更新日:2025年09月18日
瀬戸内の旬と鮮度が満喫できる魚料理専門店
ランチにいきました、 サービス定食1100円!これはハイコスパ! 身体に良い感じの素晴らしい定食でした。 たしかに味噌汁は甘かったけど、、 カウンターメインの雰囲気あって良いお店でしたね(^^)ぜひ夜にも来てみたい!
コストパフォーマンスも味も満点の丁寧な和食コースと落ち着いた雰囲気
一番安いコース、ゆうなぎコースを頼んで、サザエの壺焼き、握り軍艦ばくだん を追加しました。適量です。 コースの焼き野菜、地蛸炙り醤油も美味いです。 味噌汁はシジミ、茶碗蒸しにはコース握り軍艦のイクラを彩りに混ぜて味変しましたけど更に美味かったです。
和牛のたたきも美味しい、瀬戸内の新鮮な魚や日本酒が飲食できる店
ミシュランプレートとして掲載された「わらじや」さん。 松山出張で1人で飲めるお店をグルメ同級生からこちらを教えていただいたので行ってきました♪(^O^) 店内やメニューは写真撮影NGとのことでしたので、お料理だけ写真撮らせていただきました。 勝手に写真をアップされて色々と面倒なことが起きて、そのようにしているとのことです。 喉が渇いていたのて生ビール! 刺し盛り 3,000円〜 刺し盛りは苦手な食材を聞かれ、特にないのでお任せで。 岩牡蠣 900円 お通しがこれまた凝っていること。 大将独自のソースということで教えてもらえませんでしたが、デミグラスソースのようなソース味のようなものに絡めた牛レバーとニンニクが日本酒に合うアテとなっています。添えられた野菜も素材の味を引き立てていて美味しい♡ 刺し盛りは 赤ウニ イサキ カレイ アジ 活き小海老 イカ 鱧 活き小海老が動いてる!! 食べるのが申し訳ないくらい(´・ω・`;) ごめんなさい〜 パク(๑´ڡ`๑) うまうま♡ びっくりしたのが、イサキやアジの歯応えのある切り身 お刺身は切り方によって変わるけどこんなにも変わるのかと実感しました。 次なるお酒は気になっていた愛媛秘酒の大吟醸1,200円をいただきました。 グラスに溢れて注いでくださる大吟醸は、口当たりが良く辛過ぎず甘過ぎず、さっぱりとした飲み易さでついつい呑みすぎてしまいそうな日本酒でした。 かといって軽過ぎなくて、これヤバイくらい好きかも。 次の日の仕事を考えてこの一杯でセーブ。 安全パイのスーパードライに切り替えw 自家製出し巻き卵@500円はオリジナルでおススメメニューになっていたのでいただきました。 半熟卵のふわふわと違うふわふわの口当たりが入っていて、よーく見たらお豆腐( ゚д゚) なるほど〜!流石オリジナル! 大根おろしに好みでお醤油かけてと女将が説明くださいましたが、このままで十分美味しくいただきました。 甘くなく塩っぱくもなく、素材の味を楽しみながらいただくにはなるべくお醤油はかけない方が良いかもです。 大将は大阪出身だそうですが、愛媛は色々な種類の魚があることや親戚も多いそうでこちらでお店を構えて35年と仰ってました。 場所も秋山兄弟生誕地近くからこちらに移転と何回か移転されたそうです。 色々な陶器のグラスやお抹茶碗も飾ってあったので伺ったところ、地元よりも東京からの出張の人がマイグラスとして置いていくとのこと。笑 外観からも素敵なお店でカウンターだけですが、食通で日本酒好きな方とご一緒したいお店です。 教えてくれたグルメ仲間に感謝(^人^)
瀬戸内海の眺めと共に味わう極上のお食事が自慢の旅館
Retty初投稿だぜぇ〜?ワイルドだろ〜?いい旅館見つけちゃいました。 「料理旅館 富士見園」と自分で名乗るほど、ナルシストな旅館。 でもね。文字通りめためた美味いんだよアメイジングだよ。いや、文字以上か。 ゲリラで泊まったのに以下の和食コース料理みたいの頂けたZE? ・前菜(カニとカキあった。これ絶大に美味いZE☆) ・お造り盛り合わせ(ただのおつくりじゃねえ!2人なのに写真のとおりバカでけえ刺し盛りなんだZE☆ ・煮魚(煮魚通過しまぁ〜す!黄色い線の内側までお下がりください) ・はぜのてんぷら(ブッサイクな顔して美味いんだZE☆) ・炊き込みごはん(なんの炊き込みだったか忘れたZE?) ・伊予牛ステーキ、あわびの踊り焼き(あわびの踊り、マイケルジャクソンに負けずとも劣らないZE!!!) ・お吸い物(他の料理が美味しすぎて&お腹いっぱいで感想なし!だ!ZE!) ・伯方の塩シャーベット(しょっぱいと思いきや甘い。男はギャップだZE?) テンション高めでお送りしてみましたが、せっかくの初投稿がこんな口コミだったらお客さん来ないかな、、、(._.)