更新日:2026年01月16日
季節の素材を存分に生かした日本料理は最高。評判の料理旅館
これまで1000泊以上 温泉旅館やお宿に宿泊したけど、 ここは社長の美味しいモノに対する情熱と、 美味なるものを提供したいという想いの強さを感じたなあ。 美食アンテナがハンパなく、 おいしいもののお話をしだすと止まらない、 こだわりが強い社長のはなちゃんが打つ蕎麦が ものすごくおいしい♡ 見た目も美しいから写真撮っていると はなちゃんに、おいしい絶妙なタイミングで持ってきたから早く食べて!と注意されますw 地元の食材を使った地産地消グルメ 馬刺しも何もかも、おいしいです。 写真は春先だったけど 夏に行った時はとうもろこしの土鍋ご飯で、 これもおいしかったなあ。 温泉は大浴場より 貸切がかけ流しですよ。 #旅グルメ #美食宿
山岳リゾートで味わう贅沢欧風ランチ体験
2025忘備録、長野県松本市安曇上高地の上高地帝国ホテルのカジュアルレストラン『アルペンローゼ』でのランチは帝国ホテル伝統のビーフカレー(ミニサラダ付き)とビーフハンバーガーアルペンローゼ風です。カレーは玉葱の甘さをしっかり感じ、ハンバーガーはカリカリベーコンがアクセントになりジューシーなハンバーグとの食感差を楽しみました。 #長野県松本市 #安曇上高地 #上高地帝国ホテル #カジュアルレストラン #アルペンローゼ #洋食 #カレーライス #帝国ホテルカレー #帝国ホテル #ハンバーガー
山の絶景テラスで楽しむ本格手作りカレーと窯焼きピザのご褒美朝ごはん
「大自然の絶景×窯焼きピザ!登山後の贅沢ランチ」 奥穂高岳の下山途中に立ち寄った徳澤園。 上高地からさらに奥へと足を運んだ登山者にとって、 ここはまさに「癒しのオアシス」といえる場所です。 周囲を取り囲む穂高連峰と梓川の自然に抱かれたロケーションは、 山の厳しさから解放された心をゆったりと包み込み、 非日常を味わわせてくれます。 外観は山小屋らしい木造の趣がありつつ整然とした佇まいで、 庭先にはベンチや緑が映え、訪れる人々を優しく迎え入れてくれる雰囲気です。 建物の中へ入ると、木の温もりを感じる内観が広がります。 落ち着いた色調の木材で統一された空間は、 どこか懐かしさを漂わせつつも清潔感にあふれ、居心地の良さを感じます。 テーブル席はゆったりと配置され、大きな窓からは梓川沿いの森の景色が目に飛び込みます。 山から下りてきたばかりの疲れた体に、 この解放感あふれる空間は格別で、すぐに深呼吸したくなるような清々しさがありました。 ランチは券売機でチケットを購入し、 ずっと楽しみにしていたピザを注文しました。 まず運ばれてきたのは「ボローニャハムときのこの手作り窯焼きピザ」。 香ばしい窯焼きの香りとともに、彩り豊かな具材が目に飛び込みます。 口に運ぶと、モチモチ生地がパリッと香ばしく、噛むほどに小麦の旨みが広がります。 ボローニャハムは塩気が絶妙で、きのこの芳醇な香りとともにチーズのコクを引き立て、 登山で消費した体にじんわりとエネルギーが染み渡っていくようでした。 続いて「4種のチーズに安曇野産アカシヤ蜂蜜を添えた手作り窯焼きピザ」。 こちらは見た目からして贅沢で、チーズの艶やかな表情が食欲をそそります。 一口食べると、ゴルゴンゾーラの個性的な香りとモッツァレラのまろやかさ、 パルメザンのコク、そしてリコッタのやさしい甘みが層になって広がります。 