更新日:2025年11月29日
愛媛の魅力を詰め込んだ、地元食材の妙技が光る感動鮨体験
定期訪問。1ヶ月前くらいにOMAKASEで予約して訪問。比較的予約の取りやすい鮨屋での最高峰かと思います。 17:00と19:30の2回転、17:00だと19:30ギリギリとなるので追加を楽しむのであれば19:30がオススメです。 この日は19:30で伺いました。 この日いただいたもの 伊勢海老の茶碗蒸し 鯛のお造り 腹と背 鯛のお出汁 クエの炙りしゃぶ 鮑と肝 肝とシャリのリゾット 鰆の炭火焼き 藻屑ガニの内子、白子、ビスクソースとシャリ ◇白甘鯛 ◇マナガツオ ◇コウイカ ◇カワハギと肝 ◇鮪トロ ◇渡り蟹 ◇縞鯵 ◇アカムツ ◇ゴマザバ ◇車海老 ◇青鰻 ◇穴子 赤出汁 玉 相変わらずとてつもない素材力、地元でこれほどのラインナップを出せるのは愛媛の強みですね。 手当ても素晴らしく、ただでさえすごい素材がさらに異次元へと昇華されます。 毎回進化されており、今後も通い続けたい名店です。 ごちそうさまでした。 #愛媛グルメ #寿司
新鮮な魚介と丁寧なサービスで贅沢な時間を味わえる和食店
事前に予約して、3階の掘り炬燵の部屋で食事をしました。お刺身の盛り合わせも事前にお願いしておいたので、すぐに出てきてくれて、ありがたかった。まず、お刺身が美味しい。鯛とカツオが甘みがあって、お代わりしかけた。 じゃこ天や各種サラダを食べつつ、最後に鯛めし。土鍋の中でお店の方が鯛の身をほぐしてくれて、それを追い鯛として、しっかり頂きました。鯛の旨みの染みたご飯がしっとりとしていて大変美味しかった。 お店の方の対応も良く、また来たいと思わせるお店。
地元食材と技が光る、愛媛の旬を堪能できる握りの世界
今年初めての訪問、珍しいネタ、美味い、握り、満喫しました。最高な寿司屋さんです。 ノドグロのねぎま、マスノスケの握り、とにかく美味いです。 昨日の日曜日は、ロイヤルエクスプレスサロン列車のランチも提供してました。
新鮮な魚と丁寧な料理が光る贅沢海鮮居酒屋
ラスト松山かなぁ… 今度はいつ来れるかわかりませんが、 最高の魚を出してくれました。 なんと刺身が配置されている解説書書つきです。 それを見ながら、食感や甘みを夫々の魚で味合うという贅沢さ。 奮発したカワハギの煮付けも味付けのバランスよく、最高でした。 また、白ワインで流し込むのはベストマッチでしたよ!^ - ^
正統派江戸前鮨を【鮨かわなか】でご堪能ください。
松山では、前回の訪問時に「鮨いの」で驚いた。そして今回もさらに驚いた。これで¥15,000くらいなら飛行機代を使っても安いと断言する。 大将の父親が街中の普通の寿司屋を営んでいて、今でも居酒屋兼寿司屋で頑張っているとのことであるが、子供の頃から父親の姿を見て育ち、さらに料理が好きで好きでたまらないので、寿司よりも唸ってしまう皿ばかり出てくる。大将は寿司屋なのでなるべく小鉢や皿の料理を出さないように意識していると伺ったが、どうしてこうして創作和食料理の店になりかかっている。 写真#1,#2は、いきなりの手巻きトロタクである。海苔は色、艶、香り、厚み、口溶け、歯切れ、うまみなどの評価判断要素があるが、この海苔で掴みはオッケーである。 写真#3は、毛蟹と合わせた素麺。どちらも夏の代表選手であり、松山は素麺の産地でもある。その産地を訪ねたら揖保乃糸だと、はぐらかされた。実のところ、揖保乃糸には7等級あってどの等級かを訊きそびれた。 写真#4は、愛媛県北条の旬の蛸である。愛媛の海は蛸の成育に適していると何かの本で読んだ覚えがある。噛みしめると滋味が湧き出てくるのである。 写真#5は、かすご(春子)と呼ぶ小鯛である。淡い昆布締めで供され、鯛の淡泊さを失わせない工夫がある。 写真#6は、鰆。旬ではないが上品な味である。大将にシャリの話を質問すると、ネタによって赤白の酢を使い分けているだけでなく、炊き立ての湯気の上がる酢飯も使っているとのこと。「鮨いの」でも酢は紅白を使い分けていた。松山の寿司店は横の情報交換がよくて、一緒に食べ歩きもしており、互いに高めあっているそうである。 写真#7は、茄子と鱧を合わせた椀である。