更新日:2026年01月12日
地元で愛される、老舗洋食レストランの味と豊富なランチメニュー
超久しぶりにリピしました。 時間が無かったので日替わりランチチョイス(豚ソテー)。日替わりランチでも老舗レストラン、手抜かり無くちょうど良い焼き加減、日替わりランチだから爆速で来るような事は無かったけど、えらく待たされる訳でもない(笑) ご馳走様でした( ´ ▽ ` )ノ #地元民おすすめ #洋食 #豚
開放的な庭とともに味わう極上ローストビーフ
久しぶりの鎌倉山さん だいぶ暑い季節になりましたが、爽やかなお庭の印象もあって、素晴らしいランチの時間となりました 他にも支店はありますが、やっぱり本店で食べる味わいはちょっとだけグレードが上がる気がします たぶん気のせいなんですが、雰囲気とかがそうさせるんですかね 肉厚でジューシーなのに、さほどしつこくなく、付け合わせも含めると、やはりローストビーフとしては最高級の一品 メロンに生ハムといった一品も、ここで頂くとまた一段高い味わいに デザートワゴンも充実していて、記念日とかでまた使わせてもらいたいです
〜地元食材を生かす〜茅ヶ崎で味わう本場スペインの味。”生きたスペイン”をお届け!
【茅ヶ崎のスペイン料理の有名店】 本格的なパエリヤをいただくならここ! 今回は埼玉から仲良しが遊びにきたので さーてどこでディナーしようか思案した結果 このお店をチョイス! 茅ヶ崎っぽいかと聞かれたら うーん、、、と思いますが ロケ地に使われる内装や 本格的なパエリヤが食べられるなど 北関東の田舎都市にはない ちょっと心踊るお店 ・前菜三品盛り合わせ✖️3 ・スペインオムレツ ・生ハム ・イカ墨のパエリヤ ・赤ワイン スペインでは「チャコリ」というワインの飲み方に 「エスカンシア」という注ぎ方があるそうです 「エスカンシア」は、チャコリを高いところからグラスに流し落とすように注いで、鋭い酸味を和らげ、ワインの香りと果実味を開かせるための注ぎ方だそうです このお店は ボトルワインをオーダーすると この注ぎ方を「ポロン」という 注ぎ口が細くなった ガラス製の急須のような容器を使って 片手を高く上げそこから 目一杯下に伸ばした手に持つグラスに シャバシャバと注いでくれます もうこれが激アツ! やってみたーい! どうやって練習しました⁉︎とスタッフに聞くと まずはお水でたくさん練習しましたと^_^ 他のテーブルのお子ちゃまも 目を輝かせて見る見る だよねー 面白いよねー もうおばちゃんポロン欲しくなっちゃったし 練習したくなっちゃったし お風呂で練習しようかなとか もう妄想は止まらない 私たちは2人前からの イカ墨のパエリヤをいただきましたが 本日のパエリヤが炊き上がる時は 鐘が鳴り音楽が流れます 「なんだなんだ!誰か誕生日か⁉︎」 と周りを見回すと 直径80センチはあろうかと思われるパエリヤ鍋が! 炊き上がりの鍋を掲げて 客席を練り歩いてくれます これも楽しい! イカ墨のパエリヤは炭の香りが鼻に抜け もう言うこと無しの逸品です Amazonでポロンを調べると 5000円から6000円する、、、 うーんお遊びにしちゃ高いな、、、
《日ノ出町駅 3分》情熱の本格スペイン料理ここにアリ!絶品パエリア&熱々ステーキ
ランチに伺いました、大岡川沿いの店で初めて行かれる方は見つけにくいかもしれません ハラミステーキランチを頂きました。 スープとサラダと鉄板焼きのステーキが付いてきます 更にドリンクとしてノンアルコールまたは、アルコールが、選べます 私はハウスワインを頂きました ステーキなので味の違いを述べるのはむつかしいですが、美味しかったです 特にワインは美味しかったと思います バーカウンターが、設置されてテーブル席が半減したとのことですが、よりアットホーム感が出て私は好感を持ちました。店員さんも気さくで気に入りました
【一晩一組だけのプライベートスペイン料理レストラン】