笑 ノープランで始まったこの旅行。もちろん泊まるところもノープラン。とりあえずしまなみ海道をちゃりで行くわけです。お尻が破裂するかと思いましたね。 トリップアドバイザーでテキトーに探して引っかかった旅館。料理が美味しいとの口コミを見ましたが当日予約だったので夜ご飯は出せませんとのこと。残念無念。 と、思ってたらですね、雨が強くなってこのまま死んじゃいたいくらい足とお尻が辛くなってたときに旅館から電話。 「料理作りすぎたので夜ご飯出せますよ〜」 神か!!!!!!あなたが神かー!!!!!なんなんだそのツンデレ! 小学生のときにあった、「プリント多く取りすぎたからあげる」って好きな人にやるやつかよ!(んなことやるかよ って感じの経緯で上記のご飯頂けたのです。しかもですよ。10,000円ぽっきりにしてくれた奇跡。 ラブホだよおばあちゃん(;_;)その値段設定、都内のラブホと同じだよ(;_;) (これ、元々素泊まりの予定だったのを作りすぎたから出したっていう特別料金らしいです。) しまなみ海道旅行に行くならばこの旅館をおすすめします。 なんか料理の口コミなのに旅館の口コミみたいになってしまったことはご了承ください。 #ディナー
今治市にある今治駅付近の小料理屋さん
【愛媛おいしいけん食べ歩記(1)】 10月初旬、家内のふるさとである愛媛県今治市に家族旅行を兼ねて秋の休日を愉しみながら瀬戸内グルメを満喫。【愛媛おいしいけん食べ歩記】と題して数店舗お届けします。 ◆Retty投稿1番乗り◆ 《今治にある昭和レトロな地元で知る人ぞ知る隠れ家!》 今治きっての美食家である私の朋友が予約してくれた『俥屋(くるまや)』は、今治市末広町の繁華街からちょっと外れた名場所にある小料理&居酒屋さん。地元で獲れた地魚や山海の食材を使った小料理とお酒が美味しい、地元でも知る人ぞ知る隠れ家であり、食通が足繁く通うお店です。 入り口から入った1階は、所狭しと昭和レトロなポスターや写真、玩具、小物が飾られ、時に懐かしい歌謡曲が流れ、ブラウン管のテレビからは昭和のアニメを映し出すなど、店主の矢野さんの趣味が満開!!すべてが昭和の雰囲気です。 お店は矢野夫妻が切り盛りし、お品書きは愛想の良い奥様が担当。達筆な筆文字で、本日のおすすめのお品書きが掲げられていて、この献立を見るだけでどれも美味しそうで食指を動かされます。 とりあえず一品、生肴、焼き物、油物、牛モツ鍋と常連さんは、店主にほぼおまかせで絶品な一皿の数々を堪能されるようで、旬の食材を使った瀬戸内ならではの味が堪能できます。 《唸るほど美味な瀬戸内の新鮮な地魚!》 本日の「生肴」は、石鯛、アオリイカ、鰹、鰆、鱧と朝獲れの瀬戸内の魚介の刺し盛り。盛り付けが美しいのに加え、店主の繊細な包丁による手捌きが鮮魚の味を損なわず、プリッとした食感と旨味が口の中に伝わります。 旬の「秋さんまの塩焼き」は、粗塩を振ってじっくりと炭火で焼いた一品で箸でほどくと身がほろほろと柔らかく、搾ったすだちでサッパリといただけます。お酒がすすむのは言うまでもなく、唸るほど美味な瀬戸内の新鮮な地魚に感銘しました。 《追記》 1軒目のお店とあって、刺し盛りがメインで、私が2人前を完食。地元の常連のお客さんも入店され、地元あるある会話も弾んで愉しく過ごせました。 ちなみに2階は個室になっていて、昭和レトロな雰囲気から一気にアジアンテイストの大部屋で10人ほどの会席ができるそうです。 #愛媛おいしいけん食べ歩記 #Retty投稿1番乗り #今治にある昭和レトロな隠れ家 #食通が足繁く通うお店 #昭和の雰囲気満載 #達筆な筆文字のお品書き #生肴 #牛モツ鍋 #繊細な包丁による手捌き #瀬戸内の新鮮な地魚 #今治の地元料理店 #今治の居酒屋 #今治のオススメの和食店 #人生には飲食店がいる
【ご予約承り中】個室居酒屋なら「わん」にどうぞ♪
こだわりの出汁で、素材の良さを引き出した料理
松山➰➰ 蔦の絡まる建物にひっそりと入り口のある和食割烹の名店。こだわりの出汁と瀬戸内の新鮮素材を使った一品は食べログでも定評があります。 ✳️ビール 昼間でしたが、自転車でいって喉乾いたから飲んじゃいました。❤️ ✳️点心 点心という中華のほうが馴染みが深いかもですけど、まあ小さなお皿で出す料理の総称として、中華以外のお店でも使われるようですね。 その名の通り沢山の小鉢を集めた目にも華やかなランチです。 メニューは2週間ごとに入れ替わるようなので、季節ごとにいくのもよいかもです。 メニューなお魚と野菜中心でお上品な味付けになってます。 ▶️白身魚フライ ▶️サバ味噌煮 ▶️さわら焼き霜 ▶️もずく酢 ▶️水菜炊き合わせ ▶️数の子松前漬け ▶️ふろふき大根 ▶️ご飯(おかわり自由) ▶️赤だし ▶️アイスクリーム おかずが沢山で大満足(*≧∀≦*)(*≧∀≦*) 今度は夜いってみたいなぁー #松山和食の名店 #点心ランチ
