更新日:2025年06月14日
丁寧な炭火焼と居心地の良さが光る焼き鳥店
偶然入った焼き鳥やさん。全部美味しいたぶん丁寧な仕込みの仕事。せせり、白レバー、梅ささみ、ねぎま、つくねと豚カシラ。当たりです
串揚げやピザ、馬刺しなどメニューのバリエーションが広い居酒屋
◆駅近!ハズレのない居酒屋さん◆ ふらっと入りましたが、美味しかった! がっつりフレンチからの2軒目だったので サクッと、、のつもりです。 しめ鯖、BIGナス焼き、納豆オムレツ! 日本酒も色々あって、 料理も種類豊富かつリーズナブルで 近くにあったら常連になってると思います◎
揚げ物ラブ❣️の食いしん坊の私、以前から気になっていた「串カツ 田中」さんへ。日曜日の夜、店内は満席で、15分ほど待って入店。 雰囲気は、とにかく賑やか! 店員さんとジャンケンして勝つとチューハイが一杯無料になるなどのイベントが沢山ありとっても盛り上がっています。呑めるならば、私も参加したかった…無念。 串カツの種類も多く、提供も早い。 オススメの紅生姜の串カツを珍しさもあり注文してみましたが、大きめにカットされた紅生姜は食べた事ない新食感で、いい感じ! 自分の好みに潰して作るポテトサラダやとろろ昆布入りの肉豆腐などサイドメニューも豊富で、串カツ以外の物も楽しめます。 まだまだいっぱい頼みたい物があったので、近々訪れるつもり。 ただ、席が近く賑やかなので静かに過ごしたい方には向かないお店かも。元気に飲んで食べたい時にお勧めします!
上田名物“美味だれ”で味わう、香り豊かな焼き鳥と個性派サイドメニュー
【信州上田 美味だれ放浪記】 この1月から信州上田へ赴任し、マイペースで美味だれのお店を開拓してきました。そんな中、一緒に仕事をしている市役所の職員の方から此処をおすすめいただきました。ならば行くっきゃないと思い予約無しでチャレンジ。人気店なので予約をしないとなかなか入れないお店なイメージを持っていましたが突撃して正解。平日の仕事帰りに行ったらラッキーなことに入ることができました! あとで気が付いたのですが、早い時間から予約する人があまりいないので少し早い時間だと入れるのだと思います。入った後に、来たお客さんは予約でいっぱいです、と断られていましたし、小上がり席とカウンター席の半分は予約されていたみたいでした…(笑) 聞くところによると、長野大学の学生さんのバイトが代々入っているらしく、行ったときはバイトの女子学生さん1人と女将さん1人で切り盛りしているようでした。メニューはそんなに多くない印象ですが、とにかく焼き鳥が食べたいと思っていたので、焼き鳥4種を2本づつオーダーし、飲みモノはレモンサワーを "美味だれ"ですが、凄く美味しいです。女将さんに美味だれのことを聞いたら、「他のお店とはニンニクが違うのよ〜」という回答でした。食べた最初はそれほどでも無いのですが、後追いで旨みとニンニクの味わいが追ってくる上品な感じで、いままで食べた美味だれとは確かに違う感じで、好きになっちゃいました‼️ 今回は焼き鳥だけでしたが、少ないながら謎のグラタンが3種類あり、それが実は人気が有りそうだったり、大根サラダも美味しそうだったり、予約する人が多いのも何となく理解できました(^ ^)
【完全個室あり】土佐産の備長炭を使用した炭火焼き鳥と窯焼きピザが楽しめるお店♪
とにかく生ビールが超美味しいです‼️泡のきめ細かさNo.1‼️おでんに、お魚、メニュー沢山です‼️オススメです‼️
創業から変わらぬ味を守り続けているカレーが人気の洋食店
信州地鶏が頂けるお店。 松本駅前からちょっと離れているのですが、お客さんは途切れること無いようです。 地鶏モモ焼きがオススメ! モモ肉は勿論なんですが、それにも増して皮が凄い弾力なんです。しかも脂っぽくない。こんなのは初めてでした(^ ^) #summer2016
香ばしい旬をアツアツの串揚げで!
子連れでの来店だったのですが、 店の方の対応も親切でありがたかったです。 おすすめを教えてくれたり、 苦手な具材なども相談させていただきました。 甘めのソースタレだけでなく、 塩やレモン、山椒の効いた醤油ベースの オリジナルのタレもとても美味しいです。 またぜひ来店したいです。
テイクアウト始めました! お電話お待ちしております!
