更新日:2025年08月25日
焼肉と日本酒が好きな方に贅沢な飲み食べ放題スポット
お肉は美味しいし、ご飯は食べ放題だし、お酒も飲み放題だしで最高でした。走馬灯で流れるかもしれないです。
週末限定、A5和牛の贅沢焼肉ランチとオリジナルハイボールが楽しめるコスパ抜群のお店
【暑気払いに行って来ました】 週末と祝日のみのランチ営業をしているタンセイさんへ友達と暑気払いに行ってきました♪ 12時オープンなので5分前くらいに着くともう既に満席の勢いで並んでいましたが、多分みなさん予約して来ています。 私ももちろん予約済みです♪ やっぱりほとんどが予約の方でオープンと同時に満席でした。 予約無しで来店するなら13時くらいに来て並ぶといいと思います。 13時半過ぎると空席がちらほら出てました。 私達は久しぶりに集まったので会話が盛り上がりつい長居してしまいましたが、おかげで美味しい焼肉とお酒、楽しいおしゃべりで大変有意義な時間が過ごせました♪ やっぱりここのA5牛の焼きスキランチはBESTを付けずにはいられません。 ナムルにキムチ、スープ、トリュフ半熟卵が付き、サンチュとライスはおかわりも無料です♪ これだけセットでついて税込1650円はコスパ最高です。 お米が高騰してる中、ライスおかわり無料を続けてくれているのもありがたいです。 まあ今回は女性ばかりで誰もライスをおかわりしませんでしたが、サンチュは3回もおかわりいただきました! 追加で中落ちカルビとカルビ、デザートにブリュレを注文。 お酒はランチビールとタンセイハイボールを頼みましたが、友達が頼んでいたすりおろし桃サワーも美味しそうでした。 こちらのお酒はオリジナル感があっていいんですよね。 タンセイハイボールはレモンとジンジャーが乗っています。 ちょっぴり甘いですがしつこい甘さでなく辛党の私でもスッキリ飲めます♪ すりおろし桃サワーは本当に見た目ネクターでした! これは女の子が喜びそうです♪ 多分ジュース感覚のサワーだと思います。 それとデザートもちゃんと一手間かけて作られており、ブリュレは注文が入ってからカラメリゼしてくれていて、カラメルがカチカチで崩して食べるのが楽しいんですよね! また美味しいお肉が食べたくなったら伺いたいと思います!
3行で解説、焼肉ホルモン山田屋 谷中店 ________________________________________________________________________________ ★8月19日にJR日暮里駅近くの「谷中ぎんざ」の路地裏に爆誕した焼肉百名店の新店舗 ★鮮度抜群のホルモンの他、正肉、スープやおつまみなどの一品料理をいただくことができる ★オープンしたばかりだが訪問した日は満席だったので、予約か事前電話を激しく推奨したい __________________________________________________________________________________ ★場所・店内 この日はJR日暮里駅の北改札から西口を出て谷中方面へ徒歩で向かいましたが、地図アプリを見ると最寄駅はメトロの千駄木駅のよう。 帰り道に知ったけどJR西日暮里駅も徒歩圏内で、3駅利用可能な好立地です。 店内は低めのパーテーションで区切られたテーブル席がメインでカウンター席は2席のみ。訪問時はこのカウンター席へ案内されました。 ★★★料理 <この日に食べたもの> ●つまみ系 ・塩モツ煮込み ・和牛タン先つまみ ●お肉・ホルモン ・ハツのシャトーブリアン (※メニュー表には記載しておらず、テレビ番組内では「超常連メニュー」として紹介されていました。) この日のシャトーブリアンは脂身(ハツアブラ)がたっぷり付いたもので、お肉の脂部分好きにとっては大歓喜する逸品。焼きすぎると固くなる部位なので表面をサッと炙っていただきました。 ・三極(特上タン、特上ハラミ、特上赤身肉)x2 ・三肉盛りの塩(ザブトン、リブ、イチボ) ・山田屋ミックス焼き(豚タン、アカセン、コブクロ、豚レバー、並ミノ) 定番部位から希少部位まで幅広く扱っているお店ですが、上記の3種類のメニューを注文して胃袋に余裕がある場合に他の部位を食べるのも良いのでは。 特に山田屋さんビギナーは三極を注文して山田屋さんのホルモンと生肉のレベルの高さに衝撃を受けると思います。 ※個人的に山田屋さんへ行くと必ず注文する「コブクロ刺し」はこちらの店舗では取り扱いなし(泣) ●スープ ・モンク(辛口) 千切りにした海藻(昆布?)とホルモンが入ったスープ、海藻類の粘り気なのかトロッとした食感で非常に美味しい。 ★★★感想 改めて山田屋さんは何を食べても美味しい。 オープンして日が浅いので対応にドタバタ感もありましたが、こんだけ美味しいお肉を食べさせてくれるのならば無問題です。また伺います。 そして食べ終わった後に、(何故か)三河島にある本店へ行きたくなってきた。