更新日:2026年01月01日
早朝から楽しめる、目玉焼き丼が魅力の安心朝ごはん
松本へ行った時はホテルのバイキングではなく街中で朝ごはんを食べますが、朝早いのでいつも松屋しかやってないです(笑) 本日食べたのはソーセージWエッグ定食(牛皿)500円。 安定した美味さですが、とにかく好きなのは目玉焼き丼。これを食べるために食べてるみたいなもんです。
ボリューム満点!ガッツリ肉料理で満たされるスタミナ食堂
年甲斐もなく唐揚げ八個の鬼盛りを注文。 もも肉でジューシーな唐揚げで旨いが、明日の朝の胃もたれ確定です。
安心できる接客と手軽に楽しめるバラエティ豊かなセットメニュー
今日は吉野家でドライブスルーです。 カレーと牛皿とサラダと味噌汁です。 接客対応も良かったので安心していたら? あ!?ドレッシングがない!ショック! こんなこともあるなと思いサラダ食べました。 カレーがあったので今回はドレッシングなくても良かったかも? 次回はドレッシングお願いします。
クセになる期間限定メニューとご飯にぴったりの特製ソース
学生の頃はチーズ牛丼ばかり食べていましてが、最近は期間限定の味をつい食べてしまいます。 黒マー油ニンニクの芽牛丼を食べました。 マー油がすごいご飯に合いました。
初めてすき家のカレーを食べに行きました。牛丼チェーンのカレーと言えば松屋というイメージが個人的にあるのですが、他はどうなのかなと気になり訪問。 欧風牛カレーを注文。 欧風牛カレーと牛丼のお肉が乗せられていました。悪くはないのだけど、飛び抜けた美味しさもなく印象に残らない味わい。さらっと食べるには良いかもしれない。 #カレー
諏訪市にある上諏訪駅からタクシーで行ける距離の牛丼が食べられるお店
朝定食 ソーセージエッグ定食 400円 朝から豪勢ですね。熱々の内に頂きました。お腹万全になりました。
岩村田北にある岩村田駅からタクシーで行ける距離の牛丼が食べられるお店
ネコヤナギとは山間部の北海道から九州まで、渓流から街中の小川まで、川辺に広く自生するヤナギの一種である。他のヤナギ類よりも早く開花する事から、春の訪れを知らせる植物としても知られている。銀白色の毛に覆われた花穂が猫の尾を想起させる事からネコヤナギと呼称されるようになった、と言われている。ネコヤナギの別名を蒲柳ともいう。その葉は早く落葉する事から、弱くはかないものとされ、病弱で身体の弱い虚弱な体質のことを「蒲柳の質」ともいう。 5月に入り一気に暑くなったかと思えば、曇ったり雨が降ったりと天候が不順状態に陥り、一気に気温が下がり寒い寒い寒い。ここ数日で上着を持たなかったり、半袖にしたりして暑熱対策をしてしまっているので、耐えられないほど寒い。いったい今の季節は何なのだ、春ではないのか。そうでなくともコロナ騒動で季節のうつろいが感じられない、まったく困ったものだ。こんな調子では身体を壊してしまう。なにしろ見た目通りの虚弱体質。儚い、蒲柳の質とは私のような者のことを言うのだ。 かような、極めてアンニュイな中ではあるが、佐久までの道行きである。午前の仕事を片付けて、12:00少し前に高速道路へ飛び乗る。現地に14:00なので多少時間に余裕はあるが、どこで昼食をとればよいのが。SAはコロナ対策でそば・うどんの類しかないと聞いた。では佐久まで行ってしまおう。佐久インターチェンジで降り、さぁ何を食べようか。あまり考えず、こちらでテイクアウトを買い求めよう。 「松屋 佐久店」 こちらでスッパリ牛丼としようかとも思ったが、寒さがどうにも嫌なので、暖かいものが欲しいと別のものを注文した。チケットを購入し、「こちらへどうぞ」と、奥のテーブルに通された段階でどうもおかしいな、と思っていたら、ごく普通に定食膳で登場する。あれあれあれあれ?おれテイクアウトで注文したはずなのに?訊ねたら定食類はテイクアウトをしていないとのこと。要するに私の勘違いだったのだ。返品するのもおかしなものだし、店内は私ひとり。三密とはなりそうにないので食べていってしまうこととする。 「ブラウンエッグ定食」660円 「豚汁変更」190円 「ポテト追加」70円 下の2点は、気を取り直して後から追加したものだ。ブラウンエッグとはデミグラスソースの煮込みハンバーグに目玉焼きを乗せたもの。街場の古い洋食屋にありそうなメニューだ。きめの細かなハンバーグに見た目ほどくどくないデミグラスソースがよろしい。目玉焼きはベイステッド、半熟の黄身とデミグラスソースの相性が素晴らしすぎる。 カウンターとはいえ、久しぶりの店舗内昼食は美味かった。テイクアウトにこだわってきたが、致し方ない場合で、かつきちんと対策のとれている空間なら心配もなかろう。これからも、もう少し取り混ぜて楽しんでいこう。
