更新日:2026年03月12日
大人の隠れ家で楽しむ独創的スパイス料理バー
センスが光る繊細且つ大胆なスパイス料理専門店。 店主様の自然体なクリエイティビティを感じるスパイス料理がいただけるお店です。カレーも料理も「センスがいい」と口に出したくなる美味しさ。 2名で行ってきました。 2025年2月1日 土曜日 18:58 *ラムシガー *塩豚サラダ ×2 *花椒煮玉子 ×2 *レッドベルベットカレー ×2 *梅酒サワー *レモンスカッシュ *ノンカフェインマサラチャイ *りんごのすぱいすケーキ レッドベルベットカレー 花椒煮玉子 カルト映画の巨匠デビッド・リンチ監督への哀悼の意を込めたカレー。ビビッドな赤がデビッド・リンチの作品『ツイン・ピークス』の「赤い部屋」を彷彿させます。ビーツベースのカレーに辛さはほぼ無く、複雑なスパイス感をゆっくり感じる穏やかで上品な味わい。それでいてビシッと存在感のある仕上がり。具材は海老、ズッキーニ、ミニトマト、菜の花。ライスは雑穀ジャスミンライス。ジャスミンライスの香りとスパイシーなカレーが一体になって、具材や米の美味しさ一つ一つを引き立たせていて、尚且つ全体をしっかり調和させています。付け合わせのぬか漬けもベストなアクセントに。花椒煮玉子は、そのまま頂いてもカレーと合わせて食べても良い。インドだけで無く日本のスパイスも使って仕上げた繊細且つ大胆なカレー。赤だしみそ汁もすごく合う。 塩豚サラダ 自家製の七味が薫り高く爽やかな風味を醸し出しているサラダ。豚肉は旨味が凝縮されていて、さっぱりパリッとしたきゅうりと合わせて頂くと美味。七味の山椒が技あり。 ラムシガー 粗挽きのラム肉がぎっしり詰まったシガースタイルの春巻きのような料理。ラム肉はしっかりスパイスで味が整えられ、パリッとした春巻きの皮は香ばしくて脂っこさも無し。一口頬張るとスパイス感とラムの旨味が押し寄せてきます。折角すぱいす暮らしに来たなら、このラムシガーを食べないと勿体無いです。必食サイドメニュー。 りんごのすぱいすケーキ デザートは、ノンカフェインマサラチャイと共にりんごのスパイシーな自家製ケーキ。シナモンとナツメグを使用した甘味抑えめな味わい。ナツメグがりんごの自然な甘味を引き立てています。シナモンの風味にほっこりさせられるエスニックでヘルシーな味わい。 合わせたノンカフェインマサラチャイは、口当たり軽やか。スパイスが効いてますがさっぱり。ケーキとの相性がすごく良かった。その他ドリンクは梅酒サワーやレモンスカッシュを。 趣向を凝らしたカレーとスパイス料理に感動。 美味しく完食いたしました。 『すぱいす暮らし』は、2016年4月にオープンしたスパイス料理のお店。元々はBAR 翠という居酒屋で、土日ランチのみ「印度料理 翠」の間借り営業をされていました。オーナーシェフは通称カレー子ちゃんの女性。カレーは、自宅で作っていただけで、飲食店で修行などはされていないのだとか。カレーもスパイス料理も趣向を凝らした逸品なので、てっきり飲食店で研鑽を積まれた有名シェフなんだろうと思っていたので驚きです。 個人的な感想を一言で表すと『クリエイティブ』。日本食のような繊細さが見え隠れし、尚且つインド料理のパンチを効かせたスパイス感もしっかり。雑穀ジャスミンライス、自家製糠漬け、自家製七味などカレーだけにとどまらず付け合わせや調味料まで一貫性のあるこだわりを感じられます。何より1番大切なのは、抜群に美味しいこと。カレーがメインですが、バラエティ豊かなスパイス料理も素晴らしいので、合わせて楽しむのが絶対おすすめ。カレーだけしか食べないのはちょっと勿体無いかもです。コース料理もありますよ。 お店は東急線学芸大学駅を降りて徒歩数分、一見するとカレー屋さんには見えない佇まい。大人が集う隠れ家的ダイニングバー風の外観。カウンター席メインですが、奥の方にテーブル席もありました。現在は週の半分がお休みで夜の営業のみ。時々貸切営業などもあったりするので、SNSチェック&予約が間違いないと思います。カレー好き、スパイスマニアなら心揺さぶられるはずです。次回はレギュラーメニューのカレーを頂きに行こうと思います。 とってもおすすめ。 #料理がクリエイティブ #ドヤれる隠れ家 #教えたくない隠れ家 #一軒家レストラン #予約がおすすめ #驚きのあるスパイス感 #スパイス料理 #独創的 #アーティスティック #料理に合う日本酒 #料理に合うワイン #百名店 #Retty人気店 #学芸大学
