好きなメニューを自由に選んで楽しめる、量り売りバイキング
今日は職場から少し離れた場所で、仕事!昼食は量り売り方式で色々なおかずが選べる、ご豆さんへ!色々なおかずがあるので、ついつい取りすぎてしまう!笑
ほっこり優しい味わい、散策のお供にぴったりの玉子コロッケ
玉子コロッケ美味しい、コナンのいる町を探索しながら食べ歩きしました。玉子だけのコロッケは食べたことない美味しいコロッケだった。
津ノ井にある津ノ井駅からすぐの日本料理のお店
鳥取出張の折、久しぶりにますこ食堂でランチしました。ボリュームがあることは承知していたのですが、焼きそば定食のご飯少なめにすれば良かったと反省しました。
倉吉にあるラーメン屋さん
鳥取県倉吉市関金町のせきがね温泉「湯命館」のなかに併設されている食堂「白金食堂(しろがねしょくどう)」さん。 米屋から名前がかわりメニューもリニューアル。 もともと行基が発見し、温泉地として整備したのは弘法大師と伝えられる せきがね温泉。お湯が白金色に美しく輝いていたことから白金の湯とも言われており、食堂の名前の所以となってます。 このあたりは山に囲まれていて、水がとっても綺麗で美味しい。 なので渓流釣りの名所にもなっているくらい。 川魚、美味しいんです!水が綺麗だから臭みが全くない。 岩魚やヤマメなどの魚の身はサーモンピンク(о´∀`о) 叔父がこの辺りからよく魚を釣ってきて食べさせてくれますので 美味しさはよーくわかってます♪ 水がいいのでお野菜もお米も当然美味しい。 こちらの白金食堂さんは、そんな素晴らしい素材をふんだんにつかった お料理を食べさせてくれる食堂! この日は、母上と娘さんを連れて女三人旅。 母上どのはせきがね岩魚定食、 娘さんはサーモン親子丼、 わたしは大海老フライ定食。 温泉にはいる前の腹ごしらえでしたが 定食から膳、丼もの、麺類、子供向けメニュー、1品料理など 金額も内容もかなりたくさん選べます。 そして! ごはん(米)はもれなく美味しいです(*´∀`) 岩魚、少したべさせてもらったけど 柔らかくて淡白なのに旨味があってごはんがいくらでもたべられるー! エビフライも大きいし 娘さんはサーモン丼の盛りの良さに、食べ盛りが苦戦しておりました♪ 温泉はいって 美味しいご飯、素晴らしいですね~。 連休だったのもあり満席でした。 お子さまたちも満足そう。 年齢を問わず家族みんなが美味しく食べられる食堂です。 #せきがね湯命館内 #白金食堂 #お米おいしい #メニュー豊富 #お子さまからお年寄りまで #牛骨ラーメンから会席まで
東伯郡湯梨浜町にある松崎駅からタクシーで行ける距離の日本料理のお店
どれも美味しいです笑 煮付けはホロホロ、天ぷらはサクサク。 何より、量が食べられないので、 ご飯を聞いてくれるのが助かりました! 残すのは申し訳ないので、 2人で1つをシェアしました! 季節のものをふんだんに味わえて良かったです!
自分好みの組み合わせで楽しむ、選べるおかずと美味しいお鍋の店
自分が好きなおかずを選んで食べれるお店。キムチ鍋ととろろとライス中をいただきました。 鍋の出汁も美味しく、そのまま食べたり、雑炊風にして食べたり、トロロと混ぜて食べたり楽しく食べれて美味しかった
境港でとれた新鮮な魚が食べられる和食屋さん。米子の郷土料理もオススメ
初めて『ののや』でランチをいただきました。ナスの肉包み定食を注文しました。品数が多く、野菜あり、刺身ありと大変満足しました。野菜サラダにはラディシュや菜の花があり、ドレッシングも美味しかった。オマケにワカメとシラスの酢の物もいただき、1080円が安く感じました。
米子、河崎口駅からタクシーで行ける距離の小料理屋さん
鳥取県米子市安倍。幹線道路から脇道に逸れた道からもなお見えない場所にある「甚(じん)」さん。お店もパッと見飲食店に見えない(笑) しかしながら開店と同時に毎日どんどん席が埋まっていく知る人ぞ知る名店です! 車で走っていて、運転しながらだとナビがあっても 見過ごしかねない看板……でっかい看板なのにまわりの色と馴染みすぎ! 店主さまは 男性なんですけど、これがまた 名うてのロッカーのような風貌Σ(゜Д゜) ひとりで厨房から配膳、会計ぜんぶこなすマルチなお人♪ お客様も常連が多く、 勝手にすわって待ってる感じです。 メニューもあるんだけど 入り口に鎮座するメニューは、あきらかにおかずを示す3品ほどの表記。 つべこべいわず、ここは日替わり一択と心得よ(笑) この日は とんかつ ぽてとさらだ ←なぜか平仮名(*^^*) ひじき煮 でございました。 