更新日:2026年02月05日
昔懐かしい味を楽しめる洋食レストラン。接待利用や貸切可能。モダンな空間も魅力◎
御徒町にある洋食屋でランチ! 高校の友人たちとランチ忘年会をしました(^^) 今回はビーフシチューをメインにアラカルト形式でチョイス! 【ビーフシチュー】 トロトロになるまで煮込まれた牛肉とワインソースの相性は抜群で、「ご馳走」というレベルの一品でした(^^) 一口食べるごとに笑みがこぼれてしまいます。 今年のビーフシチューでは間違いなくNo.1です! 【カニクリームコロッケ】 個人的に、洋食屋といえばカニクリームコロッケで、特別感を感じる一品です。 しっかりした洋食屋はホワイトソースで誤魔化さず、ちゃんとカニの身がたくさん入っているので最高です! 【生ハムと魚のエスカベッシュ】 メインディッシュが来る前まで軽くワインを飲んでいたので、そのおともで頼んでみました。味は普通でしたが、お店の雰囲気が美味しさを引き立ててます。 とても静かなお店で雰囲気も良く、デートに会食にといろんなシーンで使えそうです。値段は少々高めなのですが、それゆえの特別感も出せるのでとても良いお店だと感じました(*^^*) 4歳以下の入店お断りなので、そこだけお気をつけください。 是非一度、足を運んでみてください(*´꒳`*)
絶妙のタイミングで供される炭火焼鳥と鳥割烹をご堪能ください。
中目黒にあるコスパ最強の焼鳥屋! 焼き加減、塩加減が絶妙だし、皮の焼き目がすごく綺麗で食べる前から美味しいと思えてしまう! 〆はハヤシライスで卵もトロトロで美味しかったです!
イタリアの伝統の味とサービスを 銀座の本場の雰囲気の中で。
思い出のお店へ。私は当時食べなかったオムライス、旦那はフルーツカレーなるものを注文。楽しみです。 まずはカレーが来ました!なんと美しい…しかしカレーに生のフルーツとは初めての体験ですね。カレーがスパイシーだけど絶妙にフルーツに合う!計算尽くされた味。ゆずのシャーベットまで付いていますがそれもまたピッタリなんです。これは癖になる美味しいカレーです。 そして看板メニューのオムライス。こちらもまた良い形のオムライスです。包む系だけど中ふわとろです。味濃いめのケチャップもたっぷりと。幸せの味。 タルトタタもいただきましたが酸味の効いたりんごのフィリングと甘さ控えめミルキークリームが相性抜群。 今度は会社の人を連れてきてみたいです。 ご馳走様でした。
絵本の中に迷い込んだようなファンタジックな空間でイタリアン♪
☆アリスの好きな人には◯☆ ハートの女王様のスペシャルセット ¥3.000 (ドリンク、前菜、サラダ、パスタ、デザート) #遊び心あり #コンセプトレストラン #絵本の国のアリス #新宿
割引も魅力な充実ステーキランチ
GWでどこも混んでますが、それでも 食べたい洋食のカニコロとカレーを。 ちょうどワンプレートメニューがあり ハンバーグや色々選べるのですが自分は 大好きなカニコロとカレーを。 カレーの具のお肉が想像よりもゴロゴロ 入っていてカレーだけでも十分ゴージャス ですがカニコロもついてよりゴージャスに。 ソースもお上品で正直もっと食べたくなります 新宿で洋食で迷った場合にはおすすめです。 ご馳走様です
カフェはもちろん、ディナーのアクイーユもオススメ♪オムセブン実施中♪
グータンヌーボで見てからずっと行きたかったので行けて良かったぁ。 おしゃれな店内♪ アフヌンも美味しかったです^^ ちょっとドリンクが出てくるのが遅めなので早めに頼むのをおすすめします。 オズモールで予約しました♪ 予約するとすぐに入れるのでいいですね。
美術館テラスで味わう、極上ハンバーグとワインの優雅なひととき
期間限定の『ジョーカー』リバイバル上映をDOLBYCinemaで堪能したあとのホアキンの余韻に浸りながらのロゼ・赤・白。 教科書的な順番を無視してるだなんて言わないで。 飲みたい時に飲みたい順に飲むのがいいの ロゼが一種類なのが寂しいけど、グルナッシュメインのブレンドロゼ、『ウィスパリングエンジェル/デスクラン2021 Whispering Angel2021/Chateau D'Esclans』気に入りました❤ ❤ ❤
伝説のギャルソンが創業した老舗フレンチレストラン。きめ細かなサービスと伝統の味を
銀座一丁目にあるレストランペリニィヨン。 今回はフレンチとドンピエールの洋食もいただきました。 前菜からスタート。 アミューズから、続いて「ウニと百合根のコンソメジュレ」。 これはもう、口の中で“静謐”が広がる体験。 百合根の優しい甘みとウニの海の旨味を、透明なジュレがつなぐ感じが素晴らしい。 コンソメスープは、まさに正統の味。 時間をかけて黄金色に澄み切った琥珀色のスープから立ち上る香りが、食欲を掻き立てます。 古き良きフランス料理の魂をふわりと感じられます。 そして、あんこうの網脂包み焼き。火入れの妙。 あんこうのねっとりとした身を網脂の香ばしさが優しく包み込む。 外はカリッと、内はふわり。脂の甘さが、口中に広がっていく感じ。 和牛頬肉の煮込みは、ナイフがいらないほどのやわらかさ。 口に入れた瞬間に「言葉」がいらなくなる。 スプーンがすっと入るその柔らかさ、コク深いソースとの調和ただただ美味しさを感じる。 追加注文した、伝統のオムライス。 これがまた、クラシックの真骨頂。 ふんわりとした卵に包まれたケチャップライス。 そのケチャップすら自家製で、野菜の甘みが立ちすぎず、酸味も尖らない。 すべてが調和して、懐かしくも品のある味。 さらに、オムハヤシ。濃厚でいてくどくない、滋味深いデミグラスが卵と交わると、もう「幸せ」としか言いようがないです。 最後にいただいたのが、伝統の黒毛和牛カレー。 これはもう、洋食文化への敬意と愛に満ちている。 スパイスの輪郭がくっきりしながらも、和牛の旨味が全体をまろやかに包む。 日本の洋食の、ひとつの完成形と言えるほど美味しい。 そして何より心に残るのは、その「おもてなしの心」。 料理を出すタイミング、言葉の端々、姿勢すべてに、名ギャルソンの魂が息づいている。 お客と料理の間に、そっと橋をかけるような接客。 さすが“伝説のギャルソン”の店です。 クラシックとは、古くなることではない。 磨かれ続けることであると感じます。 レストラン ペリニィヨン 東京都中央区銀座1-10-19 銀座一ビル 2F #クラシックフレンチ #おもてなしが光る #伝統と革新
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