更新日:2025年11月14日
和食の楽しさと手軽さ、満足感が揃うすき焼き定食のお店
【神奈川県横浜市金沢区】 あたしがすき焼きが好きだって話をしたら、友達がここに連れてきてくれました(^^) 予約してくれたんだけど、あたし達の他にお客様は2組。すごくすいてる!またここもタブレットでオーダー。どこもかしこもこんなだなぁ(・・;) あたしが頼んだのはすき焼き定食♡すき焼きとうどん、釜ご飯、お味噌汁、卵、お漬物がセットになってる。 友達は天ぷらとすき焼きがセットになったもの。そしてきゅうりのお漬物とお寿司を単品注文して一緒に食べました。きゅうりは味がちょうど良くて美味しかった(^^) すき焼き定食には釜に入ったご飯がついていて、大きさも選べます。あたしは小サイズ。めちゃくちゃご飯が甘くてふっくら。すき焼きはお肉があらかじめ2枚乗っていて、後から足せるお肉が別に2枚来ます。卵はおひとり様2つまで追加可能。あたしにはすくない。。甘めですごく美味しいんだけど、味が濃いめだから足りない。。友達の分ももらっちゃいました(^◇^;) 食後のデザートは白玉。普段食べないけど、そんなに大きくなくて、寒天がいい歯応えで美味しかったです(^^)アイスはお抹茶とミルクが選べました。 駐車場は3時間まで無料です。停めた時に駐車証明書を店内に持ってきてくださいね!
熟練の職人技が光る、ふんわり極上かき揚げと新鮮刺身に感動できる天ぷら処
今回は自力で訪問しました。 JR磯子下車線路沿いをのんびり徒歩3分程度。 11時50分に扉を開けると、カウンターは予約と先客で満席 1人なのに、小上がり席を勧められました。 「早く来た人優先ですから気にしないでください」 と言われても…申し訳ない気分。せめて沢山食べて飲もう! 瓶ビール、熱燗4、チェイサー用にウーロンハイ 鰹の刺身、鮑、お新香 お通しはホタルイカのモミジポン酢和えで、 小粒ながら身の厚い、滅多に食べられない最上の蛍烏賊でした。 3月とは思えない、【脂がまわったネットリとした鰹】 かなりの大型で、本鮪の尾の身に通じる甘さと食感です。 一切れが和食店で出される3〜4切れ分の大きさ、 小ぶりな皿に4切れ載っていましたので 2人前近くの大盛サイズでした。 鮑も細かく包丁が入っているので、ゴリゴリの硬さを好む方には物足りないかもしれませんが、 均一な食感と甘さを楽しめました。 でもこれ以上は食べられないなと、近所に住む幼馴染を奢るからと呼び出しました 10分程度で来たので、ようやく小上がりに2人と、様になったところで 熱燗とビールで乾杯。 他のお客様達も天ぷらを注文し始めましたので、 こちらも天ぷら定食を2つ。 追加で玉子と山芋紫蘇巻きを2つずつ。 カウンターでいただくことは叶いませんでしたが 大皿に盛られた天ぷらは豪華でした。 かき揚げを(油がしつこいから)苦手と言っていた 幼馴染も「これなら何個でも食べたい」と言ったので「お前!奢ってもらっといて何言うとんねん」と ツッコんでおきました。
レバニラ定食850円いただきました。 工業団地にあるタレ屋がやってる食堂でランチです。さすがタレメーカーなのでごはんにちょうど良い味の濃さ。
新鮮刺身と香り高い蕎麦の、心温まる和食ランチスポット
#天ぷらぶっかけ蕎麦 無料券使用限定の様で メニューには【冬の間は提供出来ません】と表示されていました。 またまた奥さんが悩み始め「父の天ぷら…」でいいよと言うので、 僕は鴨南か牛蒡かき揚げ蕎麦にしようとすると 「やっぱり穴子が食べたい」と 穴子天ぷら単品と、ざる蕎麦に決定。 僕は選択の余地無く無料券使用です。 最初に僕だけ生ビールを頼んだのですが テーブル脇にあった日本酒のオススメを見せながら「これ飲んでみてよ」と言うので従いました。 どうやら感想を聞いて興味が湧けば入手して 家で飲みたいらしいです。 日本酒飲むならと、玉子焼きも注文しました。 三重県の寒紅梅酒造の季節ものと書いてありました。 