正統派江戸前鮨を【鮨かわなか】でご堪能ください。
松山では、前回の訪問時に「鮨いの」で驚いた。そして今回もさらに驚いた。これで¥15,000くらいなら飛行機代を使っても安いと断言する。 大将の父親が街中の普通の寿司屋を営んでいて、今でも居酒屋兼寿司屋で頑張っているとのことであるが、子供の頃から父親の姿を見て育ち、さらに料理が好きで好きでたまらないので、寿司よりも唸ってしまう皿ばかり出てくる。大将は寿司屋なのでなるべく小鉢や皿の料理を出さないように意識していると伺ったが、どうしてこうして創作和食料理の店になりかかっている。 写真#1,#2は、いきなりの手巻きトロタクである。海苔は色、艶、香り、厚み、口溶け、歯切れ、うまみなどの評価判断要素があるが、この海苔で掴みはオッケーである。 写真#3は、毛蟹と合わせた素麺。どちらも夏の代表選手であり、松山は素麺の産地でもある。その産地を訪ねたら揖保乃糸だと、はぐらかされた。実のところ、揖保乃糸には7等級あってどの等級かを訊きそびれた。 写真#4は、愛媛県北条の旬の蛸である。愛媛の海は蛸の成育に適していると何かの本で読んだ覚えがある。噛みしめると滋味が湧き出てくるのである。 写真#5は、かすご(春子)と呼ぶ小鯛である。淡い昆布締めで供され、鯛の淡泊さを失わせない工夫がある。 写真#6は、鰆。旬ではないが上品な味である。大将にシャリの話を質問すると、ネタによって赤白の酢を使い分けているだけでなく、炊き立ての湯気の上がる酢飯も使っているとのこと。「鮨いの」でも酢は紅白を使い分けていた。松山の寿司店は横の情報交換がよくて、一緒に食べ歩きもしており、互いに高めあっているそうである。 写真#7は、茄子と鱧を合わせた椀である。どちらも夏の風物であり、蓋を開けると日本人で良かったと思う瞬間である。そして、鱧は長浜で獲れたものという。伊予長浜港は愛媛県第一の肱川の河口に面しており、豊富な栄養が海に注いでいるので魚が美味い筈である。 椀ダネがどちらも汁に全部が浸っていないところに美意識を感じる。 このあとに、車海老の握りが出たが撮影をする前に喉を通ってしまったのは残念であった。 写真#8は、太刀魚のブリトーである。材料の小麦粉は発酵させているとのこと。発酵の有無でどう違ってくるかは聞きそびれた。チリソースも自家製でピリリ成分を少なくしてある。 写真#9は、愛知県産の平貝。ピンボケですまない。伊予の海も産地であるが、大きさは三河湾には勝てないとのこと。 写真#10,#11は、後述するが鰻に炭で焼き目を付けている場面である。 写真#12は、千葉の銚子沖で獲れたメヒカリの一夜干し。 写真#15は、鮪のチャーシューのようなものという説明があった。地辛子がピリリと来た。 写真#16~#18は、鰻の茶碗蒸しである。混ぜて食べるようにうながされるが、混ぜると写真#18のようになってビジュアルが落ちる。 ここで、硬水軟水の話題が出て、大将は蛸を茹でるのに硬水(コントレックス)と△水をブレンドした水を使っている、比率は社外秘である。 一つ抜かして、写真#20のコハダ。調理を加減してあまり酸っぱ過ぎないようにしてある。 大将から愛媛で弱いのは高級鉄板と高級中華だという話が出たが、これだけ寿司が宜しいのであれば鉄板も中華も要らないと思うのである。 写真#21は、才巻海老(車海老の小さいもの)を二尾使いして、シャリを包み込んでいる。車海老より味は薄いが大将は才巻のほうが好みなので使っているとのこと。 写真#22から#24は、あまり記憶がないのでここに何も掛けないのはお許し願いたい。 写真#25は、「くどき上手の穀潰し」。22%精米である。こんな酒を飲むから記憶が時々途切れてしまうのである。
新鮮な魚介をお好みに合わせて…。四季折々、瀬戸内海の味わいがとことん楽しめます。
誕生日前夜だったのでご馳走してもらいました。 どの料理も新鮮で味付けが上手くとても美味しかったです。 また行こうと思います。
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