更新日:2025年11月29日
夏の京都といえば貴船の川床料理!季節の鮎や鱧、京野菜が中心の懐石
夏の貴船川床ランチ! 途中で土砂降りの雨が降ってきたので、最後は室内に移動させてもらいました汗 めちゃ美味しかったです!! 席が選べず、川側ではなかったのが残念また再チャレンジしたい!
涼やかな川床で味わう京の旬彩と美しき盛り付け
貴船神社の近くを流れる『貴船川』は、京都の夏の風物詩である“川床”で有名。川のせせらぎを聞きながら京グルメを堪能することができる。今回はひろやさんにお邪魔した。 名物の氷鉢にはお刺身が涼しげに盛り付けられ、絵画の如き鮮烈な鮎の“石庭盛り”…これぞ川床の風情ありですな。 ひと皿ごとにじゅんさいや鱧など旬の彩りが感じられ贅沢に卓を占める。鮎は絵画のような美しさでひろやさんが最初ときいていたが情緒あって素晴らしい。外界の酷暑とはまったく違う冷たすぎるほどの川床の宵闇での日本酒も美味しくいただけた。 #京都 #kyoto #貴船 #kifune #川床 #kawadoko #letsguide #foodphotography #foodstagram #food #yummy #foodlovers #foodie #delicious #foodoftheday #follow #foodgasm #yum #fresh #tasty #eating #foodpic #foodpics #eat #delish #yummyinmytummy #yummyfood #まいう #美味しい #うまうま
風情ある空間で絶品おばんざいと漬物を
京都『大原』‼️ 京都の中でも、山に囲まれた“風情在る田舎“❗️ 過去、都暮らしに疲れた人間が、”やすらぎ“を求めて住み着いた里、 此の地で”隠棲“した人の代表格が『建礼門院”徳子“』様、 『平 清盛』の娘で、平家一門の繁栄の為に“天皇家”に嫁ぎ、『安徳天皇』を産み、平家繁栄のキーパーソンの人… 運命が流転したのが、『平 清盛』の死から、栄華を誇って居た、平家一門が傾き出し、『壇ノ浦』で、子供で在る『安徳天皇』と母で在る『二位尼』が入水で天に召されるを見る様を見て、後を追うも叶わず、都に戻って、女性と言う事、皇室関係者と言う事で、只々、菩提を弔う、余生を送った、権力者に“運命を振り回させられた人” 後年、“隠棲”した時に、仕えてた『阿波内侍』が『山仕事をした時の衣装』が、 現在も伝わる『大原女(おおはらめ)』(此処から京の都に行商に出てる販売女性を指す)の起源と言われてます… 最初は、“薪炭”を売り歩いて居たんですが、茶、麦粉、『しばづけ』などの“特産品”でも知られる様になって行きました(๑˃̵ᴗ˂̵) そう、『しばづけ』が名物なんです❗️ 時期に為ると、山里の畑が、“紫色の紫蘇”が広がる光景が目立ちます٩( ᐛ )و “隠棲”先の寺院に向かう、途中には、お土産用として『漬物屋』さんが、軒を構えるのも、『大原』の特徴です(๑˃̵ᴗ˂̵) 先に出た『建礼門院』様に”献上“して『しばづけ』の名前を賜った伝承も残る、大原の”名物“です❗️ 大原で”漬物屋“で全国に知られるてるお店が… 『土井”志ば漬“本舗』‼️ 創業者『土井清太郎』さんは、『よろず何でも屋』でしたが、大正時代に、大原の地で、”ひっそりと“息づく『しばづけ』に目を付け、 『”志“を”漬ける“』の当て字を用いて『“志ば漬”』と、伝統の紫蘇の普及に尽力しつつ、孫の代迄、商いが続けれる様に、商いの伝書を残して、 平成時代に入り『竈炊き立てごはん 土井』が始まります、3代目の『土井清一郎』さんが、 昭和初期に、大原街道(鯖街道)に面した旧本店(現自宅)の軒先で“お茶漬け”を出してたものを“再現”したいをコンセプトに始めたプロジェクト、 先ず店内に入ると… 硝子張りの竈門炊きのご飯の炊事場が在り❗️ 