『ISABELA』 50年続く老舗スペイン料理店でいただくパエージャは魚介出汁の旨味と絶妙なアルデンテ おいしいお店があるから… と、ステキ女子に誘われ関内へ 南口で待ち合わせをし、彼女の後ろをついて5分ほど歩いた先は不老町交差点から細い路地へと入ったところでありまして… ポツンとあるお店の温かい灯りだけが路地を照らしています 『イサベラ』 1969年創業と言うスペイン料理のお店でありまして… まだまだ外食なんてことが日常ではない時代でありますし、ましてやスペイン料理ともなると、どんなお料理なのかさえ知られていなかった頃から続いているとは素晴らしいことであります 以前は大通りに面したビルにあったそうなのですが、10年ほど前にそのビルが建て替えとなったことを機に現在の場所へ移転されたのだとか 4名掛けのテーブルが5卓だけとこじんまりとしていますが、その分手間を掛けたお料理がいただけるのでしょうし、隠れ家的な雰囲気もステキであります 最初にいただいたのは「藤田農園 生カリフラワーと生ハムのサラダ」 茹でられることのない〝生〟のカリフラワーなんて初めていただきましたが、そのシャキッとした歯ざわりやドレッシングを必要としないほどの甘みの虜になってしまいます 農園との契約により、採れたてのみずみずしさがあるものを仕入れることができるからこそ生でもおいしくいただけるのだそうです そして「秋刀魚のコンフィ」 お魚のコンフィをいただけることは珍しいことでありますし、旬だと言うことで秋刀魚もおいしそうで… 低温の油でじっくりと煮てあることで身はとってもふっくらとしていまして、ガーリックとともに〝肝〟のソースを絡めていただくことで風味も増しておいしくいただくことができました 「頭以外は全て召し上がれますよ」との言葉の通り、骨までもをいただけたことには驚きであります お肉料理は「イベリコ豚のアサード」 地鶏や和牛と言った商品もありましたが、スッキリとした味わいをいただきたくてイベリコ豚を選びます まずは提供されたアサードの厚みにビックリ 40mm近くの厚みにカットされたお肉は表面はしっかりと焼き固められていて、中はとってもジューシーでしっとりとした舌ざわりと旨みを楽しむことができます これだけの厚みがあるお肉だとした味となる塩味が物足りないことも多いのですが、こちらでは上質なものであろう岩塩が最高のバランスで使われていますし、赤ワインが加えられたマスタードバルサミコソースの酸味や旨みがお肉と良く合っています また、トマトとナッツで作られた〝ロメスコソース〟はお肉だけでなく、添えられるお野菜とのお相性も抜群でありまして… まさに〝絶品〟でありました 最後にいただくのは「パエージャ バレンシア」 パエリア発祥の地とされるバレンシア地方でよく食べられるうさぎのお肉とエスカルゴがたっぷりと入った贅沢なものでありまして… 魚介出汁で炊かれたパエリアはそのアルデンテな食感も然ることながら、出汁の旨みが濃厚でありますし、サフランの香りも効いていまして、具材だけでなく見えないところにも贅沢を感じることができ… これまでのパエリアに対する概念を覆すほどに感動ものでありました スペイン料理に慣れていないとわかりづらさを感じるメニューではありますが、お料理の説明やボリュームなどを相談しながら注文するお料理を決めることができ… お料理のおいしさだけでなく、サービスにも大満足できるステキなお店でありました 【ISABELA】 神奈川県横浜市中区翁町1-5-14 新見翁ビル1F 045-651-9026 イサベラ 関連ランキング:スペイン料理 | 関内駅、伊勢佐木長者町駅、石川町駅 「横浜市中区」カテゴリの最新記事 http://synapse-gourmet.blog.jp/archives/13235753.html
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