更新日:2025年12月14日
行列に並んでも食べたい、感動のもちもち白玉スイーツ
鎌倉ハイキングの後に伺いました。 思ったより並んでいなかったのでラッキーでした。 定番のフルーツ白玉クリームあんみつ(全部乗せ)を。 1番好きな白玉、久しぶりに食べられて最高でした!!!
地域で愛され続ける、バリエーション豊富な至福のスイーツ工房
レトロ・ロール 1,242円 横浜市泉区・緑園都市に店を構える、地元で 長年愛されている名店「パティスリー・ラ・ ベルデュール」。 今回は、その中でも評判の高い「レトロ・ ロール」をテイクアウトでいただきました。 まず見た目からして、シンプルながら上品な 佇まい。 ナイフを入れようとするも、あまりのふわふわ 加減にカットするのもひと苦労。 それだけ生地がやわらかく、丁寧に作られて いるのが伝わってきます。 口に運ぶと、しっとりとしたスポンジのやさしい 甘みが広がります。 続いて現れるのは、甘さ控えめで軽やかな生 クリーム。 さらに中心には、カスタードクリームが重なり 合い、2層のクリームが織りなすバランスが 絶妙。 どこか懐かしさを感じさせる優しい味わいで、 まさに“レトロ”の名にふさわしい一品です。 全体的に甘さは抑えられており、素材の風味が しっかりと感じられるのも魅力。 重量感はあるけど、食べたあとの重たさがない ので、気づけばあと一切れ、もう一切れと手が 伸びてしまうような軽やかさです。 飽きのこないおいしさ、また食べたくなる一品 です。 おいしくいただきました〜 2025年1月11日テイクアウトにて利用 3.55
上品な空間で味わう、レーズン好きに至福の洋菓子タイム
参拝しまくりこちらへ 駅はもうすぐ 角にある小川さん家の軒 小川軒でミポって来た 安いクッキーはない ならばとアイスに変更する 550円のではなく400円ので我慢する これで十分だ 歩きながら‥ 視線を無視して上品にスプーンを使用しいただく トンビは来なかったが、見知らぬ親父にぶつかる と言うよりは体当たりされた 若干頭の方にきたが、我慢する 何せ人通りの激しい所だから‥ 結構美味しいアイスだった #鎌倉でミポる #美味しいアイス #クッキーはいい値段 #人出が多い
贅沢キャラメルとクルミ、手仕事が光る可愛いパッケージのお土産スイーツ
鎌倉へ行ってきました。 仕事のついでにお土産を。 「紅谷」で「クルミッ子」。 鎌倉の銘菓として「鳩サブレー」と双璧をなす逸品。 ややビターなキャラメル味がたまらない、大人向けの銘菓と思います。 個人的に大好き。 ギッシリと詰まった歯応えのよいクルミと、甘さとほろ苦さとがバランスよく絡み合った自家製キャラメルを、バター生地ではさんだ贅沢な焼き菓子です。 自家製キャラメルにクルミをたっぷりと詰め込んで、バターの生地で挟み込む。 これら3つの素材が見事に組み合わさることで、贅沢な美味しさに仕上がりました。 クルミのコリコリとした心地よい食感と、ほろ苦いキャラメル、バターリッチな生地の組み合わせは、何度食べても最高、美味しすぎます。 全く飽きません。 クルミとキャラメルの絶妙な配合はもちろんのこと、しっかりとしたバター生地が全体のバランスを整えているのですね。 豊かな時間、何事にも変え難い体験。 たしかな甘さを感じながら、しかもクドくない仕立て。 この夏場は冷やすと、季節ならではの食感と味覚を楽しめます。 こりゃたまらんわ♬ 上記の3つの素材の中でも味を左右するのはキャラメルづくり。 職人がもっとも気を遣うポイントとのこと。 砂糖の焦がし具合を見極め、クルミとキャラメルがよく絡むように鍋で撹拌していきます。 さらに一日寝かして馴染ませるそう。 焼く際にも、季節や天候によって加減を変える慎重さ。 まさにこの「クルミッ子」って、職人の手仕事の結晶なのですね。 そもそも「クルミッ子」のはじまりは、スイスの伝統菓子「エンガディナー」を日本人好みにアレンジしたとのこと。 しかしこの「エンガディナー」よりキャラメル率が高く、バターリッチな生地もまた格段に美味しいと思います。 美味しくて美味しくて、人気があって当然と強く思いますが、今やこんなにも世界的に人気商品になってしまうとは。 一時期、かなり品薄状態に。 大量生産できない理由は、職人による手作業が製造工程に多く組み込まれているからだそう。 SNSマーケティングの成功や、意図的に生産量を抑えることで生じる“入手困難さ”が人気を後押しし、話題性と購買意欲を高めているみたい。 今回はちゃんと店頭に並んでいました。 ちなみに、商品パッケージに描かれているのは、向かい合ってクルミを食べる2匹のリス。 このシンボルマークがリスであるのは、鎌倉にはリスが多く生息していることと、クルミがリスの好物であること等に由来しているようです。
素材の味を引き出す横浜駅直結の濃厚ジェラート専門店
横浜駅ジョイナス地下街にあるジェラート屋さん。 中に少しだけテーブルと椅子があるから、ゆっくり座って食べることができました。 王道のミルクやイタリアンチョコレートも美味しそうだし、季節のフレーバー柿やアップルパイなども美味しそうで悩みましたが めちゃくちゃ珍しいそば茶にしました、 もう一つはさっぱりなカシスにしました。 ホントにそば茶の味!美味しい。 これはオススメです!
定期的に食べたくなる優しい味のクッキーが人気のスイーツのお店
紅玉りんごのパイを頂きました^_−☆お店の前を通ると必ず何かしら買ってしまいますw 自動販売機で自分の欲しいものが来るまでボタンを押して中の台を回転させます。まとまって頼むと近隣なら配達してくれます^_−☆
横須賀市にある横須賀中央駅付近のクッキー屋さん
【 横須賀の心温まるカフェ& 福祉施設 ぬくもりカフェ なないろ 】 横須賀芸術劇場で開かれた市制110周年の式典を覗いて、港に行き軍艦を見、劇場のビル周辺に戻りました。テントが張られて、何かのイベント開催中。 可愛いのか何なのか解らない横須賀の”ゆるキャラ” オグリクンがいました。 幕末の幕府最後の英傑、小栗上野介。彼の直系の漫画家がデザインしたそうです。 東北、熊本震災復興応援や、地元の福祉施設のバザーの様でした。その中に、居るかなと思ったら、ぬくもりカフェ なないろ の、皆さんがいました。 今日は、代表の方とも、すこしお話し。 横須賀・上町の福祉施設兼、カフェです。 そこでは、カフェと、作業場で皆さんが作ったクッキー、ケーキを売っています。 バザーでは、カステラを買い、妻と家で食べました。 素朴で、甘すぎず、美味しい。温めたミルクにとても合いました。 お店では。皆さんが一所懸命に作ったクッキーなどを、美味しいコーヒーと一緒に食べられます。 天気の良い日は、ひだまりの中で、作業場での賑やかな声を聞きながら… もし、横須賀のイベントで見かけられたら、是非立ち寄って見て下さい。 2017年2月12日 日曜日
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