如何にも『お漬物』に逢いそうな“ご飯”を炊いてます、しかも、京都産のお米使用(お代わり自由です(๑˃̵ᴗ˂̵)) メインのダイニングテーブルには“サラダバー”ならぬ 『お漬物バー』が在ります❗️ オーダーして、メニュー商品が来る前に、 “お茶受け”として利用出来るのも『お漬物』の魅力(≧∀≦) オーダーは、私は“名物”『お漬物天ぷら膳』 親は『鮭 西京漬膳』 メインの『お漬物天ぷら』を‼️ “漬物の天ぷら”って作るのは意外と難しいと、 理由を挙げるなら、先ず上げるのが“水気”… “衣が絡み”難い上に、水気をしっかり取らないと、揚げてる途中に揚げ油が“ハゼ”ます(((^_^;)(苦笑い) 苦戦しながら作ります… 様々な『お漬物』が素敵に揚がってまして、 通常は、魚介がメインの“天ぷら” 此処では、メインネタが『漬物』口直しが、“白身魚”の『鱧』非常にユニークです(๑˃̵ᴗ˂̵) “竈門炊きご飯”は、ふっくら‼️ お米の甘さ、水分含有率の程度、対流による火加減による炊き上がりの秀逸さ(๑>◡<๑)b お味噌汁、流石、漬物屋さんと言うべきか… 野菜がメインなので、具材の野菜も素晴らしいです(๑˃̵ᴗ˂̵) 多分、質は良質ですが、“お漬物”に為る時点で、“撥ねられた”お野菜の数々、 シャキシャキの“歯応え”が未だ残って居ます❗️ #京都大原に本店が在る漬物の全国区のお店 #竈門炊きご飯とお漬物のお店 #“志ば漬”の名門店 #ご飯・お漬物・日本の根っこ(๑˃̵ᴗ˂̵) 諸々の事、 実は、マイバイブ『美味しんぼ』にこんなエピソードが(笑い) パリでのが生活が長い、デザイナーが、自分を見失い、“日本”に帰って来たい“と申し出をする、 引退を心配した知人が、主人公(山岡士郎)とライバルで在る(海原雄山)に 海外に戻りたく為る料理を作って呉れと依頼、 一方は、フランス料理の素晴らしさを説く料理 一方は、ありきたりの”握り飯“と”丹沢の湧水“と”糠漬け“を出す展開… 気力を戻したのは、後者の”ありきたり“のメニュー 理由は、パリに不満が在る訳では無く、長い生活の中で、自分のアイデンティティで在る、日本食に飢えたてたと… 此のコロナ禍、非常にストレスを溜め込む人も居る筈… やはり、『お茶漬け』為り、『お漬物とご飯』為り、 自分が『日本人であって良かった❗️』と言う物を食べて、簡単にはヘコタレ無い、気概のパワーフードにしたい所です(๑˃̵ᴗ˂̵)
涼感あふれる川床で鮎を堪能できる料亭
京都➰➰聖地巡礼~近畿縦断の旅9月④ 川床はここが発祥といわれてる料理旅館で、伝統の京懐石を。 貴船の神社の程近く、鴨川の源流に設えた桟敷で涼を感じながら日本酒と楽しむお料理ははんなりとして風流、薄味の繊細な出汁加減とみために華やかな品々は目にも舌にも喜びを与えてくれます。 2月に雪の貴船にきたときに、川床は一度は体験してみたいなとおもい、今回の旅程にすこし無理やりでしたが組み込み、こちらに一泊させてもらいました。 旅館自体は古く、設備は整っているとはいえませんが、清潔なお部屋にホスピタリティー溢れる接客で里山式の贅を満喫させていただきました。 記念投稿のつもりですが、川床は9月までなので、季節外れですみません。(・・;)(・・;) なおお品書きはありませんでしたので、料理名は参考程度に(*- -)(*_ _)ペコリ ✨夜の宴✨ 川のせせらぎの音を聞きながら、お料理をいただきます。いやー風流なりーwww ⚜️drink ✡️ビール ✡️貴船 小瓶 ✡️賀茂泉 小瓶 ⚜️food ✡️川床京懐石 ■先付 ⏺️マス寿司 ほおずきの皮のしたのやつ。しっとりしてめっちゃーおいしいよ❤️❤️❤️ ⏺️ゴマ豆腐 ⏺️海老 幼鮎 ⏺️しじみ煮こごり ⏺️鴨の燻製 運ばれてきて思わずきれいというぐらいのさすがの先付。これぞ京懐石の真髄ですよね。 