最初の甘い口当たりは直ぐにキレに変わりフルーツ系の香りと爽やかな後味が来て、最後に甘みが残るという感想を語ると、「ほぉ〜いいね♪帰ったら注文するわ」と言っていました。 僕には少し甘いので、美味しいけれど好きな味では無く 奥さん用になると思うので四合瓶を幾つか買えば?とだけ言っておきました。 穴子天は「1本で出すか、それとも切って出すか」 と店員さんが聞きに来る途中で奥さんは「1本で!」と言っていました。 単に1本揚げを見て満足したいだけで、かぶりつくわけでも無く箸でサクッとカットしていました。 ざる蕎麦には刻み海苔が掛けられていると思っていましたが、こちらの店では「もり」メニューが 無かったので素直に【ザルの上の蕎麦】という感じの様です。 僕のぶっかけ蕎麦には大海老、南瓜、椎茸、大葉、茄子の天ぷらが載っていました。 海老天は奥さんにあげてしまったので、どんな海老を使っているのかは分かりませんが 特に何も言われなかったので歯応えのある様な高級なものでは無いと思います。 前回と少し違うなと思ったのが【蕎麦】です。 前回はコシと、プツッと切れる「二八的」蕎麦でしたが 今回はツルッとモチっと伸びる様な「半生」で売ってそうな冷麺に似た口当たりと喉越しでした。 個人的には前者の方が好きですので、少し残念な 気持ちもしますが これって温かい蕎麦には合う筈なので 鴨南が良かったなと思いました。 南部市場の飲食店の中では焼肉屋と共に 【美味しい店】ですので今後も訪問します。
懐石和食屋さん 50食限定の吟遊を頼みました。 2,400円也。 牛肉つくね、椎茸の揚げ物が コンビネーションよくジューシー! 帆立のオコワも蒸し蒸し熱熱! 質高くどれも美味しく頂きました! #懐石料理 #和食屋
落ち着いた雰囲気が心地良い、住宅街の中に佇む素敵な日本料理店
住宅地の中にある小料理屋。 雰囲気もいいし、料理も美味しいし、おすすめです。 お昼なら2000-3000円でオッケー。 お祝い事などにも使えそうです!
市場ならではの新鮮素材で味わう、揚げたて天ぷら丼の満足ランチ
火曜日のランチで訪問しました。 昼時も「横浜南部市場」は盛況で、駐車場の空きスペースを探すのに苦労しました。 ここ「食の専門店街」には「南部亭」と呼ばれる、4つの店舗に囲まれてテーブル等が共有のフードコートのような空間があります。 まぐろ中おちや穴子の天ぷら、さんまやさばの焼魚等、市場ならではの和食中心の定食を味わえる「和食 蒔田」、カツカレーやメンチカツ、アジフライ等が人気の「キッチンK」、麺がメインの「マルキュウ食堂」、そしてここ天ぷらがメインの「横濱天ぷら いっせ」。 4店舗で一部メニューが被ります。 今回は「横濱天ぷら いっせ」にて「天丼」を選びました。 市場内の新鮮な食材を使い、揚げたての天ぷらを頂けます。 このオーソドックスな「天丼」の具材は、海老×1、いか×1、野菜×4、卵天×1とシンプルながらも満足なラインナップです。 具材は衣がサクッとし、野菜や魚介がアツアツに揚げられていて美味しいです。 タレは濃いめかな。 やや強めの塩味が気になりましたが、全く問題なく頂けました。 ご飯も美味しいです。 味噌汁も根菜が入っていて美味しい。 漬物バイキングなるものもあって、大変楽しく頂けました。 ちなみに、このエリアはフードコートになっていて、他店の注文はどんどん供されていくのに、こちら「横濱天ぷら いっせ」だけはゆっくりで待たされました。 揚げたての天ぷらを味わえるので仕方ありませんが。。
美味しい料理とこだわりの地酒が種類豊富に揃う居酒屋さん
新杉田駅前の飲み屋の並びにあります。 天丼を食べようと入ってから十数年…料理が美味しいだけでなく、焼酎や日本酒もたくさんあります。 ランチもやってて、そのまま夜まで営業してます。ぜひ! 写真は、にぎわい天丼。
寺前にある金沢文庫駅付近の日本料理のお店
会社の忘年会で訪れ、フグ尽くしでした! ふぐ刺しを箸でたくさん食べるのはロマンですよ! なにを食べても美味しいです!
