更新日:2025年12月12日
季節の素材を存分に生かした日本料理は最高。評判の料理旅館
これまで1000泊以上 温泉旅館やお宿に宿泊したけど、 ここは社長の美味しいモノに対する情熱と、 美味なるものを提供したいという想いの強さを感じたなあ。 美食アンテナがハンパなく、 おいしいもののお話をしだすと止まらない、 こだわりが強い社長のはなちゃんが打つ蕎麦が ものすごくおいしい♡ 見た目も美しいから写真撮っていると はなちゃんに、おいしい絶妙なタイミングで持ってきたから早く食べて!と注意されますw 地元の食材を使った地産地消グルメ 馬刺しも何もかも、おいしいです。 写真は春先だったけど 夏に行った時はとうもろこしの土鍋ご飯で、 これもおいしかったなあ。 温泉は大浴場より 貸切がかけ流しですよ。 #旅グルメ #美食宿
山の絶景テラスで楽しむ本格手作りカレーと窯焼きピザのご褒美朝ごはん
「大自然の絶景×窯焼きピザ!登山後の贅沢ランチ」 奥穂高岳の下山途中に立ち寄った徳澤園。 上高地からさらに奥へと足を運んだ登山者にとって、 ここはまさに「癒しのオアシス」といえる場所です。 周囲を取り囲む穂高連峰と梓川の自然に抱かれたロケーションは、 山の厳しさから解放された心をゆったりと包み込み、 非日常を味わわせてくれます。 外観は山小屋らしい木造の趣がありつつ整然とした佇まいで、 庭先にはベンチや緑が映え、訪れる人々を優しく迎え入れてくれる雰囲気です。 建物の中へ入ると、木の温もりを感じる内観が広がります。 落ち着いた色調の木材で統一された空間は、 どこか懐かしさを漂わせつつも清潔感にあふれ、居心地の良さを感じます。 テーブル席はゆったりと配置され、大きな窓からは梓川沿いの森の景色が目に飛び込みます。 山から下りてきたばかりの疲れた体に、 この解放感あふれる空間は格別で、すぐに深呼吸したくなるような清々しさがありました。 ランチは券売機でチケットを購入し、 ずっと楽しみにしていたピザを注文しました。 まず運ばれてきたのは「ボローニャハムときのこの手作り窯焼きピザ」。 香ばしい窯焼きの香りとともに、彩り豊かな具材が目に飛び込みます。 口に運ぶと、モチモチ生地がパリッと香ばしく、噛むほどに小麦の旨みが広がります。 ボローニャハムは塩気が絶妙で、きのこの芳醇な香りとともにチーズのコクを引き立て、 登山で消費した体にじんわりとエネルギーが染み渡っていくようでした。 続いて「4種のチーズに安曇野産アカシヤ蜂蜜を添えた手作り窯焼きピザ」。 こちらは見た目からして贅沢で、チーズの艶やかな表情が食欲をそそります。 一口食べると、ゴルゴンゾーラの個性的な香りとモッツァレラのまろやかさ、 パルメザンのコク、そしてリコッタのやさしい甘みが層になって広がります。 そこへアカシヤ蜂蜜をとろりとかけると、 チーズの塩気と蜂蜜の上品な甘みが見事に調和し、 まるでデザートのような贅沢な味わいに。山の空気と一緒にいただくと、 味わいの奥行きがさらに深まり、思わず笑みがこぼれるほどの美味しさでした。 食後にはデザートとして 「コーヒーソフト」を追加。ほんのりビターなコーヒー風味のソフトクリームは、 滑らかでクリーミーな舌触り。 チーズピザの濃厚さや蜂蜜の甘みをすっきりと流してくれる、 まさに締めの一品にぴったりでした。 口に含むたびに、香ばしいコーヒーの香りがふんわりと広がり、 登山帰りの疲れた体を優しく癒してくれます。 