更新日:2023年01月02日
下高井郡木島平村にある蓮駅からタクシーで行ける距離のオーベルジュ
木島平ゲレンデ内にあるレストラン スキー場には珍しい?シェフがいます! まんぷくカツ定食、サーロインステーキ定食、ハンバーグ定食……ダブルを選択することもできます 写真はシングルのサーロインステーキ定食です 熱々の鉄板にソースかけてくれるんですが、アツアツだから…… スキー場のランチは残念な場合が 多いんですが、ここはツーランク上で ある意味贅沢すぎ?(笑) お腹いっぱいになりました #木島平村 #スキー場 #ステーキ
軽井沢の自然農園で栽培された無農薬野菜を使った独創的フレンチレストラン
軽井沢を代表するオーベルジュ。 こじんまりしたかわいらしいブティックホテル。フランスの片田舎のオーベルジュに来たって感覚味わえる(実際行ったことないけど^^;)。 夕方チェックイン、18時からの早めのディナーを楽しみ、その後はすぐそばの宿泊棟で、猫足のバスタブなどでのんびりし、翌朝はまた別の棟(ディナーとは別のレストラン)で食事。 宿泊した部屋、かわいらしくて清潔なのはとてもありがたい。一方で、ホテルとしてはそれなりというのが正直な感想。見たことない虫に部屋で遭遇したり、ヒーターの存在に気づくのが遅く暖房の効きが悪くて部屋はいつまでも寒かったりで、印象悪化してしまった。とはいえ、本場フランスの片田舎では、日本人にとって、こんなに快適で清潔な宿泊施設としてのオーベルジュには出会えないんだろうなとも思った。 朝食は別棟のVEGANというレストランでいただいた。安価なプランだったのだが、親切にもビュッフェをつけてくださった。スタッフの方が「かなり簡素ですが。。」とおっしゃるとおり、実際メインをつけなかった分、簡素ではあったけど。 とはいえ、さすが料理宿、ちょっとしたドレッシングなども手が込んでいてぬかりないおいしさ。特にキャロットラぺ、うなる味付けだった。
ふわふわの厚みのあるキッシュが美味しい、開放的な雰囲気のフランス料理店
*よろドラ信州編 No.11*小布施 2018.9/22 もうお腹空いちゃったわ〜〜 ランチはそばのガレット食べようと思って✨ #フランス食堂ヴァンヴェール うぁー✨思っていたより(申し訳ない笑笑)素敵✨ 古民家風❤️ ランチタイムをずらしたのでサクッと入店、着席 お外のデッキでもランチ可能だったけど… 持ってる=TOMOKO 小布施に着いたら暑くなり(⌒-⌒; )☀️ エアコンの効いた店内の席です お宿も経営している✨ 忙しく動いているお店の方、対応は親切でした 店内に虫が… 忙しい中、窓から出してくれたり✨好感❣️ #キッシュ #そば粉のガレット〜生ハム #そば粉のガレット〜信州サーモン 3人でシェア✨ 高原野菜もたっぷり❤️ 思いの外、タップリの量で 満腹りん⤴︎ ご馳走様でした まだまだ 小布施の散策します☆〜(ゝ。∂)
豊富な種類の前菜に、一皿一皿全てが印象に残るフレンチレストラン
白馬にあるオーベルジュ。 コース一品一品から、スタッフの接客、雰囲気とどれも完璧で素晴らしかったです。 オマール海老の美味しさ忘れられない! お料理に合わせたワインのチョイスもタイミングも凄い !
