更新日:2026年01月05日
ロシアとジョージアにプチ旅行!ロシアやウクライナ人スタッフがお出迎え!
優しい味が沁みるロシア料理 前菜は、毛皮のコートを着たニシン 自分でも作るし、最初は貸切のお店で食べたけど、ロシア料理屋では初めて食べた…ニシンとビーツが合う・美味しかった ボルシチはビーツたっぷりで本当に優しい・温まる ピロシキは野菜と肉と二種類を半分づつシェア 個人的には、あっさりと食べられる 野菜の方が好きかも 食事はこれだけで本当に満たされる コスパ高い 〆でウォッカを飲みたかったけど、皆次の予定があったので、それは次回のお楽しみ
1951年創業。 日本で最初のロシア料理レストランー銀座駅A2出口から徒歩1分-
銀座メルサに入る1951年創業、老舗のロシア料理店。 この日はコースをいただきました。 前菜の盛り合わせではビーツのサラダや白身魚の酢漬け、ハムやサラダが。 肉ピロシキは熱々で、玉ねぎと挽肉が餡。とってもジューシー。ボルシチはビーツの甘味が出ていて、酸味のあるソースが添えられたキングサーモンのパイ包みととても美味しかったです! 落ち着いたら雰囲気で素敵です。
異国情緒と本格的な味わいが魅力の老舗ロシア料理レストラン
ロシア料理の有名店。 照明を絞ったかなり暗めの店内は、東欧映画のワンシーンのような雰囲気です。 ロシア料理はほぼ初めてなのにアラカルトにしたので、さぐりさぐり注文しました。笑 前菜盛り合わせ、きのこのシチューパイ包み焼き(のようなもの)、ボルシチ、ウクライナ風ロールキャベツ(絶品!)、デザートです。 前菜盛り合わせがワインにとても良く合いました。 なんとなく想像していた通り、煮込みやオーブン焼きが多くて、寒い日に温まりそう。あとたまたまかもしれませんが、酸味のあるものとクリーミーなものを合わせるお料理が多いなと思いました。 異国情緒を楽しみながらおいしいものがいただけました。 ドリンクメニューが豊富で、サングリアがスパイスのきいた本格派だったのも嬉しかったです!
【ロシア老舗ゴドノフ日本上陸】本場の味を丸の内で楽しめます♪
カフェタイムに利用させて頂きましたが、カフェセットを選んで1時間だけの利用と制限があります。 店内はお洒落で落ち着いた雰囲気ですが隣のテーブルとの間隔が狭いです。少し会話の音量下げて話さないといけないかな… 今回はクラッシックプリンセットをお願いしましたが、ブレンドコーヒーは深煎りのビターな感じで好みの味でした。プリンは思ったより柔らかくカラメルも甘めでした。 女子会やデートに向いたお店かなと思います。 接客は丁寧で良かったです。 ご馳走さまでした、次回はディナーで行きたいなと思います。 #店内が女子会にぴったり #店内お洒落すぎ #時間制限有り #男性1人でも入れるカフェ #夜に来たい #接客が丁寧
地元の客に愛されている美味しいロシア料理が満喫できるお店
ボルシチとピロシキをいただきました。トマトとビーツの華やかな香りと、クリームチーズのまろやかな旨味が抜群の相性でした。 またピロシキは油こさが全くなく、カリッとした食感とひき肉の旨味が強いのが印象的でした。 家庭的な雰囲気のお店でリラックスできました。また来ます!
丁寧な手仕事が光る、和洋折衷ロシアンランチ体験
1977年2月OPEN。東京メトロ銀座線 田原町駅より徒歩7、8分。西浅草に店を構える、ロシア料理屋。店名はロシア語で食堂を意味する「столовая」にちなんでいるのかな。 キャベツロールランチを食す。 ・ボルシチ ・カニの海老巻きクリームコロッケ ・キャベツロール ・サラダ ・パン ・ロシア風紅茶 がセットになっている。 デザートに、桃のシャンパンゼリー入りブラマンジェを追加。 キャベツロールは、ロシア料理の場合は中身に米が入るところに特徴がある。キャベツの葉で具を包み、トマトソースで8時間煮込み、低温オーブンで焼いた後にひと晩寝かせるそうな。長時間煮込まれても肉のうま味がしっかり。 エビ巻きカニクリームコロッケはコロッケのタネをエビでくるりと巻いてある。日本人が大好きなエビフライとクリームコロッケが一度に食べられる欲張りメニューで最高。 追加注文した桃のシャンパンゼリー入りブラマンジェ。シャンパンの泡感がちゃんと残っていて感動。お腹パンパンになりながらも、食い意地張った甲斐あり。 ロシア料理を日本人好みにアレンジされたロシア風洋食に大満足。 #ロシア料理
オムライスが絶品と地元でも評判な、高田馬場にある隠れ家的な洋食屋さん
日曜日にちょっと散歩していたら気になるレストランの看板を発見。 私のグルメレーダーが、ブルンブルン振れまくり、これは近々、門を叩かなければと、その4日後に伺ってきました。 雑居ビルの3F、エレベータなし。 普通の人なら引いてしまうであろう、このいかがわしい環境は、普通じゃない私からすると期待が膨らみます。 そして、ドアをあけると、そこは狭いながらも、居心地良さそうな雰囲気。 この時点で名店と確信。 事前情報によるとオーナーシェフの方は、ちょっとぶっきらぼうということでしたが、そこは人をたらし込む天才、じゃなかった、人の心を開くのがうまい、と言われる私の話術で、あっさり話が弾む展開。シェフとの会話を楽しみながら、ロシアの領事館にお勤めされていたということで、ロシア風の味付けの料理を堪能させていただきました。 出される料理はどれもこれも美味しかった。 ピクルス、熟成トマトの前菜から、絶品にしんのマリネ、鶏もも肉のケフィア煮込み、噛むと味が広がる生ハム、辛みがとても美味しいアラビアータ。そしてセニョリオ・デ・オルガス というスペインの赤ワイン。 しかも、料理はオムライスとアラビアータが最高値の800円。 つまり他の料理は700円以下。 さらに、メニューになくても、ソースを流用して、お客様に合わせて調理してくれるそうです。 一人でもぶらっと寄って、気軽にワインと美味しい料理を楽しめる地元のお店、訪問機会は増えるでしょうね。
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