器や盛り付けも流石❤️❤️‼️‼️ ■椀 ⏺️鰻豆腐のお澄まし 和食のこのお吸い物の出汁はその店の全てをかたるのではないかというほど研ぎ澄まれてますね。 どうしたらこんな味がだせるのかしら? おいしすぎます。❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ ■向付 ⏺️コイのあらい ⏺️マスのあらい いやーこのマスの鮮度最高ですよ。さすがに川魚にはパンパないこだわりがあるようで。 こんなおいしいマスはたべたことない❤️❤️❤️ ⏺️ハモのゆびき 梅肉添え ⏺️刺身湯葉 京都は魚はおいしいイメージはないけど川魚は最高です⤴️⤴️⤴️⤴️❤️❤️ ■蒸物 ⏺️冷製ちゃわん蒸し ずんだむし 枝豆の優しいお味❤️ ■焼物 ⏺️鮎塩焼き パリッと焼き上がってます。 ⏺️和牛の田楽 これは普通かなぁ(・・;) 器がまた素敵だわー❤️❤️ ■凌ぎ ⏺️なすとにしんの冷そうめん この素麺めっちゃほそい。そこらへにうってるのとはまるでちがいます。三輪の神杉かしら? これおいしすぎます❤️❤️❤️❤️❤️⤴️⤴️ ■揚物 ⏺️稚あまごのおどりあげ ⏺️ヤングコーン まるごとたべられます。あまごの唐揚げは初めてたへたけど、とにかくカラッとしておいしいおいしすぎるぅー❤️❤️❤️❤️❤️ ■御飯&止椀&香物 ⏺️とうもろこしと湯葉の御飯 京都ならでは炊き込みご飯♥️♥️♥️♥️ ⏺️赤だし 出汁が素晴らしい❤️❤️❤️ ⏺️漬け物 ■水菓子 ⏺️抹茶葛マンゴー ⏺️パイナップル ルビーグレープフルーツ ✨朝の宴✨ 朝御飯と川床でいただけるのですね。 朝の川床はまた雰囲気がちがい爽やかです。 だし巻きがぁー最高ですよ❤️❤️❤️ たとえ卵焼きとはいえしっかり出汁が♥️ 湯豆腐もつるんとしっとり。 京都の雅な雰囲気と川のせせらぎが天然の涼をかんじる優雅な空間、目と舌の保養になるお料理の数々にうっとり❤️❤️❤️ 出汁の繊細な美味しさに驚き、川魚一筋の伝統旅館で体も心も満たされた時間を過ごすことができました。 888の投稿としてベストもつけさせていただきます。 またコロナ感染拡大で、®️活動はしにくいとはおもいますが、感染対策をしっかりして、楽しめる部分は楽しんでいきたいとおもいます。 皆様もお気をつけくださいませ。 みきさん、参考通知送れませんでした。ごめんねー( *´д)/(´д`、)( *´д)/(´д`、) あと聖地巡礼投稿もこれにて完結です。 ありがとございます(*- -)(*_ _)ペコリ(*- -)(*_ _)ペコリ #川床料理貴船 #川床の発祥 #繊細な京懐石 #888
季節の味と上品な惣菜を楽しむ、京都発山椒グルメの老舗
京都の鞍馬にある京都佃煮のお店。 催事で弁当を売っていたのでテイクアウトしてきてもらいました。 いただいたのは近江牛•京ゆば•あさり弁当。 ご飯が見えないくらい具材がびっしりと敷き詰められていて3種の中では京ゆばの割合が多め。湯葉好きとしては嬉しいところ。 特別提供品で限定販売だったので食べられて良かったです。
三千院へ向かって前に、京野菜のランチを頂きました。 古民家のレストランは、静かで落ち着いた雰囲気でした。お庭に面したお席でゆっくりと、京野菜が満載のランチはボリュームがあり、ご飯がぜんぶ食べられない程でした。 良いお店なので、大原に行かれるかたにはオススメしたいです。
【1200坪の庭園】個室完備◆五感で味わう懐石|四季折々の京都を自然と共に堪能
広い日本庭園を眺めながら、一品一品丹精込めて仕上げられたお料理をいただいてきました。特に茶碗蒸しをひと口いただいた瞬間、あまりの美味しさに時間が止まりました。 お店の方の応対も素敵で、質の高い時間を過ごすことができました✨
ミミガーやゴーヤチャンプルーなどの沖縄料理が楽しめるお店