徳澤園という特別なロケーションと、 木の温もりに包まれた落ち着いた空間、窯焼きピザの贅沢な味わい、 そしてコーヒーソフトのさっぱりとした後味の組み合わせは、 下山の疲れを忘れさせてくれる最高のひととき。 ここでしか味わえない「登山のご褒美ランチ」として、忘れられない思い出となりました。 今回の奥穂高岳のスケジュールはこちらです 【1日目】 9/7(日) am3:30 さわんど駐車場到着 Am 5:00 バス始発 行列 Am 6:00 上高地到着 明神→徳沢園→横尾(昼食タイム) 15:30 涸沢小屋 17:00 夕食 20:00 就寝 【二日目】 Am 3:00 起床 Am 4:00 出発 Am 5:00 日の出 Am 6:00 ザイテングラード Am 7:30 穂高岳山荘 Am 8:30 奥穂高岳 山頂へ Am 9:15 山頂登頂 3190m Am 10:00 穂高岳山荘 戻る Am 10:30 チェックイン 16:00 山荘周辺散歩 17:00 夕食 17:50 夕焼け登山in涸沢岳 18:15 涸沢岳山頂 登頂 (絶景夕陽→下山) 18:40 穂高岳山荘 戻る 20:00 就寝 【3日目】 3:30 起床 4:30 穂高岳山荘より下山開始 5:00 日の出 5:10 ザイテングラード 6:30 涸沢小屋 ジョッキパフェタイム 8:30 本谷橋 休憩 10:00 横尾 11:30 徳沢園 ランチ (ピザタイム) 14:00 上高地 戻る おつかれ山 16:00 温泉(湯の花銭湯瑞祥(ズイショウ)) 17:30 夕飯 天ぷらそば&山賊カレー
山岳リゾートで味わう贅沢欧風ランチ体験
上高地でランチ! 上高地の帝国ホテルでランチ 山小屋風のおしゃれな店内 頼んだもの ・ビーフハンバーガー アルペンローゼ風 ビーフ大きい! そしてとってもにくにくしい! これはもうステーキ! チーズもたっぷり! 満足度高いハンバーガーだったあああ!
美味しい料理と温泉を浴衣で堪能できる、ジブリを思わせる旅館
第1200投は、素晴らしい温泉宿の金具屋に! 料理は、肉がやや少ないので、 肉派の我が家族には、寂しいです。 でも、旅館の渋い雰囲気と接客が全て好きです。 9代目お主の頑張りに感服します。
標高2,200mで温泉と絶品ステーキを楽しめる贅沢な山小屋体験
八ヶ岳を目指す標高2,200mにある通年営業の山小屋。山小屋ながら温泉もある。ランチもメニュー豊富かつアルコールもほぼ麓と同じ値段。特筆すべきはかなりの確率でステーキが晩ごはんで出てくる。陶板焼きで燃料はダブル。焼き加減は自分で決め独特のタレでいただく。ポトフも美味。水が豊富な山小屋ならではの料理。
長野市にある丼もののお店
長野駅から送迎バスで40分ほどの場所にある温泉旅館。古民家を移築した、囲炉裏のある昔の雰囲気が良い。温泉も良し。夕食は、炉端焼きをメインにおぶっこというほうとうのような煮込みうどん?を食べ放題のスタイル。炉端焼きのニクは普通の焼肉より香ばしく焼き上がり、おぶっこは野菜の甘味と極太のうどんの食感がたまらない。大満足。別売の灰焼おやきも具がぎっしりで美味。長野でのんびり過ごしたい人にオススメ。
鮮度抜群のお刺身と彩り豊かな料理が楽しめる和食の隠れ家
美味しかった。オススメで、お刺身を生姜で頂いたのが良かった。山菜を期待していたのでちょっぴり残念でしたが、どれも美味しく頂きました。ちょっと濃い味付けかな?