どちらも夏の風物であり、蓋を開けると日本人で良かったと思う瞬間である。そして、鱧は長浜で獲れたものという。伊予長浜港は愛媛県第一の肱川の河口に面しており、豊富な栄養が海に注いでいるので魚が美味い筈である。 椀ダネがどちらも汁に全部が浸っていないところに美意識を感じる。 このあとに、車海老の握りが出たが撮影をする前に喉を通ってしまったのは残念であった。 写真#8は、太刀魚のブリトーである。材料の小麦粉は発酵させているとのこと。発酵の有無でどう違ってくるかは聞きそびれた。チリソースも自家製でピリリ成分を少なくしてある。 写真#9は、愛知県産の平貝。ピンボケですまない。伊予の海も産地であるが、大きさは三河湾には勝てないとのこと。 写真#10,#11は、後述するが鰻に炭で焼き目を付けている場面である。 写真#12は、千葉の銚子沖で獲れたメヒカリの一夜干し。 写真#15は、鮪のチャーシューのようなものという説明があった。地辛子がピリリと来た。 写真#16~#18は、鰻の茶碗蒸しである。混ぜて食べるようにうながされるが、混ぜると写真#18のようになってビジュアルが落ちる。 ここで、硬水軟水の話題が出て、大将は蛸を茹でるのに硬水(コントレックス)と△水をブレンドした水を使っている、比率は社外秘である。 一つ抜かして、写真#20のコハダ。調理を加減してあまり酸っぱ過ぎないようにしてある。 大将から愛媛で弱いのは高級鉄板と高級中華だという話が出たが、これだけ寿司が宜しいのであれば鉄板も中華も要らないと思うのである。 写真#21は、才巻海老(車海老の小さいもの)を二尾使いして、シャリを包み込んでいる。車海老より味は薄いが大将は才巻のほうが好みなので使っているとのこと。 写真#22から#24は、あまり記憶がないのでここに何も掛けないのはお許し願いたい。 写真#25は、「くどき上手の穀潰し」。22%精米である。こんな酒を飲むから記憶が時々途切れてしまうのである。
新鮮な海の幸を贅沢に味わえる道の駅の食堂
今日のお昼は、せっかく八幡浜に来ているのだから海鮮をいただきに、どーや食堂に行って来ました! いただいたのは刺身定食2000円! この値段で新鮮な刺身がいっぱい食べれて幸せです(^^) お昼から贅沢なランチでした。
コストパフォーマンスも味も満点の丁寧な和食コースと落ち着いた雰囲気
一番安いコース、ゆうなぎコースを頼んで、サザエの壺焼き、握り軍艦ばくだん を追加しました。適量です。 コースの焼き野菜、地蛸炙り醤油も美味いです。 味噌汁はシジミ、茶碗蒸しにはコース握り軍艦のイクラを彩りに混ぜて味変しましたけど更に美味かったです。
【道後温泉駅徒歩3分】瀬戸内しまなみ直送の真鯛と旬の海の幸を堪能できる郷土料理店
道後温泉の夜はホテルの食事ではなく鯛将さんに初訪問です。 鯛が売りのお店なので先ずは真鯛お造り三種盛りをお願いしました。はい上手い!弾力があり最高の食感。となると他の魚介類も気になる。活あわびのお造りはコリッコリ。殻付き生牡蠣は身がぷりぷり。鰹の藁焼きの香ばしいさはたまらないなー。どれも日本酒にピッタリの逸品でした。 和牛ももの炙りタタキや真鯛のクリームコロッケ、ほたて貝柱のフライなど鮮魚以外の料理もめちゃ旨です。 最後に〆の鯛めしを頂き、大変満足できる晩ごはんを堪能させて頂きました。 ご馳走さまでした。
天然鮎を使った鮎雑炊やうなぎ料理が名物の歴史情緒漂う食事処
いつものところでランチ 長いこと来てるけどいもたき初めて(°▽°) 8月後半から始まるけど、暑過ぎてなかなかチョイス出来んまま20数年ww 今回9月最終週でちょっと涼しくなってきたから 丁度良かった このお店で使用してるすぐお隣の醤油屋さんの六代目?とお昼ご飯 いつ来てもリーズナブルで美味しいからめっちゃお気に入りね 大洲に泊まった事ないから今度泊まって夜にきてみよ ご馳走様でした すぐお隣の大洲城一泊¥1,100,000-のキャンペーン やってるからそれもええなv( ̄∇︎ ̄)ニヤッ
老夫婦が営む宇和島の絶品郷土料理と地酒を堪能できる割烹