朝の一杯にぴったりの満足感、サッと食べられる牛めしの店
おはようございます。出張&飲み会三連泊を無事に乗り切ってようやく帰宅の途につきます。その前に朝食いただいて帰りましょう。牛めし並盛をお願いしました。券売機で食券を購入すると厨房にオーダーが入るシステムです。程なくして出来上がりのお知らせが来て取りに行くスタイルです。味はしっかりしていて甘さと牛のコクは抑えめに感じます。まっ、連日の飲み会で舌が少しおかしくなっているかもしれません。某有名店2社の間くらいの感じです。 満足しましたのでこれから車を走らせます。 大変美味しゅうございました(o^^o)
千曲、屋代駅付近の牛丼が食べられるお店
すき家の牛丼をお弁当としてテイクアウトしました。 トッピングなしの並盛です。 お店以外で食べる牛丼も美味しいです。
すき家のカレーが気になり食べに行きました。 ほろほろチキンカレーを注文。 骨つきの鶏肉がどんと乗ったカレーで、スパイスと脂でレトルト感が薄まっているような気がします。期待値低めだったので割と美味しく感じました。 #カレー
いつもの年越しの帰り道、元旦から営業しているお店でランチです。あまりお腹が空いていませんので並盛です。味の説明は省略していいでしょう。安定の味です。年末年始に営業していただけることに感謝です。 大変美味しゅうございました(o^^o)
【カレーが食べたくなって…】 作業着を買おうとワークマン秋和店を訪問。買い物を済ませてランチにしようと目の前の『ラーメン富士』を見たら長蛇の列だったので諦めました。ラーメンを諦めた瞬間、不思議とカレーが食べたくなり、以前に食べた「炭火ホロホロチキンカレー」の記憶が蘇ってきて、近くにある『すき家』さんへ行くことに♪ 店内に入ると家族連れでテーブル席は埋まっていました。いまやファミリーレストランに代わる存在になっているんだと…笑 せっかくなのでパワーも充電したいと思い、「牛カレーセット(並)」をオーダーしちゃいました。りんごやさつまいもなど果物と野菜の甘みがたっぷり溶け込んだこだわりのカレーに、すき家自慢の牛肉をトッピングしたメニューで、辛さを自由自在に調整できる特製辛口ソースが付いているのがポイントでもあります(^^) ボリューム的には並でも十分な感じですか、健康を意識してサラダを付けるのも忘れませんでした…笑
牛丼だけじゃない、焼肉系定食と豊富なメニューで満たされる満腹ごはん処
牛丼の御三家といえば 吉野家 すき家 そして 松屋 牛丼は それぞれの美味しさがありますね その中で 松屋さんは 牛丼御三家でありながら 当初から 焼き肉系があり これが 空腹を満たす大きな要素なのです もちろん 牛焼き肉系は美味しいし ハンバーグも迷いの選択肢なのですが 牛肉に並ぶ 豚焼き肉系もあり 私は この豚肉系に 惹かれるんだなぁ で 今日は 豚カルビ焼き肉定食 最初に 野菜を食べまくります フレンチドレッシングで食べ始めて 半分を食べたところで ゴマドレッシング を投入し 味変しながら 野菜を堪能 気分的には しゃぶしゃぶを ポン酢とゴマだれで食べてる気分なのです これが 自分の中のツボ 野菜を食べたあと 付け合わせの 大根おろしにポン酢をかけて いよいよ豚肉に さっぱりして ごはんが進む進む 牛焼肉定食もたまらないけど 豚肉の美味さも 甲乙付け難い 豚肉は 牛肉と違って 一般的には 霜降りにならないから 肉と脂がはっきりしてる そこが豚肉の良さ 厚みがしっかりしてて 食べ応え充分 ごはんが進みすぎて 豚肉よりごはんが 先に終わってしまった ごはん 大盛りにすれば 良かったかも あとは豚肉を堪能しながら 味噌汁で 満足の仕上げ 具材は多くないけど 松屋さんの味噌汁 好きだなぁ 松屋さんは カレーもいいんですよねぇ 迷いの選択肢が多いな 次は 何にしようか ごちそうさまでした〜
合戦場にある岩野駅からタクシーで行ける距離の牛丼が食べられるお店
吉野家といえば牛丼ですが違うものも試したいと思い、牛カルビ丼を注文しました。 ネギと牛肉の相性が良い。この値段で食べられるなら、次回も食べるのもありだと思いました。
ヘルシー志向の方も満足できる、とろろと麦ごはんの組み合わせ
とろろ麦最高でした! 体に良い感じ!
