倉敷美観地区の目の前にあるお店。 海老が5匹も乗って、デザートつきで1100円のランチは激安価格! 地区内の観光地価格の店に長時間並ぶより断然コスパが良いと思いました。 窓際席はエアコンが効かずに暑いですが、眺めがいいのもポイントです。
阿知にある倉敷駅からすぐの豆腐料理が食べられるお店
GWに讃岐うどん巡り=3=3=3 朝から6軒巡って金比羅さんの方へ散策(*^.^*) お腹いっぱいなのにおやつも食べて讃岐の旅は終わり!そして瀬戸大橋を渡って倉敷駅すぐのホテルに宿泊☆彡 アパホテルの朝食(1050円)は和洋バイキング♪ 約30種類ほどある料理には郷土料理なんかもあるらしい。 朝食は美観地区に向かいつつ良さげなところがあれば…と思ってたのだけど早い時間に開いてるお店は少なく、急遽ホテルで済ませることに。 9Fにあるフロントの奥にレストランの京都銀ゆばがあって、そこが朝食会場になってる☆彡 結構お客さん入ってて、空いてるテーブル席へ。 定番の料理の他に引き揚げ湯葉なんてのもあったのだけど、こちらは中々上手くできなかった。バイキングだと引き揚げるタイミング難しいよ(^^ゞ まぁどれも普通な感じで朝ご飯には十分かな。
瀬戸内の海の幸を堪能できる、落ち着いた和定食の隠れ家
美観地区の端で『あぶと倉敷館 天領』という和食屋さんを発見。 中心部は混んでいるだろうしと、サクッとこのお店に決定。 今日は車を運転しなくていいし、倉敷の街中を歩くのみ。 そんなラッキーな状況なので、これは呑むしかないですね。 よし、それでは旅の無事を祈って乾杯! う~ん、真っ昼間っからのビールは堪らない。 瀬戸内の海の幸を味わおうと特選海鮮丼1,800円をチョイス、値段が少々高いのは観光地だからやむを得ず。 よし、それでは頂きます。 まずはお吸い物から。 うん、出汁がよくきいていて非常にいい味、日本に生まれて良かったと思える一瞬です。 小鉢は何だろう、お、酢昆布にクラゲか。 クラゲときゅうりの酢の物はたまに食べるものの、昆布というのは新鮮な味。 昆布締めした後、捨てるのが勿体ないけど使い道に困る昆布をこう調理するといいですね。 海鮮丼の刺身は、鮭・真鯛・カンパチ・とびっ子・海老にもう一品...皮を炙ってある白身は何だろう。 まぁいいやと食べてみると、歯ごたえがあってこれがまた美味い。 鮭は瀬戸内海じゃないよなと思いながら一口で、うん、これも脂ののりがちょうどよく実にいい味ですね。 さすがだよなと感心しながらご飯を一口 ... ん? 硬いぞ。 一部だけでなく全体がそうで、炊飯器だったらこんなに硬くなるはずはない。 釜で炊き、その工程で何か問題があったんでしょう。 待てよ、そういえば家でも子供達は硬めのご飯好き、もしかして若い人にはこの方がいいのかな... 何とか理解しようとしたものの完食しても答えは出ず、やっぱり硬すぎるご飯。 食べられないレベルではないんですけど、刺身にはちょっと合わないですね。 刺身はどれも美味しかっただけに、このご飯の硬さが妙に印象に残ったランチ、ご馳走さまでした。
地産の季節の食材を贅沢に仕上げた料理が絶品な、人気の小料理屋さん
17年の間、ほぼ毎月倉敷出張の際にお邪魔している素敵な料亭です。コロナ禍にあって出張が取り止めになり、暫らく来ることかなわなかったのですが、7ヶ月ぶりに出張を再開。久しぶりにお邪魔しました。東日本大震災後、福島の被災地支援を続けておられ、今夜はそのお礼にと福島から16名もの方々が、訪ねてこられていて、板場もてんてこ舞いの様子。それでも、女将さんも板場の人たちもわざわざ挨拶に入れ替わり出てこられて、その心の優しさが美味しかったです。もちろん、お料理の一品一品にもその心の優しさがたっぷり。今夜もご馳走さまでした。 #心意気ある素敵な料亭
創業45年 旬の味をカジュアルに。接待でもファミリーでもご利用頂けます。
今日は、初めて水島の浜作さんに伺って見た。後輩の知り合いみたいで、中々感じのいいお店です。料理もなかなか、美味しかったです。自分要望も聞いてくれて、大将も気さくで楽しかったです。ラーメン話で、花が咲き大変に楽しかったです。また、ゆっくりと伺いたいです。
