更新日:2025年12月24日
ガツンと旨い濃厚ラーメンでエネルギーチャージできるお店
最近二郎系率が高くなってます(笑)この日も朝から無性に食べたくて、久しぶりの『俺道』さん。行列無し。店内は8割ぐらい。通し営業になってから分散されるようになったみたい。 「ラーメン 300g」を野菜ちょいマシ、ニンニク、アブラで注文。1,050円。 先ずはちょいマシの野菜をサラダ感覚でタレをかけて山を減らしていきます。ある程度攻略したらスープを一口。ガッツリ乳化した濃厚豚骨。ニンニクがジャンク。この日は良い感じ。 丼底から麺を引っ張りだして天地返し。オーション使用のゴワゴワ麺。やっぱり二郎系はこのワシワシ食感じゃないと物足りない。濃厚豚骨との相性良し。美味いね。 豚は分厚くて食べ応えある。別腕提供のアブラをつけ麺みたいに食べるのもお約束。ニンニク、アブラでジャンクに味変。 総じて… よりジャンクになった二郎系ラーメンです。 強いスープ、強い麺、強い具材。要はバランスの良い強いラーメンです。何かが突出するとバランスが崩れます。強さを前面に出した一杯。また食べたくなってきました(笑)
守谷二郎の移転で、茨城県内唯一の直系になってしまった『二郎 ひたちなか店』さんに、久しぶりの訪問です。 開店10分前到着で6番目に接続。もうそれほどでも無いのかなぁと思ったら、その後どんどん来店客であっという間に中待ち発生。平日のこんな場所(失礼)なのに、やっぱり直系『二郎』さんの人気は凄いですね。 店内は商品以外撮影不可なので券売機写真無しです。「ラーメン」は「大」が無くなり、「小」だけになったみたいです。 そもそもここは「小」でも量が多いので有名。席に着くと同時に、口頭で少なめを告げて、有料の「うずら」と一緒に札をカウンターに。提供前のコールはニンニク、アブラ。 スープは非乳化の豚骨醤油。非乳化だけど、分厚い豚の旨味。濃いめの醤油ダレがインパクトあります。あ〜これは美味いよ。流石は直系です。 麺はオーション使用の太縮れ。直系の中でも中ぐらいの太さかな? 茹で加減はジャスト。個人的にはもう少し柔らかめでも良いけど、このワシワシ食感も捨てがたい。麺量少なめでも300g以上は充分あるね(笑) 数ある二郎インスパと決定的に違うのは、この麺だと思います。店によって茹で加減の差はあるけど、やっぱりここの自家製麺は、文句なしに美味いです。 豚は厚さ2cmぐらいの暑さの大ぶりが2つ。肉質はしっかりで、程よい柔らかさ。神豚とは言えないけどしっかり美味い。 ヤサイはマシてないけどけっこうな山です。モヤシ主体だけどキャベツも適度に量があって美味い。スープに浸して、マシた固形のアブラと一緒に食べるとめちゃめちゃ美味いです。 有料トッピングの「うずら」は5個。こういうホッとする具材が二郎系では心の拠り所(笑) 固形物完食の、スープ半分残しでしっかり完食。最後まで美味しく戴きました。 総じて… やっぱり美味い直系『二郎』さんでした。 巷には、二郎インスパは沢山あるんだけど、やっぱり直系には敵わない。久しぶりに美味い『二郎』を戴きました。 こちらは、店内に漂うあの直系特有の変な緊張感が無くて良いですね(笑)店主さんや、スタッフさん達の挨拶もちゃんとあるし、『二郎』さんにしてはアットホームな雰囲気です。 自宅からだと移転した柏の方が近いかな。でも茨城唯一の直系の『二郎』さん。変わらず、頑張って戴きたいですね。
最近立ち食い蕎麦って食べてないなぁ〜って事で、この日の昼メシはお久しぶりの『かのや』さんです。東南口の階段を降りて直ぐの店。ちなみにこちらは立ち食いではありません(笑) 券売機で「カツ丼」セットを購入して、鰻の寝所みたいな細長い店内へ。食券を渡して席に陣取ります。750円也。新宿で1,000以下で食べられる貴重な昼メシ。 先ずは蕎麦から。ただのかけじゃなく、天かすとワカメの乗った準たぬき蕎麦仕様です。蕎麦汁は出汁感控えめで甘味強め。この手の汁には七味が良く合うんですが、この七味って香りも辛味も飛んじゃってますね(笑)それがまた良いんだけど(笑) 蕎麦は立ち食い蕎麦として王道の柔らかめ。蕎麦の香りがほぼしないので、蕎麦粉の方が少ないんだろうね。でもこの日は、こういう蕎麦が食べたかったんだよね(笑) サイズから言ったら小さい「半カツ丼」。ふっくら溶き卵でとじた甘めの汁が良い感じ。豚肉はお世辞にも上質とは言えないけど、衣に染みた蕎麦汁が良いんだよなぁ〜。もしかしたら、豚肉無しで衣だけでも良いかも…なんてね(笑) 総じて… たまに無性に食べたくなるチープな蕎麦とカツ丼でした。 こういうのが良いんだよなぁ〜。仕事が忙しい時とか、電車の乗り換えとか、時間をかけない、時間が無い満足感ってあるんだよなぁ(笑) これって立ち食い蕎麦好きにしかわからないだろうなぁ。またどっかの蕎麦屋に行こう(笑)
