更新日:2026年01月20日
伝統フレンチと気さくな接客が魅力の落ち着いた名店
古き良き伝統の味のクラシカルなフレンチ。 でも重くなく、最後までしっかり食べられて美味しい。 鮑がとても柔らかく美味しくて幸せでした。 今回は、ポタージュじゃなくおすすめのすっぽんスープをオーダーしました。こちらも凄くコクのあるすっぽんめ凄く美味しかった。 #麹町 #フレンチ
氷川台で洋食日和✨トロッと絶妙❤️最高オムライス 氷川台駅から徒歩5分。海外の日本大使公邸で料理長を務めていたシェフが手掛ける本格洋食店。名物はオムライスとハヤシライスで、テイクアウトもOK! 私のイチオシは、一度食べたら忘れられない”とろとろオムライス”!中のライスまで絶妙な味加減で…人生トップクラスでした♪ ------------------------------------------------------ 【いただいたメニュー】 ・グリーンサラダ 770円 ・サーモンディール風味 770円 ・グリルチキン マリーランドソース 1,450円 ・オムライス 1,250円 ・ハヤシライス 1,250円 ------------------------------------------------------ 【ゆるっと体験レポ】 ◎内観 可愛らしくて温かみのある”街の洋食屋さん”という雰囲気。テーブル席とカウンター席がありました。 ◎食事 ・グリーンサラダ 野菜たっぷり盛り盛りです!自家製ドレッシングが爽やかで、クルトンがアクセント♪ ・サーモンディール風味 脂乗り最高で見た目も美しいカルパッチョ。サッパリしつつ、旨味はしっかり◎ ・グリルチキン マリーランドソース 焼き加減最高なジューシーチキンに、濃厚な渡り蟹トマトソースが絡み、旨味の波が押し寄せました✨ ・オムライス 人生でトップクラス!(東京では1番かも)とろっと半熟卵×味のととのったライス×自家製エスパニョールソースが最高すぎました✨絶対リピします! ・ハヤシライス こちらも感動レベル!(夫はオムライスよりハヤシライス派らしいです)シャキっと玉ねぎに、ほろほろ牛肉!自家製エスパニョールソースが肝。ご飯が進みました
アットホームな雰囲気に和む、荻窪にある街の洋食屋さん
荻窪駅西口から線路伝いに歩くこと10分で着きます。よく通る道にあるんだけど、寄ったのは初めて。 本日のランチもあったけど、頼んだのは明太子パスタ (紫蘇抜き)♬ 程良い茹で加減に絡む明太子、美味しくて♥ サラダもスープもドリンクもちろん着きます。 アイスコーヒー美味しかったので、ホットコーヒーも追加しました。 こちらの店、犬同伴がOKの店。何人ものお客さんが、 犬連れで、来てました。 なのでスタッフさんから、店内に犬連れの方が多いですけど大丈夫ですか?と聞かれましたよ(笑)
明大前、東松原駅からすぐのカフェ
カレーってさ、ご飯とルーを自分好みのペース配分で食べたいじゃん?でもここの「まぜカレー」っつーのは、すでに混ざってて、さらにその上に生玉子ONの、なんつったらいいか、ドライカレーに対してのウェットカレーっつったらいいか、まーとにかく美味いよー!深夜までやってて駅徒歩0分よ〜。
心ほどける洋食時間◆1963年創業アカシアのやさしい味。名店の味を五反田で楽しむ
五反田JPビルディングの「アカシア」へ行ってきました! 新宿の老舗として有名なお店ですが、五反田でもこの味が楽しめるのは嬉しいですね。 今回注文したのは、名物のロールキャベツシチューとカレーが一度に味わえる『極辛カレーライスとロールキャベツシチュー』です。 まず極辛カレーですが、名前ほど極辛じゃなく、ちょうどいい旨い辛さです。 ただ辛いだけじゃなく、20種類以上のスパイスを使っているそうで、鶏の旨みが溶け込んだ奥深い味わいがたまりません。 中に入っている骨付きの鶏肉も、スプーンでほぐれるくらいホロホロで最高でした。 そして、主役であるロールキャベツシチュー。 こちらは1963年の創業当時から変わらない伝統の味だそうです。 乳製品を一切使わずに鶏のスープで煮込んでいるらしく、コクがすごい! キャベツの自然な甘みと、少し濃いめの味付けがご飯との相性抜群です。 ご飯が少し固めに炊かれているのも、カレーとシチュー、両方の味をしっかり受け止めてくれていて計算されているなと感じました。 シチューをご飯にかけて食べるのが好きなので、シチューにご飯を入れて最高でした! 二大スターを一度に味わえる、満足感の高いメニューでした。
ふわとろ卵と優しい味が魅力の癒し系オムライス専門店