贅沢な空間で本格アジアン料理を満喫できる駅近レストラン
【不思議なお店です…】 信州上田から一時帰宅のタイミングにお邪魔しました。目黒駅東口から徒歩1分の目黒セントラルスクエア1階に位置する、タイ料理とインド料理を融合させたようなアジアンレストランで、タイ料理のお店と紹介されることもあれば、インド料理のお店と紹介されることもある不思議なお店です♪ この日は10人のグループで利用させていただきました。店内はカウンター席やソファー席、個室などがあり、大人数の私たちグループにも対応してもらいました! 今回は大人数でシェアすることを前提にサラダやバッタイなどのメニューを頼みましたが、全体感としては、パンチが効いているアジアン料理というよりは万人向けな気がします。日本人向けにアレンジされていて食べやすい感じです(^^) それと、とにかくスタッフさんが丁寧で、お水をこまめに注いでくれたり、おしぼり交換してくれたり。とっても気持ちの良い対応だと思いました♫ ◇◆ 店舗情報 ◆◇ 住所:東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア 1F 最寄駅:目黒駅 ■ 営業時間 月・火・水・木・金・土・日・祝日 11:00 - 23:00 予算:4,000〜4,999円 カード:可
本場の味が選べる充実カレーと驚きのコスパの駅近カレー店
上石神井駅近くのインドカレー店です。本場の味わいのカレーを提供しています。日本のカレーに似た感じの海老フライカレーはサラッとしたルーで美味しく辛さも選別できます。
本格スパイス香る、多彩な南インド料理を堪能できるランチスポット
南インド料理ダクシン@東日本橋! 八重洲のダクシンは八重洲地区の再開発で大手町に移転し、現在は大手町店とこちらの二店舗となっている。 なんとなくビリヤニが食べたくなって来てみた。 チキンビリヤニ@2,200円(税別)! なんか思っていたよりも倍くらい高い。 ライタ(ヨーグルトソース)もちょっとしかない。 ビリヤニ自体はそれなりに美味しいのだが、ビリヤニと称するより、プラオと言った方が近い味わいである。 ビリヤニは「層にして蒸す(炊く)」のに対し、プラオは「スープで一緒に炊く」。 ビリヤニは層にして炊くため、出来上がりにムラが出る。逆にその味のグラデーションを愉しむのだ。 プラオはピラフの語源とも言われる通り、ムラがなくカレー炒飯のような見た目になる。 もっとも、ビリヤニも地域や作り手によって様々なレシピがあり、何が正しいとは一概には言えない。かくして、本場インドでもプラオ風のビリヤニが多々存在するのは当たり前の事実である。 名店の誉高いダクシンのビリヤニとしては、やや物足りない。 隣の和田勉似のオッサンがビールと共に食べているドーサ(インド風クレープ)ランチの方が数段豪華に見える。 しかも、その和田勉似のオッサンはダクシンの常連らしく 「君はダクシン初心者か?ダクシンではドーサランチで決まりだぞ?この小僧」 と言わんばかりにドヤ顔をしてくる。 「ボクがドーサではなくビリヤニを食べているからって、いちいちその和田勉似のドヤ顔は辞めていただけませんか?」 と言いそうになったが辞めた。 なぜなら、そのオッサンが本物の和田勉かも知れないからである。 追伸: おうちに帰ってから調べたら、和田勉は2011年に亡くなっていた。 ボクは和田勉の死に気づかないぐらい仕事ニンゲンになっていたんだなぁ。 今度の日曜日は子どもを遊園地にでも連れて行こう!と誓い、都営浅草線で寝た。
種類豊富なビリヤニが味わえる、珍しい南インド料理店
ビリヤニフェスがあるという話が流れてきまして、お呼ばれでビリヤニフェス。 本当はビュフェ形式なのですが、人数が多いためわざわざテーブルまで持ってきてくれました。 マトン、チキン、フィッシュ、プラウン、カスミリと5種類のビリヤニ。そこにケララ式のライタとナスのカレー付きです。 ビリヤニはどれも美味しかったのですが、白眉はカスミリビリヤニ!カシミール地方はドフルーツの産地として有名らしいのですが、フルーツをふんだんに使ったビリヤニです。こんなの初めて。あっさりしていますがパインやブドウなど普通はビリヤニに混ぜないだろ…というものがジャストフィット! 最後はそればかり食べてました。 イベントだったのでビリヤニフェスは今日だけですが、また珍しいものがあれは行きたいなあ。 #ビリヤニ
外苑前2分!インド人シェフが作り出す本格インド料理と相性抜群の厳選ワイン!
