更新日:2026年01月12日
素材の持ち味をいかした料理が人気の、松花堂弁当発祥地のお店
正月十日のランチは「松花堂弁当」の元祖本家の店で「松花堂弁当」を食べてきた。 関ヶ原の合戦を跨いだ時代に、石清水八幡宮に仕えた僧侶「松花堂昭乗」は写真#6の田の字型に仕切られた箱(レプリカ)を愛用していた。その箱を松花堂の茶会で遭遇し、弁当の器にしたのが吉兆の創業者である湯木氏であり、「松花堂弁当」と名付けたのも彼である。 漆塗りの箱の蓋を開けると調理人が自ら筆を取った吉兆の言葉が添えられており、私は写真#2の「松樹千年翠」で、友人の札は「蓬莱山」とまことに縁起の良い言葉である。
職場の差し入れで頂きました。 オーソドックスなのり弁は初めて食べましたが、美味しかったです。 おかずはきんぴらと、白身魚のフライ、ちくわの天ぷらです!! お値段も安いので、いいなと想います✨ #クラフトビールが飲める店 #ほっともっと #のり弁
京都の食材を使ったコロッケ&揚げもん屋さんCafe
キャンプサイクリングのおやつに、牛肉コロッケと竹の子カレーコロッケをテイクアウトしました。 牛肉コロッケは甘さ控えめ、竹の子カレーコロッケは竹の子のシャキシャキが良いアクセントで、どちらも美味しかった。 今度はコロッケ好きの同居人を連れてコロッケ定食を食べに来よう。
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