高尾山に登った帰りに、評判高いオムライスを目指して伺いました。ご自宅兼店舗でダイニングフロアを客席にしたアットホームな雰囲気です。「ふわとろオムライスセット」税込¥1600(大盛+200円)をお願いしました。 まずは野菜スープ!とっても優しい薄味で野菜の滋味豊かな味。歩き疲れた身体にすぐに吸収されていくような…沁み渡る感じです。 さて、配膳された大盛オムライスはボリューム満点!普通サイズで良かったかも?と一瞬思いましたが… でもでも、ふわっふわの卵、あっさり系のケチャップライスにデミグラスソースが抜群に合って美味しくて、みるみるうちに完食でした! ホットコーヒーをいただいてほっと一息。ご馳走様でした。
水曜のみの名物牛ヒレ丼が人気。焼き鳥が美味しいと評判の店
【十三やで悪癖再発】 神田小川町の「十三や」。 焼鳥が美味しい、炭火串焼きの店。 ネット上に「2009年12月で開店十三周年」の記載。 逆算すると、1996年12月の創業でしょうか。 水曜日にだけ、名物料理をランチ価格で出しています。 ひとつは、炭火で焼かれた赤身が人気の「牛ヒレ丼」。 もうひとつは、一週間煮込んだ絶品「ハヤシライス」。 どちらも、サラダとお椀が付いて、1,000円です。 「牛ヒレ丼」を、ご飯大盛でお願いしました。 ここで、例によって悪癖発動。 店名由来についてあれこれ考えます。 まず、思い出されるのは、「十三湖」。 シジミの産地として有名な、青森県津軽半島の汽水湖です。 「青森四大ご当地ラーメンを求めて」(←タグあり)徘徊した経緯があるためです。 卓上の夜のメニューを、手に取ります。 シジミのメニューはありません。 青森の食材や、お酒も見当たりません。 どうやら、違うようです。 では、「十三夜」でしょうか。 「十五夜」の次の満月の二日前が「十三夜」です。 西行の「山家集」に、十三夜を詠った和歌があります。 雲きえし 秋のなかばの 空よりも 月は今宵ぞ 名におへりける 満月よりも少し欠けた十三夜の月。 日本人は、そこに、そこはかとない美と趣きを見出してきたのです。 そんなことを考えていたら、まぁるい、まぁるい、まんまるい器が登場。 此方のご飯は、コシヒカリ。 その上に、刻み海苔。 肉の上にはシメジと大葉と白ごま。 牛ヒレと大葉をたっぷり。 その上に、バターで炒めたシメジ。 白ごまを散らし、タレがかかっています。 柔らかな炭火焼の赤身。 そして、甘みが鮮やかなタレ。 間違いなく、焼き鳥やさんの旨味です。 で、支払い時に、店名由来をおたずねしました。 結果、例によって、私の予想は、全くの的外れ。 串(9+4)焼き屋だから、「十三や」だそうです。 だから、店名看板は、「十三や」の縦線を串のような細い線にしてあるとのこと。 ああ、下手な考えは、ろくな(6+7)ところに辿りつき(月)ませんね。
銀座らしいお洒落空間で楽しむ、こだわり洋食とくつろぎカフェタイム
新宿御苑前でランチの後は、東銀座へ移動してサロンドジュリエットでプリンアラモードとグァバジュースでひと休み❣️ ドリンクセットにすると、700円の飲み物が200円になるので、かなりお得です 今日は曇り空ですが、南国気分を味わうことができました♪
緑あふれる庭で癒やされる、心温まるおもてなしカフェ
八王子城址近くの隠れ家的カフェ。素敵なガーデニングのお庭で手作りのお料理でほっこりできます。室内は満席なので外席で。11月下旬の昼間で寒いけど、膝掛け出してもらったり、ホットコーヒーを大きめカップで出してもらったり、気遣いがありがたし。1300円で料理+デザート+ドリンクつきを注文。私はホワイトソースのハンバーグを。優しい味とお庭と通りすがる猫に癒されますよ~。
【こだわり珈琲メニュー&軽食&音楽】味覚も心も満たされる極上のひと時をどうぞ。
【地球レベルの愛で皆の願いが叶うのを願う 千川で抜群に旨い珈琲が飲めるカフェ】 豊島、豊南、板橋、千早、と四つの高校に囲まれる、学生が行き交う街 千川。高校生たちは夢と希望を胸にこの街で育ち、自立して旅立っていく。 鮮やかなブルーとボタニカルな壁紙に包まれた優しい空間。いつでも帰ってくる人たちの癒しの場であることを願う。 すっきりと丁寧に淹れられた珈琲は間違いなく千川ではNo.1。駅出口から数十秒の駅チカにこれだけ旨い珈琲があるのはうれしい。 名物はハンバーグをオンしたキーマカレーやナポリタン。外から見るといかにも小さな厨房でそれぞれこだわったフードやスイーツ、様々なバリエーションのドリンクがあるのは驚く。 珈琲好きには特におすすめしたい小さな名店 #ヘルシーキーマカレーハンバーグ乗せ #コク旨ナポリタンハンバーグ乗せ
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