なんとなしに入店したよ、と忙しい店主さまにアピールして 目視していただくと 電光石火のはやさで着膳する日替わり定食。 おいしいお米の盛りもよく、 おかずもお汁もついてきて、なんとこれで600円でございます! 安っす!!(゜ロ゜;ノ)ノ とんかつもサクサクでボリューミーな…… めっちゃおいしいし! ぽてとさらだには、パプリカやブロッコリーもあしらわれていて アラ~彩りにも気を遣っていらっしゃるのね! お忙しい店主さまのために みなさん自然と、厨房入口付近におかれたワゴンに 食べたお膳をセルフでもっていってます。 帰り際や、配膳の一瞬に お客様とかわす店主さまのちょっとした会話から 優しいお人柄が伺えます。 場所さえわかればみんなリピートする米子市の甚さん 次の日替わりはなにかな~( ≧∀≦)ノ #なんと600円日替わり定食! #味もボリュームも最高 #人柄の良い店主さまひとりです #隠れ家的?(笑)
女子旅で1泊でこちらへ。 ウェルカムサービスでお抹茶と和三盆。 食事はお部屋食ではないのですが、 別棟にお食事処があり、個室でいただけます。 さすが美味しいもの豊富な山陰! 全部美味しかったし、お酒が進むものばかりでした。 #食欲の秋投稿キャンペーン
山陰地方を代表する名湯『三朝温泉』 1164年の平安時代末期に発見された温泉❗️ 時の政権に破れた『源義朝』の家臣、『大久保左馬之祐』が、源氏の再興を『三徳山・三仏寺』に訪れた際、危難に遭い“白狼”に命を助けてられた… ある晩、“白狼”が夢枕に立ち 『楠に老木から湯が湧き出る』と言う事を教えられ、実際に動いてみて発見が“元湯”の“株湯”❗️ 以来、数多くの著名人、文人、にも愛された温泉、鳥取県中部の市街地『倉吉市』の隣と言う立地も訪れ易い要因の“温泉街“ 更には、『”三“日目の”朝“を迎える頃には、どんな病気も治ってしまうと言われる位の良い泉質の”温泉“』です٩( ᐛ )و 高濃度”ラドン“を含有する”ラジウム温泉“は世界でもトップクラスで、岡山大学が其の泉質の良さに目を付け、温泉療法の研究に現地に施設を置く程です❗️ オーナーは代わってますが… 此の家の”名物“は継承されてます❗️ 『総欅造りの長屋門』❗️ と、創業当時の建物。 大正後期から昭和中期にかけて活躍した、 『堀口捨己』さん (建築家:『利休の茶』の論文を世に出した様に、歌人でも在り、日本庭園の研究家でも在る“和”の空間プロデューサー、でもありながら、ヨーロッパの近代建築への憧憬から、手掛ける作品は、“伝統文化とモダニズムの融合”で独特の世界観の建物が多い) に設計依頼で昭和30年に完成です❗️ 温泉の泉質、宿の施設と来て、お料理❗️ 地元“山陰の海の幸”と、“鳥取和牛”の融合です(๑˃̵ᴗ˂̵) 『食前酒』は、やや落ち着いた佇まいの“梅酒” 『前菜』は、食欲を掻き立てるに最適な物を取り揃えてます、 大根を桜に見立てカットして、調合した梅酢に漬け鮮やかに再現した“梅の花” 竹筒の中に流し込んだ桜花を上に散らした“羊羹” 干し柿の中にチーズを巻いた酒肴 等 丁寧な作り 『お造り』は、ヒラメ、貝柱、甘エビ、マグロ、 脇を彩る、大根と瓜も良いセンスで配置ですが、 一番の驚きは、“貝柱”で、レモンを挟んでる所、 酢で〆るは、結構、調理法として確立してますが… 半面が素材の良さ、半面が“レモン〆”、フレッシュさ、と、素材の良さが、一口で味わえる❗️ 贅沢な一切れ(๑˃̵ᴗ˂̵) 『鍋物』は、『すきシャブ』とでも言いましょう(笑い) 濃い割下では無く、薄い色味の“出し汁”に『鳥取和牛』を“シャブシャブ”させます(๑˃̵ᴗ˂̵) 『鳥取和牛』に後から、くっついて来るワードが在ります『オレイン55』 オレ(俺)イン(の中で)55(GOGO)‼️ではございませんので、悪しからず(笑い)… オレイン酸(オリーブオイルの主成分で、豊富な程“口溶け”や“風味が良い”)此れを“脂肪の中”に55%以上含有してるの意味、 つまりは、“サラッと口の中で消える”和牛と言う事です٩(^‿^)۶ 正に、その通りの“鍋”と為りました(≧∀≦) 『メイン』は、『鮑と鳥取和牛の陶板焼き』❗️ 『鳥取和牛』は先程の説明の通りですが、煮ると焼くとでは大分趣きが違います、 此処で登場の『鮑』は、綺麗にカットされ、て登場… 生でも、見た目は柔らかそうですが、 実は“コリッコリ”の歯応えが相当します(笑い) と言う事で、瓦を連想させる陶板に、バターを落とし、良い香りが立った所で、 『鮑』を投下、最初は、綺麗にカットの身が、ふっくら“膨張”して、鮑の肝を使った特製ソースに絡めて、パクっと(≧∀≦) 