更新日:2025年09月30日
地元食材を堪能できる、絶景と季節感あふれるリゾートホテル
ビュッフェで色々あるのだが、ビリヤニ、バターチキンカレーがまず目を引いた。またセルフサービスのかき氷が珍しい。氷を機械に入れて砕いたあとシロップを選ぶ。満足度高いのは自作のホットドッグ。こちらもトッピングがたくさんあるので盛り過ぎ注意
季節の和懐石やしゃぶしゃぶ食べ放題が楽しめるお店
ホテルレジーナ河口湖に家族で2泊し、朝食と夕食を2階にあるレストラン「樹海」でとりました。 朝食はオーソドックスなバイキングで、和食と洋食が用意され、朝からガッツリ食べました。 長野産の白米が美味しく印象的でした^_^ ただ2日ともバイキングの料理は全く同じだったのは残念でした。 夕食はしゃぶしゃぶと和食懐石を楽しみ、量、味共に大満足。 スタッフの方々の接客が丁寧で、2歳の息子を可愛がってくれました。 #バイキング #朝食 #ホテルディナー #河口湖 #家族旅行 #ご飯が美味しい #接客が丁寧
平野にあるフランス料理店
毎年恒例で、でも予約が取りにくいクリスマスディナープランで宿泊。いつもお料理が美味しいお宿ですが、クリスマスディナーは豪華食材の特別バージョンです。 前菜のフォアグラテリーヌはボリュームたっぷり。 ロブスターもとても美味しいソースでした。 ワインも豊富で、マスターがチョイスしてくれます。朝食は、野菜たっぷりの和食。 富士山も目の前の素晴らしい宿です。 ♯クリスマス
河口湖のほとり、富士を背に佇む創作フレンチの老舗レストラン
#遠出シリーズ その254 ここは #河口湖湖畔 を眺めながらとっても #リーズナブルなフレンチフルコース が食べれますლ(´ڡ`ლ) #甲斐サーモン など #山梨の食材 を取り入れたり、アレルギー対応とかもばっちりで是非お子さんのお誕生日とかに来てみて下さい٩(๑^o^๑)۶ #山梨 #山梨好き #山梨フリーク #山梨グルメ #山梨フレンチ #河口湖 #河口湖好き #河口湖フリーク #河口湖グルメ #河口湖洋食 #河口湖フレンチ #洋食好き #ヒンナヒンナ #aha
9年前にトンネルが開通して一気にアクセスが良くなったという山梨県の秘境、小菅村。 東京の水源・奥多摩湖のずっと山奥、都民の水の源流が山梨県の村にありました。 そこで5年ほど前に開業したホテルが、NIPPONIA 小菅 源流の村というホテル。700人の村全体がホテルのように機能するというコンセプトが面白くてずっと気になっていました。 そのホテルのオーベルジュとして素晴らしいディナーを提供してくださるのが、こちらのイノベーティブ料理のレストランです。 シェフは帝国ホテルミシュラン一つ星☆の名店「ル・セゾン」でスーシェフ、2010年〈ル・テタンジェ〉国際料理賞コンクールで世界第3位に輝いた大和 幸義(おわ ゆきよし)さん。 フレンチをベースに和食の技法も駆使して、清流で名高い小菅村の食材をメインに1か月1創作のペースで挑まれているとのこと。 宿泊客だけでなく、事前に予約さえ頂ければ、立ち寄りの方でもディナーいただけるようです。 ひとことで言うと、野菜から何からシャキシャキして新鮮でびっくりしました。 またヤマメやイワナで有名なので、川魚をベースにした和食フレンチというのがびっくり。 これはこれは、私にとってオーベルジュ初体験みたいなもので、ちょっと驚きました。現地の食材の話を聞くのが楽しかった〜。 ◼️富士の介のミ・キュイ 小菅村夏野菜を散りばめて 酢橘 野菜たっぷり 野菜うまい シャキシャキすごい 富士の介とは、マスをベースにサケと掛け合わせて品種改良された地元・小菅村の新品種の川魚 脂がのってる ◼️冬瓜の擦り流し 西瓜の昆布〆と山女魚 檸檬の香り 清流で育ったヤマメにかつおだしのスリ流し 相当うまい ◼️岩魚のコンフィ ヒマラヤヒラタケ/おかひじき/黒酢 イワナも3年ぐらい 大きい ソースはヒラタケや鰹出汁などで和風に ◼️富士桜ポーク肩ロース肉のゆっくりロースト 季節野菜のソテー わさびの葉と茎を使ったジェノベーゼソース最高 わさびの葉と茎という入手困難な食材がナイス! ◼️甲州地どりもも肉としめじ トマトの炊き込みご飯 ちょっとカレー粉の風味も ◼️桃のコンポート 白和えのムース ブルーベリーは地元のおじさんが納入 ペアリングも素晴らしかったです。
やわらかいステーキが人気の鉄板焼き屋
甲州ワインビーフを堪能できる山中湖にあるペンションです。 前菜盛り合わせ、虹鱒のムニエル、 そしてお待ちかねのステーキ✨✨ 柔らかさに感動します! どれも美味しくてオーナーさんのこだわりを感じるお料理でした! #いい肉
富士山麓の忍野村にお店はあります。富士吉田出身の兄弟がこの地の宝となる食材、器等を取り入れたフレンチをベースにしたイノベーティブレストラン。また宿泊も可能となっている。 ノートリ(農鳥)は雪解けして鳥を形をした富士山の雪、農業が始まる春の訪れを合わせた名称。県道から車で脇道に入りしばらく進むとお店はあります。 入店するとブラウンベースのここだけの世界。座らずに店内を抜けまずはテラスで一杯いただきながらジャーキーをいただきます。 その後店内でスタート、ペアリングも必ずついてくるため運転ありノンアルコールをセレクト。 胡桃だったりライムにエビを入れた前菜を経て富士吉田うどんがイノベーティブスタイルで登場、味噌が良いアクセント。生ハムで巻いた温かい桃も新しい組み合わせ。パンも非常に美味しく同伴者たちは一つでは終わらなかった。キノコをふんだに使った一皿や炊き込みご飯。メインのお肉は鶏、鹿、熊等あらゆる種類をいただきデザートへ移行。 すべての料理にこの土地ならではのストーリーを感じることができた。また季節を変えて訪れたい。
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