更新日:2025年12月01日
芦屋川沿いの景色と心地よさが魅力の、センス溢れるイタリアンランチスポット
1ヶ月前から予約をして初来店しました。 口コミ通りに素晴らしいお店でした。 3900円のランチにスープ(700円)を追加注文 しました。 お料理も接客もお店の雰囲気もコスパも最高!! 2階のテーブルからは芦屋川を眺められ、テーブルには小さなお花がセンスよく飾られていました。 冬は外観に赤いリボンが飾られるそうです。 次回は冬のディナーに行きたい☆ #芦屋ランチ #特別な日はこのお店 #休日はここでデート #高級感ある店内 #イタリアン
素材と情熱の極致が織りなす、唯一無二の感動体験
【光に包まれた特別な昼餐会】リストナランテ ハナタニが贈る、至福の美食ペアリング 「リストナランテ ハナタニ」にて、晴れやかな日差しの中で行われた特別な昼餐会に参加させていただきました。 オーナーシェフ・ハナタニ氏の洗練されたイタリアンと、厳選されたお酒が織りなすマリアージュは、まさに五感を喜ばせる至福の体験でした。 この昼の会の主役は、ハナタニシェフが長年にわたり信頼を寄せるワインの仕入れ先の方、そして、ペアリングのために用意された日本酒の杜氏さん。 明るい雰囲気の中、提供される一杯一杯について、造り手ご本人から直接、情熱あふれるお話を聞くことができ、単なる食事ではない、学びと感動に満ちた時間となりました。 この特別な空間は、本当に大切なゲストだけで共有された、心温まるパーティーでした。 昼の光の中で輝く、彩り豊かなコース 供されたお料理は、昼の光を浴びて一層鮮やかに映える、目にも美しいものばかりで、素材の持ち味が生き生きと感じられる、軽やかさと深みを兼ね備えたコースでした。 そして、その一皿一皿の魅力を最大限に引き出したのが、計算し尽くされたワインと日本酒のペアリングです。 ペアリングは、お料理の味わいに新たな表情を与え、口の中で驚きと発見をもたらします。 昼間から楽しむお酒が、食事を数段上の体験へと導くことを実感しました。 心に残る一期一会の料理とペアリング • 水牛のモッツァレラ、柿、サバの塩辛 ミルキーなモッツァレラと旬の柿の甘さに対し、サバの塩辛がアクセント。清々しいワインが、その複雑なコントラストをまとめ上げます。 • 甘海老、かぶ、とんぶり 甘海老の濃厚な旨味とかぶの繊細な甘みが、プチプチとしたとんぶりと調和。柔らかな日本酒が、素材の持つ自然な甘みを引き出しました。 • 剣先イカ、海苔、七色唐辛子のリゾット 磯の香りと唐辛子の刺激が共存するリゾット。ペアリングのお酒が、イカの風味を損なうことなく、リゾットの複雑さを際立たせます。 • 熟成島豚、酒粕味噌 熟成された島豚の旨味と、酒粕味噌の芳醇な香り。赤ワイン、または熟成酒が、肉の深い味わいと見事に調和しました。 • 塩レモン、カラスミのパスタ 塩レモンの爽やかな酸味が食欲を刺激するパスタ。カラスミの塩気と旨味を、キレの良い日本酒が洗い流し、次の一口を誘います。 • 酒粕ジェラート、梨 酒粕の香るジェラートと旬の梨の瑞々しさ。優しい甘口のお酒が、優雅なデザートタイムを演出し、ペアリングで出されたワインも日本酒もベストマッチでした。 • くろもじ茶 •食事の余韻を静かに締めくくる、心地よい香りのくろもじ茶。 昼下がりの贅沢な食体験 ハナタニシェフの料理は、すべてが素晴らしく美味しいのはもちろん、この昼の会では、料理人、酒の造り手、そして参加者が一体となり、「食の喜び」を分かち合う、温かい雰囲気がありました。 「リストナランテ ハナタニ」でのこの昼餐会は、料理、お酒、そして人との繋がりが生み出す、最高に贅沢で心豊かな昼下がりの時間となりました。
そうだ!三ノ宮で美味しいイタリアンを食べに行こう! 慌てて思い出し投稿。 この日は丹文焼の素敵な器ときれいな食事に満たされた素敵な時間を過ごしました。 そして、その時のシェフがなんと4月18日に大阪新町にお店をオープンされたそうです! #prestau Aさんのインスタを見て未投稿なのに気が付きあわてて投稿。笑 友人にもおススメしていたお店。 美味しかった。 ご馳走さまでした。
新鮮野菜や魚介を使ったアレンジ性あるイタリアンを楽しめるお店
■食べたもの コース料理(6,500円) ■感想 実家に帰った時に必ずくるこのお店。今回は母の古希祝いでやってきました。 相変わらずテンション高いオーナーと、それを温かく見守る奥様。 奥様の「好きなことをやらせておけば上機嫌なので楽ですよ」のオーナーに対する優しい(皮肉?)なコメントが全てを表していますが、料理は採算を度外視したメニューも登場。 時価数万円のトリュフを使ったシンプルなパスタは絶品です。 オーナ曰く、「手の込んでいない料理は素材が勝負なので、原価率90%超えてます」とのこと、すごい(笑) そしてなんといってもこのお店のいいのがワインのセレクト。今回は料理毎にワインを選んでもらいました。オーナ同様に一癖も二癖もあるワインに大満足。 今回も楽しく、おもいっきり笑って母のお祝いをすることができました。
温泉地で味わう、洗練されたイタリアンと心温まるおもてなし