味はもちろん盛り付けにも工夫あり。落ち着いた雰囲気もいい居酒屋
倉敷の商店街の中にある居酒屋さん 18時から5時まで営業 お造りなどの生物はないですがタコの唐揚げはすごく美味しかった! 若者向けのお料理だけど盛り付けに凝っていたりひとつひとつ工夫されています 食べ物はアラカルトで飲み放題にでき、飲み放題の種類が多い 店内は照明を少し落として落ち着いた感じでいいです トイレが綺麗で広いのにはびっくりしました
倉敷市にある常盤駅近くの日本料理のお店
新鮮な魚介で大満足でした
倉敷市にある倉敷市駅付近の天ぷらが食べられるお店
☆Retty初投稿店です(^∇^)♪☆ 倉敷美観地区のまた老舗の練りもの屋さん"佐野屋"に寄りました(^-^)/ "タコネギ"をチョイス(^3^)/~☆ まず大きい! それから、タコとネギの風味が香ばしく、美味しかったq(^-^q) 時間やっぱり無さすぎました(^o^;)汗 広島へ出発になりました… 次回リベンジはゆっくりプランで来ます! #選べる焼き加減
倉敷市にある倉敷市駅からタクシーで行ける距離の懐石料理のお店
トマトすき焼きランチいただきました。 前菜3種、カルパッチョ、グラタンにフカヒレ入り茶碗蒸し、天婦羅と品数たくさんでこれだけでもお腹いっぱいになりそうです。 メインはトマトを崩しながら柔らかお肉と一緒に♪ 〆に雑炊をとご飯と卵が出ましたがすでに満腹。全部は食べきれなかったのが悔やむ。 デザートは抹茶プリン。これは別バラ♪ 個室から庭を眺めつつ美味しいひととき。 ごちそうさまでした(*^^*)
倉敷美観地区にある、居心地の良い雰囲気で日本料理が味わえるお店
またまた倉敷一会さんにランチへ行ってきました。2,500円でこのコースはお得感があります♪ゆっくり出来立てを食べれて大満足のランチ会でした。お店は予約のお客さんで満席でした。予約して行った方が良さそうです。
昭和の懐かしい雰囲気が漂う、地元常連に人気のおでんの美味しいお店
◎「おたやん食堂」❷ ◉「カラス天狗焼きそば」を食したあと、玉島おでんの「カステラ」を頂戴しました。 ◉玉島名物「玉島おでん」には、「カステラ」が入っています。 「カステラ」と言っても、卵たっぶりのカマボコですね。 ぱっと見はお菓子のカステラそっくりです。 ◉外側は弾力のある蒲鉾の歯ごたえで、中はサクッとして卵と糖のかすかな甘みが広がります。 焼酎に合いそうですね。 この「カステラ」なんと400年の歴史があるそうです。 玉島の蒲鉾店は今でもこの「カステラ」を造っているそうです。 ◉おたやん食堂の間口は狭いのですが、店奥の壁をよく見ると見事にカモフラージュした出入り口がありそこから中庭に出れます。 その奥が住まいですね。 昔は間口の広さで税金が決められていた名残りでしょうか。 中庭があることで部屋に明かりや風が入り四季の風情も味わえる素敵な造りになっているんですね。 ◉玉島の歴史。 1183年(現玉島)乙島・柏島で源平合戦(治承・寿永の乱)・水島の戦いがおきる。 1550年 乙島の玉島湊と松山(高梁市)間で高瀬舟による物資の輸送が始まる。 1670年 阿賀崎新田が完成。その後、港の整備と街の形成が進み北前船の寄港地になる。 1779年 良寛和尚が円通寺で修行を始める。 1882年 沙美に日本最初の海水浴場が開場。 1975年 山陽新幹線が開通、玉島駅に乗入れると同時に新倉敷駅に改称。 ◉倉敷市「玉島」はその昔港町として栄えていたんですね。 今はその面影を物語る商店街も老朽化が激しいようです。 「おたやん食堂」のあるこの「通町商店街」はその昭和レトロな町並みで映画「三丁目の夕日」ロケ地にも選ばれたことがあります。
地元食材を味わう静かな隠れ家
少し奥まった場所にあります。地物の食材満載で堪能しました
倉敷、新倉敷駅からタクシーで行ける距離の小料理屋さん
