更新日:2026年04月28日
刀削麺が美味しいと地元で人気の中華のお店
刀削麺(とうしょうめん) 中華人民共和国の山西省発祥。 小麦粉を水で練った生地の塊を板にのせ、片手に生地、片手に"くの字"型に曲がった特殊な包丁を持って湯の沸いた鍋の前に立ち、生地を細長く鍋の中に削ぎ落として茹でる。 麺を削る手際のよさと麺を長く均等に削る熟練した必要であり、給料も高い (Wikipediaより) そんな人間業が織り成す"刀削麺"を、ロボットが作ってしまう時代に こちらは、大阪・道頓堀にある中華料理店。 店名にもなる自慢の刀削麺は15種類。前菜からデザートまで全109種類のラインナップ( ; ゜Д゜) さらに、 刀削麺製造ロボット「機甲厨神」が拝める、関西では唯一の中華料理店です。 パッと見は、チープなロボット(笑) スイッチが入ると、目にも留まらぬスピードで一人前を切り出す( ; ゜Д゜)発明家が自動車のワイパーから考えついたそうです ○冷やし刀削麺980円 甘辛いタレとフレッシュな野菜が麺に絡みます機甲厨神による刀削麺は、職人による手切りの独特な食感にも負けない絶妙な仕上がり。 ロボットが作ったとは思えない、思いたくないだけかも。。。 #食べ歩き #道頓堀 #中華 #刀削麺 #機甲厨神 #ロボット
元ネタはこちら ↓ https://ameblo.jp/fry2567/entry-12617873344.html いつものようにネットで情報集めをしていたらえっ!?こんな所にそんなお店があったの!? というお店を発見。 それが中国家庭料理 王園。 場所はどこかというとチンチン電車沿いの美々卯の真裏。 目の前は美々卯です。 営業時間ではなく入店時間なんですね。 お店に入ったらあとはお客さん次第。 でもお店の人と話したりして残るのは良いですけどお喋りとかだけで残ったりするのはやめましょうね。 喫茶店ではなく料理のお店なんで。 最近よく食べ終わった後に何もせずダラダラ残っているのが多いみたいな話を聞くので。 お米にもこだわっているようで上神谷米を使っているんですね。 豚も犬鳴豚とはかなりいい感じですねぇ~ お店は縦長で手前に奥にはカウンタ―5席、手前には4人掛けのテーブル席2席と横に4人掛けの座敷が2席あります。 座敷は補助のテーブルもあるので最大10人まで座れそうです。 メニューはこんな感じ。 ランチは税込み、ディナーは税抜きなんですね。 ディナーメニューもそんなに高くないですねぇ。 って用予約ってちゃいますよ~ 前菜メニューなんかめっちゃお得。 ビールは小瓶はないけど缶ビールがあるのね。 ランチには定食もあります。 他にもホワイトボードにメニューがあります。 こんな感じにテーブルはセッティングされています。 お冷は礦泉水というミネラルウォーターです。 注文したのは担々刀削麺税込780円。 見た感じで最高ですね。 絶対ピリッと辛そう。 もやしナムルみたいなのがついてきます。 高菜も食べ放題なのが嬉しいですね。 担々麺なんでちゃ~んとミンチも入っていますよ~ 刀削麺なんでもちろん平べったいですよ~ もちっとした食感の刀削麺は舌触りもつるっとしていて美味し~ 大きさもばらばらなのがイイですね。 スープは花山椒がしっかり効いていてピリ辛感とシビ辛感が絶妙なマッチング。 これは美味い!!! めっちゃ美味い!! ミンチも食べごたえがあって美味しい!! しかも見た目以上に入っていてお得感もあります。 あっという間に完食。 店主は食育インストラクターの資格を持った西モンゴル出身の方で主にホール担当。 調理担当の奥さんは国際薬膳食育師の資格を持った四川省の方でどこかのお店で修行していたわけではないらしいです。 家庭料理を中心に出しているそうです。 全然気づきませんでしたがオープンしてもう半年以上経っているんですね。 いやぁ、まだまだ隠れたいいお店はあるもんですね。 また行ってみたいお店です。 美味しかった。 ごちそうさまでしたぁ~♪
西安麺と本場スパイスが光る現地気分の中華酒場
島之内の奥の奥に立地。 フードデリバリーでガンガン注文出て店内オペレーションはパンク気味。 そのためめちゃ待たされました。 が、味はなかなか! 特にラム串は美味かった!!
本格中華を手頃にたっぷり楽しめる賑やかなお店
本日、昼から会議で夜は懇親会!飲み放題、食べ放題コース!麻婆豆腐やら餃子やら色々頼んで、お酒も飲みまくり、久しぶりに酔っ払ってしまいました。
【扇町駅徒歩2分】老舗の味をあなたに。本場中国の熟練料理人が届ける絶品中華!
「四川麻婆刀削麺ライスセット」980円 安定のシビカラ四川麻婆を今回は刀削麺で食しました。一つずつ太さが違う麺はモチっとしてました。 次回はどれ食べるか迷います。 20260202昼 26’vol.12
OCATに着いてランチをしようと探して5階レストランフロアへ・・・ その中で見つけたこのお店。 「牛モツピリ辛麺」が気になって入店。 そして100円でサイドオーダーできる物の中から唐揚げを選択。 程なく出てきた牛モツピリ辛麺ですが、「牛モツ」と聞いて博多のもつ鍋に代表する「腸系」のモツではなく「胃系」のモツでした。しばらく焼肉屋さんも遠ざかってい私にとって「胃系」のモツも確かに牛モツだということを再確認させられました。玉ねぎ、ニンジン、キクラゲ、マッシュルーム、袋茸、唐辛子と共に炒められた牛モツがトッピングされています。火の入れ方が絶妙で、どの素材も抜群の火加減。とても美味しく、「胃系」の牛モツも再評価でした。麺は細麺ストレートでアルデンテの状態。とても美味しかったです。 唐揚げが二つ。これで880円というのはバリューでした。
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