【信州上田 美味だれ放浪記】 少し前から気になっていたお店で、初めてお邪魔しました。 店が在る場所は通り沿いではなく、細い路地を少し入った右側にあります。店内はカウンター6席、小上がり1卓のこじんまりとした感じで、焼き鳥屋さんと言うよりは小料理屋と言った雰囲気が出ています♪ 仕事帰りにふらっと立ち寄りましたが、予約無しでカウンターに座れたので、いま思えばラッキーでした~(汗) オーダーは迷わず焼き鳥、飲み物はホッピーは無いとの事だったので翠ソーダを。翠ソーダを飲みつつお通しをつまみながら焼き鳥を待ちます。焼き鳥は美味だれをかけて食べる前提で、焼き過ぎないタイプです。おまかせ串を注文しようかと迷いましたが、今回は個別に10本オーダーすることにしました♫ 美味だれは小ぶりの壺で提供されますが、風味が強めなので焼き鳥に直接かけて楽しみました。どことなく、お土産で売られている美味だれと味が近いと思ったり‼ 他のお客さん達も騒がしくなく、良い時間を過ごせました(^o^)
ずっと昔から現在に至るまで、継続して接しているものが、見た目こそ変わらないが、ずいぶん様変わりしてしまっていた。そんなことはよくある事だ。私のいる建築業界、それも木造住宅の世界はデザイン、技術、性能、精度など180度といってよいほど激変した。器としてのあり方が変わらないから困るのだが。 文芸の世界も言語芸術という点は変わらないが、大いに様変わりした世界といえる。そもそも"純文学"、"大衆文学"なる名称も聞かなくなってしまった。なくなったわけではないのだろうが、前者は三島由紀夫、後者は源氏鶏太が思い浮かんでしまう身としては、どことなく寂しい気がする。 "中間小説"なる名称はもう使われないのだろうなぁ。純文学までの深みはないが、大衆文学よりは考えさせられる。そんな作品群になづけたものだがわざわざジャンル分けする必要があったのか、とも思うが、そうしなければすまない時代だったのと、そこを担っていたのが遠藤周作だったという事もあるだろう。 遠藤周作ほど特異な存在はなかったであろう。「沈黙」や「海と毒薬」のようなゴリゴリの純文学をものしながら、「狐狸庵閑話」などふざけ散らしたような作品を書き上げるという二面性のある作家だった。 一時、ずいぶんとはまり込んでいたものだから、得たものも多かった。ウオシュレットを知ったのも、UFO話も、そはさて串かつの二度づけ禁止というのも彼の作品からだった。「灯のうるむ頃」だったか「どっこいショ」だったかは忘れたが、あれはいったいどのようなものかと、家族で真剣に話し合ったのを覚えている。 「串カツ田中 長野店」 "本格的串かつ店、長野市に初登場!"なのだそうである。本格もなにもわからないが、とにかく行ってみなければならぬ。関西フードとやらを征服してやろう。さぁ串かつぢゃ串かつぢゃ 「なすび」100円 まずは、何をさておきここから始まらねばならぬ。さらさらと細かな衣に包まれたなすびはどこまでもトロトロである。ああ美味い、なすほど美味いものはほかにない。さぁなすだ、なすをドンドン持ってこい。 「レンコン」100円 …という事となると際限なくなすばかりになってしまうので自重することに。なすの次に好きな野菜といえばこれだろう。よく加熱されたレンコンは、さくさくというよりホクホクな食感でよい。甘いソースとの相性よし。 「レバカツ」120円 豚レバー(たぶん)の串かつ。火加減がよいせいか、あまりパサつかずネットリいい塩梅に仕上がっている。 「山芋」120円 レンコン同様、さくさくよりもホクホク食感となって楽しい。同時にネバネバもなくなるので、また新しい世界が現れてきたようで、これもまた嬉しい。 「ハンペン」150円 これのみは衣なしの素揚げで登場。といって表面がパリッと仕上がるから、衣つきとさして変わらない食感となる。ハンペンは揚げるとしっとりトロっとする。おでんとはまた違った側面が出てきてよい。 考えてみれば二度づけシステムというのは、なかなかよいものではないか。一度だけジャブンとするだけだから衛生的だし。もう少し器が大きければ、もっと快適に食べられたと思う。 「サンマ」120円 旬の素材シリーズの一。サンマフライというのもオツなものである。くさみととるか香りととるか。青物独特のとっつき辛さ全開。私は好きだがなぁ。 「うずら」120円 そういえば、うずらの卵ほど日常的に食べないものはないのではないか。少なくともわが家では登場した事がない。ということで注文した。鶏卵ほどボリュームがないのは当然だが、さくりクニュリと潰れる時の歯ごたえと、黄身の味わいがよし。 