更新日:2026年05月12日
素晴らしい洋館と薔薇園が見られる!豪華な雰囲気のカフェ
旧古河庭園でお茶タイム 庭園はバラ園があり、紅葉にはまだ時期が早過ぎました。 館内は撮影禁止のため、写真はありませんが、ケーキセットを注文。 フルーツのパウンドケーキとダージリンを頼みましたが、ウェッジウッドのワイルドフラワーのカップアンドソーサーでゆっくりティータイムができました。
銅板手焼きのホットケーキと、後味すっきりのコーヒーは相性抜群
モーニングメニューのツナコーントーストサンド、トッピングゆで卵、ドリンクは珈琲館ブレンドホットで890円。 豊洲四丁目の飲食店が立ち並んだエリアの一角にあるお店です。日曜日のモーニングに入ってみました。8時頃にはお客さんで結構賑わってきた様子を見ながら食事とコーヒーでのんびりしました。
【No.1942・東京・世田谷/世田谷駅近く】2017年10月オープン、カフェ。カフェ好き★人気店。お誘いをいただき、初めて来ました。期間限定のメニューが目当て。 【おじさんの注文】 ①期間限定のかき氷(黒ごま、税込1,100円)、②グラスビール ご飯茶碗のような可愛らしい和風の丸い器に盛られたかき氷。黒ごまがたっぷりかけられ、甘みを抑えた味わいが新鮮だ。氷はしっとり柔らかく、上品な美味しさ。 食べ進むと、中にはあられときなこが入っていて、食感がいい。遊び心があっていい。グラスビールといただく贅沢。一人息子はすいかのかき氷、これも旨い。 『city coffee setagaya』の名物はホットサンド、次回はホットサンドとホットコーヒーをゆっくり楽しみたい。木の温もり感じるお洒落なカフェ、また来たいですね。
焼きたてパンと本格カフェが楽しめる、駅直結のベーカリーカフェ
コレド日本橋B1にある高級なパン屋さんの『MAISON KAYZSER コレド日本橋店』さんへ。カフェも併設しており、購入したパンと一緒にドリンクもいただけるようでした。私はパンをテイクアウトで利用しました。 メゾンカイザー(MAISON KAYSER)は、液化天然酵母技術を用いた伝統的な製法で焼き上げる、フランス発祥の世界的なブーランジェリーとのことです。 ブーランジェリー(Boulangerie)とは、フランス語で「パン屋」の意味。特に職人が店内で小麦粉から生地を仕込み、焼成まで一貫して行う(オールスクラッチ製法)パン屋を指すそうです。日本ではパンへのこだわりを示す「おしゃれで美味しいハード系やパン・オ・ショコラを提供する店」として使われることが多いそうです。 メゾンカイザーの定番で人気商品と言えばクロワッサン。年間100万個以上を販売する不動の人気No.1商品です。北海道産の特製発酵バターが贅沢に練り込まれています。また、バゲットモンジュは独自の小麦粉「メゾンカイザートラディショナル」を使った看板フランスパンです。 購入したのは次の品です。 ・野菜ソーセージタルティーヌ 453円 ・クロワッサン 314円 ・マンゴーとバニラのパン 390円 やっぱり美しい焼き上がりのクロワッサンは外せません。カリッとした食感と贅沢なバターの風味がたまりません。 野菜ソーセージタルティーヌはお店自慢のハード系のパン。かなりハードなパンで噛みしめる喜びが味わえます。乗っているソーセージや野菜がまた旨い。 マンゴーとバニラのパンもほんのりマンゴーが香る上品なお味でした。
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