研究室の忘年会でした! 大学から歩いて行けるので、毎年一回はお世話になっている気がします。 沖縄料理のお店です! ダークブラウンを基調とした木目調の店内で、おしゃれで雰囲気が良いです。 お店は一階、二階席があり、二階は20人くらいは収容できそうです。 今回は飲み放題付きのコースで一人4000円でした。 ビールはエビスですし、焼酎やカクテルはもちろん、泡盛も5~6種類くらい楽しめます! そう考えるとコスパはよろしいんじゃないでしょうか? お料理は泣いて喜ぶほど美味しい、というわけでもないですが(笑)普通に美味しく、ミミガーやらゴーヤチャンプルーやらタコライスやら、普段なかなか食べない品ばかりで楽しめるお店です。
京都市内をぶらぶらするのも厚いお盆な日、、貴船のユカを目指すことにしました~~、、 バスに乗って元田中あたりから、に乗り叡山電鉄でめざします、、、インバウンドの方も結構いますね~~、、、11時すぎにでしたが、もう貴船界隈はひとでいっぱい、、、 めざすのはとこですから、お参りは後回しで、新々庵さんへGO!(^^)!、、、、 石の階段を降りると、やっぱり涼しいですねぇ、、、川の流れを眺めて、耳を澄まして過ごすひと時は最高です、、、、12時を過ぎるといっぱいになってくるので、早めがお勧めです、、、 お弁当は4800円だったっけ??、、この界隈ではリーズナブル、、、、 ゆっくりできたので、それでは貴船神社へお参りに行ってまいります!(^^)!、、、、 ごちそうさま~~
【創業80年の老舗京料理】熊魚菴本店で食と心の贅沢を…
美味しかった~ 大文字山に登ったあと、予約してたヒトフタサンマルに、ギり間に合った。 ワンドリンク付きのランチのコース。 菜の花のお浸し 稚鮎 しぐれ煮 お刺身はシマ鰺と烏賊を泡醤油で戴く。 焼き魚は沖鱒。 南京饅頭のあんかけ。 濃厚たまごの茶わん蒸しみたいなの。 桜えびの御飯。御飯はおかわりオッケー どれもこれもお酒に合うのでたまりません。 熱燗を2合おかわりしました。 デザートも抹茶のムースが美味しかったです。 お店の方の接客も素晴らしかったです。 居心地が良くて、長居しました。 ご馳走様でした。 #長いカウンターの落ち着く所
京都観光の合間に味わう名物にしん丼とほっこり湯豆腐
哲学の道と銀閣寺を拝観して駐車場の近くの銀福さんへ にしん丼と湯豆腐で一気に京都観光気分 ニシン付きの私達も丼のニシンは初めて丼の味わいも良きお味で湯豆腐で体もあったまります。
新宿御苑を眺めながら頂く京のおばんざい。風情ある京料理のお店
祇園祭の山鉾建ても中止で淋しい夏ですが、雰囲気だけでも味わおうと京都へ。 目当てのお店は休業中…。フラフラと彷徨っていたら、見つけましたよ。古民家風で落ち着いた店内。品数も多いし、美味しいし、リーズナブルです。
京都市左京区にある鞍馬駅からタクシーで行ける距離の京料理店
川の流れが聴こえて心地いい。 ニシンそば食べた。美味しい。シチュエーション差し引いてもちゃんと美味しかった(^ ^)
京都市左京区にある鞍馬駅近くのご当地グルメが食べられるお店
京都旅行の土産に頂いた。京都のちりめん山椒といえば「はれま」や「やよい」が有名であるが、ここのは炊き加減も柔らかめで山椒の刺激も穏やかな味で現代風であった。 おじゃこが小さいので、お子様でも召し上がることができると思う。 後日、広河原へ向かう途中で店の前を通ったので写真を追加した。
鞍馬本町にある鞍馬駅からすぐのご当地グルメが食べられるお店
昆布の旨味と山椒の刺激が醤油の味から湧き出てきて、ご飯がすすみます。 紅葉の鞍馬を訪ねて出町柳駅から京福電鉄に乗り、、、ではなく京都駅の新幹線コンコースのお土産売り場で発見したので求めた。現地には何度か行き、買ったことがあったが写真がなかったので買ってみたのである。
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