いつものネパール系インドカレーとは、違って、 上品な味で、濃くがあって、クセがなくて、素材の味が、味わえる。インドの料理人なのかな。。。 それとも高級店だから、そういう作り方してるのかなーー チーズナンは、しつこくない、味が濃くない、良いチーズ使ってる、おすすめです。全部もたれず食べれます。
本場気分を味わえる、心もほぐれるトルコ料理の隠れ家
寒風吹き荒ぶ夜の靖国通りを市ヶ谷から九段に向かって登り郵便局の角を曲がると坂の上にトルコ国旗が見えてくる。今宵は飲み放題付きのコースを所望。 まずは濃厚な赤レンズ豆のスープに始まり、サラダそしてキュチェックメゼと言うペースト状前菜の盛り合わせをパンに乗せて頂く、マントゥと言う水餃子はヨーグルトのソースがかかっていて美味、牛肉と鶏肉と羊肉のケバブにはタマネギと米を混ぜて合わせて食べると美味しいです。飲み放題はトルコビールとでキャンターの紅白ワイン,なかなか美味しい。最後にトルコ風プリンと紅茶を戴きハラール料理を満喫しました。
本物のインド料理!手作りの安心感! 風邪の季節スパイスの薬膳効果をお試し下さい。
ホットペッパーから1500円のクーポンをいただき、使える対象店舗だったので予約して行ってきました。 1500円でこんなに食べられます。笑 カレーが2種類選べるBランチにサラダとラッシーとチーズナンを追加して1450円でした。 チーズナン美味しかった! 日本人の転院さんが子供に親切に声掛けして下さり、嬉しかったです。
水道橋と神保町の間にあるインド料理店、ナンが非常に美味しい
ダール豆とマトンのカレーの辛口、ナンとバターライス、タンドリーチキン、インドビール(マハラジャ)を注文。スパイスがかなり効いて美味しい。 辛口は結構辛い。女性はやや辛でも辛いと言ってました。
駅近で使いやすいお手軽カレーランチ
浜町スポーツセンターで運動したあと、ランチで駅から出てすぐにあって気になってたカレー屋さんへ。お手軽なランチメニュー、土日もやっているのは良いですね~! 店員さんも感じよく、お値段もお手頃なので、最近ゲリラ豪雨が多いので、駅から近くなのも良い。カレー屋は大きくハズレ無いのでランチに迷ったら選んじゃいます。 お味も普通に美味しかったです!
週末も飲み放題3時間OK!渋谷駅東口5分☆飲み放題付きコース3,200円~♪
ここはお気に入りの店です。ランチタイムのみですが20回ぐらい行きました。 ランチカレーが13種類と豊富で、辛さも5段階。 例えば、野菜カレーや豆カレーを食べたい気分だけど、辛いのがいいなという気持ちに応えてくれます。辛さの5番は激辛と書いてありますが、そんなに辛くはない感じです。 基本的にネパール系カレー屋さんだと思うのですが、グリーンカレーもあります。辛さが選べるグリーンカレーとナン。新鮮です(笑)。 ランチタイムは、日にもよりますが、あまり混雑することなく、一人でふらっと入っても大丈夫です。客層も静かな方が多いような気がします。 ナンは厚めのモチっとタイプ。ちょい甘め。かなり歯ごたえがあって美味しいです。日によって焼き加減が激変するということは無さそうです。 注意すべきは、時々サラダが山盛りになって出てくることがあるので、こぼさないで食べるのに難儀することでしょうか(笑)。 そしてお値段がリーズナブル、野菜系カレーだと、ドリンク付きでで830円。 なお、ラッシーは普通のラッシーとマンゴーラッシーの2種類があります。この点も評価しています。
大人のための本格スパイスカレーと寛ぎ空間を味わえる銀座の名店
【デリー銀座店】 #カリフラワーブジア 北インド風カリフラワーのスパイス炒め。 と、言う事で所謂 #アルゴビ と言う、インドではポピュラーな野菜料理らしく、私は他店でコチラのお料理に去年の夏にドハマリし、デリー銀座店の味も食べてみたくて、遥々やってきました( ´ ▽ ` )ノ カリフラワーブジアは、デリーでは銀座店のみのようですよ☺️✨ カリフラワーって、こんなに美味しいのかぁ❣️❣️ 去年の夏場のオヤツタイムにカフェ利用しました(◍•ᴗ•◍) お料理は勿論、居心地も抜群 #デリー銀座店 #野菜料理 #美容にいいメニュー #健康を考えたメニュー #インド料理 #通し営業 #ゆったり話せる #カフェ利用ができるお店
圧倒的ボリュームとおもてなしで楽しむインド料理の楽園
ネジの飛んだボリュームの多さ 一枚で早くもお腹いっぱいなのに4枚も積んであるチーズナン というかチーズが多すぎで もはや何チーズ カレーもあほみたいに具がたくさん入ってて 多分明日の昼ごろまでお腹いっぱいですw
