更新日:2026年10月13日
一品料理やセットメニュー、食べ放題などメニューが豊富なホテルレストラン
久しぶりに中華を食べに行ってきました。 選べるランチAを注文! 上品な味でした♪ お粥とかスープはお変わりができました。 最後のデザートが丁度いい量で良かった♪
休日に「佐野プレミアム・アウトレット」に出かけた際に、ママと訪問しました。 一時期に乱立状態であったタピオカドリンクブームの後に勝ち残った「Gong cha(貢茶、ゴンチャ)」。 台湾発祥のグローバルティーブランド「Gong cha」は、上質な茶葉を使ったミルクティーやカスタマイズできるタピオカドリンクで大人気のカフェです。 「Gong cha」が勝ち残り若者に愛され続けている理由は、「個性」「品質」「体験」の3点に集約されるとのこと。 甘さや氷の量、トッピングを自由に選べるカスタマイズ機能は、若者の「自分らしさ」を追求するニーズに応えているし、さらにSNSでシェアしたくなる“自分だけの一杯”を提供することで、話題性も高めているのが勝因でしょう。 「Gong cha」の名は、古来の中国で希少な最高品質のお茶を皇帝に献上したしきたりである「貢ぐ茶(みつぐちゃ)」に由来しているとのこと。 さて、こちらの「Gong cha」は、「佐野プレミアム・アウトレット」のフードコート内に店舗があります。 ちなみに、2026年は「Gong cha」のブランド創設20周年にあたり、特別な記念ドリンクや限定アニバーサリーグッズが世界展開されているそうです。 今回の期間限定新作は「紅はるか ミルクティー」です。 紅はるかの濃密な甘みが広がる、やさしくまろやかな秋のミルクティーです。 ■ 紅はるか ミルクティー 2026年10月8日より、3年ぶりとなる「おいも」シリーズが全国で一般発売されました。 こっくり濃密な紅はるかソースに、新食感の「おいもパール」をトッピングした、この秋にぴったりのデザートティーです。 初登場の「おいもパール」が早速話題となっています。 「紅はるか ミルクティー」は大人気で、各店舗で品切れが続出。 こちら「佐野プレミアム・アウトレット店」には残っているかなと開店時間直後に訪れましたら、どうにか出会えました。 茨城県産の紅はるかペーストを使用した濃密な甘みの「紅はるかソース」に、芳醇なブラックティーベースのミルクティー、そしてほんのり塩気のあるミルクフォームを合わせています。 さらに、新トッピングの「おいもパール」が入っているのが大きな特長で話題となっています。 「紅はるか ミルクティー」はアイスかホットを選ぶことができます。 アイスとしました。 1口目から紅はるかの濃密な甘みが広がります。 ブラックティーがベースのため、さつまいもの濃密な甘みが広がりつつも後味はすっきりです。 冷たいドリンクの中の「おいもパール」は、むにむにとした弾力のあるもちもち食感が楽しめて癖になりそうです。 上にのったミルクフォームのほんのりとした塩気が、さつまいもの甘みをグッと引き立ててくれて相性が抜群です。 ママは大喜び。 さらに、通常の黒いタピオカ(パール)も追加しました。 「おいもパール」に通常のパールを贅沢にダブルトッピングすることで、異なる2つのもちもち食感をかけ合わせるオススメのカスタムだそう。 この「紅はるか ミルクティー」はアイスかホットを選べますが、それぞれ食感が全く異なるとのこと。 アイスはすっきりとした後味ともちもちパールがクセになり、ホットはとろり贅沢なわらび餅風食感と濃密な余韻が楽しめます。 それぞれ違った魅力が詰まっていますね。 どちらも秋のカフェタイムを特別にしてくれること間違いなしでしょう。
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