そこへアカシヤ蜂蜜をとろりとかけると、 チーズの塩気と蜂蜜の上品な甘みが見事に調和し、 まるでデザートのような贅沢な味わいに。山の空気と一緒にいただくと、 味わいの奥行きがさらに深まり、思わず笑みがこぼれるほどの美味しさでした。 食後にはデザートとして 「コーヒーソフト」を追加。ほんのりビターなコーヒー風味のソフトクリームは、 滑らかでクリーミーな舌触り。 チーズピザの濃厚さや蜂蜜の甘みをすっきりと流してくれる、 まさに締めの一品にぴったりでした。 口に含むたびに、香ばしいコーヒーの香りがふんわりと広がり、 登山帰りの疲れた体を優しく癒してくれます。 徳澤園という特別なロケーションと、 木の温もりに包まれた落ち着いた空間、窯焼きピザの贅沢な味わい、 そしてコーヒーソフトのさっぱりとした後味の組み合わせは、 下山の疲れを忘れさせてくれる最高のひととき。 ここでしか味わえない「登山のご褒美ランチ」として、忘れられない思い出となりました。 今回の奥穂高岳のスケジュールはこちらです 【1日目】 9/7(日) am3:30 さわんど駐車場到着 Am 5:00 バス始発 行列 Am 6:00 上高地到着 明神→徳沢園→横尾(昼食タイム) 15:30 涸沢小屋 17:00 夕食 20:00 就寝 【二日目】 Am 3:00 起床 Am 4:00 出発 Am 5:00 日の出 Am 6:00 ザイテングラード Am 7:30 穂高岳山荘 Am 8:30 奥穂高岳 山頂へ Am 9:15 山頂登頂 3190m Am 10:00 穂高岳山荘 戻る Am 10:30 チェックイン 16:00 山荘周辺散歩 17:00 夕食 17:50 夕焼け登山in涸沢岳 18:15 涸沢岳山頂 登頂 (絶景夕陽→下山) 18:40 穂高岳山荘 戻る 20:00 就寝 【3日目】 3:30 起床 4:30 穂高岳山荘より下山開始 5:00 日の出 5:10 ザイテングラード 6:30 涸沢小屋 ジョッキパフェタイム 8:30 本谷橋 休憩 10:00 横尾 11:30 徳沢園 ランチ (ピザタイム) 14:00 上高地 戻る おつかれ山 16:00 温泉(湯の花銭湯瑞祥(ズイショウ)) 17:30 夕飯 天ぷらそば&山賊カレー
美味しい料理と温泉を浴衣で堪能できる、ジブリを思わせる旅館
第1200投は、素晴らしい温泉宿の金具屋に! 料理は、肉がやや少ないので、 肉派の我が家族には、寂しいです。 でも、旅館の渋い雰囲気と接客が全て好きです。 9代目お主の頑張りに感服します。
標高2,200mで温泉と絶品ステーキを楽しめる贅沢な山小屋体験
八ヶ岳を目指す標高2,200mにある通年営業の山小屋。山小屋ながら温泉もある。ランチもメニュー豊富かつアルコールもほぼ麓と同じ値段。特筆すべきはかなりの確率でステーキが晩ごはんで出てくる。陶板焼きで燃料はダブル。焼き加減は自分で決め独特のタレでいただく。ポトフも美味。水が豊富な山小屋ならではの料理。
鮮度抜群のお刺身と彩り豊かな料理が楽しめる和食の隠れ家
美味しかった。オススメで、お刺身を生姜で頂いたのが良かった。山菜を期待していたのでちょっぴり残念でしたが、どれも美味しく頂きました。ちょっと濃い味付けかな?
山小屋ならではの温かい手作りディナーで心もお腹も満たされる宿
赤岳に登るため行者小屋で一泊。晩ごはんはチーズハンバーグでした。とても美味しくて、ごはんはおかわりしました。 大満足でした!