バイパス下の西行き側道沿いにあるお店です。向かい合う玉島八島消防署が目印で、それ以外には何も目印がありません。案内して頂いた知人も、あれ?ないって呟きながら、二度行き過ぎました。? 先週の日曜日に行ったのですが、予約客で満席との断りの張り紙が玄関に貼ってありました。隠れ家的な雰囲気があって、わくわくさせられます。 創作料理のお店で、出される料理は夫々美味しいのですが、まるでさっさと食べろと言わんばかりに忙しく出て来て落ち着いてたべられないのが、残念です。
倉敷、新倉敷駅からタクシーで行ける距離の日本料理のお店
倉敷出張の一日目。今夜ははじめてのお店に行きました。日曜日の夜だというのに、主婦たちで満席というリーズナブルな店。無難な料理で、個性のある料理がお好みには、ちょっと物足りないかも。
隠れ家的でユックリと食事とお酒が楽しめる店です。
駅から遠かったが。。何人かの知人からかなりいい評判を聞いていたので、初訪問しました。自家製炙りからすみ、小芋煮のからあげ、天然鯛の土鍋炊きこみご飯など、頼みましたが大満足でした。
初の倉敷☆ 蕎麦パスタ目当てでしたが、どのお料理も美味しく雰囲気も倉敷気分を高めてくれます^_^ 接客も丁寧で◎
取引先との会食で訪問。2回目の来店。 懐石のコースで色んな料理が出たけど、 盛り上がって、写真を撮るのを忘れました。 料理はどれも丁寧な仕上げで上品な味でした。 飲み放題コースにしてたので飲み過ぎました。
倉敷は美観地区、民藝と楽しむ日本料理。 ミシュランとったブリコールの姉妹店でこちらはお昼も営業されてます。 素敵な建物・雰囲気、カウンター席にゆったりテーブル席は木の温もりを感じる明るい店内。 ランチは2500.5000、ディナー¥5000になります。 ランチコース¥5500(税込) ■自家製胡麻豆腐 セロリのドレッシング ■前菜盛り合わせ ■お造り *サワラ *天然鯛 *たこ ■サワラと小松菜のみぞれがけ ■天ぷら ■ムカゴと甘エビのごはん ■海老芋の白味噌汁 ■チョコレートくず餅 ぷるぷるの胡麻豆腐。 前菜は茶ぶりなまこ、カリフラワーや牡蠣の時雨煮、出汁巻き、たたきごぼう、ブロッコリー酒盗のせ、蒸し鶏、魚の南蛮漬けに酢蓮根などなど。 そこからお造りに、ほっこりみぞれあんかけ。 天ぷらは太刀魚や甘長唐辛子、さつまいもなどたっぷりのカラスミと。 むかごと甘エビのごはん、そして白味噌仕立てですがすっきりした甘さでした。 全体的に優しいお味で器とのコラボが素敵。 民藝ぽい酒器に洋なグラスの組み合わせもいいなぁ。 今回予約せずダメ元で当日に電話したら入れましたが、満席だったので予約が間違いないと思います。 #ランチ #和食
心と体をほぐす、丁寧に仕上げた焼きおにぎりと一汁一菜の癒やし朝ごはん
焼きおにぎりとお味噌汁のお店。 土間のある時代の日本の家族をコンセプトにしているのかな、と思わせるお店。 倉敷美観地区ですが、メインの川沿いからは外れた通りにあります。 専用駐車場はなさそうです。 お店は旦那さんと奥さんで回してるようですが、この日は旦那さんが仕込みで忙しいようで、奥さん一人でお店を切り盛り。 かなりバタバタしておりました。 お味噌汁は売り切れだったのが残念でしたが、木桶醤油の玄米焼きおにぎり500円を頂きました。 おにぎりを丁寧にフライパンで焼きながら、仕上げに醤油をかけて香ばしく仕上げてます。 一つはアツアツ、一つは少し落ち着いた温度で出されてたので、食べる順番を考えて作られてるのかな、と思います。 ※焼き上げも一つずつ行ってたので。 個人的に残念だったのは、玄米の焼きおにぎりだったこと。 玄米って焼きおにぎりや卵かけご飯、チャーハンにしてもイマイチなんだよなぁ。 ※玄米生活を1年ほど続けた経験から これが白米だったら…、と思いましたが、それではコンセプト無視になってしまうので仕方ないですね。
倉敷・笠岡 和食・日本料理のグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアの和食・日本料理のグルメ・レストラン情報をチェック!