全国から集めた旬の食材を使った料理が美味しい和食のお店
神奈川県横浜市の金沢区の住宅街で、一軒家でやっている和食やさんです。駅からは遠く、バスでないと行けません。名前の通り、旬の食材を全国から集めていて、どれも美味しかったです。
横浜市金沢区にある産業振興センター駅からすぐの日本料理のお店
梅蘭工場直売所の隣りにあります(^-^) ついでに寄らせていただきました! あさりキムチ150円! あさりのキムチって初めていただきました!
鎌倉殿 称名寺近く(内かも)に所在。 法事でランチコースを食しました。 内容は写真でご覧の通り、 季節感満載で、どの料理も 手が込んでいて美味! #日本料理 #金沢文庫グルメ #横浜グルメ #懐石料理
根岸駅から近くの浜マーケットは、かつて戦後の闇市だったところがそのまま商店街になってしまったところ。 まぁ、商店街ってのは闇市発祥のところが多かったりしますが、当時の風情をしっかりと残している所も貴重だと思います。 この「浜マーケット」は、八百屋・肉屋・魚屋、そして飲食店や雑貨などが一通りそろっていて、近くにあれば生活に困らなさそうですよね。 これでシブい町中華でもあればカンペキなんですが、その代わり焼き芋専門店や洋食レストランや和菓子屋さんが入っていて、なにげに楽しいです。 その浜マーケットの真ん中へんにあるのが、ここ「はまや高木食品」さん。 ニコニコしたおばちゃん達が経営されているお店で、たまに利用させていただいています。 このお店は粉や調味料、カレールーなども揃えていますが。 なんといっても、手作りのお惣菜、特に佃煮系が充実しているのですよ。 いまどき、こんなに佃煮が充実しているお店も珍しくて、これはお弁当のお供に最高です。 ◆イナゴの佃煮(360円) 実は中学生の倅が大好きなメニュー。倅よ! シブいぞ! みうけんの父は信州の出身(母は江戸時代にはブイブイ言わせていたハマっ子の一族)ですが、信州では日常的に食べるものがありまして、寒天・お葉漬け(野沢菜漬け)、そしてイナゴの佃煮です(父の出身地だけかも)。 さて、今日のメニューはみうけんの愛用している玄米に、甘辛く煮たパリパリのイナゴ。 嗚呼、こんな贅沢があって良いのか。これだけで玄米がいくらでも進んでしまいますね。 信州の諏訪湖では、これで村おこしをしようと「イナゴソフトクリーム」なんて物も売り出しているらしい。 信州人よ、大丈夫か。 イナゴはやはりご飯の友。そして、お葉漬けはやはりお茶の友だと思うのです。 ◆◇◆後記◆◇◆ 今では考えられないことですが、昭和中頃までの食事って大量のお米(場合によっては玄米)と、おかず1品くらいと、味噌汁だったそうです。 宮沢賢治の「雨ニモマケズ」では「一日に玄米4合と、味噌と、少しの野菜を食べ」(1日4合は控えめな量だったらしい)とあるように、昔はいかに大量の米を少ないおかずで食べるか、というのが勝負だったそうです。 そのため、冷蔵庫がなくても保存が効く佃煮や漬物が発達したのでしょう。 ちょっと発想は変わりますが、「こちら葛飾区亀有公園前派出所」で主人公が「1つのコロッケを極限まで平たく伸ばして、ソースや醤油を真っ黒になるまでかければ、コロッケ1つでご飯が2杯食べられる!」と力説していたのと同じ発想かなと思います。 その代わり、昔の人たちはどこに行くにもひたすら歩き、何を運ぶにもまずは腕力勝負、農作業だって大工仕事だって人力でこなしたんですから、たいしたもんだなと思います。 そんな生活をしてきた日本人が、ろくに歩きもせずに美食していれば痛風にも肥満にもなるよね、って話でした。 日本の文化である本来の和食、佃煮を愛しましょう。 お試しを! #はまや高木食品 #高木食品 #浜マーケット #いなごの佃煮 #イナゴの佃煮 #横浜佃煮 #根岸グルメ #磯子グルメ #横浜グルメ
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