旬の山菜アレンジと希少な刺身に出会える美食体験
渋温泉「春蘭の宿 さかえや」さんに宿泊して、 夕食は、「日本料理技能向上全国大会」で「枡添厚生労働大臣賞」を受賞した山西雅人(やまにし まさと)料理長が創る、渋温泉ならではの新しいこだわりのお料理を頂きました♪ 渋温泉周辺には昔から栽培されていた伝統的な野菜や、山菜や竹の子が数多くあり、その伝統野菜と信州牛などの新しい信州ブランド素材を合わせ、新しい渋温泉の料理のスタンダードを創り上げられたそうです! これは地元の日本酒がススムくんです♪ 地酒日本酒飲み比べセット 緑喜生原酒(山ノ内町)豊かな味わいとバランスが特徴の甘口 水尾一味 辛口純米酒(飯山市)ふくよかな香りですっきりとした辛口 天領誉 吟醸辛口(中野市)・・フルーティな芳香の辛口 これは是非また伺って、山西雅人料理長渾身の創作懐石料理を頂きたいと思います❗️
松本から、細い細い山道を走って走って奥の奥、、ここは白骨温泉。真っ白な湯船。とろんとした硫黄の香りが心地よいお湯。3日入れば3年風邪なしの健康湯。 夜は個室食事処にて。 美しい前菜盛り、信州のサーモン・雪鱒・大王岩魚・湯葉のお造り、ここでまさかのビーフシチュー、飛騨牛ロースの豆乳鍋(色々キノコが幸せすぎる)、茶碗蒸し、山菜の天ぷら。 そして岩魚の塩焼き温泉蒸し。大変な美味。 身体がどんどん健康になっていく、気がする。 信州の地酒が沁み渡る。 白骨温泉は飲める温泉。 慣れぬ方には刺激が強いと、夜お魚の温泉蒸しに、朝は優しい温泉粥に。温泉の楽しみ方、満点。 周りには何もない。ただ、自然だけ。 森がある。花と木の香りがある。夏の虫の声がある。風の音がある。 最高だ。
諏訪湖のほとりに佇む温泉宿です。 長野県茅野市の日本料理【無名】の唐木正文氏監修のお料理を頂くとこができます。 まさに地産地消です。 地元ならではの食材を最大限に活かした シンプルで丁寧で繊細で、、 どれもとても美味しかったです! 折角のお料理を残す事がいたたまれない…。 という少食酒飲み向け?に、 少量プランを予約時に選択する事が出来ます。 (このプラン広まってほしいです(´-`)) 夜にはロビーが雰囲気抜群のBARに様変わりし、 地酒の飲み比べを愉しめます。 外観は少し古く感じますが、 内装はとても洗練されています。 諏訪湖を一望できる混浴の露天風呂も最高でした。 客室は全8部屋で、 付かず離れずの丁寧な接客が気持ちが良く、 とても良い時間を過ごす事が出来ました。 また訪れたいです。
松本市にある旅館
GWにも来ました。 『槍ヶ岳山荘』 標高3,080mに位置する山小屋です。 あいにくの天気で景色がまったく観えませんでしたが、槍ヶ岳は堂々とすぐ横に! 春とはいえここはまだ氷点下。 雪深い登山道をピッケル&アイゼンで登ってたどり着けたモノだけが出逢えるオアシスでもあります。 ここで平成に感謝と別れを そして新たな令和元年を迎えました。 1泊2食で風呂なし相部屋。 さらには水道が凍結で使用できずの不便さが またたまりません! 飲み水は雨水を貯めた貯水槽を大事に使用します。手洗いは全てアルコール消毒で代用。 こんな環境で食べるご飯は格別の味わいです。 ご飯は大盛3杯いただきました。 2枚目の写真は朝食。 #北アルプス #槍ヶ岳 #雪山登山 #雪崩頻発 #標高3,080m
智里にある旅館
嫁さんと愛娘と3人で昼神温泉の桂月へ♪ コンビニが近くにあってとても便利です。 お料理はボリュームがあってとても美味しい☆ ボリュームがあるのに夜食に焼きおにぎりが出てきます♪ 信州牛はもちろん美味しかったですが、山女魚の串焼きが最高でした☆ 部屋まで炭火焼き状態で持って来てくれて、ふっくらと焼きあがってます。今までで食べた山女魚料理の中で一番美味しかったです☆ オイラの誕生日祝いに嫁さんが五一ワインの白をボトルで注文してくれました♪ もちろん五一ワイン美味しいです☆ 仲居さんは優しいしサービスの良い旅館でした。 ごちそうさまでした!
