更新日:2026年01月04日
種類豊富なセットと本場の味が楽しめるベトナム料理店
再訪あり。 ワンタンの次に好きなのが、揚げ春巻きです。 本当に美味しい。 ベトナム料理屋さんでいただくと、野菜がいっぱい食べることができて揚げ物を食べる罪悪感が薄らぎます。 気になった点はありません。
★オシャレで雰囲気◎な店内で、南国気分が味わえる日吉の人気店★
日吉のランチタイムは女性客で賑わっていました! 友だちとランチのため彼女の家の近所で。何度かつかったことがあるようで、使い勝手も良かったです。ベトナムランチ、スイーツ付きでも1500円ぐらいで、前菜もしっかりしているのでお得感がありました。味もおいしかったです。
窓からは横須賀線がみえる、ベトナム料理と雑貨のお店
英国のEU離脱がほぼ優勢となったのを見届け、そろそろ降り出しそうな梅雨空に、遅~~いランチに出掛けたのが16:00。 久し振りに宇治さんに会いに行こう\(^o^)/ (解らないことは宇治さんに聞け!と言われる鎌倉通であり、幅広い人脈をお持ち(^-^)) 何となく倦怠感が抜けない体調に、麺喰いは【豚バラ肉のフォー】をいただく(^-^) 所謂、ベトナムを代表する米粉麺(ライスヌードル) あっさりとした鶏ガラスープ、完全無農薬栽培の玄米五分づきから作った麺、鎌倉野菜・三浦の無農薬栽培野菜・出来るだけ”西”で作られた野菜、柔らかく煮込まれた豚バラ肉、別添えの魚醤と、パクチー&唐辛子。 先ず、そのままいただく。あっさり味で箸が進む。魚醤を加え、パクチー&唐辛子を投入。モンスーンの熱帯には必要と思われる、深いエスニックの味に変化する。 店名の由来でもあり、宇治さんは、ベトナムの”ソンベ村”に何度も訪れている。一般家庭から屋台で使われている器、味のある”ソンベ焼”の村。此方でも使われている。 鎌倉駅ホームに道を挟んで接しているのだが、騒音は気にならない、店内は隔絶された世界。 フォ~~と完食して思わず声が出る(笑) 後で、聞いたのだが、フォーをいただくマナーは、ラーメンや蕎麦の様にすするのではなく、麺や具材をレンゲに載せて食するのが正しいそうである。(次から気を付けようm(__)m) お店を出る頃には、ポッポッ降り出し、急いで帰る。
鎌倉、由比ヶ浜駅からすぐのカフェ
江ノ電[由比ヶ浜]駅そば、ご自宅を改修されて3年前から営まれているアジアンカフェ[Cafe Cay thong](カフェ カイ トン)さん。 住宅街の中で目印は、お店の前にある背の高い松。だから、ベトナム語で『松の木』と名付けられた様だ。 今日みたいな気持ちのよい陽気には、室内もイイが、庭先のパラソルのあるたった一卓のテラス席でいただきたい(^-^) 【エビとタケノコのグリーンカレー】(¥1000) 【グラスワイン(白)】(¥600)をいただく(^-^) ※ランチセット(+¥200)で、ミニサラダ、ドリンク(コーヒー・紅茶・オレンジジュース・グレープフルーツジュース)付きにできる。 (ご好意でワインにミニサラダ付きにしていただく(^-^)) すると、ゴトゴトと上りの江ノ電が減速しながら[由比ヶ浜]駅に入っていった。厨房の窓から江ノ電がすぐ脇を通過していく姿が眺められる(^-^) 軽く冷やされた白ワインが、春風と共に運ばれてきた。辛口の飲みやすい味。 間を置かずミニサラダ(レタス・ミニトマト・デニッシュ・ニンジン)。 そして、白いデルタ形のお皿に、ココナッツ風味のグリーンカレーの入った器、ガーリックスライスがまぶされたライス、ミニトマト、パクチーが盛られている。 カレーをスプーンですくうと、エビとタケノコが示し合わせた様にのっている(^-^) 大好きなプリプリのエビに、柔らかなタケノコの水煮。 正にゴールデン・コンビ。これに、茄子やレモングラス等に、ココナッツミルクが入り、ピリ辛の味わい 次に、パクチーを加えてスープをすすり、ライスを口に入れる。 期待以上の本格グリーンカレーである(^-^) 因みに、グリーンカレーは"本日のカレー"として、具材は替わる様で、パッタイ、バインミー、シンガポールチキンライス、手羽先唐揚げ、春雨サラダ、アジア(ベトナム・シンガポール・インドネシア等)のビールも揃っている。 お散歩途中のチョッとイイ店を見つけた(^-^) #春ごはんキャンペーン
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