海鮮の旨味が凝縮…お酒が進みます❗️ 『鳥取和牛』は、鍋とは違った装い、 やはり、“焼く”となんとも言えない“芳ばしさ(๑˃̵ᴗ˂̵) 『天ぷら』は”蟹取県“らしく『”松葉蟹の脚“の天ぷら』、普通に出て来る”海老“とは、甲殻類では甘さが違い、肉質も柔らか、流石鳥取県です❗️ 『デザート』は、ワンプレートで、咲き始めた”桜“を祝いそうな”桜餅“、今が盛りの”イチゴ“に”生クリーム“添えて、 力強い料理が出た後の最後を、”サッパリ“と〆て呉れます(≧∀≦) #鳥取和牛が出る旅館 #三日でも滞在したい温泉 #険しい日本遺産(笑い) #本陣を思わせる”長屋門“ #有名建築家設計の宿 諸々の事、 三徳川に面した『河原の湯』(24時間:無料、但し歩行者からは入浴が丸見え”苦笑い“)、三徳川両側に温泉宿が立ち並ぶ、そして、古い温泉街❗️ ”白狼伝説“の『三仏寺』直ぐ側、“日本一危険な国宝“『投入堂』も❗️ 歩いて登るには大変です(((^_^;) そして、高濃度ラドンの”ラジウム泉“は日本広しと言えど、中々無い泉質、 温泉街に若干、賑わいが無いのが気に為りましたが、(((^_^;) 三日滞在して、三日目の朝には、すこぶる元気に為りそうな、環境如何⁉️
和ごころ御膳を頂きました。 お造り、天麩羅、茶碗蒸しと和食三昧。 一緒に食事した同僚は牛ひつまぶし。こちらも美味しそうです。
Retty初レビュー店 日吉津村に隠れた名店あり♪ 日吉津村のイオンの敷地内にある新鮮市場の中に本格的な天ぷら屋さんを発見 朝9時半から営業15時迄の様です。 自分は10時過ぎに到着したのですが既に3人家族が食事中でした。メニューは1500円、2000円、2500円でご飯の量が中と大のみです。当然2500円のご飯大の食券を購入、まずは先付けと食前ドリンクのスムージーが提供されます。 天ぷらは順番に揚げたてが出てくるコースで価格は天ぷらの種類です。後2500円のコースにはグラタンが付くようです。 今回の塩は椎茸塩と沖縄の塩だそうです。 天ぷらは海老、蟹、など提供の度に説明していたただいたのですが食べ出したら夢中になり覚えられない(笑)途中でばばちゃんという魚の天ぷらがあったのは覚えてます。茶碗蒸しはそこに当たりって書いてあると食後のデザートが頂けます。 お刺身は泡醤油で頂きます。 久々に本格的な天ぷらを頂きました♪ 天ぷらは揚げたてが1番美味い。 店内はカウンターのみで8席なので昼時はめっちゃ混むと思います。食べ終わった時にはまだ11時前でしたが5人ほど待ってました。 ボリュームもあり大満足です。 また行きます。 大変美味しゅうございました。
お客様の大切な思い出を彩る、節目節目のお手伝い。
精進落としで初めてきました。上品な味で美味しかった
鳥取市、鳥取駅付近のお店
数年前から気になってたお店 鳥取に行ったら是非 夜の料理はコース料理 10品出て3000円安い 写真忘れたけど〆のもずく雑炊は絶品でした とにかく安いコース料理 味は最高
鳥取市にある湖山駅からタクシーで行ける距離の天ぷらが食べられるお店
冷えたので鍋焼きうどん、鶏釜
米子、富士見町駅付近のお店
久しぶりに幸美本店でランチをいただきました。 天丼の上をいただきましたが、タレがもう少し濃い目がわたしは好きです。 ヘルシーな感じで美味しくいただきました。
明治町にある米子駅近くの和食のお店
いつもリーズナブルな値段で呑ませていだける杏屋さんへ! お袋の味がいいんです。
カツ丼やカツ煮、唐揚げなどがボリューム満点、リーズナブルに食べられる店
夜はお寿司屋さんのランチは数種類のセットで880円とリーズナブル。 今日はグリーンカレーにしました。 個室風な仕切りのお座敷席は小さな子連れにはありがたいです。
鳥取市、福部駅からタクシーで行ける距離の小料理屋さん
鳥取砂丘から車で15分ほど山奥にあります摩尼寺、地元の方々は、摩尼さんと言ってます、山菜料理というか精進料理、特にコンニャクの田楽は絶品です。空気のきれいな場所でのんびりと食事いいですよ。
鳥取市にある鳥取駅近くの小料理屋さん
初めてお邪魔したお店!何度も、お店の前を歩いてましたが、やっと来れました! メニューは、手書きのボードに書かれたものしかなかったので、ほぼ日替わりなのかなと! 刺身は、白イカに、生サバ!新鮮で美味しいー! あとは冷奴に、焼きなすと!定番のアテ! そのほかも色々頂きましたが、後半に進むにつれて画像を撮り忘れている!笑
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