諏訪湖を眺めながら贅沢な和食体験ができる老舗旅館
2泊した時の朝食シリーズ。1日目は豆乳から豆腐を作る鍋、2日目はその名の通り湯豆腐でした。他に焼き魚他たくさんの副菜。夕食に続いて腹パンです。
松本にある旅館
上高地から槍ヶ岳を目指す途中。昼休憩をした槍沢ロッヂ。疲労と空腹で食べたカレーと牛丼はうまかった!
郷土料理も充実した満足朝食ビュッフェ
最近の中程度のホテル朝食とほぼ同じラインナップ(ちょっと上級) 郷土食として おやきや五平餅、山菜蕎麦なども多数あって お腹いっぱいで食べきれませんw
信州の山菜を季節ごとに味わえる、大正ロマン漂うノスタルジックな温泉宿
旅館2日目の朝食。 朝から手ぬぐいのスタンプラリー達成を果たすべく9つの外湯を制覇しました!それが終わるころにはお腹もペコペコ朝食タイムです。 朝食にも蕎麦や温泉卵、野沢菜などの信州名物がでて朝から幸せな気分になりました!
安曇白骨にある旅館
初めての白骨温泉♪(❛ᴗ❛ و(و˚˙ 食事前にしっかり白濁のお湯に浸かりました。 源泉に近いだけあり、お湯サイコーです! さて、お楽しみ夜ご飯♪ 川魚好きなので焼き立ての天魚塩焼き♡ウマ。 お刺身は山芋と一緒に食べるのだとまた違って良いですね。 お肉は霜降り甘く4切れで、もー満足◎ お米美味しく、お肉でご飯が進んじゃいました。 最後の1枚は朝ご飯。 宿のご飯はもりもり食べちゃう不思議ですよね^_^ ごちそうさまでした!
蔦屋さんに宿泊した時の朝食 朝から露天風呂に入り、オシャレで地元食材を使った朝食いただきました お客さんが外国人の方が増えたな〜 ザッ日本
温泉宿の朝ごはんは、どうしてこんなに食べれるんだろう〜⁉︎ お野菜もたっぷりで、美味しい朝ごはん(´∀`)♡ 朴葉味噌や、塩漬けのお豆など、ご飯が進みました♬ #湯田中温泉
信州高山温泉郷に在る、“一軒宿“の“秘湯“ 信州高山温泉郷、長野市エリアの奥座敷、秋の紅葉の時期は、息を飲む美しさと、リンゴ園から漂って来る甘美な甘い香り、“実り“と“風景“と“温泉“が楽しめる温泉郷です、私がリピートして止まない“温泉郷“最近は、行けてませんが、そのスタートとなった宿が此方、“わらび野“さんです、隣には、“蕨温泉“の共同浴場があり、露天から眺める“善光寺平“の景色は、錦秋、雪見と2度行きましたが、“風情“が有ります、最初に行った時は、晩秋、松茸の時期を過ぎていて、出て来たのが、“信州牛“、一通り、炭火を使った川魚の塩焼きや、焼き物、山郷のご馳走の最後に、信州牛のステーキが出て来たのには、“圧巻“でした、一緒に行っていた親も未だに、良く言ってます、2度目は、松茸の時期、同じく川魚の塩焼き、山郷のご馳走プラス、所々で松茸が使ってあり、メイン級が強烈に出て来ませんでしたが、一品一品の松茸料理は、旬の食材を上手く料理された一品です。 #日本秘湯を守る会、会員宿 #信州高山温泉郷 #一軒宿の温泉 #長野の奥座敷 #投稿者お薦めの温泉郷 追記、昨晩Rettyを通じてコメントをよく頂いた“在る方“からメッセージが、近々辞められると言う内容でして、御礼を頂きました、私の秘湯巡り、理由あって暫しお預けです、過去の写真を探しましたら、出て来ましたが、私的には、イマイチの写真です、掟破りに近い事ですが、先方様の在住の関西の“京都“の写真を添えて投稿したいと思います、この場を借りて「ありがとうございました」m(__)m
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