更新日:2025年09月06日
~ここは『関門海峡一番地』~
久し振りに下関に行ったので、十数年振りくらいに、フグを頂きました。 お店は関門海峡の近くのおみせで、料理も景色も最高でした
|創業60年|ふぐの本場《下関》で職人の織りなすこだわりの逸品を愉しむ
今日のランチは3年ぶりにたまや本店でふぐのフルコース! ふぐ刺し ふぐ寿司 ふぐ唐揚げ ふぐ白子塩焼き ふぐ茶碗蒸し ふぐちり ふぐ雑炊 果物 トラフグ刺し、トラフグ白子塩焼きと全てが美味しかったです! なかでも、マフグの唐揚げはぷりぷりで塩加減も良く最高でした!! 静かで落ち着いた雰囲気のいいお店です。
【卸問屋だからこそ提供できる味と品質】個室で楽しむふぐ専門店!全国発送承ります。
以前から気になっていた栄ふぐに行きました。 12000円のコース。 通常ふぐ刺しはお皿の柄が見えるくらいの薄造りですが、こちらのふぐ刺しは厚く量もたっぷりでかなり食べ応えがありました この後、ふぐちり鍋と雑炊の写真を撮るのを忘れてしまいましたが、とにかくお腹いっぱい過ぎて写真の唐揚げ一人前は持ち帰りました お刺身好きにはたまらないお店です(╹◡╹)
分厚い切り身の海鮮たっぷり丼と温かみのある接客の割烹料理店
夏休み、山口の実家に帰省してきました!盆正月ぐらいしか帰れないけど、みんな元気で良かった✨91歳の祖母がまだ(電動でもない)自転車で買い物に行ったり畑仕事をしていて、改めて健康は宝だなぁと思ったり(*'▽'*) そんなこんなで、この日は両親とお馴染みの福源さん♪座敷の個室がありがたいです✨ ⚫︎海鮮丼定食(¥1700)×3 ⚫︎刺身定食(¥1800) ⚫︎骨蒸し定食(¥1000) ⚫︎お子様ランチ(¥1000、要予約) 年齢に応じて刺身の有無が選べます◎海老が大きくてびっくり!ハンバーグもたっぷりボリューミーです✨ ⚫︎生ビール(¥770) ⚫︎オールフリー(¥550) 夜は高級割烹ですが、昼の定食はとってもお手頃♪相変わらず美味しかったです(*´∀`*) 初めて注文したお子様ランチも良かった!ご馳走様でした*\(^o^)/*
―琴芝駅徒歩7分―瀬戸内の恵みを贅沢に。【 創業21年 】の老舗海鮮和食処。
宇部で新鮮な海鮮が食べたいならマジでお勧めします@宇部市。 この日の2件目はこちらのお店。 昭和から長年続くお店のようです。 マスターが気さくな方で色々山口のことを教えてくれます。 萩のウニは東京では1日20箱ぐらいしか出回らない、それぐらい希少でうまい。 宇部という立地は瀬戸内海の魚と日本海の魚が山口県内でほぼ唯一食べれる都市だ。 とか、色々教えてくれました。 そのマスターが握ってくれるお寿司も抜群にうまい。 今年食べた寿司で一番美味しいかも? 特に車海老とウニは要チェック。この鮮度のままテイクアウトしたいぐらい。 ほんまおいしかった。 そしてうなぎ。これも外せない。 山口は鰻屋さんというのがほとんどないらしく、 専門店でやっても経営が難しく、このような海鮮屋さんで扱うことが多いそう。 うなぎも本当に美味しい。 そしてふぐ刺し。 本当は品切れということだったが、 特別に出してくれた。 こんなに弾力が良いふぐは初めて食べました。 これは忘れられないなぁ。 また宇部にきたらリピートしたい! #未来のretty人気店 #リピート決定 #海鮮が鮮度抜群 #気さくなマスター
下関で創業80余年の老舗割烹。河豚・雲丹・鮟鱇・鯨を、目と舌で味わう。
旅行にて利用。 写真忘れ。 部屋 ★★ 接客 ★★★★ 料理 ★★★★★ コスパ★★★★ 大満足のふくづくし料理。 ディナーだけでなく朝食も良かった。
歴史感じる絶景個室で味わう、本場のふく三昧コース
下関の名物を食べに赤間神宮に隣接する店に入った。予約していたので受付の黒服男性は玄関の外で待っており名前を呼ばれ、仲居さんがエレベーターで3階の個室まで導いてくれた。その部屋は専用のトイレが付いており、関門海峡を眼下に望める環境であった。まあ、専用トイレがあるのは、ここが旅館も兼ねているので当然のことであると後から気が付いた。 献立 先付 ふくの塩辛 前菜 五種盛り 御椀 ふく真丈 すまし仕立て 向付 薄造 ポン酢 薬味一色式 揚物 ふく唐揚げ 海鉢 ふくちり鍋。 蒸物 ふく茶碗蒸し 止肴 ふく皮サラダ。 ご飯 ふく雑炊 香の物 デザート 盛合せ ここが河豚料理店として明治二十一年(1888)の公許第一号の店であること、そして認定に至る経緯は良く知られているが、ご存じない方に説明しておく。以下はAI作製文章からの引用である。 「豊臣秀吉以来の『河豚禁食令』によりふぐを食べることは法律で禁じられていた。しかし、下関の庶民は密かにふぐを食べ続けており、その味を知る者も少なくなかった。 明治20年、初代内閣総理大臣であった伊藤博文が春帆楼に宿泊した際、海が大時化で漁ができず、女将が困り果てた末に打ち首覚悟でご禁制のふぐを御膳に出した。 若い頃から高杉晋作らとふぐを食べた経験のある伊藤博文は、『こりゃあ美味い』とその味に感銘を受け、翌年に山口県令(県知事)原保太郎に命じてふぐ食の禁令を解除させた。 この結果、春帆楼はふぐ料理公許第一号店として認定され、日本全国でふぐ料理が広まるきっかけとなった、」 ふぐなど滅多に食べる機会はないが、銀座コリドー街にあるトラフグ亭の方が肩に力が入れない分だけ宜しいと感じたのである。
【 完全個室 】築80年の趣ある木造邸宅|下関南風泊市場で仕入れたとらふぐに舌鼓
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