魚津・黒部・滑川 魚 美味しい人気のお店
魚づ鱒寿し店
魚津駅 徒歩6分 / 寿司、弁当屋、テイクアウト
- 〜2,000円
- 〜2,000円
富山の名物、鱒寿司。 駅弁「ますのすし」が有名で、専門店も多数ありますが、ここのは過去一くらいに美味しく、昨年に続いてGET。 鱒寿司は、塩漬けされた鱒を使った押し寿司。 木製のわっぱの底に笹が敷かれ、その上に鱒の切り身と酢飯が詰められ、丸い形をしているのが特徴です。 笹で包まれた状態のものが1つのものを一段、2つ重なっているものを二段と呼ぶようです。 お取り寄せの商品。 一段1900円、内容量は約410g。 期限は短いものの、常温で保存できるのはありがたい。 蓋の上に逆さまに寿司を出し、笹に包んだまま包丁で切るのが、正しい食べ方。 前回はきちんと説明を読まずに、ひっくり返して出してしまったので、今回は気をつけてひっくり返しました(^^;; 添えられていた小さなプラナイフでカット。 目にも鮮やかなサーモンピンクの身は、かなり厚めで、重なるように並べられています。 脂が乗っていて、ほど良い塩味と酸味。 強くギュッと押し込まれた酢飯の酢は、控えめ。塩味も控えめ。 鱒と酢飯のバランスが素晴らしい♪ 店内でひとつひとつ手造りされているという鱒ずし、酒のツマミにも、オススメです(^^) #鱒寿司 #郷土料理 #お取り寄せ
寿し工房大辻 立山工場直営店
下段駅 徒歩9分 / 寿司、丼もの
- 〜2,000円
- 〜2,000円
PayPay決済可
“幻”と言うネーミングに惹かれます❗️ 『鱒寿司』… 富山が誇る『郷土料理』です( ◠‿◠ ) と言っても、 『自宅』で“手作り派”は、“少なく” もっぱら”お店で購入派“が”多い“んです❗️ ”他府県民“の目から見たら、 同じ様に、見えてしまう、『鱒寿司』強いて言うなら… 『鱒』の表面が”締め“と”酢“を時間を掛けてる関係で、 鮮やかな”朱“に見えるか… 熟成で、”白っぽい“感じがするのか(・・?) なんです… しかし、地元の『富山県』民には、 ”推し“の『鱒寿司』が存在します( ◠‿◠ ) 『富山県』内だけでも、鱒寿司店が約40店舗… 在住県民は、『◯◯の鱒寿司が好みだ❗️』と言う具合に、約40店舗在る中から… 自分好み❗️のお店と言うモノが存在します٩( ᐛ )و 『寿し工房大辻』さんの、 『ホームページ』や『動画』を見ると… 『鱒』 の“部分の大きさ”が、自慢です٩( ᐛ )و 『鱒寿司』の“全部の部分“を“ラッピング”とは言いませんが… “裏面”を見ると、 『スイス』国旗の様に… 『鱒』の“赤”に、『酢飯』の“白”で、 『酢飯』が“十文字”の形になってる(´⊙ω⊙`)‼️ 裏面“白”の“部分”は“通常”の『鱒寿司』ですが、 裏面“赤”の“部分”は、『鱒』が『酢飯』を “ラッピング”した状態で出て来ます❗️ この“ラッピング”状態が非常に良いんです( ◠‿◠ ) と言うのも、『鱒』以外の、 『お米』・『水』を地元『立山産』に、 『お酢』は『富山産』に、拘ってます❗️ 『立山・アルペンルート』に行った事のある人なら、 見た事が有ろう『立山・黒部』の“大自然”٩( ᐛ )و 雪から溶けた、『水』は、 『川』としても、『扇状地』で“フィルター”を通した『水』でも、潤いを与えて呉れる 『立山町』の“自慢”❗️ これが、『酢飯』の“一体感”に繋がり… 『鱒』に負け無い“力強さ”を産みます( ◠‿◠ ) 『お寿司』は“握り”を含め、様々在りますが… “要”となるのが… 『ネタ』と『酢飯』の“バランス”٩( ᐛ )و 『大辻』さん『鱒』のバランスが強い様に感じますが… 一体感に持ってくる技術が心憎いです。 