地元の味覚と温泉で心も満たされる寛ぎホテルステイ
【諏訪湖のイチオシ宿】 『ホテル 紅や』 長野 宗代と知り合った御縁から 知人の皆様と〜 諏訪神社へ参拝した後に泊まる常宿! 諏訪湖を一望出来る展望風呂や半貸切の露天風呂に入った後 ディナーは ホテルのレストランで “信濃牛” を含めた牛肉の鉄板焼き!! ホテルの屋号が入った "日本酒 紅や" と共に皆様でオーベルジュ夕食会♪
山小屋ならではの温かい手作りディナーで心もお腹も満たされる宿
赤岳に登るため行者小屋で一泊。晩ごはんはチーズハンバーグでした。とても美味しくて、ごはんはおかわりしました。 大満足でした!
松本から、細い細い山道を走って走って奥の奥、、ここは白骨温泉。真っ白な湯船。とろんとした硫黄の香りが心地よいお湯。3日入れば3年風邪なしの健康湯。 夜は個室食事処にて。 美しい前菜盛り、信州のサーモン・雪鱒・大王岩魚・湯葉のお造り、ここでまさかのビーフシチュー、飛騨牛ロースの豆乳鍋(色々キノコが幸せすぎる)、茶碗蒸し、山菜の天ぷら。 そして岩魚の塩焼き温泉蒸し。大変な美味。 身体がどんどん健康になっていく、気がする。 信州の地酒が沁み渡る。 白骨温泉は飲める温泉。 慣れぬ方には刺激が強いと、夜お魚の温泉蒸しに、朝は優しい温泉粥に。温泉の楽しみ方、満点。 周りには何もない。ただ、自然だけ。 森がある。花と木の香りがある。夏の虫の声がある。風の音がある。 最高だ。
旬の山菜アレンジと希少な刺身に出会える美食体験
渋温泉「春蘭の宿 さかえや」さんに宿泊して、 夕食は、「日本料理技能向上全国大会」で「枡添厚生労働大臣賞」を受賞した山西雅人(やまにし まさと)料理長が創る、渋温泉ならではの新しいこだわりのお料理を頂きました♪ 渋温泉周辺には昔から栽培されていた伝統的な野菜や、山菜や竹の子が数多くあり、その伝統野菜と信州牛などの新しい信州ブランド素材を合わせ、新しい渋温泉の料理のスタンダードを創り上げられたそうです! これは地元の日本酒がススムくんです♪ 地酒日本酒飲み比べセット 緑喜生原酒(山ノ内町)豊かな味わいとバランスが特徴の甘口 水尾一味 辛口純米酒(飯山市)ふくよかな香りですっきりとした辛口 天領誉 吟醸辛口(中野市)・・フルーティな芳香の辛口 これは是非また伺って、山西雅人料理長渾身の創作懐石料理を頂きたいと思います❗️
諏訪湖のほとりに佇む温泉宿です。 長野県茅野市の日本料理【無名】の唐木正文氏監修のお料理を頂くとこができます。 まさに地産地消です。 地元ならではの食材を最大限に活かした シンプルで丁寧で繊細で、、 どれもとても美味しかったです! 折角のお料理を残す事がいたたまれない…。 という少食酒飲み向け?に、 少量プランを予約時に選択する事が出来ます。 (このプラン広まってほしいです(´-`)) 夜にはロビーが雰囲気抜群のBARに様変わりし、 地酒の飲み比べを愉しめます。 外観は少し古く感じますが、 内装はとても洗練されています。 諏訪湖を一望できる混浴の露天風呂も最高でした。 客室は全8部屋で、 付かず離れずの丁寧な接客が気持ちが良く、 とても良い時間を過ごす事が出来ました。 また訪れたいです。
智里にある旅館
嫁さんと愛娘と3人で昼神温泉の桂月へ♪ コンビニが近くにあってとても便利です。 お料理はボリュームがあってとても美味しい☆ ボリュームがあるのに夜食に焼きおにぎりが出てきます♪ 信州牛はもちろん美味しかったですが、山女魚の串焼きが最高でした☆ 部屋まで炭火焼き状態で持って来てくれて、ふっくらと焼きあがってます。今までで食べた山女魚料理の中で一番美味しかったです☆ オイラの誕生日祝いに嫁さんが五一ワインの白をボトルで注文してくれました♪ もちろん五一ワイン美味しいです☆ 仲居さんは優しいしサービスの良い旅館でした。 ごちそうさまでした!