『天辺ダッシュカンパニー』、『活龍』系の新店は、二郎インスパラーメンのお店『活郎』さんです。場所はグループの色々な業態を実験的に展開してきた、『活龍』本店と、『甲殻堂』の間のお店です。 今月の4日にオープンしたばかりの新業態。『活龍』の二郎系と言えば、つくば市の『龍郎』さんがあります。二郎系といっても違うタイプなんでしょうか? メニューは「濃厚豚ラーメン」と「まぜそば」の2種類のようです。超ド乳化スープに、最強ワシワシ麺ですかぁ。期待が高まりますね。 ハイテク券売機で、基本の「濃厚豚ラーメン」の豚1枚を購入します。面白いのは、券売機で野菜、背脂、ネギ、ニンニクを券売機上で選択する事ですね。ちなみに野菜マシは有料です。二郎系に慣れてない人は、コールが無いので注文し易いかも(笑) この日は並盛り、ニンニク、背脂、ネギ有で購入しました。 店内は前店と同じ、コの字のカウンターです。ガッツリ系の業態なので、店内はガテン系の男ばっかりですね(笑) 15分ほどで「濃厚豚ラーメン」のニンニク、アブラ、ネギの登場です。デカい豚がインパクトあります。 スープは箸が立つほど粘度の強い濃厚豚骨醤油。 まるで髄まで抽出したかのようなスープの濃度。クリーミーで背脂の甘味が強く、豚の旨味が濃厚です。醤油ダレの塩味も強め。かなりパンチのあるスープです。明確に物凄いスープなんだけど、後半は流石に飽きる系かな?(笑) 麺はオーションぽい風味の平打ちの太麺。茹で加減柔らかめで、つるんとした感じです。A看板の最強ワシワシ麺では無いですね(笑)この組み合わせは、好みがはっきり分かれるところかな?この濃厚スープだと、正直言って麺は負けてる感じがします。 野菜普通だと山は無いです。キャベツ8割、モヤシ2割でシャッキリした歯応えです。キャベツ多めは嬉しいですね。 ニンニクマシだと濃厚スープにスポイルされてしまうので、増すならマシマシがオススメ。脂は固形の背脂が野菜の上に乗ってます。やっぱりマシマシじゃないと、あまり効果無いようです。 豚はデカいバラ肉で迫力。この肉自体は美味いんだけど、二郎系のホロホロ神豚とは違う感じの肉です。 総じて… 超濃厚豚骨醤油ラーメンです。 二郎系を意識した、活龍オリジナルのG系ラーメンでしたが、特に二郎系って感じもしなかったかな?(笑) 記憶に残るのは何と言っても超濃厚スープ。現状は、スープの主張が強過ぎて、麺とのバランスが取れてない感じもします。個人的には、調整したらもっと良くなりそうな気がします。 グループの『龍郎』さんとは違いますので、棲み分けは出来てます。直球の二郎インスパ系だと思っていると、肩透かし喰らうかな(笑) そうは言っても、これはこれで美味いです。超濃厚ド豚骨ラーメン。経験した方が良いですよ。
食べ応え抜群!豪快トッピングの満腹系ラーメン
茨城県つくば市天久保にあるラーメン屋さん。 今回は超二郎を注文しました。 厚めのチャーシューと山盛りもやしが食べ応えあり。二郎系は色々なお店行ってますが、総合的にクオリティが高く個人的に好みのラーメンです。
にんにくの風味で元気になれるお店
今日は二郎系の気分だったのでこちらのお店に伺いました。 ラーメン肉増しも魅力的でしたが未食だったまぜそばを注文。 ニンニク普通、野菜ちょい増し、アブラ普通、柚子胡椒普通、チャーシュー増しで注文。 麺はモチモチの太麺、タレは濃厚な豚骨と少し甘めの醤油で黒胡椒がピリッと効いて飽きずに頂けます。 角切りチャーシューは柔らかくてタレを絡めて食べるとなお美味しいです。 ニンニク注入で元気モリモリで完食しました。 美味しかったです。ご馳走様でした^_^
濃厚スープと豊富なトッピングが魅力のがっつり系ラーメン
日立で二郎系インスパイア店へ。 昼時ては珍しく並びは2名。 豚そば小800円(200g) 野菜、玉ねぎトッピングで頂きました。 ほぐし豚も良い。 美味しく頂きました。 ご馳走様でした。
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