久しぶりの有馬温泉。夕食はこちらのお店でイタリアン。お店の雰囲気もいい。スタッフの皆さんの接客も素晴らしい。もちろんお料理はどれも手が混んでいて最高。ワインを2本空けてしまいました。
阪神打出駅から南、芦屋ベイコート倶楽部の1階にあるイタリアン。 白とターコイズブルーが爽やか、洗練されたラグジュアリーな雰囲気。 スタッフさんの接客もとても丁寧、高級感溢れる場にふさわしい対応。 Vivo¥3300 Felice¥4400 Regalo¥6600 Piena¥11000 3日前までの予約 小人 バンビーノ¥2200 五感が満たされるお料理の数々。 この日はマリーナが見える奥の個室でゆっくりと時間を過ごせて大満足❤️ 【Piena¥11000】 ◯本日のスープ かぼちゃのポタージュ。 香り高くとろーり、人気の1品。 カップ &ソーサーはRichard Ginori。 ◯パン グラハムバケット 全粒粉のパン ◯ノルウェーサーモンと野菜のタルト サワークリーム添え サーモンとほうれん草のキッシュ。 オレンジ色のソースはトマトのソース。 ◯田舎風お肉のパテ 鶏や豚の旨味がギュッと詰まったパテ。 ◯メッツェリングイネ 鱧と松茸 酢橘 鱧と松茸の秋を感じさせるパスタ。 松茸が豊かに香り、鱧のお出汁のソースが味を深める。 ◯黒毛和牛ロースのロティ 万能タプナード レアに焼き上げられた黒毛和牛ロース。 ロティ=ロースト。 緑色のタプナードはトマトやバジルの入った、シェフのオリジナル。 ◯栗とパルミジャーノチーズのリゾット パルミジャーノが香るリゾット。 パルミジャーノレジャーノのクロカンテが刺さったビジュアルが素敵。 ◯柿のマリネとムースオショコラ 花火がパチパチ華やかな、お誕生日のプレート❤️ 木の葉のチュイルがかわいい。 ブランデーでマリネした、やわらかな柿。 チョコでコーティングしたチャービル。 ◯パティシエからの贈り物 カヌレ。 外はカリッと中はしっとり。 ◯コーヒー 紅茶やカプチーノも。 ꕤ Instagram https://www.Instagram.com/ainishiuma ꕤ Ameba blog http://ameblo.jp/ainishiuma ꕤ Google https://maps.app.goo.gl/crupHJkkfXjibvd48 #メインダイニングLUBANO #芦屋ベイコート倶楽部 #エクシブ #芦屋イタリアン #芦屋ランチ #芦屋グルメ #兵庫イタリアン #兵庫ランチ #兵庫グルメ #グルメ好きな人と繋がりたい #イタリアン好きな人と繋がりたい
特別な日に。白で統一された店内が高級感漂うお店
マンションの1階の奥に素敵な空間があります。 島田シェフが腕をふるうシチリア料理は、1品1品が感動❤ ディナーは¥10000のコースのみ ✧穴子マンゴーピューレ ココナッツ ✧地元カリフラワー バフン雲丹 ✧帆立 クリスマス仕立て ✧海老芋柚子たらの白子黒鮑スープ ✧日本海寒ぶり 黒トリュフ ブロード大根 灘 五郷酒粕スープ ✧明石真鯛スープかけ ✧エミリアロマーニャの仔牛 岩津ねぎ ✧お正月葱仕立てのパスタ ✧パネトーネ ✧ホットティー 抗酸化作用・美肌作用があります どのお料理も五感が喜ぶ、芸術品✨✨ ランチは¥6500のコースのみ #年末年始
非日常の優雅な個室で味わう、遊び心溢れる華やかイタリアン体験
最初に玉手箱の演出が斬新。どの料理も手が込んでいて深みのある味。自家製のパンもおいしかった。また行きたいです。
素材の良さを引き立てた料理が勢揃い。旬のものを堪能できるイタリアン
JR芦屋を真南に下りた辺りにありますイタリア料理[オステリア・オ・ジラソーレ ]でアラカルトメニューで食べる事になりました。 後で知りましたが名店だそうですね。 白ワインはシチリアのビディスを。 まずはアンティパストはミストで頼んで何か一品追加しましょう。 「ナポリ前菜の盛り合わせ」の内容は、生ハムとサラミ、明石のタコのマリネ、茄子のパルミジャーナ、ポルペットーネ(ナポリ風ミートローフ)、鶏レバーパテのブルスケッタといった無難なラインナップでした。 そこへ「ウナギのソテーとオムレツ」を追加します。桑名で鰻を頂いた際にうまきを注文できずだったので心残りだったのです。形状はうまきではありませんが味わいとしては通じるものがありました。 パスタはシンプルイズモストデリシャスと誰が言ったかは知りませんが「カルボナーラ」を。 もちろん、生クリーム不使用のローマな奴です。 しかし今更だが何故、このパスタの名前が炭焼人なんだろう? 秘密結社カルボナリ(炭焼党)を侮るなかれ!みたいな時代もあったようですから弱々しいイメージではなさそうです。パスタで言うとスカルパリエッロは靴磨き職人ですからね。ネーミングって面白いです。ゆっくりと由来とやらを調べてみたいです。 そこへ魚を持ってきまして「鱧のムニエル タコ入りケイパーバターソース」。チビチビとビディスとハモります。ヘーゼルナッツ色のソースを吸ってるジャガイモまでが美味しいです。コーンは不要かと思えましたが・・・。 サービスの方は素っ気なかったので、負けじと終始無表情で応対しました。
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