大阪から愛媛県は宇和島へ。ずっと宇和島へ行きたくて漸く訪問出来ました。日曜日でも空いてるお店は、と考えて割烹田中さんへ。老夫婦お二人で切り盛りされています。こういうお店大好き。まずは宇和島来たら刺身ですね。カンパチ、鯵、鰹とハマチだったかな? さすが違う、とんでもなく美味い。食べた事ないメニューを探して、鯛の頭の骨蒸しを。「こつむし」と読みます。さすが宇和島、鯛がうまー! 黙々と綺麗に頂きました。他にじゃこ天、キビナゴ天ぷらを頂き、既にお腹が張ったものの、宇和島来たら宇和島式鯛茶漬けで締めなくては。噂通り卵ご飯に鯛刺身がたっぷり入ったスタイル。うま〜。 食事もだけど、合わせる地酒が旨いこと。。。特に、城川郷 尾根越えてと、写真にもある野武士は旨かったー。ぜひ再訪したいので、ご夫婦健康で長く続けて頂きたいお店ですね。
一人でも大人数でもよし!今治城のすぐ目の前にある居酒屋さん
今治城のすぐ隣のちょっと雰囲気の良さそうな居酒屋さんに行ってきました。今治名物のザンギ、鉄板焼き鳥、甘鯛,オコゼ、サザエなどの豪華大漁もり、〆の鯛飯、どれも言うことなし、最高に美味しかったです。 #魚が旨い
生きた魚を捌いてくれる新鮮な魚が旨い。夫婦で営むアットホームな寿司店
完全禁煙のお寿司屋さん。 来島海峡の潮流でもまれた新鮮な天然鯛の刺身は最高です。地元の新鮮な魚を味わうことはもちろん、西条の鰻や伊予牛のサイコロステーキも最高です。日本酒、焼酎の種類も豊富ですが、少々値段が張ります。
温かい家庭的な雰囲気で迎えてくれる親子三世代の老舗
伊予三島駅すぐの場所にある 老舗の栄すしさんで 昼ごはん 駅そばなので 安心ですね 今回は にぎりのセット 程よい量感です 赤だしの 出汁 甘味があって 美味しくいただきました
元サッカー選手福西さんと、 店主が同級生との事✨ とんねるずののりさんご夫婦がきたり #ふんだんな瀬戸内の魚介 #手間をかけた料理 #お刺身 #レンコンつみれ #天ぷら
トマトの茶碗蒸しや畳でできた携帯置きとか色々なところにこだわりがあり、楽しく美味しくリーズナブルなおまかせコースをいただきました。個室でゆっくりできて、とてもリラックスしてお寿司を堪能しました。
新鮮な魚を使った海鮮料理が食べられる、落ち着いた雰囲気のお店
舞寿司の土瓶蒸しが食べたくて、久しぶりに来ました(^^)付き出しは旦那がハモが嫌いだからとわざに変えてくれてた。有難や(^-^)刺盛りと土瓶蒸しを。 #食欲の秋キャンペーン
川之江駅からタクシーで行ける距離の寿司屋さん
『芋たき』 味将:愛媛県四国中央市 http://blog.livedoor.jp/sakenosakana_com/archives/35196009.html 先日、四国中央市でとあるイベントがあり、その打ち上げとして『味将』さんへ行くことに。 地元の方がセッティングしてくれて、外観はお寿司屋さんです。 中は完全にお寿司屋ですが、お目当ては愛媛名物の「芋たき」です。本日は会費制(¥4,000)の飲み放題でした。 まずはビールで乾杯です。 お寿司屋さんなので、このようなものが......。飲み放題コースなのに、このような”にぎり”があるなんて!!お店の方に感謝です(笑) 珍しいシャコのにぎりをいただきました。酢飯は好みの味でした!シャコも美味しかったです。 こちらは”ざんき”!?所謂、こちらの”唐揚げ”ですが.....地元の人は違う!(苦笑)って言います。食べてみましたが.......やはり唐揚げでした(爆)でも美味い!! そして、今回のメインの”芋たき”です!!愛媛県下で広く食されてる伝統料理で、鍋に入れる具材は、里芋を中心に地域ごとの名産品を使用するのが特徴らしいです。こちらで言う”寄せ鍋”ですが.....地元の人は違う!(苦笑)って言います(爆) でも美味いです!豆腐でなく厚揚げって言うのもいいですね。 出汁、里芋共に美味しくいただきました。是非、愛媛に行かれた際は一度食べるのをおススメします!
西条、壬生川駅付近のうなぎが食べられるお店
#地元民に愛される店 3世代で仲良く営業しているお店です
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