下伊那郡阿智村にある旅館
【星空日本一の阿智村で星座を満喫セヨ!!】 星空日本一の阿智村、昼神温泉。 昼神のお湯は、とろみがあってほんと素晴らしい。 お肌ツルツルになる化粧水と言ったところ。 そして、星空。 日本一は伊達じゃなかった。 露天風呂の先に輝くオリオン。 濃厚な星空を満喫出来ました。 美味しいものを食べて、温泉に浸かり、星空を眺める。 なんだ、、、ただの最高かよっ!!
何度も辿った中山峠からしらびそ小屋 までの急降下の道。 チーズケーキセット¥700を注文 しました。チーズケーキは カップをぱっか~んでしたが 口当たりが良くスルリとした 喉越しで美味しい! ホットコーヒーはしらびそ小屋の 文字が入り可愛いカップです。 コーヒーも酸味がほどよく 旨いですね٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ #みどり池のほとり #リス手ぬぐい
~渋温泉【2017.11.17】第三弾~ 今回はこちらの旅館で宿泊。畳張りで和の雰囲気が漂う素敵な旅館でした。 せっかくなので、朝食を取りました。 旅館の雰囲気も相まって、とても美味しかったです。 また渋温泉行く機会があれば、再度宿泊してみたい旅館です!! #渋温泉【2017.11.17】
『上高地』を観光する“のに伺いたいお宿です‼️ 【北アルプスの眺望が見事なお宿・朝食・環境編】 『長野県』いや…、『北アルプス』を代表する、 観光地が『上高地』です❗️ 『梓川』の”最上流“の”澄んだ“蒼い水”が流れ、 周りを囲む『北アルプス』の峰々が映える”森の緑“ 歩いて、周ってると、聴こえる”鳥の囀り“… ”山歩き“の醍醐味が詰まった観光地‼️ 『上高地』は、 『ウォルター・ウエストン』氏(宣教師・登山家) が、世界に紹介して以降、ハイカーや、観光客で、 人気の場所ですが… 宿泊施設は、温泉こそ引いてますが、 『山小屋』か『ホテル』のイメージで… “ゆっくり”温泉に浸かり、“リフレッシュ”する、 『日本旅館』は無い感じです… “自然”を守る為に“マイカー・規制”をしてる 『上高地』❗️ “マイカー・規制”の監視する場所が、『釜トンネル』の入り口、扉が設けれ、監視人が立ってます… 『釜トンネル』入り口の監視人も、休憩しそうな売店が、『中の湯売店』此処の施設です… 実は、此処の『温泉』の一つが… 『卜伝の湯』、剣豪『塚原卜伝』が武者修行の際に、立ち寄ったであろう出湯をイメージして”笑い“ (秘湯中の秘湯の『洞窟風呂』私も2019年に、この宿に伺った際に行ってます) 『中の湯温泉』旅館の主人が、『塚原卜伝』が大好きで、自らの施設に『卜伝』の名前を冠にする湯船を設けてました❗️ (2020年の、豪雨の際に、施設の一部崩落で、 『卜伝の湯』は閉鎖ʅ(◞‿◟)ʃ 此れで、”移築前“の『旧・中の湯温泉』の施設は全て終了しました) 『宿』自慢の”朝食“に話を戻しましょう❗️ 朝の食事処に入ると、山の懐に朝靄を抱き、”絵画“の様な『北アルプス』の山々を観ながらの食事です❗️ ”名物“は、”陶板鍋“に、“豆乳とにがり”が入ってまして、簡易コンロで、固形燃料で火を通せば出来る、 『出来立て”豆腐“』❗️ 朝から『豆腐』は、珍しく無いですが… そこいらの『豆腐』と”鮮度“が、まるで違う、 ”出来立て“は、”軽やか“で、豆乳の風味が沸いて来るイメージ、”温い“のも、柔らかな味わいを余計に感じます‼️ そして、同じく、簡易コンロと、固形燃料で火を通す、『朴葉味噌』❗️ 此処の宿が在る『安房峠』を超えて、『岐阜県』の『飛騨』名物です、 ”焼けた“『朴葉』と『味噌』の香りが、”鼻腔を擽る“感じで、 味わいも、『ご飯』がススム、マイルドな味わいで、麹の香りも豊かです。 