「串かつ 豚」120円 豚肉に玉ねぎといえばハイスタンダードスペックであろう。どこまでも正当、どこまでもいつも通りの味わいがよろしい。 「紅生姜」120円 じつは、これが食べたくてやってきたのだ。紅生姜といえば千切りのものとしか出会った事がない。それなのに、薄切りにして衣をつけて揚げる、という発想が素晴らしいではないか。さっくりとした歯ごたえと共にやってくる清涼味というか。辛味はあまり感じないが、これは美味い。やめられない止まらないとはこの事か。 遠藤作品は「死海のほとり」がベストだと思う。信じきれない、かといって捨てきれもしない2人の男が中東をさまよい歩くという作品だが、クリスチャンでもない、特定の信仰を持たぬ私でも衝撃を受けたのだから。たぶん、死ぬまで忘れられないと思う。
奥さんと信州東北北陸ツーリング初日の晩御飯でお邪魔しました。新しいお店でいい雰囲気で美味しい焼鳥をいただきました。おまかせ5種十本の焼鳥がお得な内容じゃなかったのと、セロリの浅漬けが浸かり過ぎてたのが残念でした ごちそうさまでした。
初の投稿(๑˃̵ᴗ˂̵) 2人食べ放題90分¥4,964(๑˃̵ᴗ˂̵) ドリンクは、別料金(๑˃̵ᴗ˂̵) デザートは、食べ放題(๑˃̵ᴗ˂̵)
本場の味!アゲネの絶品串カツをご堪能あれ。
家でも外でも日常的に酒を飲まない。家飲みは暑い盛りにビール、餃子にビールというのは決まり事だが、だからといって年に2〜3回あるかないかだ。この正月だって飲んだのはビール一杯のみ。そもそも酒の価値がわからない、それ以前に味がわからない、美味いと思ったことすらない。 街の居酒屋で、晩酌セットなるものが用意されていることがある。二品か三品のつまみにビール一杯または酒を一本で1,000円くらいという酒飲みのためのメニューだが、これがよく理解できない。酒だけ飲んでどこが楽しいのだ。 だから飲めないわけではないが、飲みたいと思わないから飲まない。というのが習慣づけられている。ずいぶんと健康的にお過ごしですね。と言われることもあるが、その分以上に食べてしまうから、決してよいわけでもない。 とはいえ、気のおけない者同士との酒席は断らないことにしている。美味しい料理に少しのお酒、そして楽しいひと時とくれば、これ以上の幸せはないであろう。 という事で新年会となる。このような場合、幹事を仰せつけられるのは、他より少しは店を知っているのとおっちょこちょいなのとイベント事が好きだからだ。当初は某居酒屋さんにお願いして、冬の幸で鍋を仕立ててもらおうとも思ったのだが、趣向を変えた。油っこいものを摂取したくなったのだ。 「串カツ 揚音」 以前は長野大通りから少し入ったところにあったのだが、数年前にこちらに移転された。今回で3回目か。名の通り串カツを扱っている。アラカルトも用意されているが、今回はコースを選択した。 「宴会4000円コース!3時間!串揚げ食べ放題&飲み放題」 串揚げ食べ放題と飲み放題、そこに6種もの料理が登場する豪華版コースだ。 ・サラダ フタつき瓶入りのジャーサラダというもの。ドレッシングが満遍なく和えることが出来るのでじつによい。 ・もつ鍋 キャベツ、ニラ、もやし、ニンニク、ぶたもつどっさりというスタンダードな鍋もの ・炙りチャーシュー うず高く聳える肉の塔、中身は千切りキャベツなのだが。これだけ盛り上げるのはなかなかの技量が必要であろう。チャーシューが熱々であったら最高なのだが。 ・鶏の唐揚げ 唐揚げといっても、南蛮漬け状にひと手間かけた一品。すっぱいもの好きにはたまらない。 ・出汁巻き玉子 熱々とろとろでよろしい。これが甘いのだったならもっとよかったのだが。 ・串揚げ各種 鶏つくね、レンコン、うずら卵、ししとう、わかさぎ、クリームコロッケなど多彩でよろしい。 ・チャーハン 締めは雑炊またはチャーハンというので後者を選択。ネギと玉子のみのシンプルチャーハンだが、パラパラに仕上がっていて美味い美味い。 ここまで食べて飲み放題がついて4000円は犯罪的といえる。じつに満足だが腹一杯でならぬ。あぁうまかった。
20年ぐらいぶりの松本。いろいろお店はあったけれど気軽に入れそうな店をチョイス。 鳥以外も美味しいです。馬刺しに岩塩が振ってあったり肉味噌がビーマン、きゅうり、グラタンと活用されてたり。が、やっぱり鳥。相当食べて飲んで6000円といったところ。接客も丁寧でよかったです。
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