驚きのスパイス体験、自由自在な辛さと多彩なカレーが楽しめるスパイスカレーの名所
GW中に数年ぶりに訪問。場所は馬場口の交差点で高田馬場からだと徒歩10分かからないくらい。西早稲田だと3.4分。以前かなり近所に住んでたので懐かしくなってオープン直後に入ったが、8割がた埋まってて危ないとこでした。ビーフカリー980円。辛口で。小ぶりなジャガイモ付いてくるのやっぱり嬉しい。マーガリンは店員さんにお願いするシステムになったみたい。カレーはシャバ系でしっかりスパイス感じるいい辛さ。しっかり発汗。牛肉も肉感ありつつも柔らかい。久々に大満喫。
【本格インド料理】インド王宮のような豪華絢爛な店内。本場の味と共に贅沢な時間を…
谷中銀座商店街を抜け、夕焼けだんだんを上がったところにあるインド料理店の『ダージリン 日暮里店』さんへ。と言うか、もうすぐそこはJR日暮里駅ですね。 古い店舗付き住宅のようなところに、突然現れたインドのごちゃごちゃとした装飾品と植栽。『Darjeering』と「INDIAN RESTAURANT」の文字発見。 ドアを開けると華やかなインドの装飾品に彩られた階段が突然現れました。凄い、ここは別世界ですね。もうキラキラ! 店舗は2階だったのですね。階段の上でインドの店員さんがお出迎え。しかし、店内はもっと装飾が凄い、いやもう通り越して激しい(笑) 『ダージリン』さんは、インド王宮さながらの贅沢空間を演出との事でした。そしてインド人シェフ による本場そのものの味を提供されています。 インド人シェフが4時間以上掛けて仕込んだカリーベースをさまざまなスパイスを使用し本場の味を再現。 しかしメニュー表には見慣れないカレーメニューばかり。食べ慣れたインネパカレーとは全く違います。認識できたのは「バターチキン」ぐらい。 一応各カレーの説明は日本語で丁寧に記載されています。理解はできますがどれを選んだらよいのやら。 よくわからないので食べ慣れた「バターチキン」にしようかとも思いましたが、せっかく本場インドカレーが味わえるのであれば冒険しなくては! 結局『チキンカシミール 1,250円』をチョイス。「当店オリジナルのカシューナッツやゆで卵が入ったクリーミーなチキンカリー」との事でした。 ナン等は別注文です。折りたたんでサクサクに焼いたインドのパン「パラータ」を選択するところでしょうが、ここは無難に『ナン 500円』をお願いしました。 「ドリンクは何にしましょうか?」とインドの店員さんがじっと真顔で見つめてくるので『プレーンラッシー 600円』もお願いしました。お水はいただけないようです。 まずはラッシー登場。細長くてデカいグラス。ラッシーもたっぷり。濃厚なラッシーです。やっぱり本場の味は違うのか! そしてチキンカシミールカレーとナンが運ばれてきました。また焼き立てのナンがデカいこと! 「カシミールカレー」はそんなに辛くはありません。クリーミーで食べやすい。細かいチキンもゴロゴロ。 焼き立てナンがまた美味しい。牛乳やヨーグルトを練り込んで焼き上げたナン。やっぱりインネパ店の食べ放題ナンとは一味違うような気がします。 ナンは大きすぎて食べきれませんでした。ごめんなさい。残ったナンは持ち帰りもできるそうです。 最後にサービスの紅茶を出してくれました。今ならインド直輸入の紅茶を銀製ティーセットにてサービスしてくれるようです。 これがまた洒落ています。銀のティーセットが凄い。お店の名前が「ダージリン」ですものね、こんな高級感のあるティーセットも初体験。また銀のティーポットが重いこと。紅茶はミルクとザラメ糖をたっぷり入れていただきました。 『ダージリン 日暮里店』なので、他にも店舗があるようです。他の店舗もインド宮廷のような装飾なのでしょうかね?
家庭的なインドカレーが楽しめるお店
上溝店にはお邪魔したことありますが、 今日は八王子鑓水店です。 まかないランチ!! チキンときのこの辛口カレー!! シャバシャバ系のサラッとした好きな辛さ!! ホロホロとくずれるチキン!! 旨い! #八王子鑓水店 #まかないランチ #チキンときのこ
東京・横浜・大宮で21店舗を展開する本格インド&タイ料理店
日曜日のランチで利用しました。 オフィス街のため日曜日は空いていてゆったりと過ごせました。店内はとても広く料理も美味しく店員さんの対応も素晴らしかったです。 大人数の利用でも予約なくても入れそうな穴場なお店です。
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