国分にある信濃国分寺駅付近の丼もののお店
2年振りで食べたら美味しい^_^ 小盛り(つゆ抜き)☆豚汁お新香セット(╹◡╹) スタッフもとても丁寧で親切(╹◡╹) すき家より美味しいかも(๑˃̵ᴗ˂̵)
上田、三好町駅からタクシーで行ける距離の牛丼が食べられるお店
期間限定の松屋のカレーが美味しかったので、通常メニューのカレーも食べたいと思い入店。 創業ハンバーグビーフカレーを注文。 ビーフだからどうかなぁと思っていましたが旨い。大きめのハンバーグが食べごたえがあり、カレー自体も美味しい。やはり松屋に行くときは牛丼ではなくカレーがおすすめ。 #カレー
松本市にある南松本駅付近の牛丼が食べられるお店
安定
170㎝しかないので タッパこそさほどでもないが横幅ならたっぷりと売るほどある。そんな状態は生まれてこの方50何年も続いている。まったく自慢にならない、情けない事態ではあるが、今さらどうにかなるものではないから、致し方なくこのままでいる。 それにしてもおめーはナニ喰ってそんなに育ったんだい? とはよく言われてきたことだ。最近はあまり言われなくなったが。 今も昔も特別なものを食べているわけではない。ごく普通の食事、ごく普通の惣菜でごく普通のご飯を食べてきただけのことなのだが。いやまぁよそ様よりは少し、いやかなり多めに食べてはきたが。 だからといって肉類しか食べない という事でもない。肉も野菜もたっぷり美味しくいただくのみ。バランスよくというほどでもないが、たっぷりわしわしいただく事にしている。 すき家18号北尾張部店 「ナムル牛カルビ丼 肉1.5倍盛」800円 そういえばカルビ丼とは期間限定メニューではなかったか。いつの間にレギュラーメニューとなったのであろうか。まぁそんな事はどうでもよろしい。以前食べ損ねていたのでちょうどよかったよかった。せっかくだから肉は1.5倍盛りにして野菜を足してみる。ナムルだけど。 見た目は通常の牛丼とさして変わらない ゴマがふられているのがちょっとした違いくらいか。はっきりとした差異はその場で「焼かれて」いること。焼くというのは炒め焼きのことであろうが、通常の牛煮と違い舌ざわりがずいぶんと違う。味わいも醤油甘いというか、焼肉のタレっぽい味つけで心地よい。 ナムル といってもほうれん草とモヤシのみだが、生野菜と違うテイストなのがよい。ごま油の香りがこれまたよろしい。肉1.5倍盛りよりもナムル倍盛りの方が嬉しいのだがなぁ。ワラビやらニンジン、大根なますやらがあったらもっとよかったのだが。ああそれではビビンバになってしまうか。 本日は肉こそ1.5倍にしたが ご飯は抑制したのでさほどお腹パンパンにはならなかった。けっこうけっこう。今後もこの調子で健康的に参ろうか。
考えてみれば牛丼とはずいぶん長いつきあいである。自宅で食べたすき焼きの残りを、翌日ごはんにかけて。というのを除き、どこかの店舗で外食で、という事であればたぶん小学生低学年くらいのことだったと思う。 もちろん最初は"牛丼ひと筋80年"吉野家だ。場所は渋谷。パルコの裏てというか、現在の東急ハンズのはす向かいのところで、隣はたしか風俗営業店だったと思う。それ以来だからかれこれ40年は経過している。その間、牛丼業界も拡大し変遷を繰り返してきたわけだが、まさか吉野家があのような姿となるとは思わなかったが。 東京と違い、長野には吉野家、松屋、すき家しかない。吉野家は自宅や立ち回り方面から外れている、松屋はどちらかといえば定食屋と認識(あくまでも私のイメージだが)している。となれば、牛丼ならすき家という事となってしまう。 すき家の楽しいのは、そのバリエーション豊かなメニューである。キムチ、ねぎ玉、3種のチーズ、おろしポン酢などのレギュラーメニューに加え期間限定メニューもある。 「シーザーレタス牛丼」500円 期間限定とはいえ、以前にも登場したメニューである。牛丼の上にレタス、粉チーズそしてシーザードレッシングというじつにシンプルな構成だ。生野菜好きにはたまらない。レタスのサクサクとシーザードレッシング、牛丼が意外にも相性がよい。 「豚汁おしんこセット」250円 すき家牛丼の傍にあるべき、いやなければならない存在である。具沢山だが牛丼の邪魔をしない、ほどほどの味わい。お新香も同様だが、紅ショウガの場がなくなってしまうので対処に困るのだ。 期間限定といえばうなぎの蒲焼と牛丼をあわせた「うな牛」を好む。あぁうなぎを食べたくなってきた。今日もすき家に行ってしまおうか。
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