焼きたての、『だし巻き卵』は、未だ、温い感じのを、”大根おろし“で、”さっぱり“と、 焼き魚は、『鰆』の、味醂焼きで、 柔らかな『鰆』を、味醂を主体とする、調味液に漬け、焼く、”胡麻“を散らして、”コク“を演出してますが、柔らかな、優しい味、の焼き魚、 此れまた、ご飯に逢います。 『ご飯』と『味噌汁』も敢えて、説明こそ無いものの… 丁寧な作りで、 『漬物』もあっさり… 『塚原卜伝』が好きな、先代の宿の主人、らしい感じの、『朝食』のラインナップ❗️ 同じく、”剣術修行”も在る小説を描く、 『池波正太郎』さんの、『その男』で、主人公の師匠の“昵懇の『鰻屋』”で、“朝ご飯”を振る舞われるんですが、『鰻』とは関係の無い、 『豆腐』に『味噌汁』に『漬物』に感じ入る描写が、 『豆腐屋』と関係の無い、『温泉旅館』で、 『出来立て豆腐』と『朴葉味噌』に、感じ入ります❗️ #出来立ての豆腐が名物の朝食 #優しい味の朝食 #麹の風味良好な『朴葉味噌』 #絵画の様な『北アルプス』を観ながらの食事 #『上高地・散策』のサービス在り 諸々の事、 『卜伝の湯』が行けなく無った、“代わり”に、 『上高地』散策が、“低価格”に為りました… 『上高地』は“マイカー規制”で、『沢渡』と言う場所が、“駐車場・基地”其処から『アルピコ交通』の『バス』若しくは『タクシー』が行き帰りの交通手段… 此処、『中の湯温泉旅館』さんは、『沢渡』〜『上高地』間の、”真ん中“位の位置どり、 『上高地』散策は、”行き“は、『旅館』のバスで、 ”無料“の”送り“❗️ ”帰り“は、疎らな時間帯に、『旅館』を目指す格好ですから… 一番近い、『中の湯温泉』のバス停迄、の”お迎え“❗️ 『沢渡・駐車場』の駐車代、往復のバス代、を考えたら… 此の旅館の『上高地』散策の”サービス“ (上高地〜中の湯温泉のバス代”片道“で済む) は、かなり”お得“です‼️ 因みにですが、『上高地』散策は、早くて、”半日“は掛かります… 行って、帰って、此処でお昼の時間帯も多々在ると… 『中の湯温泉旅館』の食事処では、『ランチ』営業もしてまして、『お蕎麦』が”名物“‼️ 連泊して、山の癒しを感じたいお宿です❗️
あったか温泉宿美鈴荘が正しい名称。お湯、特に良し。温泉が傑出していました。内風呂、露天風呂あり。雪見風呂、サイコーでした。 朝ごはんも素朴なお味でした。
長野県乗鞍高原にある、日本秘湯の会のお宿です。乗鞍温泉は大好きな温泉のひとつです♡ お湯目当てでしたのでお食事は期待していなかったのですが、ふつうに美味しかったです。 お食事は、こんな感じでした。天ぷらは揚げたてサクサク。無茶苦茶豪華!っていうわけではないものの、じゅうぶんなボリュームとお味でしたよん。 スリッパを毎回整えてくださる接客の気配りが嬉しいお宿です。
諏訪湖を眺めながら贅沢な和食体験ができる老舗旅館
2泊した時の朝食シリーズ。1日目は豆乳から豆腐を作る鍋、2日目はその名の通り湯豆腐でした。他に焼き魚他たくさんの副菜。夕食に続いて腹パンです。
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