茅野市にあるフランス料理店
オーナーの奥様が本場フランスで磨いた 腕を振るうディナーのコースはまさに本格 アイディアフルで素材のおいしさも引き立つ 料理の数々が非日常の旅のひとときを彩る フランス家庭料理に癒されるオーベルジュ 茅野(長野)に宿をとる 女房が予約してあったのは、フレンチの コースディナーがおいしそうで選んだという 森の別荘地の中に佇むオーベルジュ Rettyなので料理にフォーカスしてレビュー 宿泊プランの特典で供された白ワインで乾杯 <キノコのリゾット>、 <アボカド・カリフラワー・パプリカの 三色野菜のムース カクテル風>と供されて コース料理が始まる。見た目からおいしい <ズッキーニのポタージュ>の後には魚料理、 <サーモンのポワレ パイ包み>が運ばれた これも工夫を凝らされたおいしさがある この後、肉料理なのでドリンクのおかわりは 赤のグラスワインに切り替えた 箸休めの<レモンのソルベ>の後に メインの肉料理として供されたのが <子牛のロティー ポルチーニソースと共に> ホントにやわらかい肉からミルキーにさえ 感じる旨みがやさしく滲んでくる ここからのデザートも凄い <プチトマトのコンポート>、<クレーム ブリュレ>、<パリ風ヌガーグラッセ>、 <マカロン・パリジャン>、<プチカヌレ・ ド・ボルドー>5品の盛合せだ 個人的にはフランスのアイスクリームと 言われるらしい<ヌガーグラッセ>の 甘すぎないスマートなおいしさが気に入った オーソドックスながら1日のスタートに ぴったりな朝食も付いて1泊13,000円台半ば 宿泊施設としてはペンションと変わらないが この内容のディナーならコスパ高かった #オーベルジュ #森の中のオーベルジュで本格フレンチ
【贅沢な大人のひと時】蓼科高原の大自然の中で、絶品〝信州フレンチ〟を堪能…
長野県への道中で発見したお店。 オーベルジュという宿泊施設を併設させたレストランで、オーナーシェフは日本ジビエ振興協会の理事もされているとのこと。(もうこれだけで、個人的にはテンションがあがります) 東京&車でのアクセスは中央道の諏訪南ICを降りてから、約20分くらいのところ。 三連休の初日に伺ったが、先客は夫婦1組。 雨がしとしと降っており、これがまた良かった。 そんな中オーダーしたのはランチコース、SeasonB 6,500円。 コース内容をサーバーの方が丁寧に説明して頂き、結局 ・魚: サーモンと貝類のパートブリック包み焼き ・肉: 本日のジビエとしてツキノワグマ(鳥取) ・デザート: 桃と杏仁のパフェ ※ドリンクはジンジャーエール(自家製、ノンアルコール)、白ワイン(銘柄聞くの忘れた、ソーヴィニョンブラン) ※他オードブルなどはデフォルト通り とした。 最初に提供された自家製ジンジャーエールは、しょうがの香りがするものの、しょうが独特の刺激はほとんどしない。むしろシロップと合わせているせいか甘い。初めて飲むジンジャーエールの味。 飲み物としては大変美味しいが、想像以上に甘く、料理に合わなかった笑 アミューズはロールケーキを模したもの。上に乗っているものはとうもろこしを揚げた?もの。 オードブルはシャルキュトリーという、フランチで言う加工肉と、ヴァリエという、こちらもフレンチで言う旬の食材を使った季節の料理。 加工肉はジビエ料理らしく、うさぎなど様々なお肉をつかっており、それぞれ楽しめる。 もう一つのオードブルはキノコのキッシュとサーモン&こいのマリネ。 キッシュも今まで味わったことのない味。素材からの甘味だけで、素朴な味。でもキノコによるコクもある。 マリネは、酸味を抑えたマリネ。マリネの下には、じゃがいもをマッシュしたもの。白ワインが進む。 魚料理として提供されたのは、サーモンと貝を包んだパイ。具材が豪華で、食べてて面白い。白いソースなんだっけな。。。 お肉料理はせっかくのジビエレストランということで、プラス2000円でツキノワグマのジビエにした。 ツキノワグマは鳥取県らしく、ツキノワグマの中でも草などを摂取しているとのことで、獣臭は抑えられている。普段食べるお肉より、野生感は伝わるが美味しい。 食感が牛肉とは比べられない程しっかりしているが、決して口に残る感じではない。 ツキノワグマのお肉は硬いので、甲州かピノ・ノワールの枝に巻かれていて、面白かった。 デザートは桃と杏仁豆腐のパフェ。 パフェというとクドイと思うかもしれないが、八角なども効いており、とてもさっぱりしている。桃も熟す手前の物を使用しており、甘みは少なめ。 食後にハーブティーを頼み、レモングランをメインとしてスペアミント、ペパーミント、ローズマリー?などを使用したもの。 香りが素晴らしい。 結論、味・サービス・雰囲気全て◎。 こんな所で夫婦に来るような将来を過ごしたいと思わせるお店。 ワインやシガーも充実しているので、半日は過ごせる。 いつかまた再訪したい。。。そしてもっと評価高くても良いはず。。。
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