20個¥720 同じ餃子を熱湯で茹でて作るツルモチで焼よりさらにさっぱり食べれる水餃子 (卓上調味料) 特製タレにたっぷりの胡麻とニラ、ラー油 【店内】20席 カウンター6席、テーブル席 Googleローカルガイド https://maps.app.goo.gl/zGp2fBXsxi72dRVC6 Instagram https://instagram.com/i.shige_tabearuki?utm_source=qr&igshid=MzNlNGNkZWQ4Mg%3D%3D #福岡県 #福岡グルメ #久留米 #ぎょうざ娘娘 #餃子 #焼餃子 #水餃子 #百名店 #福岡餃子 #久留米グルメ
驚きのボリュームと本場仕込みの餃子で賑わう活気あふれる中華ダイニング
今日も餃子李に行きました! 4名でしたので予約しました。 麻婆春雨、初めて注文しましたが、家で作るものとは全く別物でした✨✨ 大学芋がパリパリでめちゃ美味しい! 味付けが濃すぎないので、頻繁に行きたくなります
本場の味を気軽に楽しめる酸辣湯麺と小籠包セット
(2026.03.24) KITTE博多10階にある『京鼎樓』 昨日から27日までの間、周年祭として「京鼎小籠包」が半額で提供されているとのことで「海鮮五目焼きそば」とともにいただきました 台北に本店を構える『京鼎樓』 その日本出店が小籠包ブームの発端となったと言っても過言ではなく… それから20年、ブームではなく餃子と並ぶほどに浸透したように思えますし、お店も国内に30店舗ほど展開するまでに拡がっているようです お邪魔させていただいたKITTE博多店は逆光となったために見づらい写真となってしまいましたが、吊り戸棚にはたくさんの蒸籠が飾られるなどの演出も見られますし、上品な設えに居心地の良さが感じられるものでありました 先ずは小籠包 蒸し立ての熱々な湯気とともに見栄えがする大きめな蒸籠で提供されますし、スープもたっぷりと入っていておいしくいただけはするのですが… 皮をひだ状に絞ったところが硬くなっていたことで食感が悪く残念に思えるものでありました 一緒にお願いしたのは海鮮入り五目焼きそば バリバリの揚げ麺に白菜を中心としたお野菜の餡かけがのせられていまして、徐々にふやけていく麺の食感の変化を楽しむことができたのですが、わざわざ“海鮮入り”と表記している割に数尾の海老とわずかなイカが入っているだけとこれまた残念に思えるものでありました 熟練した調理師を必要としないことを謳ってフランチャイズ加盟店を募集しているようでもありますし… その辺りが開業当初の感動とは異なっていた要因なのか、わざわざ『京鼎樓』へお邪魔しなくても良いと感じてしまいました
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