昔ながらの“伝統”を守ってます❗️ 『富山』の『鱒寿司』の、昔からの作り方が、 ”逆さ造り”‼️ 『駅弁大会』で、『富山』の『鱒寿司』が、 “全国に広まって行く”に従って… ”包装してある“蓋を外した後の”印象“が大事になってきた絡みで、笹を開いたら”鮮やか赤が目立つ『鱒』が目に付きます٩( ᐛ )و “逆さ造り”で、 全国で”類似したスタイル“が… 『岡山県』に在る『返し寿司』と言う食べ物… (質素倹約を大事にするお殿様の”倹約令“の”目を掻い潜る“タイプで”表面・錦糸卵“だけで、”裏側・箱の底”に“豪華な食材”をセットして、役人が見張りに歩いてる時は、“表面”だけを見せて、見張りが外れた時に“裏側”の“豪華食材”を堪能すると言うスタイル) 人の目を欺く(笑い)お寿司ですが… 『富山』の『鱒寿司』には、倹約令などは無い… ですが… 『鱒寿司』を、美味しく作るには、 “逆さ造り”が、非常に“理にかなってる作り”方です٩( ᐛ )و “逆さ造り”が、他の『鱒寿司』に比べて、 ”特別な材料“を使ってる訳では無いんです… 『鱒寿司』そのモノが、 ”握り寿司“とは違う、“時間を少し使う・馴れ寿司”です… “握り寿司”は、目の前で“握り立て“を口に運ぶスタイルなので、”短時間勝負“❗️ ”時間を少し使う・馴れ寿司“は、”少し時間を置く“事が出来るので… 『ネタ』と『酢飯』の”相性“は”作り立て“には”フィット“して無くても良い… ”短時間寝かせる”事で、一体感を出し、 “トロッと”した深い味わいを生みます٩( ᐛ )و 『笹』と『鱒』が触れるのは、他のモダンな、作り方の 『鱒寿司』でも一緒… 唯、“逆に”する事で、『酢飯』が“重し”の役割をして、“それぞれの魅力“を出す感じがします… 『笹』は、『鱒』に“爽やか香り”を付けて呉れるだけでは無く… “抗菌“作用も在りますが、 『お寿司』の唯一の欠点が、冷蔵庫に入れてしまうと、かなりの確率でシャリとネタの”バランスが崩れてしまうʅ(◞‿◟)ʃ “保存”と言う意味でも大きな役割を果たしてます❗️ 富山を始め面白い事を知りたいなら… YouTubeで『富山の遊び場❗️TV』と言う 動画が在ります そこでも絶賛の『寿し工房大辻』さんです ”試食“後時間を置いて食べる なにしろ、大雪の中、の『車中泊』のお供に選ばれた 『鱒寿司』です❗️ #“幻”の鱒寿司 #“鱒のラッピング”が在る部位が存在する鱒寿司 #地元一押しの鱒寿司 #伝統の“逆さ造り”
富寿し
生地駅 徒歩24分 / 寿司、刺身
- 〜3,000円
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富山でのワーケーションの機会に、黒部市の生地にある「富寿し」さんへ。 以前にも一度チャレンジしようとしたのだけど、当時は時間が詰まってたのと、駐車場の場所が分からず、簡単に断念してしまった。 今回は、開店と同時に入れた。ラッキーヽ(`▽´)/ ランチメニューとしては、金曜日の刺身定食や月曜日の天ぷら定食が人気があるらしく、次回は金曜日のランチ、来てみたいなぁ。 火曜日だったので、松花堂弁当にしようかな、と思って入ったのだけど、「海鮮丼」の名前に釣られて、海鮮丼頼んじゃった笑 すし御膳でも良かったな。 ネタが、めちゃ美味い。寒ブリ、こうでなくちゃね、って味わい。 物足りない人向けに、「ちょこっと」メニュー(ちょこっと寿司とか、ちょこっと刺身)もあって、多様なニーズに対応しようとする気遣いも感じる良店。 生地の海からは、能登半島が見渡せる、素晴らしい眺め。 #富山県 #黒部市 #ランチ #美味い寿司 #海鮮丼 #ネタが美味い




































