
お弁当でもクオリティ高し!でもやっぱり炭火の焼き立てが恋しくなる「牛たん炭焼 利久 Pasar蓮田店」 移動の合間にPasar蓮田へ立ち寄り、無性に利久の牛たんが食べたくなってお弁当をテイクアウト。 車内や自宅でも手軽に専門店の味が楽しめるのは本当にありがたい限りです。蓋を開けると、丁寧に仕込まれた肉厚の牛たんが綺麗に並んでいてテンションが上がります。 冷めても柔らかい肉厚牛たん 利久ならではの絶妙なスリットが入った牛たんは、お弁当になっても圧倒的な存在感。噛み締めるたびにジューシーな旨味がじんわりと広がります。一味唐辛子を少し振ってピリッとさせると、麦飯がぐんぐん進む安定の美味さです。 名脇役の付け合わせ 利久の牛たんには欠かせない、ピリ辛の南蛮味噌漬けと、さっぱりとしたおみ漬け(青唐辛子味噌と漬物)もばっちりセット。これがあるだけで、口の中がリフレッシュされて最後まで飽きずに楽しめます。さらに、牛たんのしぐれ煮のような小鉢風のオカズも入っていて、麦飯との相性は抜群です。 ふっくらパラッとした麦飯 牛たんの相棒といえば、やっぱりこの麦飯。お弁当のパックにぎっしりと詰まった独特のぷちぷち食感が、お肉の旨味をしっかりと受け止めてくれます。 テイクアウトとしてのクオリティは文句なしに高く、大満足のランチになりました。ただ、これだけ美味しいからこそ「やっぱりお店でジュージュー焼かれている熱々の牛たんを、テールスープと一緒にその場でハフハフしながら食べたい!」という欲が刺激されてしまいます。 手軽にこの味にありつけるお弁当に感謝しつつ、次はぜひお店のカウンターで焼き立てをいただこうと思います。ごちそうさまでした! #牛たん炭焼利久 #利久 #Pasar蓮田 #蓮田グルメ #サービスエリアグルメ #牛たん弁当 #テイクアウトグルメ #麦飯 #肉スタグラム